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来年行われる統一地方選。大阪府知事再出馬を表明した #吉村洋文 統一地方選と同時に都構想住民投票実施を条件に、実現しない場合は出馬しないというからビックリ。 2回目住民投票で否決され「住民投票もうやらない」と宣言しておきながら、今度は「住民投票やらなきゃ出馬しない」という吉村。 いまだ #日本維新の会 支持者の間では絶大な人気の自身のクビを人質にした、(世論調査で大阪市民の過半が望まない)都構想住民投票を許して良いのでしょうか? 都構想、吉村ともに大阪にいらないと思うのは私だけでしょうか? 皆さんはどう思いますか⁉

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【5月17日(日) 記者会見より抜粋】 ■吉村洋文 代表 まず、私自身10年間、大阪府知事・市長をやってまいりました。 そして現在、国において日本維新の会の代表もしておりますが、副首都法案、この法案の準備も進んでいるところであり、成立させようと目指しているなかであります、この中において改めて思うのが、大阪は副首都を目指し、そして大阪府と大阪市が一つになることによって、大阪はもっと成長できると確信をしています。 そのための大阪都構想、副首都にふさわしい大阪都構想をぜひ維新の仲間と、そして市民の皆さんと、一生懸命目指していきたいと、そういうふうに改めて思っています。 我々の任期というのが当然あります。この任期において、大阪都構想を目指すことに改めて挑戦したいと思います。その上において私自身も、最前線に立って訴えていく・戦う。それが必要だと思いました。ですので、次の大阪府知事選挙に出馬をしたい。そう思います。 そしてこの任期において、大阪都構想の実現・住民投票の実現、それを目指してまいります。 この任期において、大阪維新の会のメンバーと一緒に、大阪都構想の実現に向けて、一生懸命一緒に戦っていきたいと思います。 ■記者 知事選に出馬されるという宣言をされましたけれども、来年の統一地方選のときに、都構想の住民投票が同日に行われることが条件ですか? ■吉村洋文 代表 今任期中に住民投票を目指す。その際には私も一緒に、統一選(知事選)に出て戦うという考え方です。もちろんこれは今後、市議団の中での議論があると思います。統一選をまたいで検討していくべきだという考え方もあるかもしれません。 それが市議団の総意ということであれば、私はそれを尊重したいというふうに思っています。ただ、その場合は統一選挙をまたぐわけですから、そこで新たな審判を受け、そして、知事・市長・議員が生まれるということになりますので、その際には新しいリーダーに都構想の実現を託したいと思います。つまり、僕は知事選挙に出馬しないということです。 ↓記者会見全編はコチラから #大阪維新の会

大阪維新の会

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【吉村代表、都構想再挑戦へ覚悟示す】 吉村代表が、大阪市会議員補欠選挙後の重要記者会見で、大阪都構想への再挑戦と来年春の知事選出馬について踏み込んで語りました。 今回の補選は、自民党議員の逝去に伴う補欠選挙であり、補選特有の投票率の低さも含め、注目度の高い選挙となりました。 さらに今回は、大阪都構想が真正面から争点となる選挙でもありました。 その中で吉村代表は、「逃げるべきではない」との思いで、都構想への挑戦を明確に掲げて選挙戦に臨み、結果として維新候補のくりたゆうやさんが勝利しました。 この結果を受け、吉村代表は、大阪のさらなる成長、そして副首都・大阪の実現に向けて、大阪都構想を責任を持って進める覚悟を示しました。 特に重要なのは、来年春までの任期中に住民投票を実施する考えを示したうえで、住民投票と統一地方選挙が同日・同タイミングで行われる場合、自らも知事選に出馬し、先頭に立って戦うと明言した点です。 一方で、住民投票が次の任期に持ち越される場合は、新しいリーダーに委ねたいとの考えも示しました。 吉村代表は最後に、この大改革は維新が一丸となって進まなければ実現できないと強調。 市議団、府議団、大阪維新の会のメンバー、横山代表代行、そして吉村代表自身が一致団結し、来年の住民投票に向けて進んでいく必要性を訴えました。 大阪、そして日本の未来を左右する大きな局面です。

平原こうや

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【 副首都法案 住民投票の府域全域での実施が可能 】 大阪維新の会 代表・大阪府知事 #吉村洋文 非常に強烈な法案だと、僕は思っています。 明治維新以来の統治機構改革法案。 向こう5年間のうちに、国においても総理をトップとする副首都推進本部を立ち上げて、推進していく。 大阪「府」ではなくて、副首都を目指すのであれば、大阪「都」という名称に変更することも可能な法案になっています。 これまでは政令市の市域の中での住民投票が大都市法にありましたが、副首都を目指し、そして名称も変更して、「都」を目指すということであれば、大阪府全域の住民投票にするという法案になっています。 副首都というのは、大阪府域全体にかかわることなので、その権限も大きく変わります。また責任も負うことになります。 そう考えたときに、住民投票の範囲が大阪府全域であることは、僕は筋が通っていると思っています。 法定協議会の議論の中で、先ほど申し上げた、大阪「府」も大阪「都」に変えるという判断までも法定協でする、副首都としての権限と責任を持って、実行していくという判断までするということなのであれば、住民投票の範囲は大阪市域ではなくて、大阪府全域の住民投票に。そういう法律です。 #大阪維新の会

大阪維新の会

333,590 просмотров • 3 месяцев назад

1回目に私たちが法定協議会で賛成したのは、「住民の皆さんに直接判断してもらおう」という趣旨からでした。 2回目は、私どもの意見を真摯に受け入れるというお話でしたので、「ニア・イズ・ベター」を体現する地域自治区や区政会議など、公明党の案をようやく組み込むことができ、民意に諮る形をとりました。 山口代表(当時)に二度まで大阪へ足を運んでいただいたにもかかわらず敗北したため、私たちは潔く結果を受け入れたのです。事実、その後は松井さんが提案された「一元化条例」によって、懸案であった二重行政はすでに解消されています。 吉村知事ご自身も、敗北の直後に「僕たちが掲げてきた大阪都構想はやはり間違っていたんだろう」と発言されています。都構想の是非を問う住民投票は2度実施され、いずれも否決されました。これは、現時点での民意が都構想を支持していないという厳然たる事実として受け止めるべきではないでしょうか。 松井さんも、当時は住民投票の結果を尊重し、敗北を認める姿勢を示されていました。直近でも、副首都構想という名目で実質的な都構想のミックス案を進めようとする吉村知事の手法に対し、「せこいやり方はダメだ」と厳しく批判されたばかりです。 ご自身が民意を重く受け止め、姑息な手法を批判したにもかかわらず、なぜ今になって過去の案を擁護し、再び同じような議論を蒸し返そうとされているのでしょうか。過去のご自身の判断と現在の発信の整合性について、明確な理由をお聞かせいただきたいです。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

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