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朝堂院大覚「26代継体天皇は百済系の豪族です」 「その継体朝は、明治維新で大室寅之祐にすり替えられました」

50,486 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

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「麻生元総理は身内を皇族に入れるために、旧宮家養子案を推進している」という指摘 旧宮家養子案は、2000年以上続いてきた男系による皇位継承を維持し、その正統性を支えるための「血統のバックアップ」という考え方であり、制度として合理性があります 特に、大正天皇以降、側室制度が廃止され、皇族数も減少した現在では、天皇陛下の直系の皇族だけで将来にわたり安定的な皇位継承を維持していくことに不安が残ります そうした状況を踏まえると、男系の血統を維持するための選択肢として、旧宮家養子案の必要性は以前より高まっていると考えます 一方で、麻生元総理や竹田さんなど、養子案を推進する立場の親族が制度の対象となり得ることから、ご本人の意図とは関係なく、「身内を皇族に入れたいのではないか」といった疑念を持たれやすい構造になっているのも事実。これは国民の納得度に負の影響をもたらします だからこそ、私は男系を維持することを前提に、まずは女性天皇を認め、さらに直系優先の原則を明確にすることが重要だと考えています つまり、将来、男系の女性皇族(例えば、愛子様)と旧宮家の男子(例えば、麻生元総理の親戚)がともに皇位継承資格を持つ場合には、天皇陛下の直系にあたる女性天皇を優先する制度設計です そうすることで、「旧宮家を皇位につけるための制度ではなく、あくまで男系を維持するための血統のバックアップである」ということがより明確になり、国民の理解も得やすくなるのではないでしょうか

木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS

40,538 просмотров • 11 дней назад

🎌天皇の正当性は『父方の先祖を遡れば "神武天皇(初代天皇)" に行き付く(男系男子である)』ただこの1点を日本人の無数の先祖たちが2,000年以上守ってきました。一般家庭とは違い王朝はそうしたものです。現代の「ジェンダー平等」とか、メディアの世論調査の結果なんて関係ありません。 🚨男系男子で継承しなければ天皇は断絶です‼️ 神武天皇から2,600年以上続いてきた天皇が終わり、日本の歴史もそこで終わっちゃいます。 だから日本人の先祖たちは、「男系男子での継承」を守ってきました🙏 🚨🚨ところが‼️自民党も野党も「女性皇族は結婚後も皇族に残る」という法案に賛成しています。 🚨🚨🚨バカでも分かると思いますが「女性皇族が結婚後も残る」と、必ず「女性天皇・女系天皇」の可能性が出てくるので、天皇が断絶する芽を、日本の国会議員のくせに、わざわざ作ろうとしています。 ⚠️例えば、愛子さまが中国人と結婚して、皇族として残り、その息子が天皇になった場合、父方の先祖を遡ると中国に行っちゃいます。 つまり、日本の天皇はそこで正当性を失って断絶し、新しい「🇨🇳中国の王朝」になります。 王朝とはそうしたものです。だから日本人の先祖たちは「男系男子での継承」を2000年以上守り、神武天皇からの血統を守ってきました。 😭国会議員のくせに、こいつらそんなことも分からないで、皇室典範を改正しようとしていることに、絶望しかありません😱 🤬高市早苗総理なら、その程度のことぐらい理解されておられると思いますが、これを容認するなら、私は二度と高市総理を支持できません😭

ami

89,660 просмотров • 1 месяц назад

【ご皇室は日本の真ん中の糸】 2026年7月10日 衆議院 議院運営委員会 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 賛成の立場から、一言申し上げます。安倍元総理のお言葉を借りれば、 「我が国が壮大なつづれ織タペストリーだとすれば、真ん中の糸がご皇室である。この糸が抜かれてしまったら、日本という国はバラバラになる」 まさにその通りだと思います。 2000年以上にわたり、ひたすら国民の安寧と幸福に祈りを捧げてこられた、ご皇室の圧倒的な伝統の力。我々は、その伝統の前には謙虚でなければなりません。万世一系とは、そのような伝統を指していると言えましょう。 悠久の歴史の中で、その一瞬の時を生きている世俗の政治家である我々が、その浅はかな知恵で、我が国の伝統の根幹を変えるということは、甚だ畏れ多いことです。 今般の皇室典範改正案、本来あるべき議論の目的は、皇統の存続、安定的継承です。旧11宮家の男系男子孫を皇族の養子とする方策は、皇統の存続と安定的継承に寄与する方策であります。 一方、女性皇族の婚姻後の身分保持は、皇族数を減らさないことや、ご皇室の公務負担軽減にはつながりますが、皇統の安定的継承には寄与いたしません。前者が主、後者が従であることは明らかであります。 そうした思いから、少しでも理想の改正案へ近づける努力をしてまいりました。課題は残ったものの、旧11宮家の男系男子孫を皇族の養子とする方策は、安定的継承に極めて重要であることから、畏れ多くも賛成するものであります。 #国会アーカイブ

日本維新の会

47,931 просмотров • 2 дней назад

「女性が天皇になれないのはおかしい」と言う人は、「皇位継承に差別があってはならない。平等に継承できるべきだ!」と考えているんですよね? だとしたら勿論、「血統により皇位継承権に差があるのもダメ」とも考えてますよね? 女性差別以外のあらゆる差別もダメですよね? 「男性なら天皇になれるけど、女性だと天皇になれない」が差別だというのなら、 「一般人の子として生まれたらどんなに努力しても天皇にはなれない」のも出自や血統による差別ですものね。 つまり、愛子天皇論=皇室廃止論なんですよ。 だって、女性差別はダメだけど、血統(本人の努力ではどうにもできないこと)で、身分や立場が決まる差別には賛成っておかしいですよね? 私たちが「あの人が天皇陛下だ。皇族方だ。日本の象徴だ」と無意識にも認めているのは、過去から続くルールに則って選ばれた人達だから」です。 「父方のみをひたすら遡ると初代・神武天皇に行き着く」という点に、天皇の正統性があるんです。 もし「時代に合わせて天皇の選び方もどんどん変えていきましょう!」みたいなことを気軽に始めたら、いつかどこかで「なんであの人が天皇なの?なんであの人にあんな特権を与えないといけないの?あの人が天皇たる根拠はなんなの?」という話になってしまう。 つまり、存在自体の正統性が失われてしまうのです。 天皇が、「日本の皇室だ。天皇陛下だ。象徴だ」と認められているのは、天皇が「民主的なプロセスに則り、一切の差別なく選ばれているから」ではなく、 「天皇になるのは誰であるべきかという太古の昔からのルールに則って選ばれた人だから」です。このルールが「神武天皇の男系」。 しかも日本はこのルールが遥か昔まで、世界で一番長く遡れるから、他国の王室・皇室と比較しても高く評価されているんです。だから一度ルールを変えてしまうと、その価値は一気に失墜してしまいます。 皇位や王位は「血」によって承継されるものなのだから、差別はダメとか言いだしたら制度自体が成立しなくなります。 一般人の人権や平等論とは切り離して考えないといけないんです。 そもそも愛子さまが「内親王」と認められているのも、神武天皇の男系子孫であらせられるからですよ。 秋篠宮皇嗣殿下が次代の天皇だと認めないことは、愛子さまの正統性を否定することです。 上皇陛下が昭和天皇の第5子でありながら、即位され、「第125代天皇」になられたのも、皇統が男系だからですよね。 愛子天皇論は皇室否定であり、愛子さまへの侮辱です。

131,863 просмотров • 1 месяц назад