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【日露は「いま非常に関係が悪化している状況」畔蒜泰助氏】 現在の露日関係について、笹川平和財団上席研究員の畔蒜泰助氏がスプートニクのインタビューで自身の見解を述べた。また畔蒜氏は、両国関係を維持する上で何が助けになっているかについても語った。

18,362 views • 8 days ago •via X (Twitter)

10 Comments

なんじゃこりゃ's profile picture
なんじゃこりゃ8 days ago

遠くて、日本人の多くがどこにあるかもわからないウクライナに肩入れして 大事な隣国と喧嘩する、アメリカの犬、高市政権。 ロシアはマジで大事な隣国だよ。 反日やらずミサイル弾頭を日本に向けない唯一の隣国。 日本にたからず、偉そうにせず、winwinで経済協力ができる数少ない国。

crazy-bic's profile picture
crazy-bic8 days ago

>畔蒜泰助氏 初見で名字が読めた人は凄いと思う。

横田英博's profile picture
横田英博8 days ago

移民を推進している笹川財団。

和わ's profile picture
和わ8 days ago

ロシアでもどこであれ海外勢力が日本に寄生するアメポチ売国奴政権を処してくれるなら大多数の日本人は歓喜すると思います

和わ's profile picture
和わ8 days ago

日本そのもののせいではありません 全てはアメポチ売国奴政権によるものです

トニーディーン's profile picture
トニーディーン8 days ago

笹川平和財団上席研究員、ロシアは関わらんほうが良い。猶太と繋がっている団体だ。

microscoper's profile picture
microscoper8 days ago

周囲と喧嘩ケンカ喧嘩ケンカ喧嘩喧嘩だらけ。資源ある?金ある?人材がある!それでも先端技術握っている?どんな技術?。?マークだらけ‼️

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SUU8 days ago

笹川平和財団 この財団は謎だ… ソロス財団と似てる 行動に整合性が無い 近隣国との関係が大切だと理解しているのなら、何故、石破を降し高市を据えたのか 笹川家の御曹司は高市政権を支え、石破降ろしの中心に居た まるで、慈善事業を纏うソロス😈

ナランデルタール人二世's profile picture
ナランデルタール人二世8 days ago

笹川はオウムと何が違うのかね?

Silent Majority's profile picture
Silent Majority8 days ago

さすがの笹川平和財団、売国奴しかいない

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ミシェル・サラー氏は、量子もつれについて「距離に関係なく2つのものがつながった同じ量子系として振る舞う現象」だと説明し、その仕組みを高度な文明が利用できる可能性について語った。 ジョー・ローガンの番組で、NASAの天体物理学者ミシェル・サラー氏は、「馬鹿げた話に聞こえたくない」と前置きしながら、量子もつれについて説明した。 ローガン氏は、量子もつれを「2つのものが物理的な距離に関係なく接続されているという意味」と整理した。 サラー氏は、アインシュタインも量子力学がこの方向を示していることを理解していたが、「遠隔作用」を嫌い、“spooky action at a distance”と呼んだと説明した。 そのうえで、1990年代半ば以降の実験で、量子もつれは実際に確認されていると述べた。 例として、同じ原子内にあった2つの電子は、互いに反対方向のスピンを持っており、それらを離しても、片方の状態を変えると、もう片方も即座に対応するように振る舞うと説明している。 サラー氏は、これについて「宇宙はこの2つを同じ量子力学的システム、つまり基本的には同じ物体として扱っている」と述べた。 そして、「空間と時間は関係ない。どれだけ離しても、宇宙はその間の空間と時間を問題にしない」と語った。 この流れで、サラー氏はSF作品『三体』に登場する「智子(ソフォン)」に触れ、宇宙人文明と量子もつれで結びついて即座に反応するという設定について、「素晴らしい科学で、理論的には可能かもしれない」と述べた。 ただし、ここで語られているのは「宇宙人が量子もつれで瞬間移動している」と断定した話ではなく、「高度な文明が、宇宙船で移動するよりも、量子もつれのような仕組みを利用する可能性があるのではないか」という推測に近い。 ローガン氏が「では人間は何ともつれているのか」と問いかけると、サラー氏は、ビッグバンで宇宙のすべてが小さな領域に集まっていたなら、私たちも宇宙のあらゆるものと何らかの形でつながっているのかもしれない、と語った。 サラー氏は、「自分の一部が今この瞬間、アンドロメダ銀河に量子力学的に存在しているのかもしれない」とも述べ、現実とは何なのか、私たちはまだ理解していないと語っている。 つまりこの会話は、量子もつれをもとに「空間を移動する」という発想そのものが、将来の高度な文明にとっては原始的に見えるかもしれない、という話です。 宇宙船で遠くへ飛ぶのではなく、宇宙そのもののつながりを利用する。 サラー氏は、それが本当に可能だと断言しているわけではないが、「その方が宇宙船で移動するより、ずっと説得力がある」と語っています。

チタロ

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