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Ana Sayfaya Dön

搾精!! ○リ神レクイエム 2️⃣ #しぐれうい 続き→Onlyfansで! #时雨羽衣 #虚拟主播cos #虚拟主播 #制服女装 #Uishigure #Vtuber #sexyharu #伪娘 #偽娘 #CD #Cosplay #Crossdresser #Ladyboy #otokonoko #男の娘 #女裝 #コスプレ #오토코노코 #보추 #시디 #여장 #시구레우이 #로리신레퀴엠 #코스프레

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Benzer Videolar

古きよき時代の女子刑務所 『3ヶ月前まで女子高校生であった18歳の女子刑務官』 高卒で女子刑務官になると、3ヶ月の研修で女子刑務所に配属されます。 3ヶ月前まではセーラー服の女子高校生であった新人女子刑務官。 女子受刑者のみが収容されている岩国刑務所に配属されて来ました。 志も高くとても清楚で美しい女子刑務官ですね。 でも配属されたばかりの時は、女囚にきちんと指導出来ないようですね。 映像は女囚に園芸作業の指導をしている新人刑務官です。 やはり自分のお母さんのような年齢の女囚たちを指導しなくてはいけません。 しかも悪い事をして刑務所に入れられている女子受刑者です。 新人女子刑務官は、灰色の囚人服を着ている年上の女囚を見ただけで、怖くてオロオロしてしまいます。 先輩の女子刑務官に指導するように注意されると、ようやく『そこ、もっと綺麗にして』と年上の女囚に一言、言うのがやっとです。 ついこの間まで、女子高校生だったわけですから、人殺しや泥棒をして、女子刑務所に入れられている大人の囚人服を着ている女囚たちは、とても怖いのもしょうがないですね。 顔も引きつって泣きそうですね。 今、話題の中居くんも心配しています。 それが数か月もすると、堂々と年上の女囚たちにも指導しています。 女子刑務官『80やん、椅子がたぶん多いんじゃないの✕✕✕、、いけんのちゃうの』 とぶっきらぼうな言い方で年上の女囚に堂々と命令しています。 女囚『そうです』 と年上の女囚も18歳の女子刑務官に敬語を使っています。 やはり女子刑務官は18歳であっても先生ですからね。 年上の女囚を厳しく指導して更生させなくてはいけません。 女囚は、女子刑務官が自分の娘ぐらいの年齢であっても絶対服従しなくてはいけません。 配属されて数か月で、女子刑務官と女囚の主従関係がしっかり出来ていますね。 まあでも年上の女囚たちは、こんな子供みたいな未成年の女子刑務官に処遇されなくてはいけないのは惨めですね。 でも悪い事をして女囚になったので仕方ないですね。 年下の女子刑務官に命令されるのが嫌なら悪い事をしない事ですね。 ※女子刑務所に服役されていた元女囚の方、DMください😊 元女囚の方は神様です🥰 いろいろ女子刑務所の事、教えてください😊 元女子刑務官の方でもお願い致します😊 宜しくお願い致します😊

新説 女子刑務所をAIで作ろう!

18,527 görüntüleme • 1 yıl önce

【解説求む】竹田恒泰 vs 上杉隆 の論争がどうしてもわかりにくい!!!!! 竹田恒泰の「女系天皇は天皇と呼べるのか?」という発言から再び勃発した、「竹田家男系女系論争」。 双方の主張と論点を頑張ってまとめてみたので、認識違いがあったら詳しい方ぜひ教えてください。 🟩 竹田恒泰の主張 ・女性天皇:OK ・女系天皇:NG ・愛子様が天皇になること:制度上OKだが反対 →天皇になった愛子様に息子が生まれた場合、今の法律では息子は天皇になれない →しかし国民は皇族の子どもが大好きなので、「天皇でいいじゃん」となりそう →その世論に後押しされ、愛子様の息子が天皇になる=「2600年以上続いてきた男系男子の皇統が断絶」 🟥 上杉隆の疑義 ・竹田恒泰は、「竹田家は男系」「竹田家は皇位継承権を持つ」という主張をしている ・しかし竹田恒泰は、明治天皇の娘の子孫=「女系」 ということは、 ①明治天皇の娘の子孫が天皇になる(=竹田家) はOKなのに ②愛子天皇の息子が天皇になる はNG? 竹田の主張に矛盾があるという立場 🟩 これに対する竹田恒泰の反論 竹田家の成り立ちについて、 「明治天皇の娘」と「北白川宮(=男系男子)」が結婚して生まれた家系。 なので竹田家が皇位継承権を持つか否か? という議論において 「明治天皇の子孫であること」は判断基準に関係がない 素人がお二人の意見を聞いてまとめたものですが、間違い・補足等あればぜひコメントで教えてください。 どこが食い違って揉めているのかは正直わかりませんでしたので、そこも解説してほしいです 上杉隆 Takashi Uesugi / NoBorder 竹田恒泰 木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS

世界の真実を暴露

141,162 görüntüleme • 2 ay önce

🧕🏽⚠️衝撃発言がまたも…! イスラム教のイマームであり影響力を持つインフルエンサーの男性が、耳を疑うような主張を展開しました😰 「娘が父親にレイプされるのは、露出の多い格好をしたからだ」 「自分の父親の前でも、“挑発しないように”慎ましく服を着ろ」 …と発言し、なんと責任を女性側に押し付ける始末😡 動画では、 「男という生き物は抑えられない。だから娘が挑発すれば、父であっても“何かが起きる”可能性がある」 と真顔で語っており、まるでレイプを正当化するような内容です。 しかも彼はこれを宗教的教義のように語り、 「女性の服装が悪いから起きる」と一貫して責任転嫁😤 ……問題はここからです。 この発言に対して、西側諸国のリベラルな言論界やメディアから、 “なぜか”決定的な非難の声があがらないんです💦 「文化的多様性の尊重だ」と言って、この種の発言が 擁護・弁解・または“無視”されるケースが後を絶ちません。 これ、正気でしょうか? もし同じことをキリスト教徒や保守派の政治家が言ったら… 即座にSNSで吊るし上げ、ニュースで徹底的に叩かれるはず。 でも、相手が“イスラム教指導者”だと、 なぜか「言論の自由」や「宗教的寛容」の盾で守られてしまう😓 こんな“選択的な怒り”が蔓延する今の西側社会こそ、 まさに根っこから病んでいる証拠かもしれません。 この話、他人事じゃありません。 日本も、移民政策や表現の自由の問題と無縁ではない以上、 似たような議論が…いずれやってくることになります😶‍🌫️ 🧕🏽🛑服装でレイプを正当化? こんな暴論が“宗教”の名でまかり通る時代…. 見て見ぬふりしていいんですか?

トッポ

131,685 görüntüleme • 8 ay önce

【戦禍のガザ地区出身医師「私は憎まない」】 ▼イゼルディン・アブラエーシュ博士とは? ガザの難民キャンプで生まれ、働きながら猛勉強をして医師となり、パレスチナ人として初めてイスラエルの病院に勤務 ▼『パレスチナとイスラエルの架け橋となる』と訴え アブラエーシュ博士 「殺人に殺人で対処できないし、ネガティブにネガティブでは対処できません。別の方法があるんです。復讐を選ぶ方が墓穴を掘ることになるんです」 「私の目標はこの仕事を続けて、イスラエル人とパレスチナ人の間に信頼と希望を醸成することです」 2009年、イスラエル軍の砲撃によって、娘3人を失いました。しかし、その直後にもアブラエーシュ博士は『架け橋になる』という言葉を述べています アブラエーシュ博士 「私が絶対に受け入れ難いこと、それは復讐です」 「考えもしません。復讐で娘たちは戻らない」 「娘たちは若く、気高くて神聖でした。その魂は崇高な大義や人類のために生かされるべき」 「私は信じています。これからも主張していきます。暴力の先には何もありません。憎しみは暴力を生みます。暴力は暴力を生み、広げていきます」 「否定を肯定に。戦争を平和に。暴力を優しさに変える」 ▼『憎まない』ためには? アブラエーシュ博士 「あえて誰も言いませんが、病原はイスラエルによる占領です」 「占領と植民地化は終わらせるべき。入植地の拡大は“がん”と同義です」 「この状況に終止符を打てば、パレスチナ人とイスラエル人は、対等で自由な共存が可能でしょう」 「正義の基準はひとつです」 「私は絶対にあきらめない。絶対に希望を失わない。厳しい状況ですが、“患者”はまだ生きています」 ▼産婦人科医として“命”と向き合ってきたからこそ― アブラエーシュ博士 「政治的リーダーに欠けているもの、それは女性です」 「女性は命を育む存在です。命を与える存在です」 「私には確信があります。持続性があって、健全で平和で自由な世界にできる」 「女性の参画が必要です。機会と教育の向上が求められます」 「この世は男だけのものじゃない」 (Q.いま目標としていること、叶えたいことは?) アブラエーシュ博士 「帰りたい、ガザに。 娘たちの墓に行きたい」 「そして伝えたい。『休んでなんかいないよ』」 ユナイテッドピープル

報道ステーション+サタステ

205,653 görüntüleme • 1 yıl önce

「おちんちんをブラブラさせたまま女湯や女子更衣室を利用する法律上の権利」を札幌家裁が認めた!最悪の女性差別だ!なぜこんなことになったのか、なぜ認められたのか、どうすればいいのか、今回解説する!女性のみんな!妻、妹、娘、孫娘がいるみんな!拡散して欲しい! まずな、事の発端は岸田文雄政権がアメリカ民主党に媚を売って、最速で成立させたLGBT理解増進法じゃ。 この法律を理由に引用して、裁判所が「書類上の女性」を増やし続けている。 今から26年前、脳と体の性別が一致しない方々がいた。 そうした方々は「男性器があること自体が苦痛で切り落としたい」と願ったが、当時の日本の医療は認めなかった。 だから、お金を貯めてアメリカなどにいき、手術して「切って」きたわけだな。 それは可哀想だから、新しく法律で「生殖器を切除して希望する性器を造形する手術をしたら戸籍上の性別を変えてあげる」と決めたわけだな。 しかし、それから20年経つと、「男性器は絶対に切りたくない大切なものだが、書類上だけ女になりたい」という人々があらわれた。 めちゃくちゃだろ。 おちんちんが大切ならそれはそういう性自認じゃろが。 ところが裁判所は、これを認めるために少しずつ条件を変えてきた。 まず、アレルギーがあるから性転換手術ができない、という人に職場の女子トイレを利用する権利を認めた。 次に、生殖器を切り落とさなくても男性器のような外観をつければ良い、とした。 これは女性から男性への変更希望者で、 確かに子宮は内部だから、外側に男性器みたいなのをつければ大丈夫だろ、という判断だった。 その翌年、女性ホルモンを長期投与して、おちんちんをちっちゃくして、その上にタックという商品名の「おちんちん隠しシール」を張れば、目立たないから、男性を書類上女性に変更できると裁判所は決めた。 ホルモン剤なんかな、投与をやめたらまたおちんちんはデカくなるのにな! そして昨日、札幌家裁が、そのホルモン剤投与さえアレルギーを理由に不可能だから、 全力大人おちんちんギンギンのまま、書類上男性から女性に変更し、あらゆる女性専用施設を使う権利を認めた。 アメリカの統計だが、性暴力を起こす人は、10万人あたり 女性が3人 男性が395人 おちんちんをつけたまま書類上女性になった人が1916人 と、かなりやばい数字になっている。 なんか稲田朋美議員が「厚労省の要綱で身体的特徴が男性の人は女湯に入れないことになってます」と言って炎上したことがあったが、 綱領なんぞ裁判所の判決の前には何の価値もないからな。 実際、ゴルフ場経営会社が、書類上女性になった人が女性会員として女子更衣室を使わせろといってきたのを断った「罪」で莫大な損害賠償責任を裁判所によって認定されている。 もう最悪じゃろ。 じゃあ、どうしたら解決できるか? 実はな、これらの裁判例に共通することがあってな。 『戸籍のみならず外見も女性となった者が女性用の施設を使用した際、特段の混乱は生じていない』 ということを裁判所は理由に挙げているわけだ。 つまりだ! ワシら女性が、内心どんなに嫌でも、黙っているとな、 裁判所には「共感能力」とか無いわけだから、 「あ、女性のみなさんも納得されているんですね」 と、平然と判決してしまうわけだ。 だから、原始的だが、もう対処法はひとつしかない。 女性専用施設に、「書類上の女性」が入ってきたら、即通報じゃ! ヒステリックに金切り声を出して、携帯で撮影しながら「誰か助けて!助けて!」と叫び、侵入者をネットにうつして世論の是非を問う。 女性側が苦痛であり、困惑し、社会混乱の原因となっていることを「物理的に」示すしか女性の人権を守る道はない! あるいは、そもそもプールや銭湯やゴルフ場などにいかず、女は家から出ない、という江戸時代に逆戻りか。 それは嫌だよな! 次の政権で高市早苗がなったらなんとかしてくれるが、それ以外ならもう女性の人権なんて家畜並みじゃ! 声に出して叫ぼう! 女性専用スペースから「書類上の女性」は出ていけ! ワシが書いた「暴走するジェンダーフリー」はこの問題を2021年に指摘し警鐘を鳴らしてきた! 是非読んでな! また、男女が正しくあるためには正しい国家観が必要であり、正しい歴史認識が必要だ!ワシの書いた『新大東亜戦争肯定論』は正しき歴史が歪められだからこそいま様々な問題が起きていることも詳述した。是非読んで一緒に日本を守ろう!

橋本琴絵

3,393,831 görüntüleme • 11 ay önce

🇬🇧【「私は黙らない」——コプト正教徒の娘が語る、イスラムは脅迫と女性の自由を奪う宗教】 イギリス人女性: 「私の義理の父はコプト教徒のキリスト教徒です。 彼はイスラム教国(イスラム教徒が多数派の国)の出身です。 もともとそうだったわけではありません。 どんな国だって最初からイスラム教国だったわけではありません。 それらの国はすべて侵略されたのです。 彼の国もオスマン帝国の時代に侵略を受けました。 彼はその国でコプト教徒として育ち、イスラム教徒が多数派である場所で多くのキリスト教徒がそうであるように、迫害を受けてきました。 イスラム教というのは、人々を説得して改宗させるようなものではありません。 イジメや恐怖、不当な脅迫によって従わせるものなのです。 だからこそ最終的には、私たち全員が態度をはっきりさせなければならない時が来るでしょう。 その頃には私はもうこの世にいないかもしれませんが。 あそこにいる男性の一人と議論した時のことです。 彼は女性たちに向かって叫んでいたのですが、私に向かって『あなたのことは尊敬するよ、自分の母親を思い出すからね』と言ってきました。 要するに『お前は年寄りだ』と言いたいわけです。 彼は高齢の女性を敬っているつもりなのでしょう。 もちろん、彼が女性一般を敬うことなどあり得ませんが、彼は『年寄り』と言えば私が傷つくと高を括っていたのです。 私を侮辱したつもりだったのでしょう。 私は、ジェンダー思想が私たちから奪い取ろうとし、今やイスラム教が奪い去ろうとしているまさにその『自由』のために、女性たちが闘っていた時代に育ったことを誇りに思っています。 かつて私たちが『レイプが発生したとき、責任があるのは100%男性の側だ』と主張していたのを覚えています。 女性が何を着ていようと関係ありません。 被害に遭った女性が裁判所で自分の服装について釈明させられるようなことがあってはならないのです。 私たちはそのために闘い、裁判で『当時どんな服を着ていたのか』といった不当な質問をさせるのをやめさせました。 それなのに、今や逆戻りです。 単に『暗黒時代に逆戻りした』とは言いたくありません。 なぜなら、この国には女性が顔を覆わなければならない時代など歴史上一度もなかったからです。 私たちは、経験したことすらないほど見知らぬ時代へと連れ戻されようとしているのです。 あまりに退歩的で、時代遅れです。 私は引き下がって黙っているつもりはありません。 私はイスラム教について多くのことを知っています。 なぜなら、先ほども言ったように、50年近く私の人生に関わってきた義理の父がイスラム教の環境で育ったからです。 彼はキリスト教徒であったにもかかわらず、幼少期にコーランを暗記させられました。 あそこにヒジャブを着た6歳くらいの幼い少女がいますね。 そして、女性たちがヒジャブやニカブで全身を覆っている姿を見ると、私は激しい怒りを感じます。 女性として深く傷つきます。 それは侮辱以外の何物でもありません。 なぜなら、性別によって隔離されているからです。 それは、自らの権利と自由のために闘ってきたイギリスの女性たちに対する冒涜です。 ありがとうございます。」 ポジー・パーカー(ケリー=ジェイ・キーン): 「女性の自由を願うことは、差別でもヘイトでもありません。 あなたが怒っているのは分かりますよ、自分の言っていることの意味が理解できていないからです。」 💯💯💯💯🇬🇧

Elise Vanessa

12,311 görüntüleme • 1 ay önce

VTuber星街すいせいの始球式 ピッチングマシンで賛否両論! 所詮、野球も商業主義であった! ↓動画内の語り、全文文字起こし 簡単に言えば、『ただの絵が機械を使って、105km/hでストライクを取った』話。 その結果、「生身で努力してきた選手への敬意がないね」とか、「企業の集客/金儲けが大前提ゆえ仕方がないよ」とかで、議論が白熱していたんだけれど。 でも正直な話、プロスポーツってこの世でいちばん、気持ちの悪い業界じゃん! なぜかって、まさに優生思想、生まれ持った遺伝子をぶん回して、雑魚な一般庶民の上に立つことによって、『金/地位/名声を得る』という運ゲーだから。 つまり、冷静になって考えると、我々凡人からすりゃ、なんの夢もロマンもない。 持たざる者が生贄になって、持つ者をさらに笑わせるだけ。 でもって、こんだけ格差が広がる世界で、「これが実力じゃ!」って弱者にデッドボールして、苦しむ民衆たちを見送って、「俺様の人生最高!」ってフルスイングして、自己利益のホームランをぶちかます。 しかも、そんなエゴの世界を美談にして、スポンサーだらけにして、ドパガキたちのファミリーに商品を売りつけて、べらぼうに儲ける信者ビジネス。 すなわち、野球とVtuberってお似合いなんですよ。 精神構造/搾取構造が一緒だから。 グロテスク資本主義ばんざ~い! それからさ、『神聖なマウンド』とやらも、人間の自己都合による概念でしかないよね。 だってさ、本来はそこに大自然があったんだから。 欲の皮が突っ張った人類が、文明を開化させる前って、この地上はもっとナチュラルで神々しかった。 草木が鬱蒼と茂っていて、雨が降り、雪が降り、雷鳴が轟いて、愛燦燦と太陽が光り輝いて、あらゆる生き物たちが、ただ今この瞬間に命を燃やしていた。 にも関わらず、後からやってきた人間共が、神だ仏だ、富だ権力だ、正義だ悪だ、適当な物語を振りかざして片っ端からぶち壊していった。 なので、「神聖なマウンドを穢すな!」とか、「神聖なリングでふざけるな!」とかって、ちゃんちゃらおかしいんですよ。 まず先に僕たちがわがまま――エゴを尖らせて、元々あった本物の尊さ、美しさを破壊してきたんだから。 つまり人間界の本質って、『血なまぐさいゴリ押し』なんですよ。 本質的な正しさとか、優しさなんてどうでも良くて、「みんなが熱狂しているから、これで良いんだよね!?」という洗脳、「結果を出す人たちって素敵ですわ!」という虚構を信じさせて、永久にごっこ遊びをしてゆく。 そして、狂ったままに働きまくって、狂ったままに身を捧げて、狂ったままに羊となって、 狂ったままに格差社会から目を背けて、ぐるんぐるんと狂った世界を回し続ける。 でも残念ながら、国家が繫栄しようと人間という種が存続しようと、「だからどうしました?」の一言で終了だよね。 その真理がとてつもなく怖いから、みんなアホ面でどこかへ逃避しているだけ。 その行き先が、Vtuberか野球かひきこもりか、表面的にバラけて見えるだけ。 実のところ、全人類、ただむなしさの中で泳いでいる、似たり寄ったりの悲しきモンスター。 なにが本物でなにが偽物かも分からない、いつまでもみんなで踊り狂うだけ、全部がふわっとしている。 もはや人間社会そのものが仮想現実、リアルもフェイクもありゃしない、異常だけが降り注ぐ諸行無常、それぞれの狂いの中、何かを信じて進むだけ、我々はみな狂人系Vtuber。

ADHDマン黒髪ピピピ

61,120 görüntüleme • 1 ay önce

11歳の女の子が 同級生を空き教室に呼び出した。 カーテンを閉めた。 椅子に座らせた。 目を手で覆った。 そして、カッターナイフで首を何度も切りつけた。 2004年6月1日、長崎県佐世保市で起きた 「佐世保小6女児同級生殺害事件」。 2004年6月1日、長崎県佐世保市立大久保小学校で、6年生の御手洗怜美さん(当時12歳)が同級生の女児(当時11歳)にカッターナイフで首などを切り付けられ殺害された。 怜美さんはどんな子だったのか 毎日新聞佐世保支局長の娘で、事件の3年前に母親を亡くしていた。父と兄と3人で暮らしていた。 何がきっかけだったのか 5月下旬、遊びで怜美さんが加害女児をおんぶした時、「重い」と言った。加害女児はそれを深刻に受け止め、怜美さんのウェブサイトに「言い方がぶりっ子だ」と書き込まれたと感じ、パスワードを使って不正アクセスし書き込みを削除した。その後、再び同様の書き込みをされた加害女児は、怜美さんへの殺意を抱いた。 「重い」という一言と ウェブの書き込みが 12歳の命を奪う引き金になった。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 加害女児は5年生の終わり頃から精神的に不安定になっていった。些細なことで逆上し、カッターナイフを振り上げることもあった。男子児童を追いかけて捕まえ、殴ったり蹴ったり踏みつけるなどの暴力を振るうこともあった。 しかし、担任は特に深刻に捉えてはいなかった。 事件の半年前、加害女児はインターネット上に小説を発表していた。それはクラスと同じ人数の38人が殺し合いをするストーリーで、各キャラクターは同級生に似ており、被害女児と同姓の登場人物も描かれ、物語の中で殺害されていた。 同じクラスの人数。 同じ名前の登場人物。 その人物が、物語の中で殺されていた。 それでも、誰も深刻に受け止めなかった。 加害女児は5年生の終わりから精神的に不安定な様子を周囲に示し続けていた。友人との交流が減り、一人でいることが増えていた。 警告サインは 何度も出ていた。 🔴 判決 2004年9月15日、長崎家庭裁判所は加害女児を児童自立支援施設送致とし、最長2年間の強制的措置を取れる保護処分を決定した。 加害女児は2008年、施設内の中学校を卒業して社会復帰した。 加害女児は11歳だった。 刑事責任年齢以下だったため、刑事裁判は開かれなかった。 施設で2年。 そして、社会に戻った。 被害者の兄は2014年から講演活動を始め、10年間語り続けている。加害者からの謝罪を、今も待ち続けている。 兄はこう語る 「謝るなら、いつでもおいで」 20年経っても 謝罪は届いていない。 加害女児は11歳だった。 カッターナイフを振り上げる姿も見られた。 38人が殺し合う小説も書いていた。 担任は、「深刻ではない」と判断した。 怜美さんは12歳だった。 母親はすでにいなかった。 「重い」という一言が引き金になった。 この国のシステムは、 カッターナイフを振り上げた子どもを 「深刻ではない」と判断した。 その4ヶ月後に、人が死んだ。 あなたは、加害女児が2年で社会復帰したことを どう思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

2,227,611 görüntüleme • 5 ay önce

『粋様〜永田光枝コレクション写真集』 販売開始します🌙 ご予約はこちらから! 長らくおぼんろや末原拓馬独り芝居の衣装などを手掛けてくださってきたファッションデザイナー永田光枝さんとのコラボレーション作品として写真集✨この度、オンラインでの販売を開始します! 出会って13年、僕の人生に多大な影響を及ぼしたアーティストであり、大親友でもあります。 昨年末から闘病を続けていた永田さん。「粋に生きる」と人生のテーマを掲げ、実際に、人間離れした粋さで人(保護猫活動とかも積極的にやってたから人だけじゃないか)に物を与え続けて生きてきた永田さん。自らの余命が宣告されたことも世間に発表し、毎日病室から笑顔の写真と共に人生を謳歌しているぞという言葉をSNSにアップし続け、人を悲しませてたまるかという生き様を貫いたファンキーでロックンロールな永田さん。 僕はと言うと、3月末からはほとんど毎日連絡を取り合っていました。「お葬式の演出任せてよ」なんて冗談を言うと、「わたしたちは宇宙人だからそういうのはやらない」と謎の返しなんかもあったりで。 光を放ち続けるこの粋な人と僕は最初から何かを創ることで繋がっていたので、限られた時間の中で遊ぶとしたらやはり物創りだ、と考え、創ることになったのがこの写真集です。永田さんのブランド「ゐ着るものや」の服を纏い、カメラマンは永田さんとも馴染み深い三浦麻旅子さん、撮影に入ったのでした。 写真集が出来上がり、お見舞いの際には永田さんに写真集を渡すこともできて、イェーイ!なんて盛り上がったのでした。 自分が闘病してるくせになぜか最後の最後まで周りを勇気づけながら、永田さんは6月16日朝方に息を引き取られたのでした。 僕の心はいまだにそのことがよくわかっておらず、うっかりちゃんと嘆きそこねたまま今に至ります。してやられた気持ちでもあります。 包み隠さず実のところを言うと、写真集をさあ発売するよ!という盛り上がりの中でこの日を迎えました。で、届きたての大量の写真集が手元にあるものの、これからどうしたらいいんだ?と僕は今に至るまでしばらく放心していたのでした。亡くなった記念で出すのもちんぷんかんぷんだし、一緒にはしゃいでくれる遊び相手が連絡つかなくなってしまったし、と。 発売のタイミングは、49日かな?納骨の日かな?などと考るものの、なんだか機を逃し続けている中、先日、永田さんを慕うメンバーと娘さんの舞ちゃんたちが主催した「永田光枝ナイト」なるものがありました。舞ちゃんから提案があり、ここで初めてこの写真集はお披露目となりました。 永田さんを知る方々だけが何十人も集まるというとてつもない夜でしたが、とにかく永田さんに関する話題が尽きない。笑いに満ちた夜でした。会う人会う人から、永田さんがいつも僕やおぼんろ、そしてこの写真集のことを周りに嬉しそうに語り続けていたと伝えてもらいました。 僕は永田光枝の粋な生き様を伝えていかねばな、と改めて思い、こうしてようやく発売とさせていただきます。目を見張るほどに美しく力強い服たちから、永田光枝というエネルギーを感じ取っていただければ幸いです。ちなみに、売り上げはすべて永田さんのご家族のもとへと渡るようにします。 今後は、この写真集を携えながら彼女の話を人に語り伝えながら、贈ってくれた数々の衣装を纏い僕は生涯芝居を続けていこうと思います。僕は僕自身のことを、永田光枝の作品のひとつでもあると誇らしく思えているので。

末原拓馬

19,367 görüntüleme • 1 yıl önce

超かぐや姫!超おもしろかった! むりやりに大絶賛してみる! 一億総ドパガキ社会! ↓動画内の語り、全文文字起こし まず制作陣がガチで天才だから、この物語への主な批判ポイントが、そのまますべてSF設計の土台なんだよね。 たとえば、キャラの葛藤がないとか、ご都合主義のAIっぽさとか、リアリティがないとか、散々な言われようだけれど。 それって『超かぐや姫』の核心なんだよね。 なぜかって……本作は、『神に喧嘩を売ってでも人間を作りたい』ってのがメインテーマだから。 超簡単に表現すると、人間らしさが消えちゃった彩葉と、ほんとうは人間じゃないかぐやが、「パンケーキを食べておいしい!」と感じたい話。 これこそが『超かぐや姫』の始まりであり、終わりに至るまですべて。 その為には、超早送りでびゅーんっと駆け抜けて、配信界の頂点にたどり着いて、「資本主義バンザイ!」でドパガキから集金しまくって、神の領域に挑戦しなきゃならない。 まるで全部乗せのパンケーキ、すべて持った超人のエネルギーで。 言うなれば、『令和のセカイ系はサイコパス』、うじうじと理屈を語るよりも、葛藤さえもハイスピードで終わらせて、きみとぼくの為――彩葉とかぐやの為だけに、神の理屈をねじ曲げにゆく。 理由はただひとつ……「またパンケーキを食べたい」から。 (※セカイ系とは? 「きみ」と「ぼく」という、 ちっちゃな関係性が、 国家や社会をすっ飛ばして、世界のあり方に直結する話) すなわち、新時代のセカイ系は、狂気で踏み込む決断主義、なにもかも舐め腐って、日本の古典――竹取物語をぶち破らなきゃならない。 天の羽衣を脱ぐ、綺麗事を捨てて、パンケーキの為だけに成り上がる話。 そこまでやらなきゃ、宇宙一の負けヒロインであるかぐやを、地獄の円環構造から救えない。 逆に言えば、それを実現させるまでは、まるで水と粉のパンケーキ、感情移入できないくらいぱっさぱさ――人間味がない、AIみたい、機械的なんですよ。 その薄っぺらさこそがスタート地点ってこと。 たとえば、主人公の酒寄彩葉17歳JKは、【楽しんでる場合やあらへん……いちばんやないとあかん】って母親に冷たく言われ続けたせいで、完璧主義のマシーンになっちゃったと。 つまり、学生なのに週5日のバイトで一人暮らし、東大を目指す受験勉強、プロゲーマーばりの腕前、こんだけ詰め込みすぎなのは、いわゆる『過剰適応』って奴。 いじめられっ子がなぜか笑うのと一緒で、『苦しさを100%抑圧』している。 まるで広末涼子の爆走185キロ、人間って一度狂うと止まらないんだよ。 さらに彩葉は、Vtuber月見ヤチヨの歌声に惚れ込んで、ガチガチに推し活もやっていると。 ここでも批判の声――「推し活が記号的、ただの舞台装置」みたいな意見があるけれど、これはSF的にも心理面でも必要不可欠なんですよ。 どういう事かって、彩葉は疲れすぎな日々に、お母さんからの罵倒が幻聴として聞こえていて、それを防ぐためにイヤホンをつけて、ヤチヨのRememberを聴き始めたと。 それもあって、○人的スケジュールなのに、なぜか感動できたり黄昏れたりと、一見余裕があるように見えるのは、その瞬間だけが抑圧からの解放――人間性を取り戻せているから。 なので、明らかな依存症として推し活にハマったんですよ。 その証拠に、「推しがいなければ生きられない」という考えで、食欲がない鬱状態のときも、推しさえ見ればちょっとずつ食べられる、そんな描写もされていて。 もはや推しというより神様――だからこそ彩葉は、月見ヤチヨの神棚アクリルスタンドを大事に飾っているんだよね。 しかもSF的にエグいのは、『超かぐや姫』って本質的に『神○し』のお話になっていて。 「パンケーキを食べたい」というエゴの為に、冗談抜きでドパガキも資本主義もハックして、運と才能とお金と人脈でフルスイングする。 つまりは、綺麗事じゃない愛を奪い取る話。 そして、もう一人のヒロインかぐやは、さっきも言ったとおり、本来、人間ではなくて、じゃあ何者かって、月に住んでいたむなしい存在――肉体のない思念体なんですよ。 なので、地球に舞い降りて人間の肉体を得てすぐに、「自由な毎日が楽しいなぁぁ!」って欲望が大爆発する。 その最たる例としては、彩葉が睡眠を削ってまで働いて、がんばって貯めたお金――12万円を使い果たしたことがあって。 ちなみにこのシーン、「彩葉の怒りがあまりにも薄い!」って批判が多いんだけれど、それへの反論は秒速で終わるんだよね。 かぐやの無駄遣いが、呪いの浄化になっているから。 まず彩葉のため込んだ12万円は、超現実主義なお母さんの呪縛なんだよ。 【この世で頼れるんは自分一人や】【今日の百円は明日の千円や】みたいな冷たい言葉を吐かれすぎて、「心が壊れても頑張らなきゃ」という呪いになっている。 そこに叩き込まれたのが、かぐや! ドパガキ! ラーの鏡! つまり、今までずっと無駄なく効率的に生きてきて、完璧主義の廃人になっていた彩葉に、無駄遣いでショック療法――かぐやはこれでもかとご馳走を振る舞った。 そのとき彩葉は味わうこと、人生の喜びを思い出したんだよ。 人間を人間たらしめるクオリア――簡単にいえば、おいしいという感情、「生きている!」という感覚を取り戻せたと。 その結果、このあと少しして風邪を引くんだけれど、それは別な言い方をすれば、やっと風邪を引けたんだよね、甘えと弱さを出しきって、これでもかと人間らしく。 今まで母親の祟りにやられて、完璧超人のマシーンだった彩葉が、かぐやによって人間性を蘇らせたってこと。 そう考えると、もはや妖怪人間ベムよろしく、「早く人間になりたい」ってのが、『超かぐや姫』のキモなんですよ。 そして、この物語のマジで恐ろしいところは、かぐやが元々暮らしていた月の世界なんだよね。 ここってのは味も温度もない巨大な水槽みたいで、喜びも悲しみもなくて、生きることも○ぬこともできない、永遠なる空っぽの場所であると。 でもって月の住人たちは、ゲームのNPCと同じで、無感覚の日々を繰り返すという、究極的にむなしいシステムに閉じ込められていて。 そんな中、かぐやだけが奇跡というかバグの発生によって、「寂しい! 退屈! ○にそう!」って、みるみると自我が芽生えて月から飛び出しちゃったんだよ。 そして流れ星のようにキラキラと、『もと光る竹』という宇宙船に乗って、そのまま地球の電柱にビリビリビリってぶつかってゆく。 すると、一瞬でゲーミング電柱になるんだけれど、これは月のテクノロジー、地球環境に馴染むべく、そこに最適化された肉体――今回は赤ちゃんの体を用意して、かぐやの思念体が入り込んでゆくと。 そんでドパガキよろしく、タブレットでネットサーフィン、高速で情報収集をすることによって、その知識量に合わせてハイスピードで、女子高生くらいの見た目に変化するんだよ。 つまり、かぐやは地球人じゃない。 なので、普通の人間たちとは違って、文字通り、恥も外聞もないから、持ちうる力は『すべて出す』を地でゆく、このあと一瞬にして配信業でのし上がるんだよ。 めちゃくちゃな話、『美少女版へずまりゅう』だから。 そもそも、かぐやが彩葉のお金で勝手に、ライバーになる為のスマートコンタクトを買って、メタバースの世界ツクヨミにログインして、大観衆の前でいきなり叫ぶ売名行為までやって、終始、大暴れするんだよね。 なのでよくある批判――「子育ての苦しみがない」「生配信の世界は甘くないぞ!」ってのは、筋の通ったやり方で回避できる。 何度も言っているとおり、普通の地球人じゃないから。 そうこうして、「パンケーキがおいしい」と思えるくらい、かぐやは人間の幸せを覚えてゆく。 でも残念ながら、『かぐやは月の秩序を乱すバグ』と見なされて、月の世界へと戻されてしまう。 これは日本の古典である『かぐや姫』の結末通りで、強制的なバッドエンドを迎えると。 さらに怖すぎる話、地獄の本番はここからなんだよ。 まず月に戻されたかぐやは、また何もない水槽の中に入れられて、虚無の永久ループに閉じ込められると。 しかも以前と違うのは、主人公の彩葉と出会って、笑ったり歌ったり、パンケーキの甘さを感じたりで、幸せを知ってしまったからこそ、その絶望はより深いんだよね。 5億年ボタンの比じゃないさみしさ、『生と○の狭間』にある闇のような場所で、永遠のひとりぼっち。 でもそんなある日、38万キロの彼方――地球惑星から、懐かしい歌声が聞こえてきて、「もう一回だけ地球に行こう! 彩葉に会いたい!」って、奇跡で飛び起きることができた。 でも運命は残酷で、「また宇宙船に乗って地球に出発だ!」ってときに、タイムトラベル機能をオンにしたもんだから、なんと制御不能でバコーンって隕石と衝突して、8000年前の地球にぶち飛ばされたんだよね。 すると何が起きたか、宇宙船のシステムがエネルギー切れ、月のテクノロジーが使えないせいで、最適な肉体を作り出せない、前と違って赤ちゃんにもなれない、ただの思念体――魂だけで放り出されたと。 それはつまり、声も出せない、誰とも話せない、誰の目にも見えない、永遠に続く孤独がはじまった。 これは昔の名作、『STEINS;GATE』のトラウマ回と似ていて、とある女の子が不完全なタイムマシンに乗ったら、時間跳躍のときにダメージを食らって、自分の名前以外すべてを忘れちゃったんだよ。 それから24年のときが流れて、ふっと思い出してしまう。 とてつもない使命、大切な約束があったのに、のうのうと生きてしまったことを悔いて、【失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した】、そう書き綴って……そのまま自○するんだよね。 そして、かぐやの場合はより怖い――寂しくても退屈でも永久に○ねないから。 なので、「彩葉! 彩葉! 彩葉!」って発狂するんだけれど、それは声にも叫びにもならなくて、いつまでも絶無なんだよね。 泣きながら膝を抱えようにも、そこには涙も膝もない。 そうやってかぐやは、ゆっくりと時間をかけて絶望してゆく。 けれど1%の奇跡として、宇宙船に乗り込んだときに、地球で彩葉からもらった、たまごっちみたいな携帯ゲーム機、そこに『犬DOGE』という柴犬、電子のペットがいて。 そいつをデータとして連れて来たんだよね。 その結果、シャットダウン直前の宇宙船による最後の力で、たまたま近くにいた、かわいいウミウシ――海のウサギとも呼ばれる生物をスキャンして、そこに犬DOGEの軽いデータをぶっ込めた。 これはつまり完成済みのハードウェア、しょぼいけれどロボットの出来上がり。 だから、ウミウシにログインした犬DOGEをハッキングして、思念体のかぐやが入り込んで動かせるってこと。 そうこうしてウミウシのかぐやは、不老不○の日々を進んでゆく、それも8000年。 縄文時代、平安時代、戦国時代、あらゆる時代に漂って、大量の出会いと別れがあって、もちろん戦争による○し合いもあって、破壊と再生が延々と繰り返される中、かぐやは孤独な観測者として、それらを眺め続けたんだよね。 毒も薬も酸いも甘いもカオスも、すべて飲み込みながら。 そうやって膨大な時が流れて、人類は血みどろの歴史の果てに、電話に冷蔵庫にテレビに、そしてインターネットという、高度な文明を誕生させるんだよ。 そんなある日、かぐやはウミウシの身体のままで、パソコンのキーボードを押して、『Hello,world!』って入力した。 つまり、8000年の時を経てとうとう……想いを伝えられるようになった、孤独な旅がやっと終わった。 その瞬間かぐやは壮大な夢を思い描くんだよ。 それってのは、地球での血なまぐさい争いとか、ひとりぼっちとは無縁な、ユートピアの仮想空間を作ること。 要するに、『水も波も立たない巨大な水槽である』月の寂しさを、他の誰にも味わって欲しくないってこと。 だからこそ、ここでの仮想通貨『ふじゅ~』は、水のように、あぶくのように湧き出てくる。 まさにドパガキよろしく、人の心が踊れば踊るほどに、無尽蔵に金が降り注ぐんだよ。 そうしてかぐやは、ウミウシの身体をよじりながら、htmlを書いてアクセス解析もして、とにかく試行錯誤しているときに、はっと衝撃的なことに気づく。 それってのは、自分がゼロから築き上げてゆく仮想世界が、かつて彩葉と遊んだツクヨミだってことに。 そして、彩葉が歌声に惚れたVtuber月見ヤチヨは私なんだってことに。 すなわち、ぐるぐると同じ輪廻を巡って、この8000年の孤独も含めたループが、何百回、何千回、何万回も続いているのかもしれない。 これをむりやり表現するならば、『メタ的ディストピア円環構造』だね。 つまり、『感情を持った思念体』のかぐやが、月から地球に来て赤ちゃんとして生まれる→彩葉と幸せな時間を過ごす→月の世界に戻される→歌が聞こえて脱出を決意……でも隕石に衝突→8000年前の地球に吹き飛ばされる→そして今の今に繋がる―― めちゃくちゃ残酷なことに、この円環構造の中で、常にかぐやは自我があって、しかもその時間の大半、メタ的視点――実体のない魂のような存在として、声にならない声を上げながら、ずっとひとりぼっちで過ごしている。 そしてこの、『メタ的ディストピア円環構造』をぶち壊すには、バグを伝染させる必要があった。 それは愛も憎しみも含めた、綺麗事抜きの人間らしさ。 もっと単純な話、心の底から「パンケーキがおいしい!」と思えること。 彩葉のケースで言えば、月のシステムみたいな完璧主義をやめて、泣いて甘えること、自分の意思で進路を決めること、ホンモノの反抗心で母親にぶつかること。 そのうえで最大の敵は、退屈で○にたくなるほど整った、穢れなき月のAI的世界なんだよね。 だからこそ、ドパガキも資本主義も運も才能も醜さも、Rememberという推しの曲もすべて総動員して、綺麗事抜きの人間らしさで殴り返した。 ありとあらゆる手段で、『竹取物語』の運命――かぐや姫は月に帰るという、神様の結末を破壊する為に。 それはつまり、彩葉の推し――神様だった月見ヤチヨ(かぐや)に、『終わりのある人間としての人生』を与える、今度は自分が神様よろしく、生命を誕生させるってこと。 ちなみに当初、メタバース(ツクヨミ)の世界では、かぐやを連れ去りに来る、月人という大勢の敵を、ゲームのシステムに落とし込んで、プロゲーマーの力とチートによって倒そうとしたんだよ。 現実世界じゃ負けるに決まっているから、ゲームの敵キャラにダウングレードさせようとした。 でもそんな甘っちょろい敵ではなくて、まるで勝ち目がなかった。 その結果、映画の途中でスタッフロールが出て、「めでたし めでたし」って、皮肉なエンディングが軽く流れるんだよね。 でも彩葉はその終わりを許さずに、ツクヨミという仮想空間――一億総ドパガキ社会ってくらい、ユーザー数の多い場所で、ハイスピードで配信者として売れて、べらぼうに儲けたお金と、人脈をフル活用して、10年間、ロボット工学をはじめとした科学技術を学んでゆく。 なぜかって、かぐやの思念体を入れる義体――それも寿命のあるホンモノの生命体を作りたいから。 これこそが『超かぐや姫』のすべて。 つまり、愛とは綺麗事ではない、愛≒平和ではない、愛とは能動的なバグなんだという、パンケーキを食べておいしいと感じる話。 ↓『本音のおまけ』 動画冒頭で、「むりやりに大絶賛してみる!」と宣言したとおり、映画版の『超かぐや姫』は、ファミ通の文庫版も読んで、SF設定もメモして、登場人物の背景も学んで想像して――つまり、こちら側でかなり踏み込んで視聴しないと、ちんぷんかんぷんな事ばかりだ。 とはいえ、90年代2000年代を振り返りゃ、映画であれ音楽であれゲームであれ、たった一本、たった一枚、たった一作を繰り返し……狂ったように楽しむものであった。 たとえば、FFや聖剣伝説をやるときにはアルティマニアという、ごっつい攻略本を買ってプレイ前から読みふけっていた。 そう考えりゃ、『超かぐや姫』の円環構造よろしく、ぐるぐるとリピートする事が大前提の作品があっても良いのかもしれない。 しかも『超かぐや姫』 の場合、知識と考察を重ねるごとに、「この複雑な円環構造のSF設計を考えると、これはこれでアリかもな」と思えてきて、じわじわと評価点が高まる。 そして最近のドパガキ、マジで舐めすぎだろ笑 僕が少し前にupった、『超かぐや姫!を観た、マジで超酷かった!』に、下記のような意見がわんさかと届いた。 「あたしたちは美しい物語を楽しんでいるんだから酷評するな!」「たかだか娯楽作品なんだからお気楽に見ろよ!」「わざわざ批判するべきじゃない!」 はっきりと言い返すと、その浅ましいメンタリティこそが、クリエイター側の心を舐めてんだろ笑 物作りに携わるほとんどの人間、綺麗も汚いも含めたドロドロした心で、血みどろになりながらアウトプットしている。 そもそも論、アホみたいなツラかつキラキラした言葉だけで語る、そんな痛みなき世界の中じゃ、ろくな感受性も表現力も育たないだろ笑 もしもの話、『心の美しさ』や『態度の美しさ』が、半ば強制される社会になったら、クリエイター達はドミノ倒し式に全滅してゆくだろうね。 『綺麗事だけじゃ産み落とせないコンテンツ』を好き勝手にむさぼって、しかも綺麗なことだけを期待しているもんだから、そこからちょっと外れたものを受け取った瞬間、「ぎゃぁーーー!」と集団発狂しやがるドパガキ、あまりにも都合が良すぎるだろ笑 なんにせよ本作は、賛否両論――賛のドパガキ、否のドパガキが殴り合うことによって異例のヒットを叩き出している。 それはそれは、メタメタに素敵なるドパガキのディストピア円環構造であります(๑¯Δ¯๑)/ ※今日は22時半あたりまでにYouTube雑談配信をやるぜ!

ADHDマン黒髪ピピピ

320,589 görüntüleme • 4 ay önce

プランクスターズ曲長10秒のショートチューン 曲タイトル 「愛しさと切なさと心強さと温もりと君と私と犬と猫と田舎のじいちゃんばあちゃんと昔一緒にカードゲームしてた友達と年越しは絶対一緒に過ごそうねって言ってくれた恋人と絶対結婚しようなとあんなに言ってくれたあの人とライブいけないけどがんばれと一言余計に報告してくるあなたと「曲良いね」とライブ中もずっと後方で腕組んでる楽曲派の彼とハードコア出身だからと自称して周りからどん引かれてても一生懸命モッシュし続けるあなたとライブ中ひたすらツーステップ踏んでるレギンス短パン男とアイドルやめた後も自分でチェキ販売したりして小銭稼ぎする女ととてもアイドルやっているころは純粋な女の子とおもっていたのに普通の女の子に戻った瞬間にメン地下のことばかり呟いてるあの娘とSNSではあんなに尖ってるのに特典会ではずっと無口なメガネ君と結局すぐ繋がれそうな女の子に推し変していっちゃう浮気性男と現場にはこないのにいつまでたっても古参アピールしてる偉そうなあなたと地下アイドル不祥事のリークで飯くってるSNSフォロワーが多いだけのあなたと大人気ない喧嘩をSNS上で売ってくる権力者と自分たちのグループが人気になった瞬間主催ライブに呼ぶ小さいグループに対して適当になったり態度変わっちゃう運営やメンバーと自分の偏見だけで物事をきめて拒絶するあいつらとまたご一緒しましょうねと言ってくれたあなたたちとどんなに周りから嫌われていたって好きでいつづけてくれるあなたとあんなにずっと否定しつづけていたのに急に認めはじめたあなたとやけに正論を叩きつけてくるひろゆきと今日ライブ頑張ってきてねと言ってくれたあなたと歯医者にはちゃんと行きなさいよと言ってくれた母ちゃんといつも無口だけど本当は1番優しい父ちゃんと世界のどこかで私たちをずっと待ってくれているあなたへ送るラブソング」

プランクスターズ | official

38,122 görüntüleme • 6 ay önce

『格闘少女010 鳴海セラ編』 ―― 祈る者、裁く者 今回の主人公は、鳴海セラ。 雨の函館を舞台に、怪異と陰謀に銃で立ち向かう、戦闘修道女です。 表の顔は、静かに日常を生きる女子高生。 しかしその裏では、北辰バイオ財団が密かに進める怪異研究と、その研究によって生み出された異常存在を追う、特務エージェントとして行動しています。 セラの過去には、幼い頃に両親を飛行機事故で亡くしたという大きな傷があります。 その事故は、単なる事故だったのか。 それとも、北辰バイオ財団の研究、怪異反応、そして黒瀬斎臣の計画と関係していたのか。 物語は、その疑念を抱えたまま、雨の函館港湾地帯から始まります。 雷鳴、工業地帯、濡れた金属、赤い警報灯。 セラは修道女の衣装をまとい、狙撃銃を構え、北辰バイオ財団の施設外周を制圧していきます。 前半は、鳴海セラの“銃を扱う戦闘修道女”としての強さを見せるパートです。 遠距離狙撃、弾丸の超スロー、巨大実験体の弱点コアへの命中、外周警備の掃討。 セラは祈りの言葉ではなく、銃火によって道を切り開きます。 しかし、この物語は単なるガンアクションではありません。 施設内部へ潜入したセラを待っていたのは、北辰バイオ財団の異常研究。 割れた培養槽、停止した監視ドローン、濡れた通路、そして監視モニター越しに彼女を見つめる黒瀬斎臣。 黒瀬は、怪異を恐怖や災厄として見ていません。 彼にとって怪異は、管理可能な資源であり、利用すべき研究対象です。 「怪異は、資源だ。」 その一言が、鳴海セラ編における敵側の思想を象徴しています。 中盤では、響骸体ラクリマが起動します。 ラクリマは、単に肉体で襲いかかる怪物ではありません。 白い医療仮面、黒い膜状の翼、赤黒いコア、医療チューブのような管を持ち、霧の中に沈んだ記憶、恐怖、罪悪感に共鳴する怪異です。 ラクリマの反応により、セラの視界は歪みます。 研究施設の通路に、航空機事故の断片、赤い警告灯、両親の声のような幻聴が重なっていく。 現実と過去が混線し、セラの記憶が侵食されていきます。 それでも、セラは拳銃を下ろしません。 彼女は祈る者でありながら、裁く者でもあります。 救えなかった過去を抱えながら、それでも目の前の怪異と財団の闇に銃口を向ける。 後半では、ラクリマが培養槽を破って完全出現します。 赤黒い霧、黒い粒子、白い仮面、脈動するコア。 セラは至近距離でラクリマと対峙し、銃撃、回避、精神干渉、そして反撃へと進んでいきます。 ラクリマは、セラの記憶を揺さぶります。 しかし、セラはその声を拒みます。 「……その声を、使うな。」 これは、ただの戦闘中のセリフではありません。 彼女の過去を利用しようとする怪異への拒絶であり、両親の記憶を汚されることへの怒りであり、鳴海セラというキャラクターの芯を表す言葉です。 最後にセラは、ラクリマのコアへ銃口を向けます。 祈りでは届かない場所へ、裁きの弾丸を撃ち込む。 ラクリマは崩壊します。 けれど、それで全てが終わるわけではありません。 壊れた研究施設の奥、モニターにはまだ黒瀬斎臣の姿が残っています。 ラクリマを倒しても、北辰バイオ財団の計画は終わっていない。 黒瀬の冷たい視線は、次の実験、次の段階を示唆しています。 『格闘少女010 鳴海セラ編』は、 戦闘修道女、銃火器、怪異サスペンス、函館ノワールを組み合わせた、シリーズの中でもかなりハードボイルド寄りの一本です。 狙撃。 制圧。 潜入。 記憶干渉。 怪異殲滅。 鳴海セラは、祈りだけでは救えなかった過去を抱えながら、銃を手に進みます。 祈る者であり、裁く者。 その矛盾こそが、彼女の強さであり、危うさです。

M7[mi7]AI

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8月20日、某アイドルコンテンツ声優が大きな批判を集めました。彼女は、個人の番組でほんの一瞬だけ、私生活の充実を漏らしました。その直後の妙な間。慎重に探る言葉。何をどこまで話していいのか、どうすれば男性の気配を隠し切れるのか――そんな逡巡だけが、妙に生々しく残りました。 巨大アイドルコンテンツを足掛かりに多くのファンを獲得し、その支持を個人人気へとつなげてきた女性声優。私生活、とりわけ異性の存在を想像させる一言に神経を尖らせるのも、商売上は当然なのかもしれません。しかし、一度こぼれた言葉は元には戻らない。慌てて輪郭をぼかそうとしても、もう遅いのです。 奇しくも、その楠木ともりが口を滑らせる前日。彼女は「音楽を通してファンと共有できる時間が私の宝物」といつも通りの薄っぺらい言葉を並べ、現在の集客状況から見ればあまりにも強気な2000人規模のバースデーライブを発表していました。そして、発言内容やライブ規模に対する批判がピークに達した8月20日、ラジオ『楠木ともりのこと。』で口にしたのが、「家に帰ること自体がご褒美」「自炊して夜ご飯を食べることがご褒美」という言葉でした。そう、生きる喜びとして楠木ともりが挙げたのは、ファンと共有する時間でも、音楽でも、声優業でもなく、家庭の時間だった。 結婚の話題を封印し、薬指のリングも外して、今でも未練がましくアイドル売りを続ける楠木ともり。そんな彼女の語るエピソードは、いつも不自然に登場人物が1人抜け落ちています。しかし、今までの経緯を振り返れば、「ご褒美」の意味は明白です。楠木ともりは昨年まで長らく実家暮らしで、料理も家事も母親に頼りきり。そうやって結婚の予兆すら感じさせないよう子供らしく振る舞うことで、アイドル声優として阿漕な商売を続けていたわけです。それが今は、家に帰る、自炊する、夜ご飯を食べるが人生の喜びになっている。その手料理が1人前ではないことは言うまでもありません。 表向きは「音楽を通してファンと共有できる時間が私の宝物」と言っていますが、結婚前後の一連の言動を踏まえれば、そんなこと思ってるはずがありませんね。ファンを突き放すような報告を行い、それでもなお心配してくれる人々すら3ヶ月間置き去りにし、私生活を優先する。ラジオで漏らした言葉の通り、楠木ともりにとって本当の宝物とは、家に帰り、大切な人と夕食を囲む時間です。彼女が本当に望んでいるものは、人気声優や人気アーティストとしての成功ではなく、家庭での時間だったということ。だからこそ、どれだけ仕事を放棄して複数作品に迷惑をかけても、どれだけ応援してくれるファンが減っても、彼女にとってはどうでもいいわけです。 面倒な仕事やファンを置き去りにして2人っきりになれた3ヶ月の「充電期間」はさぞ幸せだったことでしょう。ラジオでは友人と遊び回っていたと語っていましたが、全ての仕事を放棄した彼女には、専業主婦としての時間も、ファンに言えないことをする時間もたっぷりあったはずです。昨年まで料理も家事もロクにできないと言っていた楠木ともりは、この期間にも特訓を重ね、今では料理が楽しいと言えるほどになりました。将来の育児に備えて免許も取得しました。もう声優やアーティストといった不要な仕事を辞める準備は万端で、脳死信者から搾り取れるだけ搾り取った後、家庭に専念する余生を送ろうとしている。ここ数年ファン層を広げる努力を一切しなかった向上心のなさも、今となっては納得がいきますね。 そうやってラブライブで築いたファン層に頼りきっていたからこそ、今の凋落ぶりがある。私の投稿をいつも読んでいる方はご存知でしょうが、現在の楠木ともりにバースデーライブのキャパ2000を埋める集客力は到底ありません。もはやイベントやサイン会を開催しても参加者は2桁にとどまり、休日開催・キャパ300のライブチケットすら3ヶ月売れ残っているのですから、年末のド平日など裸踊りしようが2000人は集まらないでしょう。 誕生日当日の火曜日という集客上不利な日程が裏目に出て、結婚前に確保した会場を他アーティストへ振り替えることもできない。キャンセル料を払って取り直すくらいなら、閑古鳥が鳴くことを承知で敢行した方が損失は小さい、という判断なのかもしれません。会場は4年前と同じ人見記念講堂ですが、チケット価格は当時比27%増。TDCホールやパシフィコ横浜など、人見記念講堂より公開資料上の利用料がはるかに高い会場でのライブと比べても20%増。楠木ともり恒例の夏・冬ライブは相次いで過去最高価格を大きく更新しており、結婚前より明確に引き上げられています。これは一体何を意味するか。 そう、彼女が度重なる不義理によって支持基盤を毀損するほど、そのしわ寄せを残ったファンが受けるということ。この構図は最新のライブBDでも同じです。昨年まで毎回サブスクで公開していたライブ音源を、わざわざCD化して付属させ、販売価格を引き上げる。一方で、特典にはすべて同じ1枚の写真を使い回し、コストを削減する。昨日公開されたライブグッズも、かつてないほど種類が少なく、チープなものばかり。例年より品質を切り詰めながら価格だけ引き上げるこの販売手法に、ファンは違和感を覚えなかったのでしょうか。残ってくれた人に負債を背負わせてばかりで、よくここまで恩を仇で返し続けられるものだなと、感心すらしてしまいます。 残ったファンも本当は、薄々気づいているのではないでしょうか。自分たちが足元を見られていることに。そもそも楠木ともりは、ファンや作品、関係者に至るまで、各方面に不義理を重ねたあの3ヶ月の無告知休業について、結局一度たりとも謝っていません。最も迷惑をかけた『プロジェクトセカイ』のラジオに出演したときですら、謝罪する様子は一切ありませんでした。「実は計画的な充電期間でした」と事後報告されたその身勝手な休業によって、担当キャラクターの新規ピックアップや新規ストーリーは、数ヶ月にわたって音声未実装の状態だったにもかかわらず。 ファンの皆様も不満を抱いていたことは、このアカウントの通知欄に並ぶ見知ったアイコンの数々からも明らかでした。「お仕事は今までと変わらず向き合う、誠心誠意取り組む」と報告した舌の根も乾かぬうちに、何の説明もなくあらゆる仕事を放棄したわけですから、擁護することも不可能でしたよね。では、なぜファンの皆様は謝罪の言葉すらない彼女を許しているのでしょうか。彼女にいくら優しく接したところで、出てくるのは後出しで追加されるサイン会ばかり。この8ヶ月間で痛感したのではないでしょうか。ラジオや番組を追っていれば分かるはずです。彼女は一連の出来事を反省する様子すらないと。 それでも、ファンの皆様は楠木ともりのライブへ向かってしまうでしょうか。彼女は東京でのライブには必ず「高校時代の友人」に招待チケットを配っていましたから、今年も楠木ともりのライブ名物「関係者席へのレス」が見られるかもしれない。空席を少しでも減らすために、このバカップルを散々甘やかしてきた同級生や家族たちも、いつも通り招待されることでしょう。人気暴落の引き金を引いた戦犯たちが招待チケットで一堂に集う中、ファンの皆様は彼らが燃やし尽くした売上を補填するために、需要のないライブチケットを今までより高額で買わされるわけです。これほどグロテスクなことはありません。 楠木ともりのバースデーライブは、日付を考えれば実質的に結婚の周年、さらには炎上の周年まで兼ねた呪いの儀式に様変わりしています。ステージと肉体関係者席の間で、ファンはその日付を心から祝福できるのか。さらに言えば、家にいる時間が喜びだと語る彼女の幸せを、本当に祝福できるのならば、ライブなど行く必要すらないはずです。誰も応援しなければ、楠木ともりは最短で専業主婦の夢を叶え、仕事やファンから解放されてずっと家にいることができるのだから。彼女の全てを追っている真のファンであれば、本投稿や私の過去投稿について、少なくとも数字や発言の記録については概ね事実であると知っているはずです。 不義理を積み重ねた末、笑いながら「家に帰るのがご褒美」と語る人妻。それは本当に、ファンが夢見た楠木ともりの姿でしょうか。違うはずです。他の人気声優のように、仕事もファンも大切にし、結婚をみんなに祝福され、結婚後も第一線で活躍する姿が見たかった。私もそうでした。私たちは、声優として、アーティストとして夢を語る楠木ともりを信じ、ついて行こうと思っていたはずです。彼女が最初から「デビュー前からの彼氏と早く結婚したい、そして家庭の時間を大事にしたい」と本当の夢を語っていたら、果たして同じように応援できたか。 彼女のキャリアは、学生時代から運動制限があったにもかかわらず『ラブライブ!』のオーディションを受け、交際相手も隠しながらアイドル売りを展開するところから始まっています。巨大アイドルコンテンツの恩恵を受けておきながら、結婚直前になってアイドル表現に興味がなかったと語る。仕事に誠心誠意取り組む、ファンが宝物、もっと大きい会場でライブしたいと語ってきた過去の言葉は、近年の行動と完全に矛盾しています。彼女を形作ってきた言葉の全てが、後の行動によって覆されていく。すなわち、声優・楠木ともりとは、頭から根っこに至るまで、全て虚構で成り立っていたというわけです。そのような嘘で塗り固められた彼女の歌が、今さら誰の心に響くのか。 私たちが応援していたのは、人気声優を目指し、人気アーティストを目指し、仕事にもファンにも誠実であろうとする楠木ともりでした。その言葉を信じたからこそ、時間を使い、お金を使い、何年もの思いを託してきたはずです。ところが今、その言葉と現実はあまりにも遠く離れてしまいました。仕事も、ファンも、築き上げてきた地位も、かつて自ら語った夢さえも、自ら手放していく。そんな言動不一致を重ねる人妻に、ファンが人生を差し出す必要などありません。 応援とは、本来もっと幸福なものだったはずです。ライブの日を待ち遠しく思い、新曲に胸を躍らせ、その人が夢へ近づいていく姿を見て、自分まで嬉しくなる。それがいつから、矛盾を見ないふりをし、不義理を飲み込み、阿漕な商売を受け入れ、それでも好きでいなければと、自分に言い聞かせるものになったのでしょうか。今後もこのような態度や商売が続くのであれば、追い続けた先に待つのは喜びではありません。降りることのできない場所に立ち尽くしているだけだとしたら、もう十分でしょう。かつて心を満たしていた応援が、いまや心を縛り、削り、疲弊させる。それはもう、終わらせるべき呪いでしかありません。その呪いを引き受けるのは、私1人だけでいいのです。

声優関連商品販促 要検証

4,124,187 görüntüleme • 24 gün önce

【法務省 佐藤淳刑事局長が虚偽答弁】 「女性検事(ひかりさん)に対する検察の対応は 女性検事の意思を確認して 心身への影響にも配慮して 対策を講じてきた」 昨日の参議院法務委員会 小林さやか議員から ひかりさんへの安全配慮義務違反を問われ 佐藤淳刑事局長は しどろもどろにこう答えたが これは、ウソです。 虚偽にほかならない。 法務省・佐藤淳刑事局長は 虚偽答弁をしている。 🔵検察が知っていたこと ☑ひかりさんが、北川からどれほど酷いレイプ被害を受けたか ☑ひかりさんが、北川から「検察組織と職員を守るため」と脅迫口止めされ、被害申告できず苦しみ続けていたこと ☑ひかりさんのPTSDが悪化し、仕事ができなくなったこと ☑ひかりさんが、尊厳を取り戻し、復職するため、勇気を振り絞って被害申告をしたこと ☑でも、ひかりさんは、自分が「北川事件の被害者」だとは知られたくなかったこと ☑ひかりさんの主治医が復職の際、ひかりさんのPTSD悪化を防ぐため、加害者との分離が必須と指示していたこと ☑ひかりさんが被害者のために尽くせる検事の仕事をどれほど愛していたか 🔴↑を踏まえ、検察がやったこと 北川と不適切な関係にある副検事が 北川を処罰させないために 証拠隠滅や情報漏洩の捜査妨害 ひかりさんの実名や誹謗中傷を拡散させる 二次加害の事件発生 ↓ ✅①制止すらしない ✅②副検事事件を、調査も捜査も処分もしない ✅③「加害者」の副検事を、ひかりさんの職場から異動すらさせない ✅④副検事のやったことをひかりさんに隠したまま、副検事と同じ職場に復帰させる ↓ 二次加害拡大 ↓ ひかりさんが検察に説明を求める ↓ ✅⑤完全無視 ↓ ✅⑥副検事事件を、捜査しないまま、不起訴 ↓ ひかりさん、副検事事件や検察の隠蔽を公益通報 ↓ ✅⑦「懲戒処分」や「北川事件裁判への不利益を及ぼす」という脅迫をして口止め ↓ ✅⑧北川事件を有罪にするための必要な主張立証を尽くさない ↓ ✅⑨ひかりさんが重篤なPTSDに苦しんでいるのに「準強制性交等致傷罪」に変更を訴えても拒否 ↓ ✅⑩副検事を、大阪地検のすぐそばの検察庁に残留させ続ける ↓ ✅⑪ひかりさんと誹謗中傷していた副部長を今年の3月まで大阪地検に残留させ続け、加害者と被害者との分離をしない ↓ ✅⑫ひかりさんの復帰に向けての必要な面談→しない ↓ 主治医が、ひかりさんの復帰に専門家との連携が必要であると 訴え続ける ↓ ✅⑬主治医と面談→しない ↓ ✅⑭ひかりさんの唯一の支援者を、大阪地検から異動させる ↓ ✅⑮ひかりさんを孤立させる ↓ ひかりさんが、命懸けで、職を賭して、ハラスメント調査・検証・再発防止求め続ける ↓ ✅⑯拒否。拒否の理由→説明無し ↓ ✅⑰むしろ、ひかりさんを辞職に追い込む ↓ ひかりさん、地下の窓もない取調室で辞表を提出させられる あまりにも異常すぎる、検察の対応の数々。 もう、めちゃくちゃです。 (詳細はひかりさんの過去note参照。全て記載されています) そんな検察を指揮する法務省の 佐藤淳刑事局長(検事)の 昨日の答弁の着地点が 「女性検事(ひかりさん)に対する検察の対応は 女性検事の意思を確認して 心身への影響にも配慮して 対策を講じてきた」 意思確認とは? 配慮とは? 講じてきた対策とは? 何度も言います。 法務省・佐藤淳刑事局長は 虚偽答弁をしている。 法務検察は どこまでも保身に走り ひかりさんを どれほど傷付けたら気が済むのか。 ぜひ広めてください。 #声を上げたことを後悔させない #ひかりさんを守れ #検察にも第三者委員会の検証を

女性検事を支援する会事務局

36,039 görüntüleme • 2 ay önce