Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

涙ながらに訴えるシリア人女性: アサド大統領は🇸🇾#シリア を守ってきた。反体制派はそれを一晩でイスラエルに売り渡した。私たちはいま祖国を失った。何もかもグレーター・イスラエルのために失った。 #Syria

228,975 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

M PAPA METAL's profile picture
M PAPA METAL1 year ago

反体制派の裏にはモサドやCIAが資金や兵器の援助している 紛争の裏でコイツらが暗躍してる 結局はシオニスト、グローバリストの利益の為に傀儡政府にさせられて ずっとチューチューされる (日本も終戦後からずっと支配下) イラクのフセイン大統領も リビアもカダフィ大佐も ヤラレて国は崩壊した

青猫's profile picture
青猫1 year ago

これは検証してみたい情報ですね。 "危険な情報と衝撃的な驚きですが、真 実と歴史のために公表しなければなりませ ん。アル・ジュラニの国籍に関しては、彼はユダヤ系であり、テルアビブにあるイスラム法学大学院の卒業生です" (2024年12月12日)

るぅたそ🐧's profile picture
るぅたそ🐧1 year ago

CIAによる内乱と戦争の歴史をまとめました。酷すぎて笑えますわ。

Nagisa's profile picture
Nagisa1 year ago

アメリカが石油を横取りしシリア経済をめちゃめちゃにした結果がこれか

タロ君's profile picture
タロ君1 year ago

アサド大統領は国民から慕われていました。戦争の混乱を避け、犠牲者が出ないようにと、国外脱出をしたわけです。

オコネコ's profile picture
オコネコ1 year ago

シリアの死の収容所と言われるセドナヤ刑務所はこれから解明が進むでしょう。アサド支持者は一斉にシリアから逃げ出した。この女性もそうでしょう。シリアのナクバです。迫害される前に逃げ出すのです。反対に反アサド派が大挙してシリアに戻って来ました。

ジェイ's profile picture
ジェイ1 year ago

👇

Peace's profile picture
Peace1 year ago

真実がどこにあるか、歴史を学ぶ必要がある。

inakabito's profile picture
inakabito1 year ago

米国とイスラエルが仕組んだものですよ!!!

越後鬼脚 〈🍉❤️〉's profile picture
越後鬼脚 〈🍉❤️〉1 year ago

単純に独裁政権打倒、万歳、ではないよね。 混乱と貧困に拍車がかかる。🥲 国際社会がイスラエルを非難しないのはなぜだ?😠 日本ではまともな報道がないし。

Related Videos

🚨 イラン攻撃、誰が決めたのか? 実はアメリカじゃなかった‼️ 人口900万人の小国イスラエルが、3億5000万人の超大国アメリカに「俺たちはやる、一緒に来るか来ないかはお前が決めろ」と迫ったんです😤 ネタニヤフがトランプ大統領にそう告げた。そしてマルコ・ルビオ国務長官も議会指導者との電話でこれを認めています。 「イスラエルはやると言った。だから選択肢は2つだった」と。 一緒に動いて作戦をコントロールするか、断ってイスラエルに単独でやらせるか、です。 でも「単独でやらせる」も実は怖い選択肢なんですよね。 中東には何十万人ものアメリカ人が軍人・民間人として駐留していて、さらに世界経済を支える石油・エネルギーインフラが集中している地域でもあります。そこが破壊されたら、世界全体が影響を受けます。 じゃあ「イスラエルにノーと言えばよかった」という声もあるかと思います。 アメリカはイスラエルに莫大な援助を出している、いわばパトロン国家ですから、本来ならその立場で圧力をかけられるはずなんです。 でも過去63年間、それをやった大統領はほぼいない😶 最後にやったのはケネディ大統領で、1962年にイスラエルの核開発計画に「ノー」と言い、査察を要求した。ところが1963年に暗殺され、後を継いだジョンソン大統領がイスラエルの核に青信号を出してしまった。 それ以来、アメリカ大統領が本気でイスラエルを止めようとしたことは一度もない、というわけです。 今回のイラン攻撃という決断、それはワシントンではなくエルサレムで下されたものだった。

トッポ

387,916 views • 5 months ago

🚨 衝撃告白です‼️ 元米国対テロ局長のジョー・ケント氏が驚くべき事実を明かしました。 💣 アメリカ政府は意図的にアルカイダを武装させ、シリアでISISを創設したというんですね。 目的はアサド政権の打倒とイスラエルの保護だったと。 🗺️ ケント氏の説明によると、イラク戦争後にイランがシリア・ダマスカスを経由してイスラエル周辺まで影響力を伸ばそうとしていた。 それを阻止するためにイスラエルは 「アサドを倒すしかない」という結論に達した、というわけです。 📧 そしてアメリカはイスラエルと協調しながら、シリア国内のスンニ派住民を使って反乱を起こさせた。 ヒラリー・クリントンのメールもこれを裏付けているとケント氏は述べています。 📍 自由シリア軍を支援する名目で米国は直接アルカイダと協力し、やがてISISへと発展していった。 そのISISが制御不能になり、欧州やアメリカでもテロを企て始めたため、 今度は「自分たちが起こした火災」を 消しに行かざるを得なかった、というわけです。 ケント氏は今の状況を「第三段階」と呼んでいます。 イスラエルに反抗的な指導者を排除してきたパターンが続き、次のターゲットはイランだと。 サダム・フセイン排除 → 完了 アサド排除 → 完了 そして今、イラン… 🔴 さらに驚くべきことに、アサド後のシリアを任されたのはズバリ、元アルカイダ指導者。 かつてイラクで米軍と戦い、拘束されていた人物が、アイマン・ザワヒリ師の右腕によってヌスラ戦線のリーダーに抜擢された。 組織名を変えてスーツを着こなすだけで世界に信用される… ケント氏は「これがアメリカを騙す 一番簡単な方法だ」と言い切っています。 🤝 そしてその人物が今、トランプ大統領と握手を交わしている。 ケント氏自身、この作戦で最愛の妻を失っています。 それほどの犠牲を払って誰のために戦ってきたのか、という問いが 重く突き刺さります‼️

トッポ

19,406 views • 5 months ago

サイドナヤ絶滅収容所に囚われ、拷問の末に殺されたマーゼン・アル=ハマダの葬儀がダマスカスで行われ1000人を超える人々が参列した。アサド政権下で拘束者の葬儀をすることは許されてこずこれが初でシリアの人々にとって特別な意味を持つ。マーゼンの拘束理由は乳幼児の為にミルクを運び入れたから。 マーゼンは2011年から3度にわたりアサド政権により強制収容所に囚われた。当時、政権による包囲殲滅作戦(アサド政権は民衆蜂起が盛んな地域を武力で包囲し食糧•医療•インターネット等を完全遮断する戦術を常用)により飢えに苦しむ市民が続出しており、そこへマーゼンは乳幼児のためにミルクを密かに運んでいた所を拘束された。 収容所では激しい拷問(電気ショック、金属棒・鞭での殴打、性器の損傷、重度のやけど)に苦しんだ。また、マーゼンはシリアで最初に性的暴力を受けてきたことを証言した男性である。シリアの収容所において性的暴力・レイプは拷問と並行して大規模に行われている。私が調査をしてきた収容所サバイバーたちの多くは性的暴力の被害にあっており、収容所では女性拘束者たちが看守らにレイプをされて産まれた子供たちも多くおりこの子供たちは今回の収容所解放により初めて外の世界を知った。そして、性的暴力・レイプは何も女性の拘束者に限ったものではなく、男性にも及ぶ。社会的なスティグマ(偏見)がある中でマーゼンは勇敢にそれを証言してきた。 マーゼンは2013年にメッゼ軍事空港支部(強制収容所)から釈放され、オランダに亡命。様々な国際社会や人権フォーラムでシリアの収容所と拷問の実態を告発し続けた。2020年にアサド政権からマーゼンがシリアに帰国しない場合には収容所に囚えた彼の親族を処刑すると脅迫され、シリアに帰国。その後、マーゼンの行方が分からなくなった(強制失踪)が、シリアの収容所に囚われていることは確かであった。サイドナヤ絶滅収容所が解放され捜索が行われた2024年12月9日、彼の遺体も発見された。遺体には数多くの拷問の傷跡があり、死亡推定日はサイドナヤ絶滅収容所解放の5-10日前後。つまり解放直前までマーゼンはサイドナヤで何とか生き延びていたのだ。僅かの差でマーゼンの命は救出されなかったのだ。(*政権崩壊を感じたアサド政権は各地の収容所で処刑や証拠隠滅を猛スピードで図ったと考えられる) 国際社会や多くのメディアはマーゼンの証言を多用してきた。そしてマーゼンの身に何が起きたのかも知っていた。それでも何もしなかったのである、彼を見捨てたのである。この葬儀はマーゼンだけの葬儀ではない。シリアの暗い絶滅空間の中で世界から見捨てられ静かに虐殺された全ての命のための葬儀である。マーゼンの親族、その他の遺族、そして愛する者の消息が今も分からない家族たち、そしてこの問題に背を向け何もしなかった国際社会へ抗議をするシリアの人びとが参列したのだ。 そして何より、マーゼンの勇気と命を讃えるために数千人が集ったのである。 マーゼン・アル=ハマダ、私もまた貴方を救うことが出来なかった。私の心は張り裂けそうだ。それでも、私は貴方の命と勇姿を決して忘れない。私は貴方の生き様と、シリアの収容所とそこで奪われた命について語り続ける。それが私ができるせめてもの報いであり、貴方の魂の弔いとしてできること。 マーゼン、貴方の魂がもう苦しむことのないように。どうか、どうか安らかに。

Icchiku Yamada

1,086,441 views • 1 year ago

🇺🇸ジェフリー・サックス教授 (トランプ大統領も自身のSNSで引用) 「イスラエルのネタニヤフ首相は強迫観念の塊だ、アメリカをイランと戦わせようとしている、あいつはクソ野郎だ、彼がアメリカを終わりのない戦争に巻き込んだ、彼は米政界を自分の権力で思い通りにしている」 🇮🇱ネタニヤフは1995年以降、ハマスとヒズボラを排除するには彼らを支持する政府を倒すしかないという持論を持っていた そう、イラク、シリア、イランのことだ なぜアメリカは2003年にイラクを侵略したのか? あれは完全にインチキだった 私たちは間違っていた 彼らは大量破壊兵器を持っていなかった 彼らは2002年の秋に、米国民にあの戦争を売り込むにはどうすればいいかを探るためにフォーカスグループを作った 彼らは常に戦争を望んでおり、米国民にどうやって戦争を売り込むか、米国民をいかに怖がらせるかを考えなければならなかった シリアでの戦争については、白々しく嘘をついている、あるいは無知なレポーターの妄想話を聞くかもしれない 「シリアで戦争が起きた、そうだ、ロシアがシリアに介入したんだ」 ロシアが介入する4年前から、オバマがCIAにシリア政府転覆の指令を出していたことは知っていますか? ニューヨーク・タイムズ紙は、アサド政権打倒のためのCIAへの大統領命令である『ティンバー・シカモア作戦』について何回報じたことか これは民主主義ではない、ゲームだ 語り手自身が勝手に物語を作るゲームだ (引用ポストはアサド大統領自身によるシリア戦争解説)

タマホイ

27,711 views • 1 year ago