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映画『#ワンダンス』 湾田光莉 (ワンダ)/ #池端杏慈 ・・・ ━ ━ ━ ・・・ 主人公・カボが出会ったのは、 人目を気にせず心から楽しそうに ダンスに没頭するワンダ 言葉なんてなくても伝わった、 その瞬間、二人の運命が動き出す! ・・・ ━ ━ ━ ・・・ #映画ワンダンス 𝟭𝟭.𝟮𝟳 𝗙𝗿𝗶

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先週末、マイケルの自伝映画を観てきた。 批評家からは酷評されていたし、確かに「ここはもう少し…」と思う部分もあった。 でも、それを全部含めても、かなり良かった。 マイケルをあまり知らない主人は、 「めちゃくちゃ最高だった!」って大絶賛。 オープニングから 『Wanna Be Startin’ Somethin’』 が流れてきた瞬間、もう大興奮🤩 大好きすぎる曲、きたーーー!!ってなった。 映画が進むにつれて、まるでマイケルが本当にそこにいるように感じた。 正直、顔がそっくりというわけではない。 それなのに、動き、空気、孤独、まなざしが、どんどんマイケル本人に見えてくる。 今回の物語の軸は、 「父親からの束縛と、そこからの旅立ち」 に絞られていた。 だからこそ、とても観やすかった。 子どもから大人まで楽しめる作りになっていて、マイケルをよく知らない人に彼の魅力を伝える作品としては、かなり良作だったと思う。 そして、たぶん第二弾がありそう。 もし続編があるなら、そこではぜひ、 音楽業界による搾取構造、 メディアによって作られた“奇人マイケル像”、 でっち上げられた罪によって追い詰められていくマイケルの孤独、 それでも最後まで失わなかった優しさと愛を、しっかり描いてほしい。 ジャネットや娘さんにもぜひ参加してもらって、 マイケルの本当の姿が少しでも多くの人に届く作品になってほしい。 観るなら、絶対に映画館がおすすめ。 音楽もダンスも、あの存在感も、スクリーンで浴びるべき映画だったよー!!

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【拡散希望】 実はこの作品を配給するか、正直悩みました。 明日から公開されるロシアのクィア・アーティストを追ったドキュメンタリー『クイーンダム/誕生』。 LGBTQ+が「存在してはいけないもの」とされ、 公に生きること自体が犯罪になりうるロシア。 この映画に映っているのは、その中で沈黙を強いられてきたジェナの人生です。 私たちはウクライナの映画を公開するために立ち上げた会社です。 ジェナの生き方は勇敢で、映画はもちろん素晴らしいのですが、ロシアによる侵攻が続く中で、 「ロシアの映画を公開すること」は誰かの痛みを踏みにじる行為にならないか。とても悩みました。 そんな時、主人公ジェナが、 「侵攻が始まった時、私は反対だった。同じ考えの人もたくさんいる。それでも“ロシア”という一つの意思として受け取られてしまう。そのことに、私は深く傷ついた。だけど、それでも自分というアートで世の中に表現していく」 と言った言葉に、抑圧されている国でも戦いながら生きるジェナの存在は、声をあげずらい人、自分らしく生きることができない人にとってこの映画が救いとなるんじゃないかなと思い、考え続けた末この映画を届けることを選びました。 これはロシアを語る映画ではありません。 抑圧の中でも、尊厳を失わずに生きようとするひとりの人間の記録です。 劇場のスクリーンで集中してみるからこそ良さが伝わる映画だと思っています。 『クイーンダム/誕生』今週より劇場公開です。 明日、明後日はジェナとプロデューサーのイゴールが登壇する舞台挨拶も予定してますのでぜひ!

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