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Ana Sayfaya Dön

【申し入れ】 本日、12日に取りまとめた経済対策を片山さつき財務大臣に申し入れを行いました。 玉木代表「非常に踏み込んだ意見交換ができた。我々の意図や方向性としては重なるところが多いというお言葉もあったので、ぜひ前向きに検討いただきたい」 #国民民主党

46,907 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

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【 参政党・神谷宗幣代表との党首会談について 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 参政党の神谷代表と一対一でいろいろ意見交換をさせていただきました。 今回については私から神谷代表をお誘いして、2人でいろいろお話しましょうということでお願いをさせていただきました。 内容としては、まずは懸案の議員定数削減の法案についてです。 正式に法案の立て付けやその趣旨・内容について私からご説明申し上げた上で、これについて(議員定数削減)法案の賛成についてお願いができないかということを、直球でお願い、打診をさせていただきました。 加えて、もし賛同できるのであれば共同提出も含めてご検討いただきたいという形で、今日はお願いをさせていただきました。 神谷代表からは非常に前向きなご意見とそれから反応を頂戴いたしまして、先方も組織ですから今日は一旦持ち帰るという形で、非常に前向きな意見交換ができたかなと思います。 それから、この法案の非常に肝の部分であります選挙制度について少し意見交換もしました。 神谷代表は中選挙区のことにも触れられて、私も中選挙区のことをこれまで触れてきましたが、他党が考えておられることなど、国民民主党さんも案を出しましたからそういったことや、または逢沢会長の協議会の進捗の共有なんかを、ざっくばらんな意見交換もさせていただきました。 総じて非常に前向きなさまざまな領域において、いい意見交換ができましたので、また引き続きこれについてはやりたいと思います。 #12本の矢

日本維新の会

31,945 görüntüleme • 7 ay önce

【 国民民主党との協議を終えて 】 日本維新の会 幹事長 #中司宏 こうした会議をできる限りこれから定期的に開いてく。 できるところは協力を求めながら、協議をしながら進めていきたいと思っております。 まず、榛葉幹事長の方からはそれに対して三党合意で、つまり自民・公明・国民で進めてこられた、ガソリン・軽油(暫定税率廃止問題)そして、103万の壁の問題。 三党で進めてきているけれどもこれからは与党として維新にも入ってもらいたい。そして四党で進めていくということでどうかという申し入れがありました。 私どもの方は私たちの「12本の矢」にも入っておりますので、しっかりとこれを速やかに進めていきたい。 現実に今、遠藤国対委員長もこのことについて動いておりますのでやっていきましょうということになりました。 私どもの方からは定数是正(定数削減)の問題につきまして、協力をお願いしたいということで申し入れをさせていただきました。 基本的に定数是正することについては賛成だということでありますが、その中の詳細についてはこれから協議をしていきましょうということでございました。 古川国対委員長の方からはこれは選挙制度の問題と一緒にやるべきではないかという話もありましたが、私どもの方はできるだけそれについては定数削減をまずやっていきたいということでこれからの協議ということになった。 #日本維新の会 #日本再起 #暫定税率廃止 #議員定数削減 #12本の矢

日本維新の会

88,405 görüntüleme • 8 ay önce

総理への代表質問後会見 玉木氏 年収の壁については従来の答弁と変わらず、正直残念。だからこそこれからも国民民主が手取りアップや経済成長戦略において果たす役割は大きい 現時点では全体的に岸田・石破内閣と変わらない部分が多い 教育国債と再エネ賦課金への答弁は踏み込んでくれた ーー以下全文文字起こしーー 先ほど高市総理大臣に対する 代表質問を行いました まず私が確認をしたかったのは 去年の12月11日に自民・公明 国民民主党の3党で合意した3党合意 これをしっかり守っていただけるのか これが総理の決断で守られるのであれば 我々としても政治の安定に向けた 環境づくりに協力すると ということを申し上げました ガソリンの暫定税率については まさに本日6党で正式に 年内廃止が決まりましたので これは一歩前進ということで 評価もさせて頂きましたが 残る課題の 年収の壁の引き上げについては 正直もう少し踏み込んだ答弁を 期待していたんですけれども 従来の答弁と変わらないという ことでありましたので ちょっと正直残念だと思いました ただ逆にだからこそ我々国民民主党が 現役世代の手取りのアップや 強い日本経済を取り戻す成長戦略を しっかりとプッシュしていかないと いけないし そういう国民民主党の役割がこれからも 重要だなというふうに思いました 全体的に岸田内閣、石破内閣 そして高市内閣となりましたけれども 今日はどこが変わって どこが変わらないのかなということを 約50問の質問をぶつける中で 確認しましたけれども 正直現時点においては 変わらない部分が多いなと やはり自民党政権は自民党政権かなと 思わざるを得ない点が 多々あったことは事実です 一方で教育国際についてなどは これまでとは違う答弁があったので こういったところは少し踏み込んで くれたのかなと思いますし 再エネ賦課金についても検証すると いうことを明言されましたので こういったところは少し 変わってきているのかなと いう気がしますが ただ先ほど申し上げたとおり 我々が特に重視をしてきた 年収の壁の引き上げ 手取りを増やす政策などについては 現時点においては大きな変化が 見られなかったというのが 正直な実感でありますので さらにこれから予算委員会もありますし いろんな場面を通じて また4党の協議の枠組みなど 与野党の協議の枠組みなども通じて しっかり 政策実現に向けて強く働きかけを してまいりたいと思っております 私からは以上です

おもち

773,517 görüntüleme • 8 ay önce

小林政調会長 ぶら下がり(2026.03.24)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年3月24日(火)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 【冒頭発言】 今日はイラン情勢関係の合同会議を開催させていただきました。 今日はヒアリングということで、日本船主協会の皆さん、石油連盟そして石油化学工業会ということで3つの団体からヒアリングをさせていただきました。 いろいろご示唆いただきましたけれども例えば日本船主協会の皆さんからは 今ペルシャ湾に日本関連の船舶が閉じ込められている状況ですので一日も早く外に出せるような努力をしていただきたいという話がございました。 また石油連盟の皆さんからは備蓄を引き続き放出していただきたいというお話、今後石油の供給が仮に減少するシナリオも頭に入れて需要対策についも念頭に置いていただきたいというお話がありました。 ​石油化学工業協会の皆様からはいわゆるナフサが世界的に取り合いになっているので政府・国の支援をお願いしたいと一部でございますけれどもそういった様々な現場のご意見をいただきました。以上です。 Q.朝日新聞です。 それらの要望を受けて党として今後どういった対応をしていきたいとお考えでしょうか。 A.今日は様々なご意見をいただきましたし、また国会議員のほうからも様々な視点からの意見が出ましたのでこれを党内でもう少し議論を重ねて必要な対策が取れるようしっかりと打ち出していきたいと考えています。 私の方から最後に申し上げましたのは、まず政府も産業界も「国益」という視座を共有していただきたいということです。 今の国家安全保障戦略の中に国益が3つ書かれているんですけれども 中核的な国益というのは国家の主権と独立に加えて日本国民の生命・財産を守ること。2つ目の国益としては、経済的な繁栄を実現することこうしたことが位置づけられています。 国際連携、国際協調というのはこの場面において極めて重要だと考えています。 ただし、やはり日本国民の生命をいかに守りそして日本国民の暮らしをいかに守り抜くかということをしっかりと考えていただいた上でベストの行動をとっていただきたいということを政府と産業界の皆さんに申し上げた次第です。 それとともに対応として大切なことは、場当たり的な対応になったり後手後手の対応に回らないということです。 そのためには政府の中で司令塔が必要になります。 みんなが連携するといってばらばら対応してもそこはうまくいかないと思いますので。 まず短期的なこの経済面での対応は「補室(内閣官房副長官補室)」ですね。そこは明確にさせていただきました。 まずは現状把握をしていただきたいということそして政治は最悪のシナリオも考えなければいけないので仮に厳しい状況に追い込まれていった場合に一定程度の優先順位を考えていく必要があると考えています。 それとともにやはり国民の皆様に対して出来る限り前もって的確なメッセージを発信することが必要だと考えています。 リスクコミュニケーションですけれども、そうしたことを補室を中心に今の時点から政府の中でしっかりと考えていただきたいということ。 そしてそれを党と共有していただきたい政府と党が一緒のメッセージを国民の皆様にクリアに出していけるように対応を要請したところであります。 中期的な対応としては、すでに緊急提言の中の後半部分に盛り込んだんですけれども海上輸送の途絶これは今回の事案に限ったことではありません。 何らかのリスクが顕在化することによって我が国のシーレーン海上輸送が途絶してしまうということがあり得るのでそうしたことを様々なシナリオを考えられる限り考えた上で今のうちから適切な対応をとっていく必要があるということ。これについては司令塔は国家安全保障局いわゆるNSSの経済班だと考えておりますので、彼らに対しても今のうちから夏までにそうしたことをしっかりと対応するようにということで別の党の経済安全保障本部のところからも要請したものですがその作業を急いでいただきたい。大きくこの短期と中期この2点について私の方から政府に対して申し上げた次第です。 Q.党として提言をまとめたばかりですけれども、今後はそういった個別の話についてそれぞれの補室だったりNSSだったりに課題を挙げていくという流れでしょうか。 A.短期的には補室が中心になって、これは色々なテーマがありますからそこは政府全体として司令塔を中心に整合的に対応いただくとその作業の進捗状況というものを、平場でやることが適切か分かりませんが適切な形で党としっかりと共有していくとそういう方向性を今日は示させていただきました。 Q.テレビ朝日です。 先ほど石油団体の方から需要対策をお願いしたいということがあったと思うんですけど具体的にこれは国民に対して省エネの呼びかけをしてほしいとか、そういうことに当たりますか。 A.それは今後の展開によっては、そういうシナリオも想定し得るのでそうしたことまでも念頭に置いた上で様々な対応というものを政府の方で考えていただきたいという話でしたね。今直ちに原油の供給不安や供給不足が生じている状況ではないということは申し上げておきたいと思います。 Q. NHKです。 議員からの意見で、代表的な意見があればいくつか教えていただけますでしょうか。安全回廊の話とかも出てきていると思うんですけれども。 A.安全回廊、海上回廊につきましてはすでに国交省、外務省含めて日本政府としても他国と連携しながら働きかけを始めていると認識しています。 そこの働きかけというものをさらに強めていただきたいというような意見はあったと思います。それとともに先ほども申し上げたように全体として何かリスクが顕在化してから対応するのではなく出来るだけ余裕のあるうちから、様々なシナリオを考えてプロアクティブな対応をしていくべきだという政府の対応姿勢についての発言が比較的多かったと感じます。 #小林鷹之 小林鷹之

自民党広報

49,864 görüntüleme • 3 ay önce

2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

14,099 görüntüleme • 7 ay önce

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.6.8)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年6月8日(月)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 Q.TBSです。全体会議の内容と自民党として主張されたことをお伺いいたします。 A.今日は全体会議が開催されまして、衆参正副議長から取りまとめの案が示されまして各党各会派からそれに対する意見の開陳があったということでございます。 自民党としましては、まず悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしないと、この基本的な認識を多くの党、そして会派が共有できたことは非常に大きな意義があるということを申し上げました。 また、自民党としての、これまで全体会議で申し述べてまいりました考え方に一切の揺らぎはない。 そのことを申し上げた上でこの取りまとめ案について、自民党としての幾つかの受け止めを申し上げた上でですねそれを前提に今回の取りまとめ案を了とさせていただくということを申し述べさせていただきました。 Q.具体的にはどのような意見を。前提にというのはどのようなことを前提に。 A.ちょっとテクニカルな話になるんですけれども、例えば要旨のところにつきまして必要があると認めるときは、一定の年数ごとに見直すものとするというようなくだりがありましたけれどもこれは何か法制的なものを意味しているものではないと言う受け止めをはじめ幾つかの受け止め方を申し上げさせていただきました。 Q.今回、女性皇族の配偶者と子供に皇族の身分を与えるかどうかについては取りまとめ案の言及がなかったと思いますけれども、これについて何か言及されたか、またどのように感じられているかをお願いします。 A.この点につきましてはこれまでも再三にわたり自民党としての考え方は申し述べてまいりました。 つまり配偶者、そして子に対しましては皇族の身分を付与すべきではないというのが自民党としての確固たる考え方であります。 今日ですね、森議長が最後の取りまとめを行われる際に、この取りまとめ案に、1案と2案、了ということでありましたけれども、この了ということの中には、有識者会議の報告書にあったとおり、今ご指摘のあった配偶者と子に対しても皇族という身分を与えないという有識者会議の記載があるんですけれども、それを含めて了とするという議長としての見解が述べられまして、それに対して明確な異論というものは今回出されませんでしたので、そこは自民党としてはその言葉どおり受けとめさせていただいております。 #小林鷹之 #皇室典範 小林鷹之

自民党広報

39,786 görüntüleme • 1 ay önce

玉木氏 我々への支持が高市氏に流れているのは事実。 年収の壁やガソリン減税が政府与党の政策に上ったということは逆にいうと同質化が進んでいる だから我々はもっと前にいきたい 日本経済を発展させ現役世代を豊かにする、まだ自民や高市内閣が出していない新しい政策をどんどん出していく ーー以下全文文字起こしーー 世論調査を見ると 我が党とかあとは参政党さんを 支持していた方が 自民党というか高市さんの方に 回っているというのは 私はその通りだと思いますね 特に経済政策について 我が党に期待してくれた 支援者の方々が私も申し上げていますが やっぱり5人の自民党の 候補者の中でもやはり 我が党の政策と 最も重なりが多かったのは 高市総裁でしたので その意味では高市内閣の発足によって 経済政策への期待があって 株価も上がって そういうところに期待していた人が 一部我が党から 高市政権に移っているのは 事実あるんだろうと思います ですからこれから我々にとって 必要なのは さらにその先を行くことが 大事だと思っていて やはり年収の壁の引き上げであったり ガソリンの値下げというのは 何年もかけて我々が言ってきて ただそういったことが 我々だけじゃなくて 政府与党の政策にも 乗るようになったということは 我々が取り組んできた一つの意義は あったかなと思いますが ただ政府与党の政策に 上ったということは 逆に言うと 我々との政策の同質化が 進んでいるということですから さらなる差別化というか 新規性を我々が出していかないと 当然そちらに移った支持者は戻って こないということになりますので だからもっと前に行きたいと思います 本当にこれからの 日本の経済を発展させ そして現役世代を豊かにさせる まだ自民党や高市内閣も出していないような 新しい政策を 国民民主党しっかりこれから出して もう一度やっぱり経済政策は 1番は国民民主党だねと 思っていただけるような そういう政策をこれから どんどん出していきますので ご期待をいただきたいなというふうに 思っています

おもち

496,166 görüntüleme • 8 ay önce

高市早苗総裁 ぶら下がり会見 国民民主党との党首会談を受けて 【冒頭 高市総裁】令和7年10月15日 今、国民民主党の玉木代表と党首会談を行いました。 そして、私の方からは、きたる首班指名におけるご協力をお願い申し上げました。 そしてまた、国民民主党と私共は基本政策が近いということで、これは特に先般の総裁選挙でも訴えさせていただきましたような成長戦略、それからまた日本にある素晴らしい科学技術の種をしっかりと社会実装する。こういったことによる科学技術立国、これをつくって、日本の経済を強くしていく。 こういった方向性が一緒であること、そしてまた年収の壁の問題もこれまで合意をして参りましたので、しっかりとスピード感をもってやっていきたいといったこと、様々なお話をいたしました。 基本的に外交政策であり、また、安全保障政策であり、エネルギー政策であり、経済政策であり、色々なことが一致点の多い政党だと思いますので、様々な場面でともに力を合わせてやっていきたいということを確認させていただきました。以上です。 【質疑応答】 Q:TBSです。今回の会談で国民民主党との連立が見えてきたと感じられていらっしゃいますでしょうか。 A:中々、それは調整のあることでしょうから、こちらからは政策を本当にスタートダッシュでやっていく、本当に迅速に臨時国会で色々なことを実現していく、道筋をつけていく。このためにはやはり一緒に責任も担っていただきたい旨はお伝えいたしました。 Q:東京新聞です。先ほど言及のあった年収の壁もスピード感をもってやっていきたいということでしたけれども、玉木代表はこの年収の壁について年内にやり切れるのかどうか、あわせてガソリンの暫定税率の廃止も年内にやり切れるのかどうかということも求めていましたけれども、年内にやり切れるのかどうかに関しては、どう対話されたのでしょうか。 A:まず年収の壁については160万円までのところは法的な担保がございます。ただ、その先のことに関してもできるだけ早くこれはきちんと法律を改正して、早くこれが実施できるように私たちは努力をしたい。そのために協議体も作ってスピードアップをしたい旨、お伝えをいたしました。 暫定税率ですけれども、これは与野党ともに反対されるところはないと思いますので、まず臨時国会で法律、そしてそれが実施されるまでの間は基金がございますので、これを十分に活用してやってきたいということでお話をいたしております。 Q:テレビ朝日です。先ほど総理指名選挙の協力を呼びかけられたということですけれども、手ごたえはいかがでしたか。 A:それはなんとも申し上げられません。ただ、色々なことを力強く、しかもスピード感をもって、これは単に数合わせの話ではなくて、国民の皆様が今、生活にお困りであったり、それからやはり日本がこれから経済成長するのかどうかという、ものすごく大事な局面を見守っておられるのです。 ですから、同じような政策をスピーディーに進めたいのであれば、一緒に責任を担っていただきたい。そういう旨も申しあげました。 Q:テレビ朝日です。それに対して玉木さんはどのような反応をされましたか。 A:それは玉木代表からお聞きくださいませ。そこで即答ということは普通ないと思います。お互いにこの政調会長同士なのか分かりませんけれども、様々な課題、特に経済政策については協議体も作ってやっていきたいという話は今、してきたところでございます。 Q:テレビ朝日です。先ほどもありましたけれども、その先の連立について具体的にどんな話があったのでしょうか。 A:それはお互いに申し上げられないと思います。 ただ、やはり同じような政策をやるのであれば、スピード感は本当に大事です。国民の皆様も見守っておられる、産業界も見守っておられる。そんな中ですから、共に責任を担いたいということでございます。 私の方からはそうでございます。

自民党広報

2,445,251 görüntüleme • 9 ay önce