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【皇族数確保 歴史的に整合的な案を】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 今日は、懇談会を開催をさせていただきまして、日本大学名誉教授の百地章先生に来ていただきまして、ご講義をいただいた後に、皆さんからもご意見・ご質問をいただくということをさせていただきました。 百地先生からは、皇族数の確保に関する立法府の総意についての解説がありまして、重要な点が何点かありました。私からも最後に取りまとめで、要約を申し上げましたが、特に一案(女性皇族の婚姻後の身分保持)については、対象や年限を区切った上で例外として、今の問題を解決すると、現世代の問題を解決する、そういう手法としてはなされるのが制度設計的に正しい。 つまり恒久的にこれを制度化すると次世代も、それからこの皇室の歴史で考えると、2000年と言われていますけれども、この100年200年後も、すべての女性皇族が全員原則的に皇室に婚姻後も残られるということになると、これは歴史に整合的でないので、非常にこれは懸念するところでありますから、そこは抑制的にやるべきだということが意見としてありました。逆の意見はなかったですね。 法設計上ですね。原則そして例外をあくまでちゃんと踏まえた上で歴史的に整合的な案をしっかりと考え得るように、責任を果たしていこうと申し上げまして、ここから全体会議、そして法案作成の詳細については、一定の皆さんに一任をいただいた上で進めていくということになります。 当然詳細の法案が出てきたときは、もう一度皆さんにも集まっていただいて、ご提示させていただきますが、全体会議に出ている私たち、そしてちょうどこの懇談会の会長もさせていただいている。私に一定一任させていただいて、他党との調整をさせていただくということになろうかと思います。 #日本維新の会

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【皇室全体会議 とりまとめ案を受けて】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 藤田共同代表: 意見表明は5分だったので、端的に申し上げたんですけれども この皇位継承の流れをゆるがせにしてはならないというのは、これ当然のことながら 1案・2案のいずれも了とする、という報告書になっております。 私たちが申し上げたのは、これまでも申し上げてきましたとおり 私たちは2案の養子案を優先して進めるべきだという意見の中で 1案については消極的に許容する、ということを申し上げてきました。 1案の女性皇族の配偶者と子どもについては、明確に皇族の身分を与えるべきではない というふうに反対の表明が多数であったということが 総意には明言はされなかったけれども これまでの議論の経過であるということは、確認をさせていただきました。 議席数で言っても会派数で言っても、大半がここは明確に反対している、ということを踏まえて 内閣に法整備をお願いしたいということを改めて申し上げました。 この1案について「皇室の歴史に整合的であり」という文言が入っていまして その枠内で制度設計が進むものというふうに理解をした、ということを表明いたしました。 それからもう一つは、年齢のところが話に出てきまして 本人の意思を考慮した、養子となり得る者の年齢、これについては 先行報道で15歳以上とか未満とか、そういう話がありましたけれども ほぼ具体の議論はしてないんですね。 なので 明示的に書くのは、 このニュートラルな姿勢で取りまとめをするという この趣旨に基づくと いかがなものか、ということを申し上げました。 最終反映されるかわかりませんが、少なくとも内閣にこれが渡るときには 政府側に渡るときには、そういう解釈でやってください ということを意味して申し上げました。 記者: 養子入りして皇族になった場合の、その後に生まれた子どもの扱いについて 養子後に生まれた子どもを皇族とするべきかとか その後生まれた子どもが男の子だった場合、皇位継承権を有するべきかとか その辺りのスタンスがあれば伺えればと思います。 藤田共同代表: それは当然です。典範を見ていただいたらわかるように 養子になられたら皇族になるわけです。 それが男系であれば、皇位継承権を持つというのは当然で その入られたご本人の扱いだけどうするかというのが論点でありまして ご子孫については、当然今の典範のもとでのルールに従って 運用なされるということだと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

122,178 просмотров • 5 месяцев назад

ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

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#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.6.8)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年6月8日(月)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 Q.TBSです。全体会議の内容と自民党として主張されたことをお伺いいたします。 A.今日は全体会議が開催されまして、衆参正副議長から取りまとめの案が示されまして各党各会派からそれに対する意見の開陳があったということでございます。 自民党としましては、まず悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしないと、この基本的な認識を多くの党、そして会派が共有できたことは非常に大きな意義があるということを申し上げました。 また、自民党としての、これまで全体会議で申し述べてまいりました考え方に一切の揺らぎはない。 そのことを申し上げた上でこの取りまとめ案について、自民党としての幾つかの受け止めを申し上げた上でですねそれを前提に今回の取りまとめ案を了とさせていただくということを申し述べさせていただきました。 Q.具体的にはどのような意見を。前提にというのはどのようなことを前提に。 A.ちょっとテクニカルな話になるんですけれども、例えば要旨のところにつきまして必要があると認めるときは、一定の年数ごとに見直すものとするというようなくだりがありましたけれどもこれは何か法制的なものを意味しているものではないと言う受け止めをはじめ幾つかの受け止め方を申し上げさせていただきました。 Q.今回、女性皇族の配偶者と子供に皇族の身分を与えるかどうかについては取りまとめ案の言及がなかったと思いますけれども、これについて何か言及されたか、またどのように感じられているかをお願いします。 A.この点につきましてはこれまでも再三にわたり自民党としての考え方は申し述べてまいりました。 つまり配偶者、そして子に対しましては皇族の身分を付与すべきではないというのが自民党としての確固たる考え方であります。 今日ですね、森議長が最後の取りまとめを行われる際に、この取りまとめ案に、1案と2案、了ということでありましたけれども、この了ということの中には、有識者会議の報告書にあったとおり、今ご指摘のあった配偶者と子に対しても皇族という身分を与えないという有識者会議の記載があるんですけれども、それを含めて了とするという議長としての見解が述べられまして、それに対して明確な異論というものは今回出されませんでしたので、そこは自民党としてはその言葉どおり受けとめさせていただいております。 #小林鷹之 #皇室典範 小林鷹之

自民党広報

39,786 просмотров • 5 месяцев назад

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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【皇室典範改正について】 日本維新の会 共同代表 藤田文武 皇室典範改正に関する全体会議が終わりました。 まず、旧宮家の男系男子を養子に迎える案については、15歳という年齢制限を設けることに反対である、という意見を申し上げました。 理由は、年齢制限を設けることで選択肢の幅を狭めるだけでなく、当事者のリスクが高まる懸念があるためです。 ネットメディア等による妨害や、海外からの影響工作のリスクは、年齢制限を設けることによって増大する可能性があります。 こうしたリスクを慎重に勘案して制度設計を行うことは当然であり、制度ができた後には、当事者が安全かつ円滑に制度を活用できるよう、最大限の努力を行うことが立法府の務めです。 その重大さを認識した上で、制度設計を進めるべきだと申し上げました。 次に、女性皇族の婚姻後の身分保持についてです。 次世代以降、原則としてすべての女性皇族が自動的に、婚姻後も皇族の身分を保持するという恒久的な制度は、皇室の歴史と整合的ではありません。 また、立法府の総意取りまとめに記載された内容にも反するのではないか、という意見を申し上げました。 したがって、女性皇族の婚姻後の身分保持については、対象者を現在の女性皇族に限定する、または期限を設けるべきだというのが、私たちの意見です。 立法府の一員として、制度設計においては、原則と例外を履き違えてはならないと考えています。 原則と例外を恒久的にひっくり返すことは、非常に重たい判断です。 皇室の歴史と整合的でない改正を、軽々しく実施すべきではないのではないか、という疑義を呈しました。 皇統の紊乱を招く可能性を最小化しながら、抑制的に制度設計を行うべきだというのが、私の意見です。 #日本維新の会

日本維新の会

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【お知らせ】 本日(9月14日)、木原官房長官は、「天皇の退位等に関する皇室典範特例法案に対する附帯決議」に関する 有識者会議メンバーへの報告会を開催しました。 ※木原官房長官発言要旨(速報版) 本日は皆様、大変お忙しい中にお集まりをいただきまして誠にありがとうございます。皆様には令和3年の有識者会議におきまして、計13回にわたり、熱心にご議論をいただき、最終的には皇室の歴史や伝統を踏まえた非常にバランスの取れた内容の報告を取りまとめていただいたところであります。国家の基本に関わる難しいことがらでありますので、そういった中において、悠仁親王殿下までの皇位継承を揺るがせにしないと、してはならないということをしっかりとお示しをいただいた上で、皇族数の確保のために具体的な方策というのをお示しをいただき、その点につきましては改めて心より御礼を申し上げる次第でございます。 政府としては、その報告を尊重いたしまして、令和4年1月、翌年の1月に国会に報告をしたところであります。 その後ですが、国会においては、令和6年5月以降に、2年余りにわたって、衆参正副議長の下で、各党各会派の代表の方が集まる中においてですね、全体会議というのを計10回開催をされまして、議論が積み重ねられました。そしてその結果といたしまして、本年の6月に、その衆参正副議長による議論の取りまとめがなされたというところでございます。 その内容は、令和3年の皆様が有識者会議報告でお示しいただいたように、皇位継承の流れを揺るがせにしてはならないこと、その上で、内親王・女王が婚姻後も皇族の身分を保持することとする案、及び皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とする案について法制化することを求める、そういったことを柱とするものでございました。 政府としましては、この取りまとめ案を受け取りまして、忠実に法案という形に作成し、閣議決定をいたしました。そして国会提出をいたしました。そしてそういったプロセスを経て、本年7月に衆参それぞれご審議を頂き、両院で可決をされ、最終的に法律の成立ということになった次第でございます。 79年前の皇室典範施行以降、はじめてとなる本格的な改正となったところであります。 これはひとえに先生方が令和3年の有識者会議で熟議を尽くしてくださったおかげであると、そのように政府としては考えております。 私自身も、今回担当大臣として、国会にその「全体会議」に毎回出席をさせていただきまして、法案の立案作業に入ってからは、その法案の骨であるとか、あるいは要綱であるとか、そういったことを衆参正副議長や、また各党各会派の代表の皆様方に丁寧に説明し、ご了承をいただいてまいりました。法案の国会審議の際も、できるだけ分かりやすく、丁寧に説明をさせていただき、無事法律が成立いたしたということは、令和3年当時、総理補佐官としてこの件に携わらせていただいたことを鑑みると大変感慨深いものがございます。 本日はこうした法律の成立に至るまでの経緯の詳細、そして法律の内容について改めてご報告を申し上げたいと存じます。 短い時間でございますが、ご報告をお聞きいただいた上で、どうぞこの機会に忌憚のないご意見をいただけたらと存じます。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。

首相官邸

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小林政調会長 ぶら下がり(2026.03.24)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年3月24日(火)、小林鷹之政務調査会長が記者会見を行いました。 【冒頭発言】 今日はイラン情勢関係の合同会議を開催させていただきました。 今日はヒアリングということで、日本船主協会の皆さん、石油連盟そして石油化学工業会ということで3つの団体からヒアリングをさせていただきました。 いろいろご示唆いただきましたけれども例えば日本船主協会の皆さんからは 今ペルシャ湾に日本関連の船舶が閉じ込められている状況ですので一日も早く外に出せるような努力をしていただきたいという話がございました。 また石油連盟の皆さんからは備蓄を引き続き放出していただきたいというお話、今後石油の供給が仮に減少するシナリオも頭に入れて需要対策についも念頭に置いていただきたいというお話がありました。 ​石油化学工業協会の皆様からはいわゆるナフサが世界的に取り合いになっているので政府・国の支援をお願いしたいと一部でございますけれどもそういった様々な現場のご意見をいただきました。以上です。 Q.朝日新聞です。 それらの要望を受けて党として今後どういった対応をしていきたいとお考えでしょうか。 A.今日は様々なご意見をいただきましたし、また国会議員のほうからも様々な視点からの意見が出ましたのでこれを党内でもう少し議論を重ねて必要な対策が取れるようしっかりと打ち出していきたいと考えています。 私の方から最後に申し上げましたのは、まず政府も産業界も「国益」という視座を共有していただきたいということです。 今の国家安全保障戦略の中に国益が3つ書かれているんですけれども 中核的な国益というのは国家の主権と独立に加えて日本国民の生命・財産を守ること。2つ目の国益としては、経済的な繁栄を実現することこうしたことが位置づけられています。 国際連携、国際協調というのはこの場面において極めて重要だと考えています。 ただし、やはり日本国民の生命をいかに守りそして日本国民の暮らしをいかに守り抜くかということをしっかりと考えていただいた上でベストの行動をとっていただきたいということを政府と産業界の皆さんに申し上げた次第です。 それとともに対応として大切なことは、場当たり的な対応になったり後手後手の対応に回らないということです。 そのためには政府の中で司令塔が必要になります。 みんなが連携するといってばらばら対応してもそこはうまくいかないと思いますので。 まず短期的なこの経済面での対応は「補室(内閣官房副長官補室)」ですね。そこは明確にさせていただきました。 まずは現状把握をしていただきたいということそして政治は最悪のシナリオも考えなければいけないので仮に厳しい状況に追い込まれていった場合に一定程度の優先順位を考えていく必要があると考えています。 それとともにやはり国民の皆様に対して出来る限り前もって的確なメッセージを発信することが必要だと考えています。 リスクコミュニケーションですけれども、そうしたことを補室を中心に今の時点から政府の中でしっかりと考えていただきたいということ。 そしてそれを党と共有していただきたい政府と党が一緒のメッセージを国民の皆様にクリアに出していけるように対応を要請したところであります。 中期的な対応としては、すでに緊急提言の中の後半部分に盛り込んだんですけれども海上輸送の途絶これは今回の事案に限ったことではありません。 何らかのリスクが顕在化することによって我が国のシーレーン海上輸送が途絶してしまうということがあり得るのでそうしたことを様々なシナリオを考えられる限り考えた上で今のうちから適切な対応をとっていく必要があるということ。これについては司令塔は国家安全保障局いわゆるNSSの経済班だと考えておりますので、彼らに対しても今のうちから夏までにそうしたことをしっかりと対応するようにということで別の党の経済安全保障本部のところからも要請したものですがその作業を急いでいただきたい。大きくこの短期と中期この2点について私の方から政府に対して申し上げた次第です。 Q.党として提言をまとめたばかりですけれども、今後はそういった個別の話についてそれぞれの補室だったりNSSだったりに課題を挙げていくという流れでしょうか。 A.短期的には補室が中心になって、これは色々なテーマがありますからそこは政府全体として司令塔を中心に整合的に対応いただくとその作業の進捗状況というものを、平場でやることが適切か分かりませんが適切な形で党としっかりと共有していくとそういう方向性を今日は示させていただきました。 Q.テレビ朝日です。 先ほど石油団体の方から需要対策をお願いしたいということがあったと思うんですけど具体的にこれは国民に対して省エネの呼びかけをしてほしいとか、そういうことに当たりますか。 A.それは今後の展開によっては、そういうシナリオも想定し得るのでそうしたことまでも念頭に置いた上で様々な対応というものを政府の方で考えていただきたいという話でしたね。今直ちに原油の供給不安や供給不足が生じている状況ではないということは申し上げておきたいと思います。 Q. NHKです。 議員からの意見で、代表的な意見があればいくつか教えていただけますでしょうか。安全回廊の話とかも出てきていると思うんですけれども。 A.安全回廊、海上回廊につきましてはすでに国交省、外務省含めて日本政府としても他国と連携しながら働きかけを始めていると認識しています。 そこの働きかけというものをさらに強めていただきたいというような意見はあったと思います。それとともに先ほども申し上げたように全体として何かリスクが顕在化してから対応するのではなく出来るだけ余裕のあるうちから、様々なシナリオを考えてプロアクティブな対応をしていくべきだという政府の対応姿勢についての発言が比較的多かったと感じます。 #小林鷹之 小林鷹之

自民党広報

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1万4000人が参加した #憲法大行動1103 での玉城デニーさんのスピーチです。 皆さん、こんにちは。沖縄県民の玉城デニーです。故郷沖縄と連帯をして、このように多くの方々が声を上げ続ける活動をしていただいていること、そして今日は特に憲法についてみんなで考え、憲法を尊重していくことを改めてみんなで力強く進めていくこと。これを私たちも今日しっかりこの会場で共有させていただきたいと思います。 1972年、27年間の米軍の施政権の中で、沖縄県民は日本国憲法の平和に戻るということを強く強く求め、その平和祖国復帰を実現させました。しかし、その祖国復帰1972年以降も、米軍基地の多くが沖縄にそのまま残されてしまい、1995年の米兵による少女暴行事件、96年のSACO最終報告(※沖縄に関する特別行動委員会の報告で普天間基地等の返還が盛り込まれたもの)、それから30年経っても米軍基地の返還は遅々として進んでおりません。 だからこそ、私たちは主権者として、国民として、しっかりと声を上げること、憲法を守るというその思いを連携させることが一番大事です。ぜひ私たちはその思いを沖縄と一緒に皆さんと共につくっていくために、大きな大きな力を貸していただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 会場にもたくさんの沖縄出身者の方々がいらっしゃいました。「デニーさん、これからも一緒に頑張ろうね」と声をかけていただきました。ふるさとを離れても、みんながその思いを一つにし、大切なものを壊させない。そのためにそれぞれの地域で頑張っているということを、今日もここでこれだけ多くの皆さんが確かめ合っていただいています。本当にありがとうございます。 非核三原則が見直されようとしている。沖縄はかつて1300発余りの核弾頭が保存されていたと言われています。そして今、弾薬庫にも核弾頭がないとは言えない。なぜなら、それを日本国民が立ち入って調査をすることができないからです。そういうことを考えると、堂々と非核三原則が見直されてしまった場合に、それは再び日本に、沖縄に、戦争の恐怖を持ち込んでくることにほかなりません。 閣議決定で何でも決めてしまっている。そういう政権は、国民の声を聞いていない。国会ですら議論していない。そういう私たちの主権者たる思いを国会にしっかりと届けていただき、国会でも議論をしていただき、そしてさらに多くの地域からの声をぜひこの東京で、国会議事堂で、ど真ん中で堂々と主張し続けていこうではありませんか。沖縄は、その思いを皆さんと一緒に大切にしています。ぜひ戦争をさせない、戦争するきっかけを作らない、一つのきっかけが生まれてしまったら、歯止めがきかなくなってしまう。そのことも皆さんはもう世界の情勢を見てよくわかっていると思います。若い人たちの時代だからこそ、若い人たちが声を上げて戦争は絶対にさせないという、その思いを、日本国憲法をもとに改めてこの大きな声に一つにしていきましょう。 We hate War! 戦争反対! この声を、思いを、これからもつなげていきましょう。 (※文責=井上伸)

井上伸@雑誌KOKKO

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ソックス翻訳部

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AIは人類に破滅をもたらすのか、それとも慈悲深い神のような存在になるのか。そういう話をすると、未だ「SFの読みすぎだ」と冷笑する人々がいる。だが、元OpenAI研究者のスコット・アーロンソン氏は、僕たちはまさにそのSFの世界に生きているのだという。破滅も救済も現実の可能性なのだ。 スコット・アーロンソン「「AIなんて全部詐欺だ。確率的オウムにすぎない。全部偽物だ」と言う人たちを信じないでください。そういう見方は、あまりにも冷笑的すぎると思います。 現在のAIの問題は、機能しないことではありません。実際に機能していることが問題なのです。今のAIがやっていることを20年、30年前の人々に見せたら、誰もが「これは知能だ」と認めたはずです。今では私たちがAIに慣れてしまったからこそ、そもそもこれを知能と呼べるのか、という議論が起きているのです。 そして、新しい形態の知能をこの世界に誕生させることは、本質的に安全なことではありません。私たち親にとっては、子供を育てることだって安全なことばかりではありませんよね(笑)。しかも、子供の場合は私たちと生物学的に多くの共通点があります。ところが、今回私たちが生み出したのは、地球の歴史上、これまでに類を見ない知能なのです。 もしかすると、すべてがうまくいくかもしれません。私たちはAIを人類の繁栄に役立つ存在にできるかもしれません。そしてAIは、私たちが助けを求めたときに現れてくれなかった、あの慈悲深い神のような存在になるかもしれません。今度こそ、その神が本当に現れてくれるのです。そうなれば、私たちは一種の救世主の時代を実現できるかもしれません。もちろん、まったく逆の、壊滅的なシナリオも同じように想像できます。 ただ、以前はこういう話をすると、「SFの読みすぎだ」と片付けられていましたよね。でも、こんな言葉があります。「SFについて語ることに慣れた方がいいでしょう。なぜなら、私たちは今、そのSFの世界に生きているのですから」」

Tsubame

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安定的な皇位継承に関する全体会議を終えて #小林鷹之 政調会長 ぶら下がり会見(2026.4.15)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 令和8年4月15日(水)、安定的な皇位継承に関する全体会議終了後、小林鷹之政調会長が自民党本部でぶら下がり会見を行いました。 Q.TBSです。 先ほどまで行われてました皇位継承に関する各党協議の内容と本日自民党として何を主張されたのか教えてください。 A.はい。まとめてお答えいたしますと、今日、先ほど1時間半に渡って 衆参正副議長のもとで各党が集まって全体会議が行われました。私が感じたところで、ポイントは3つあると考えています。 1つ目は自民党を含めて、この議論の大勢として示されたことが、まずは女性皇族が婚姻後も引き続き身分を保持するということ。 ただし、その配偶者や子には身分が付与されないということ。 2つ目としては、皇統に属する男系男子を養子として迎えそして皇族とすると。これまでの政府の有識者会議で示されたこの2つの案について自民党を含めた多くの、比較的多くの政党が賛成をしたというふうに受け止めています。2つ目のポイントとしては中道改革連合を除いて、すべての政党が 党としての統一見解を述べられたと認識をしています。 3つ目として、最後に森英介衆議院議長の締めくくりのご挨拶の中で 未だ党内の見解がまとまっていない中道改革連合さんがおりますので約1か月の間に中道改革連合さんには党としての見解をまとめていただきたいということ。 その上で、次回までに意見を表明していただくということと取りまとめに向けた各党が意見を述べた上で、次回、衆参の正副議長の下で取りまとめに向けた調整に入るということが森議長から明言されましてそれに対して特段の異論はなかったと受け止めています。 以上です。 Q.2つの案に対して、多くの政党が賛同したということですけどもこれに対する受け止めをお願いします。 A.これまでの各党ほぼ全て中道改革連合さんとチームみらいさんが今回初めてということで、そのほかの政党はこれまでも出ていてスタンスが固まっているのでそこは大きな変化はなかった。一つクリアになったことは参議院の立憲民主党さんがこれまでちょっとこの党内のおそらく意見がまだふわっとしていたところがあったと思いますが、今回、先程申し上げた2点について特にまず1点目の女性皇族の婚姻後の身分は保持するんだけれども その子や配偶者にも身分を認めるべきだというふうにスタンスをクリアにされた。それとともに養子の案については慎重であるとこれもクリアにされたということで そこはこれまでとは違って一歩踏み込んで明確にされたのではないかと思っています。 あとはこの2案に対して賛成する政党が多かったというところについては これまでの議論の経緯を見れば明らかというか政局なので、この考え方が突如として変わるものでもない。この国のあり方に、国のあり方そのものですね、とても大切なことですから特段大きな驚きはございませんでした。 Q.次回は1ヶ月後めどに開かれるということですけども今後の見通しについては決まっていますか? A.それは分かりません。 約1か月後と今日、森議長からご発言がありましたのでその通りに受け止めています。 Q. NHKです。 自民党としては連立合意書で養子案を第一優先ということを書いてあると思うんです。それと過去、養子案を棚上げして、女性皇族の身分保持だけを取りまとめるのはまかりならないということが自民党の立場だったと思うんですけれども、その点に関しては 政調会長としての女性皇族と養子の案大きな2つを一緒に取りまとめて総意を取りまとめられるということが望ましいということですか? A.その通りです。はい。 Q.共同通信です。 先ほど全体の概要を説明いただいたと思うんですけど今日改めて今後の進め方等についてですね、自民党のどなたがどのような発言をされたか。 A.今日は各党1人ずつ発言ということでしたので自民党を代表して私が自民党としてのスタンス、見解を申し上げました。その内容は、先程申し上げたこの2つの案に対して前向きであると、賛成であるということです。 Q.読売新聞です。 中道改革連合の取りまとめに1ヶ月待つことになったことへの受け止めとこの取りまとめに向けた議論に期待することをお願いします。 A.はい、それは他党のことですので自民党として何か申し上げることはありません。 ただ、もう言えることはこれはもう喫緊の課題だということです。 冒頭、衆参正副4人の議長の方からこれは先送りできない喫緊の課題だという言葉もございましたのでその通りだと私も受け止めています。 早急に党内の意見集約をどこまでされるのか分かりませんけれども、いずれにしても、次回の会で意見を表明していただいた上で森議長の言葉にあった通り速やかに調整、 取りまとめに向けた調整に入っていただくものと認識しています。 Q.朝日新聞です。 2つの案について同時に取りまとめがいいというお考えを先ほどおっしゃったかと思いますが、そのことは今回の協議の場では発言されたのかということと、あと今後のスケジュール感みたいなものについては自民党として何か意見をおっしゃったんでしょうか。 A.はい。まず最初の点につきましては、申し上げました。2つ一緒にやるということです。 取りまとめの時期につきましてはこの特別国会の間に必ず実現する、改正を実現する必要があるということを私から申し上げました。 最後に森議長の締めくくりの言葉の中でもこの皇室典範の改正については この特別国会でしっかりとやりたいとやらなければいけないという趣旨のご発言がありましたので私もその思いを共有しているところでございます。 小林鷹之

自民党広報

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【 皇室典範改正へ 与党合意に至った経緯 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 先ほど、自民党の麻生副総裁、小林政調会長と会談をさせていただきました。皇室典範について、私もこれまでかなりこだわりを持って、そして自分の信念のもとやってきた最も重たい案件でありました。我が党の懇談会を開いて、「いやここで折れるべきじゃない」とか、「もっと理想を求めるべきだ」というお話もありました。 それも受け止めさせていただいた上で、昨日は高市総理・木原官房長官とも話しまして、そして今日、自民党の特にこの問題で責任者としてやってこられたお2人とお話をして、強く伏してのお願いということがございました。 要するにこの内容の中で一致結束をして、そして法案を今国会中に通したいというお願いでございました。非常に苦渋の決断、大変苦しい思いもございますけれども、大義を優先し、そして与党が心を合わせてですね、この皇室典範の改正が行えるように合意をするということでまとまりました。 その中で次世代に対して、正しい議論をどこまでやってきたのかと、理想をどこまで求めて、本来はこうなんだよと、こういう危惧も呈されたんだよということを、後世に残すということも大事な作業です。それは全体会議もそうだし、委員会でもそうだし、本会議でもそうだし、だから正しいことは私は言い続けます。 #日本維新の会

日本維新の会

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ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

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意識の本質とは何か、時間とは何か。そういうことを僕たちはあまり考えずに、日々を過ごしている。ハサビス氏はそれが本当に不思議だという。彼がAI開発を志した原点は、宇宙という壮大なパズルを解き明かすことだった。人間の知性には限界がある。だからこそ新たな知性を生み出そうとしているのだ。 デミス・ハサビス「私がこの道に進んだのは、現実の本質を理解したかったからです。世界には根源的な問いがたくさんあります。意識の本質とは何か、時間とは何か。どれも途方もなく深い謎です。 私が驚くのは、私たちがこうしたことをあまり考えずに日常生活を送っていることです。目の前のことに気を取られているのでしょう。しかし私は、こうした疑問を考えるたびに、思わず立ち止まってしまいます。夜中にもずっと考えているのです。私たちは時間とは何かさえわかっていない。これは信じられないことです。それなのに、私たちは何事もないかのように日々を過ごしています。私には本当に不思議です。 では、どうすればいいのでしょうか。私は生まれつき、満たされることのない好奇心を持っていたのだと思います。そして、この宇宙には途方もなく深い謎があるという思いに、ずっと取りつかれてきました。私にとって宇宙は、壮大なパズルのようなものです。どうすれば、その謎を解き明かせるのでしょうか。 だからこそ、私は早くからAIに取り組んだのだと思います。私たちに何が必要なのか。それは、助けとなる存在です。 私はかつて、ファインマンやチューリングなど、尊敬する偉大な科学者たちの伝記をよく読んでいました。彼らは非常に優秀ですが、それでも人間の頭脳だけで理解できることには限界があります。科学的方法などを駆使しても、限界はあると思います。 ですから、私にとってAIの可能性は明らかでした。そこには二つの側面があります。AIは科学にとって素晴らしい道具になるだけでなく、それ自体が驚くべき科学的成果であり、工学的成果でもあります。そして、もう一つの深い謎である、私たち自身の心をよりよく理解する助けにもなるかもしれないのです」

Tsubame

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【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

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政務調査会長 記者会見(2026.07.23)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 今週は政調審議会の開催はございませんが、来週は恐らく火曜日に政調全体会議を開催し、来年度予算の概算要求基準を議論する予定となっております。 そして、国会の会期が8日間延長されまして、明後日土曜日に会期末を迎えます。現在、参議院で副首都法案などの審議が佳境を迎えております。成立に向けて、自由民主党として万全を尽くしてまいりたいと考えています。その他、副首都法案以外でも、現在、参議院で法案が審議中でございますので、私の立場としては、国会対策はじめ同僚の踏ん張りに期待をするところであります。その上で、今回、この定例会見が会期中では最後になりますので振り返ってみますと、2月の総選挙後、158日間に渡る国会であって、今までのところ閣法62件、議員立法は10件が成立いたしました。併せて、中東情勢や物価高対策として、電気・ガス代の補助、ガソリン価格の激変緩和、重点支援地方交付金など、きめ細やかに生活支援策を講じてきたところであります。また、原油の代替調達先の確保や、ナフサ由来の化学製品を含む石油製品の目詰まり解消に、政府と連携しながら取り組み、経済活動の停滞回避に努めてまいりました。 そして、先週金曜日に成立いたしました、皇室典範の改正につきましては、わが国の根幹に関わる重要な問題であって、皇族数の確保は先送りできない喫緊の課題となっておりました。悠仁親王殿下に至るまでの皇位継承の流れを揺るがせにしないという共通認識のもとで、各党・各会派が参加した全体会議で、4年半にわたり真摯に議論を重ねた結果、この度、皇室典範の改正という結論を得られたことは非常に意義深いものと受け止めております。 そして、このまま仮に国会が閉会してからも、給付付き税額控除、そして、そこに至るまでの経過措置、いわゆる「つなぎ」の措置、また来年度予算の概算要求など、取り組むべき課題は山積しておりますので、引き続きスピード感を意識しながら、自民党政務調査会として、取り組んでいきたいと考えております。私からは、冒頭以上です。 【質疑応答】 Q.朝日新聞です。社会保障国民会議についてお尋ねします。今、実務者会議が続行中ですが、消費税の扱いについて意見集約が難航しています。小林さんは国民会議の枠組みを作った当事者でもいらっしゃるわけですが、国民会議で結論が出ない場合に総理が方針を決めるということが適切とお考えになるか、お願いいたします。 A.現状は、実務者会議で消費減税のあり方、つなぎ措置のあり方について意見が分かれているということは認識をしておりますが、まだ継続中なので予断をもって仮の場合のことを申し上げることは控えたいと思います。 Q.日経新聞です。骨太の方針について伺います。政府が21日に閣議決定した骨太の方針について、党としてどのように評価するでしょうか。特に過去の骨太から具体的にどう変わったのか、例えば、柱の1つである官民投資については、岸田政権のときにもGXやDXの分野で複数年度にわたる大規模投資を掲げていましたが、これらとは今回はどのように異なるのでしょうか。また今回の骨太の策定過程で党としてこだわった部分があれば教えてください。以上です。 A.まず、党としてこだわった部分は、総理からも言及されているとおり、簡潔でメッセージ性のある、国民にしっかりと国の方向性が伝わるような内容を意識した。この点については党としてもこだわったつもりでございます。 今回の骨太の受け止めとしては、高市政権としてのカラーが色濃く滲み出ているものと党としては認識をしています。項目というのは多岐に渡りますが、一言で言えば、わが国の国力を上げるということです。日本の底力を、日本人の底力を信じて、この国の力はこんなもんじゃないと。その意識を共有しながら、日本の国力を高めていく、そこにエッセンスは凝縮されていると私は受け止めています。 その手法として、1つが責任ある積極財政ということで、17分野にわたる成長投資、また危機管理投資。過去の政権におきましても、複数年度の投資というものは部分的に試みたことはございますが、ここまで幅広くそして官民が連携をする形で、まずロードマップを打ち出したということは、あまり例がなかったことではないかと思っています。それと同時に私が重要だと思っていることは、今回はあくまでスタート地点に立ったに過ぎないということであります。ロードマップを示して終わりというわけではないので、あくまでこれからこの計画に則って、どれだけ国が、そして民間企業が意思疎通を図りながらリスクを取って投資をし、そして、しっかりと結果を出していけるのか、強い経済を作っていけるのか。これからでございますので、骨太を作って終わりというわけではなくて、成長戦略を作って出して終わりというわけではなくて、これからのフォローアップというものはさらに重要になってくると受け止めています。 それとともに、国力を高めていく1つのツールとして、今申し上げた責任ある積極財政がありますが、その中で複数年度の投資を認めていく、予算を認めていく。また、補正ありきではなくて、しっかりと必要なものを当初に積んでいく。予算編成改革につきましても、これはあまり世の中でそれほど注目されているようには思えないのですが、私は今後、予算編成改革というものをあるべき姿に戻していくという意味で、今回の骨太というのはエポックメイキングな骨太になるのではないか、そうしなければいけないというふうに考えています。 Q.読売新聞です。2点伺います。1点目が中止になった外遊について伺います。今週もともとの計画では太平洋島嶼国3カ国を訪れる予定でした。先週のお話しで恐縮ですが、国民民主党の一部議員からはバカンスではないかと、もう訂正されている発言でありますが、そういう一幕もありました。どういう狙いで訪れる予定だったのかをお聞かせいただけますでしょうか。 2点目が今日で会期中最後の会見になるということで振り返りのご質問なのですが、参院が少数与党で、維新という新しい連立のパートナーという中では手探りの国会だったと思いますが、振り返って、どのような難しさなど感じておられたかお聞かせいただければと思います。 A.まず、中止になった太平洋島嶼国への海外出張でございますが、国会で決められたことですのでその点についてコメントすることは控えます。その意味で今ご質問のあった狙いについてですが、実は太平洋島嶼国への党外交というのは、かなり前から私自身考えていたところであります。それは、自由で開かれたインド太平洋、いわゆるFOIPというビジョンを実現していくにあたって、この太平洋島嶼国の位置付け、地政学上の重要性、また安全保障、経済安全保障上の重要性、また、この地域に対する他国のエンゲージ、関与の仕方を見ていると、これは党として絶対に動かなければいけないというふうに思っていましたので、ここは強いこだわりを持って、この海外出張を計画していたところであります。 今回こういった形になってしまいましたので、当然相手国の要人の方たちと面会する予定でしたから、その相手国の皆様には大変ご迷惑をおかけすることになったということで、大変申し訳なく思っておりますと同時に、またこの先機会があれば、それだけ戦略的な重要性を持っている国益に適う外交だと思っていますので、調整は続けていきたいと考えております。最後に一部野党議員の方のご発言についてご質問ありましたが、この発言については論評するに値しないと思っていますので、コメントは控えたいと思います。 もう1つの、振り返って参議院が少数与党であるということにつきましては、その難しさというのは、当然、過半数が無いので調整のプロセスというのは楽なものではありません。ただ、あえて前向きに申し上げるとすると、野党の皆様のご理解をいただくべく、修正も含めてですが、かなり密に相手方の立場にも立った上で、自民党としては真摯に協議をさせていただいたということもありますので、前向きにそうした中で野党の皆さんとの信頼関係が醸成された部分もありますから、ここは粘り強くやっていきたいと思っています。 それとやはり参議院の国対含めた皆様方が最前線に立って今も苦労をしている状況だと思いますので、引き続き自民党の政務調査会としてできる限り良い法案、あるいは予算、これをしっかりとさらにブラッシュアップしていけるように、これから心掛けていきたいというふうに思っています。それともう1点、難しさというか、良かった点でもあるが、やはりそれだけ難しい国会の状況であるからこそ、連立パートナーである日本維新の会の皆さんとの連携がより深くなったと思います。それと同時に、維新の皆さんとの信頼関係もその分醸成されたのかなと個人的には受け止めています。 Q. NHKです。副首都法案について伺います。参議院で野党の6党が一致して反対する方針ということになっておりまして、改めて成立に向けた最終局面にどう臨まれるのか教えてください。また、野党からは大阪ありきではないかとか、コストを示して欲しいといった声も出ていますが、改めて法案の必要性について言及ありましたらお願いします。 A.ありがとうございます。今後の副首都法案の進め方でございますが、これはこれまでにも申し上げている通り、1つでも多くの党、1人でも多くの野党議員の皆さんに理解を求めて働きかけていく以外にないと思っています。この採決がいつになるか分かりませんが、そこの時期を目がけて、引き続き最大限働きかけをしていくということに尽きると考えています。 大阪ありきではないかというご指摘については、大阪ありきではありません。それは明確です。そしてコストについても、これは今後誰が手を挙げるかによって、そこのコストというものもそれは当然変わってくるでしょうから、そういったご指摘をいただくということは国会審議を充実させるという意味で排除するわけではありませんが、それをもってこの法案の重要性が損なわれるということは私はないと思っています。この法案の意義というのは、いつ起こるかわからない大規模災害に備えて、首都機能というもののバックアップ機能というものを、やっぱり作っておかなければいけない。当たり前の話です。政治の要諦は危機管理ですから、そこは当たり前の話。そして、多極分散型の経済圏を作っていくということ。東京一極集中ではなくて、私自身以前から申し上げていますが、全国にやっぱり産業の塊、日本の経済を駆動させていくエンジンを作っていかなければいけないというふうに思っていますから、そういう意味でも、副首都法案が持つ意義というものは私は大きいと思っていますので、冒頭申し上げた通り、1人でも多くの議員の方に重要性を理解いただくべく動いていきたいと考えております。 Q.時事通信です。高市総理が20日の夜にXに長い文を投稿されて、「就任以来0から3時間睡眠が続いています。」とか、「掃除や洗濯や裁縫など家事に追われています。」みたいな状況を書かれたのですが、こういうコンディションというのは私は不安に思うのですが、総理のあり方として適切かどうかお考えなのかということと、あとは定期的に総理に面会されていますが、総理の健康状態など、どのように受け止めているか教えてください。 A.その時々の総理によって仕事のスタイルというのは当然違って然るべきであって、高市総理は高市総理なりのやり方で、結果を出すべく全力で邁進されると受け止めています。総理の健康状態についてはそれこそ国家機密そのものでありますが、私が申し上げられる範囲で申し上げると、昨日も会いましたが、非常に快活で気力みなぎるいつもの総理でありましたので、全く心配はしておりません。 ただ、冒頭言及されたXについて私も拝読しましたが、私からは「仕事の量ももう尋常ではないくらいありますが寝てください。」ということは申し上げておきました。 小林鷹之

自民党広報

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6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

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