Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

【東京でも「#核兵器使用」の試算とは】 北東アジアで核兵器が使用されたら… #長崎大学 などが5つのケースを シミュレーション 「東京へ核攻撃」「中国やロシアが使用」 死者が260万人との試算も 各国首脳は核めぐり 強いメッセージ打ち出せるか #newszero #小栗泉 #廣瀬俊朗

31,510 Aufrufe • vor 3 Jahren •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

「核を保有する国は核のボタンを押す可能性がある」との長崎市長の発言は、根本的に誤っている。 →相互確証破壊(核攻撃すれば自国も滅びるため、互いに核使用を思いとどまる)は、単なる一学説ではなく、冷戦期から今日まで各国の核戦略・安全保障政策の根幹として、国際政治学の世界で広く認められてきた理論だ。この理論こそが81年間、核保有国同士の直接戦争を防いできた最大の抑止力である。 →「核兵器さえなくせば大国間の戦争もなくなる」という前提そのものが、歴史的に証明されていない。核兵器のなかった時代にも、人類は二度の世界大戦を経験している。 →冷戦下、米ソが幾度も一触即発の危機に陥りながら最終的に核を使わなかったのは、まさに「使えば自国も滅ぶ」という相互確証破壊の恐怖があったからに他ならない。 →「極限状況の中で自国の存亡を懸けた究極の判断を迫られたとき、それでもなお核のボタンを押さないと言い切れるか」と市長は言うが、押した瞬間に核は自分に返ってくる。それを理解していないトップなど存在しない。 →核を一方的に手放せば、その空白を埋めるのは平和ではなく、核を持ち続ける独裁国家からの脅迫である。 →ウクライナを見ればわかる。もし核を保有していれば、ロシアは侵略に踏み切れなかった。仮に侵攻しても、それ以上進めば核使用も辞さないと示せば、ロシアはそれ以上動けない。 →日本も同じだ。もしあの時、アメリカより先に核を保有していれば、広島・長崎への投下は起こり得なかった。 →ロシア、中国、北朝鮮が現に核を保有し続ける以上、日本一国の理想論だけで安全保障の均衡は語れない。抑止力を失った瞬間、最も危険にさらされるのは、他ならぬ日本自身だ。

TotalNewsWorld

54,511 Aufrufe • vor 1 Monat