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【日本金利は先進国最低G7の「錨」】 ~片山さつき 主要先進国の中では日本の金利は一番低い G7で議論しても 日本は錨という意味でのアンカーであり 一定の評価をしていただいている 高橋洋一: 財政が要因で長期金利が上がっていることはない 日銀の政策金利が将来上がると市場が織り込んでいるから、こうなる 片山さつき: ベッセントとは10回以上会っているが 日本が放漫財政だということは一度も言われたことはない

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8 条评论

🇯🇵かっぱちゃん 的头像
🇯🇵かっぱちゃん11 天前

とびっきり静岡って番組はすごい✨

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shuji y10 天前

片山さんが今後どんなビジョン持ってるか知るには 最高な回でした👍

🤟ねたろう㌠ 🤟資産運用🔰不動産🔰AI副業 的头像
🤟ねたろう㌠ 🤟資産運用🔰不動産🔰AI副業10 天前

G7随一の貧乏国なのに 低金利が良い理由は?😇

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ドル円シコ太郎10 天前

金利上げて喜ぶのは富裕層だけだろ。 だいたい誰が高い金利払って金借りようなんて思うんだ? 金利上げたら金借りてくれる人が居なくなるだろ。 オマケに破産者も増える。 高金利で良い事なんて一つない。

バカラリー 的头像
バカラリー10 天前

アンカーってなにw日本が低金利でいる必要があるってこと?だれが評価してるの?円キャリで儲けてる投資家かw 日銀の追加利上げ観測は財政と無関係じゃない、高橋洋一は狂信者だから黒を白にしようとするんだよね、財務省の片山が財政要因だと言うわけ無いしw

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とっとととぱる11 天前

右のやつと一緒に出演するのヤメろ

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RandomWalkerH11 天前

日銀がインフレファイターじゃないから長期金利にインフレ期待が織り込まれてるんやろ

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あんぽんたん11 天前

そう、ベッセントからはリフレ政策止めろと言われただけですよね〜😜

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片山財務大臣が、「日本の長期金利上昇に財政要因はない」とする高橋洋一氏に「それは本当にその通り」と賛同。長期金利は市場において複合的な要因で決まるはずだが、その中で「財政要因はない」などと、なぜ断言できるのか。財務大臣がこのような認識で大丈夫なのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/9/23 静岡朝日テレビニュース 高「私、長期金利の分析って結構やってるんだけど。『財政で上がってる』、それはない、ない、全然ない。だからそれね、結構ね、要因分解って結構簡単にできるんだけど、それはない。私は内閣府の決定モデルってのから全部要因分解してるんだけど、財政の要因はない。 どちらかていうと財政は良くなってるから、全然これには働いてませんね。そこだけ言っときますよ」 片「それは本当にその通り」 高「新聞読むとね、『財政だ』って言うんだけど、それどこがそうなの?と。みんなね、適当に言うんだけど、案外ね、そうじゃないです。これはね、1番結構大きいのは中央銀行がこれから金利上げていくっていうのを読み込むと結構上がりやすくなるんだけどね。多分それが大きい。 財政だけは明らかにないから。『財政が』っていう風な新聞記事読んだらね、ちょっと違うと思っていただいてもいいかもしれないですよ」 片「いや本当に、ベッセント長官とは10回以上対面、オンライン含めて会議をやってますけれども、その中で日本が放漫財政をしてるとかね、日本の投資戦略に反対だとか、そういうこと言われたことは1度もないし、この消費税問題も含めてですね、そういうことでは。 申し訳ないけど別の分についてはおっしゃることもあるんだけども。財政についてはないですね。むしろ似たような政策を別の形でアメリカはもっと大規模に何十兆円減税とかね、やっておられるんで」

maku

155,454 次观看 • 11 天前

高市政権ブレーンの会田卓司氏が、長期金利が上がっているのは、高市政権が掲げる名目3%の経済成長の定着を、市場が信じているからと発言。しかし各種メディアでは財政懸念が主な要因とされており、だいぶ認識にずれがあるように思える。 ---文字起こし--- 2026/9/4 ニュースの争点 M「アメリカの関係者が当然、米国債の金利が上がることを懸念してるでしょうから。そういう文脈において、日本の長期金利の上昇を警戒するのは分かるんですけれども。 じゃあこれをもってして高市政権の財政出動を主軸とした経済政策によって金利が上がっている、これはアメリカによって批判されているんだっていう解釈は、何て言うんですかね、これは日本経済のこれからを考えているとは思えないような解釈だと思うんですけれども」 会「はい。だったら1%の長期金利でいいんですか?という話です。今回、高市政権初の骨太の方針でこういう重要な方針を示してます。『2%の物価安定目標の実現のもと、できるだけ早期に実質で1%、名目で3%を上回る経済成長を定着させ、さらに引き上げていく』 もうできるだけ早期に名目3%超の成長を定着させて、さらに引き上げると言ってるわけです。これが信じられれば名目3%成長が安定してくるということになるので、当然ながら長めの金利である長期金利が3%台に上がってくるというのは正常な動きだということです。 こういう高市政権の方針が信じられていて、そのような経済になっていくんだと考えれば、3%成長、3%台の長期金利っていうのは、決して不自然ではないということです。 一方、これが逆に1%だったらどうなのかということ。この高市政権の方針が信じられていない、またはうまくいかない。こういうことを織り込むマーケットになってしまうということになります」

maku

122,968 次观看 • 27 天前

予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「金利が上がってもほとんど関係ない、財政には関係ない」と発言。金利が上がっても、広い意味での政府の資産により、税外収入が利払い費とほとんど同じ額増えるとのことだが、それほどの税外収入を生む資産とは具体的になんのことなのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10衆議院予算委員会 高「しばしばよく間違う話としては、金利が上がると財政が大変になるとみんな言いますよね。私の出身の財務省もいつも言ってます。 これはだから、バランスシートって左側に資産があって、右側に負債があるんですけどね。負債の大半は国債ですから、それで当然金利が上がれば負債の利払い費が増えます。そこの一部分だけをとらえた議論でありまして。 だから私はバランスシートで実は見るってことを言うんですけれど。実は金利が上がって利払い費が増えるっていうところは事実です。 でさすがにあの財務省も嘘はつかない。ただ都合悪いことは言わないっていうぐらいですけれど。金利が上がって利払い費が増えるのは事実なんですけれど、これ私が財務省の中にいた時に、今から三十年以上前ですけれど。 これやっぱりバランスシートで見なきゃいかんでしょうと。これで金利が上がった時にどのような変化があるかっていうことを、シミュレーションシステムは作ってあります。すでに三十年以上前に作ってあります。 でそれを見ますとですね、ここでその広い意味での政府の資産というのが効いてくるんです。そこの広い意味での政府の資産っていうのは、大半が実は金融資産です。 そうするとそちらの方は金利収入が上がります。この金利収入が上がってですね、これ放っておくとどうなるかっていうと、実はそれは財務省だってそこは見逃すはずがないんですね。 パクって取って中に入れて税外収入にするんですけれど。パクって取って取られる方はたまんないからっていうんで、いろんな会計処理したりして、取られないような会計操作もします。 ただし全体のバランスシートを見てるとすぐ分かります、これは。そういうのをコミコミで見るとですね、実は金利が上がっても、その利払い費が増えるのはその通りなんですけれど、実は税外収入の方が本来はほとんど同じ額増えます。 ということはどういうことかというと、金利が上がってもほとんど関係ない、財政には関係ないって答えになってしまうわけです。これはあれですね、そのシステムまだあるはずなんですけどね。 絶対に財務省の方は金利が上がって税外収入増える、ということをあんまり言わないんですけど、本当は増えます」

maku

32,024 次观看 • 6 个月前

片山財務大臣が、「現在の金利上昇の主因」について問われ、「2月の末以降の中東・イランの関係が非常に大きい」と答弁。しかしこれは、高市内閣発足(2025年10月)後の11月あたりから金利が上がり始めたことの理由にはならないのではないか。日本国債10年のチャートはリプに付けます。 ---文字起こし--- 2026/4/9 参議院 財政金融委員会 塩「現在の金利上昇の主因は、財政拡張によって国債の信任が揺らいだせいであると認識していらっしゃいますか?大臣の見解を伺います」 片「何度もお答えしているんですけれども、先月の30日の月曜日にG7各国の財務大臣・中央銀行総裁の合同会合が開催されて、今般の中東情勢がエネルギー市場や世界経済、そして世界中のあらゆる金融市場に与えた、また与えつつある影響について、幅広い観点から議論いたしましたが。 ここのところの債券価格が下がっているということは金利が上がっているということですから。それは明らかに影響として、ここのところの2月の末以降のですね、中東・イランの関係が非常に大きいという認識を、みんなでしたわけですから。できるだけこれが長引いては困るということの共同声明にもつながったわけでございますが。 今般成立させていただきました令和8年度本予算につきましても、新規国債発行額は2年連続で30兆円未満、公債依存度は下げ、そして御党からは批判されてしまっておりますが、一般会計のプライマリーバランスも28年ぶりに黒字化したものですから。 そういうこともあって、財政の持続可能性には一定のご理解をいただいて。1月にもちょっと誤解があって、金利が跳ね上がりそうになった時もあったんですが、その時は国際投資家のようなところの周りに囲まれたところに私、国際会議でいたものですから。 この話を何回も繰り返したところ、それは沈静化したという事実はあるので。そこのところに戻れば、今回についても一定の収束は見るものと。日本だけではなくて、各国の当局も、こういう観点からメッセージを出し続けているものかと思っております」

maku

22,038 次观看 • 5 个月前

記者「高市政権の責任ある積極財政を続けている限り、円売りは止まらないのでは?」片山大臣「アメリカ側からも日本の経済政策に対する評価は非常に高いです」➡️財務大臣が日本の財政政策の質問に、アメリカ側のコメントを紹介するだけとは、自身では説得力のある説明ができないということだろうか ---文字起こし--- 2026/8/4 片山財務相 閣議後会見 記「日米協調介入について伺いますけれども、私15年前の協調介入、ワシントンで取材をしましたけれども、アメリカが協調介入するというのは異例のことです。 これは日本では賄い切れない、アメリカがある意味では助けなければいけない、それだけ危機が高まっているということなんじゃないでしょうか。日本発の金融危機が起こることをアメリカが恐れてこういう協調介入に踏み切ったんじゃないでしょうか。 そして2点目で、この協調介入の背景はやはり高市政権の責任ある積極財政なるものがマーケットの信認を得られなくて円売り圧力が止まらない点にあると思います。 この中核的な問題が解消されない限り、円売り圧力は弱くはならないと思いますけれども、これは植田総裁にも金曜日に聞きましたが、日銀やアメリカの財務省がいくら円を守ろうとしても日本の高市政権や財務省がこれだけ拡張的な財政政策を続けている限り、バケツの底に穴が開いているようなもので、円売りは止まらないんじゃないでしょうか。それを改める考えはないでしょうか。 最後に1点、高市政権、債務残高の対GDP比を安定的に引き下げるということを言っていますけれども、これは分母の名目GDP、つまりインフレ率が高まりさえすれば国の財政的には大丈夫なわけです。 これは高市政権として財務省としてインフレ政策、つまり家計は苦しいですけれども、インフレにさえすればいいと思っているんじゃないでしょうか」 片「昨日記者会見をいたしまして、日米の円買い介入は28年ぶりでございますが、私の方からもベッセント財務長官の方からも、おのおの同時刻に発表しておりまして、それ以上申し上げることはございません。 また(ベッセント財務長官が)日本の、アベノミクスという言葉を使っておられましたが、アメリカ側の日本のロバストな経済対策に対する評価は非常に高く、そのことは明記されていたというふうに考えております。お答えは以上です」

maku

19,385 次观看 • 2 个月前

石破前首相が、高市首相の台湾有事発言について。歴代政権は日中関係については細心の注意を払いながらやってきた、外交は言いたいことを言えばいいというものでも、支持率が上がればいいというものでもない、世の中からボロクソに言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあると発言。 ---文字起こし--- 2025/11/23 ABEMA的ニュースショー 石「歴代政権は注意しながら、注意しながら、注意しながら、日中関係っていうのはマネジメントしてきたんでね。言いたいこと、感情的にこう思いが高まることはあるんだけども。 みんなこう、本当に細心の注意を払いながらやってきたわけですよね。でそれほど日中関係って微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで。 だから現政権もそこは本当によく認識をしながら、これから先やっていただきたいなと。だからバーンと言いたいこと言ってやったぜとかね。そういう話ではないんだな、外交ってのは。 でその支持率が上がりゃいいってもんでもないんだな。だから世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことってのはあるんだっていうのは、それは我々ずっと教わってきたことですね」

maku

1,250,365 次观看 • 10 个月前

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 次观看 • 5 个月前