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Ana Sayfaya Dön

観光客のゴミの処理費用が課題となっている京都の錦市場でゴミを捨てる人に処理費用の一部を負担してもらう実証実験が行われています。 #nhk_video

3,576,610 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

🇫🇷🇯🇵【パリ「街のゴミ箱を減らします」→フランスTV「でも東京を見てください」】 これ、昨日のフランスTF1の20時ニュースなんですが パリでは今、街中のゴミ箱を減らすという、なかなか大胆なことをやっています いやいやいや… ただでさえパリは 「道にゴミが多い」 と言われているのに、なんでゴミ箱まで減らすの??? と思いますよね でもパリ市側の考えは逆 ゴミ箱がある ↓ その横に家庭ゴミの袋まで置いていく人が出る ↓ ゴミ箱周辺がゴミだらけになる だから 「場所によってはゴミ箱を減らした方が街がきれいになる」 という考えました 多分、日本を参考にしたんだと思います ところがTF1の映像を見ると… パリではその後、ゴミ箱の横や歩道にゴミ袋がドーン!!! その様子と比較するのに日本を紹介 🇯🇵 東京 東京の繁華街を映しながら、ゴミ箱が非常に少ないにもかかわらず、街にはほとんどゴミが落ちていない 。。。いや、あたりまえなんですが ゴミ箱の数だけの問題じゃないんですよ ゴミ箱が少なくても自分のゴミを持ち帰る社会もあれば ゴミ箱を置くと、その横に家庭ゴミまで置いていく人が出てくる社会もある この例を見ても、外国の真似してはだめ🙅 その国の文化によりそった方法じゃないと、問題は解決しないことがよくわかります

ulala🇫🇷エンジニア視点の時事解説:日仏の思考の違いを解く

58,973 görüntüleme • 5 gün önce

ゴミ箱不足の現状で 『公共ゴミ箱増設』を求めると、 「お金も管理する人も必要。よく考えてから発信した方がいい」 という批判がくるが、何故 主張をする=理由を考えてない と捉えるのか? 未だに地下鉄サリンやオウム真理教の事件を語る人も。 30年前に撤去された理由と再設置されない理由は別。 寧ろ表面上の理由をなぞる人ほど 「できるかできないか」 ではなく 「何故やるべき人達がやりたがらないか」 を考えてほしい。 その上で、私がポイ捨て問題に取り組む渋谷区に詳細な提案を以下にまとめてますので、読んでみてください⇩ 金と労力の点に関してですが、渋谷区はゴミ問題ありきの対処事業やPRに何億もの税金を投資をしています。 ハッキリ言って過剰だし、それらを最低限に何台のゴミ箱や管理費(人件費含む)に回せるでしょう。 区長も民衆の表面上の認識に付け込んで 「区民の大事な税金をゴミ箱に使えない」 と言って、議会で何人もゴミ箱設置を求める議員の声を頑なに拒んでます。 このように、税金を盾にポイ捨てや落書きの「問題が起きないための還元」はせずに「問題ありきの対処事業やPR」には年間で何億も使いますし、巨額をもらってる事業者は区長を“神”も同然に崇めるので、彼らのコミュニティではウィンウィンな関係。 要は「問題が止まれば事業も止まるから防止したくない」わけです。 ポイ捨てに関する条例改正も同様の理由で公共ゴミ箱設置は渋りながら、ポイ捨ての責任を店舗に責任転嫁。 そして驚くことに 「渋谷ハロウィンの『渋谷に来ないで』を例に大々的な広報活動をします」 とも言ってます。 たしか去年の渋谷ハロウィンの啓発と言う名のPRに使った金額は4000万円でしたよね?しかも2500万円は海外広告料だとか? そして区長はポイ捨て以外にも玉川緑道再整備の路面に一般的なものとほぼ変わらない機能性なのに30倍の高額部材を使用して30億円もの余計な税金を投じる計画を、3000人の区民の反対署名を突っぱねて強行してますね。 この様に、公共ゴミ箱設置に関して 「金や労力の問題」はクリアできるが、別のことに回されているのが実態。 行政の施策に関する話の論点は 「何故できないのか」 ではなく 「何故できるのにやりたくないのか」 に焦点を当てて考えてもらえると幸いです。 それができなければ議論もできない。

スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザーです)

562,121 görüntüleme • 8 ay önce

ポイ捨て対策として過料の導入や公共ゴミ箱の設置、啓発活動などを提案するたびに、 「それだけでは解決しませんよね」 という意見をよく見かけます。 私は、そうした声に対して少しもどかしい気持ちになることがあります。 なぜ一つの対策を挙げただけで、「それだけ」で完結すると捉えてしまうのでしょうか。 ポイ捨て対策の提案や発信にプラスして、ゴミ拾い“も”してるわけですが、「ゴミ拾いだけでは何も変わらない」というコメントも来ます。 ゴミ拾いをしてる人がゴミ拾いしかしてないと決めつける代表例ですね。 ポイ捨て対策について代表的なイメージの公共ゴミ箱については、「溢れてしまう」「危険物が入れられる」といった懸念がよく出されますが、それらを防ぐための監視や回収頻度の工夫についてはあまり触れられず、まるでゴミ箱を置いたらそれで終わりだという前提で話が進むことが多いように感じます。 ポイ捨て過料についても、金額の部分は活発に議論されますが、実際に運用するための巡回や課題についてはあまり目が向けられていない印象です。 対策の存在自体を批判するだけではなく、 ・どのように運用していくか ・対策の穴をどう埋めていくか ・他の対策とどう組み合わせていくか これらに目を向けないと、本質的な議論はできない。 SNSで1つの投稿で関連する全ての情報を盛り込むことは不可能です。 目に入った投稿と関連する内容を「探せ」とまでは言わないですが、「無い」と決めつけるのは情報社会の弱点だと感じます。 それでも、私もできる限り多角的な視点で考えられるように投稿内容も工夫するよう心掛けてるし、今後もやっていきます。 ポイ捨て問題に関心が高まってる今、皆で広い視野を持って問題解決に進んでいきたいですね。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザー)RLSH

19,564 görüntüleme • 3 ay önce