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【衝撃】承諾殺人の斎藤純被告 被害女性の頭蓋骨を自宅に飾っていた 以前から殺人への「欲求」や「願望」があったとされる被告。法廷では猟奇的な実態も明らかになり、検察は懲役13年を求刑した。 座間事件を彷彿とさせる。 #猟奇事件
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【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」
報道ステーション+サタステ
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内田梨瑚被告、ついに、罪をなすりつけ始める。 →自分ではなく、小西受刑者がやった。 内田被告が4日の公判で、「共犯者に殺意があった」と口にした。 共犯の小西優花受刑者はこう証言していた。「内田被告が女子高校生の肩甲骨のあたりを両手で押した」 内田被告はこれを否定した。「事実と違う」 「小西さんが橋の上で殺意を持っていた。一緒にいた私も同じ考えだったと思われても仕方ない」 自分は押していない。殺意もない。だが共犯者には殺意があった。 2024年4月、旭川・神居大橋。17歳が全裸で欄干に座らされ、川に落とされた。 罪をなすりつけ合う被告と受刑者。その言葉の狭間で、被害者の命だけが動かぬ事実として残る。
TotalNewsWorld
129,419 次观看 • 1 个月前

