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【衝撃】承諾殺人の斎藤純被告 被害女性の頭蓋骨を自宅に飾っていた 以前から殺人への「欲求」や「願望」があったとされる被告。法廷では猟奇的な実態も明らかになり、検察は懲役13年を求刑した。 座間事件を彷彿とさせる。 #猟奇事件
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内田梨瑚被告、ついに、罪をなすりつけ始める。 →自分ではなく、小西受刑者がやった。 内田被告が4日の公判で、「共犯者に殺意があった」と口にした。 共犯の小西優花受刑者はこう証言していた。「内田被告が女子高校生の肩甲骨のあたりを両手で押した」 内田被告はこれを否定した。「事実と違う」 「小西さんが橋の上で殺意を持っていた。一緒にいた私も同じ考えだったと思われても仕方ない」 自分は押していない。殺意もない。だが共犯者には殺意があった。 2024年4月、旭川・神居大橋。17歳が全裸で欄干に座らされ、川に落とされた。 罪をなすりつけ合う被告と受刑者。その言葉の狭間で、被害者の命だけが動かぬ事実として残る。
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