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#田村智子 が小泉発言に何を思うのか、このエピソードをきいてほしい。 冷たくあしらわれながら署名を集め、慣れない演説で核廃絶を訴え続けてきた無数の市民の姿を、この国はいつになったら誇れるのだろうか。 #日本共産党 #核兵器禁止条約

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トランプはネタニアフが言うことを聞かずに米国を対イラン戦争に引きずり込もうとしているのを苦々しく思っていましたが、イランが核武装してしまうと、サウジなどの中東諸国も核武装しはじめ、韓国も他の諸国も核武装するなど、世界中の国が核武装すると、大変危険な状況になります。賢者なら核を持ってもいいなんて思っていませんけど、愚者が持つと何が起きるか分からないカオスになる危機が起きます。 トランプとしては苦渋の選択だったと思います。イスラエルがハメネイ師の暗殺を持ちかけたときに、トランプはこれを拒否しましたが、米民主党DSによる戦争をさせたい勢力が革命防衛隊と昵懇なので、これを阻止するために防衛隊の司令長官や核開発の物理学者などを暗殺することは許しました。今度の核施設攻撃も世界に核が拡散するのを防ぐために行ったもので、イスラエルにはバンカーバスターがないので、このままではイランが核武装してしまうので、嫌々ながら米軍に攻撃させたというのが僕の勝手な推測です。 さて、T島さんの解説なんか聴いても何にもなりませんよ。「大国の横暴。世界秩序の混迷」って、核武装をやめさせるためにバンカーバスター持っているのは米国だけですよ。それこそ、世界秩序を守るためにトランプは苦渋の選択をしたのです。 ウクライナはなぜロシアに侵攻されているのですか?それはウクライナがブダペスト覚書に調印して核兵器を全廃したからでしょう?核抑止力を持たないと自分の国を守れない現実を知るべきなんです。だから、我も我もが核武装に走ると世界がカオスになってしまいます。この番組のコメンテーターは核廃絶を願っているとするならば、米国の攻撃を評価すべきなんですけどね。反米の偏った価値観しか持たないからこういう頓珍漢な解説になるのです。 核武装国の北朝鮮や中国が核を持たない日本に核攻撃すると、米国の「核の傘」は機能しないと思います。日本を守るために自国に核攻撃を受けるリスクのある国と核の撃ち合いなんて出来ないからです。こんな当たり前の現実から目を背け、80年もダチョウの平和を続けてきた日本は、これ以上続けられない危機に瀕していることをもう気付きましょう。核兵器を全廃したウクライナがどんな目に遭っているのか?このままでは日本は隣国に呑み込まれてしまいます。日本は自存自衛のために核武装をすべきなのか、タブーを越えて議論するべきです。選択的夫婦別姓なんか議論している場合はありません。#サンモニ #寺島実郎

take5

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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【#参院選2025】 #参政党 #神谷宗幣 代表 ▼議席を大幅に伸ばした、多くの期待と責任を背負いこの国をどうしていきたいか?まず安全保障・国防について、著書の中で創設を主張されている自衛軍、今ある自衛隊の違いについて、【最小限度の実力という基準ではなく、抑止力としての実効性を持たせることができ、自国の領域外に対しても攻撃を行うことができる】としているが、防衛力強化にあたり、どのように兵を集めるか? 「それは自衛隊と同じように集めていくと思いますけども。」 ▼自衛隊では応募する人が少ない現状がある、自衛軍の場合は、領域外にも攻撃を行うというがどのように人を集めるのか? 「人を集めないと外に攻撃できないということはないと思うので、我々もちろん侵略戦争とかではなく、向こうが明らかにミサイルの発射を用意してるのがわかったときには、先に先制攻撃で叩かないといけないということだと思うので、それは我が党だけじゃなくて自民党も考えていることだと思います。ミサイルで攻撃するわけですから、別に人の問題は関係ないと思う。徴兵制は我々とりませんので、徴兵制は反対です。」 ▼参政党の主張に、核廃絶を長期的な目標としつつ、核保有国に核を使わせない抑止力を持つとあるが、具体的には? 「今だったら核が最高の兵器だということ。核を使うということではなく、抑止力としての核という形で世界中、持とうとするわけですから、我が国は、アメリカの核の傘の下にあると言われるが、それがどれだけ実効性を持つかは不確か。我が国もそれを実際にニュークリアシェアリングという形にするのか、それとも何か核とは違う兵器を作るのかと。そういったことをいくつか選択肢を出しながら議論していくことが大事で、今までのやり方では抑止力が弱いだろうというのが我が党の考え方。」 ▼核のシェアリングとしても、核を持つことには変わりない。非核三原則を破ることになるが、被爆国の日本がそのつもりでやるということか。 「それに関しては、日本は国連の中で敵国条項がまだはめられているので、すぐに1足飛びでそれをやると、他国からの攻撃を受ける可能性がある。これは国際協調のもとで、日本も、自分たちの国をしっかりと自分で守りたいということを、アメリカと話し合ってから、アメリカの助力の上で、日本の国防体制を変えていくことをしないといけないので、そのステップを踏んで、新たな枠組みを作るということなので、すぐに非核三原則を破ってどうこう、と考えてるわけではない。」 ▼その話し合いの末、いずれは核を持つということも考えている? 「核ではなくて核以外の兵器でもいい。抑止力が持てればいいので、核に限定はしていません。」 ▼核を持った国々に囲まれている中で、核以外の抑止力とは? 「将来的にバリアのようなものを作れるかもしれませんし、電磁波のようなもので、一気に敵の機能をマヒさせるというパルス攻撃などもあるかもしれない。それはまだ実験中だと思いますが、とにかく参政党は核を持つと目指すと言わせたいのかもしれませんが、それは我々言いませんので、そういう質問はやめてください。」 ▼現状はどのようにしようと考えているか? 「現状は今の体制を維持しつつ、新たな可能性を模索していく。明日すぐにそう目指すということになっていないので、国防は日本単独でできることはないので、同盟国と話をしながら日本の抑止力、防衛力をどう高めていくかという現実的な議論をしたい。現状のままでは弱いと考えている。」 ▼防衛費はどのぐらいまで上がると試算しているか? 「具体的な試算はまだしていないが、今いきなり5兆円ぐらいだったものを9兆円近くまで上げているわけですから、今の予算内でまずやることを考えることが最優先だと思う。いきなり5%、30兆円っていうのは現実的ではありませんし、我々は経済政策の方にしっかり力を入れないと、ミサイルよりコメを、と社民党おっしゃっていますけど、我々もそっちなんですね。軍事費かけるよりも、まず国民経済しっかり作って、食料エネルギーの確保、これをちゃんとやってから、軍事費を上げるとか、ミサイルを増やすとか、そういう話になると思うので、安全保障に関しての優先順位に関しては、そんなに高いわけではない。」 ▼核シェアリングをする場合、広島や長崎の被爆者の方にどのような説明をするか? 「広島長崎の方に関しては、核を使用したアメリカが、あれは無差別殺人なわけですから、しっかりアメリカに対して核を使用したことに対して謝罪を求めるということをまず最初に広島長崎の方にお話したいと思う。日本だけが悪かったわけではないですから、アメリカが核を使用したことに対して、しっかりと話をしていく必要がある。」 ▼日本が非核三原則を破って核を持つと、シェアリングというのは持つということだと思うが、それについてはどうかという質問です。 「まず2度と戦争を起こさないように、日本はしっかりと抑止力を持つべきだと。2度と核を打たれてもいけないし、こっちが打つことも駄目だということですね。だから核廃絶は正しいことなんですよ。ただ、そのプロセスとして我々が核廃絶に向けて発言力を持つためには、日本にも一定の抑止力がなければ、丸腰で核をなくせと言っていても実現可能性がないということをしっかり言いたいと思います。」 #有働タイムズ #有働Times #有働由美子

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デモが、一般人から見ると右寄りと「思われる」ことに気が付いていない人が大多数なのだろうか。 ・とにかく国旗の数が多い ・「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」、「愛国運動」というスローガン ・日の丸のうちわが配られている etc. 右や左が良い悪いかではなく、一般人から見るとそのように思われるということ。 普段の日常生活で日の丸をみることは、ほとんどない。これだけの数の日の丸が集まることは滅多にない。 自分は、コロナデモの規模が大きくなることは期待するが、少なくともこの雰囲気では到底参加できない。自分と同じように考える人もそれなりにいるだろう。 コロナ問題は、愛国心があるかどうかは別。愛国心があろうとなかろうと、マスクやワクチンに害があると思えば、拒絶する。 正直、自分は、日本人の多数派から悪者にされ、排除され、差別を受け、日本人嫌いになり、愛国心はほぼなくなった。 愛国心があるという人は、コロナ問題で、深刻な差別を受けていないのだろう。 何度も言っているが、多数派が同調精神で少数派を平気で弾圧する日本を壊したい。倫理観を失った日本人の多数派の行動を外国勢力のせいに責任転嫁することはできない。騙されたとかパニックになったという言い訳は通用しない。 今、残っているのは、愛国心と言えるかどうかわからないが、「日本食はいい。生まれた街がなつかしい」 その位である。 平気で差別や強制を行ってきた日本人は、恥ずかしい民族である。子供たちにも長い間マスクを強制し、ほぼ全国民が見て見ぬ振りした。 そんな国の国民であることを誇りに思うような、日本の旗などとんでもない。 日本に対する執着はない。お金さえあれば移住する。 いずれにしても、一般人からは、このデモは、右寄りだというレッテルを貼られても仕方ないだろう。

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