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【解散は石破のせい‼️麻生太郎 小牧駅メロディパーク】 一昨年の衆議院の選挙で過半数を失いました 続いて、昨年の参議院の選挙でも過半数を失った 政権の安定がなければ物事は決められない! 前の方に辞めていただき 高市早苗を自由民主党の総裁にさせていただきました 電気代を下げるとか子ども手当とか3ヵ月でできました その前の政権は1年かけても何も出来ませんでした なんとなく暗い感じだったでしょう! 今の高市になって世の中明るくなったと思いませんか‼️

195,245 次观看 • 7 个月前 •via X (Twitter)

19 条评论

鉢山太郎 的头像
鉢山太郎7 个月前

この麻生氏の主張こそがあの陰湿な首相と比べて国民の多くが感じていることだろう。

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tera ichi7 个月前

やはり政策決定能力がなければいけないのよ。 なんか高市憎しの立候補が目につくけれど、あの方々が法案を通す力があるかっていったらないよね。 せいぜい国会質疑で主義主張を声高に言うとかヤジを飛ばすとか、そういう人をバカにした態度しか取れないよね。 政策を進められる人に投票しなきゃ。

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あらー!💦7 个月前

仰る通りだ! 嘘は言ってないよ!

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とむA7 个月前

麻生閣下の言う通り👍

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amu🌙🤍🌸🇯🇵7 个月前

暗黒政権からようやく🌸 高市政権の「日本を取り戻す」政策を本格的に始動させるために❗️昨年の衆院選で惜しくも落選した方や積極財政・安全保障を重視する方に国政に戻って来て欲しい

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長谷川たいら7 个月前

麻生さん!ありがとうございます✨

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にゃあちゃ7 个月前

閣下、かっこよすぎ

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パグ丸7 个月前

麻生閣下は本当の事を言い過ぎ🤣 でもそれは自民党の内紛に国を巻き込んだとも言われかれないからキヨつけないと😅

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りょう7 个月前

石破政権に思うところがあったんだろうな。

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虹love7 个月前

明るくなりました...👍

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そらのまこと7 个月前

はっきり言うなー麻生さん😆👏

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Vow7 个月前

麻生副総理、お身体ご自愛くださいね! 小選挙区は自民党候補者に 比例は自民党の高市政権支持を 宜しくお願い致します🙇🙇🙇

NAYUYU(T ^ T)ノ(喪中RIJI)なゆゆ(T-T)ノ🌈🐕‍🦺。 的头像
NAYUYU(T ^ T)ノ(喪中RIJI)なゆゆ(T-T)ノ🌈🐕‍🦺。7 个月前

麻生さんえらいでっす(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾🕵️‍♂️⭐️✨🏛️/🇯🇵⭐️✨!!!。

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中村りほ7 个月前

国民民主党は、与党過半数割れこそが政治の安定だ!とか言ってるからね。 山本太郎、参政党レベルだよ

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katsu🇯🇵48457 个月前

ジジイIRで ぼろ儲けやもんな🤣クズが

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ジーパン7 个月前

これを聞いても鳥取県民は、国政にゲルを送ってくるんだろうな、、、

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TS87 个月前

ろくでもねえな

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海人7 个月前

前政権が何もできなかったのは、お前らが 協力しなかったせいだぞ  な、麻生

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ミカサ7 个月前

じーさんは裏金議員のせいで少数与党になったのを忘れたのでしょう

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衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

866,549 次观看 • 8 个月前

【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

16,224 次观看 • 10 个月前

【全国幹事長会議】高市早苗総裁 挨拶(2026.4.11) 皆様こんにちは。 全国47都道府県の都道府県連の幹事長、また事務局長の皆様、大変ご多用の中こうしてご一緒いただき誠にありがとうございます。 そして今年は本当にご苦労をおかけいたしました。 突然の解散で「なんてことしてくれんねん」と思われた方も多かったかと思いますけれども、それでも各地域で歯を食いしばって戦っていただき、何とか政権選択選挙である衆議院選挙で316議席という過去最多の議席を賜ることができました。 今回の総選挙では「日本列島を、強く豊かに。」これをスローガンにしながら、かなり国論を二分する、大きな政策をご判断いただくことになりました。 「責任ある積極財政」の経済財政政策の大転換、そしてまたインテリジェンス機能、これを強くしますよと。安全保障、これも強化をしていきますよ。かなり議論を呼ぶ内容もございましたけれども、それでも多くの国民の皆様、有権者の皆様から何としてもやり抜いていけ、そうして背中を押していただけたと思っております。 そういった意味では、これからが勝負です。 とにかく今年どれだけの公約を実現できたか、そして来年どこまで公約を実現できたか。 まさに政権選択選挙と言われる衆議院選挙で掲げた公約ですから、私たちは何としても皆様とのお約束を果たしていかなければなりません。各級の地方選挙においても自民党で公認をする、また推薦をするような場合に政権公約、少しずつでも参考にしていただけたら嬉しゅうございます。 そして来年、いよいよ勝負の年です。何いっても自民党の強みは、全国各地にたくさんの優秀な地方政治家の先生方がおられて、そしてがっちりと組織がある。たくさんの声を拾い上げていける。また、地方行政の場でも様々な成果を出していける。 これがわが党の強みです。 来年の統一地方選挙を勝ち抜くためには、さっき申し上げたようにどこまで公約を実現できたか。 まず今年結果を出さなきゃいけない、私たちも頑張ります。 でもお力を貸してください。ぜひとも結果を出しましょう。 そして地方の選挙で、もしも悪い結果が出ると再来年の参議院選挙これも組織が弱体化しますから、良い結果は得られません。 私は国でも地方でも選挙に勝ち続けられる。そういった足腰の強い自民党をつくりたい。 皆様とともに、つくりたいと思っております。 ですから、どうかこれからも政策の構築も含め、そしてまた党運営のあり方も含め、皆様方からご指導を賜り、忌憚のないご意見をいただき、ともに歩んでいただきますことを心よりお願いを申し上げます。 また、この中には表彰を受けられる皆様もおいでかと思います。誠におめでとうございます。 大きな節目の年の党大会が明日ございますので、よろしくお願いを申し上げます。 ともに「日本列島を、強く豊かに。」してまいりましょう。 ありがとうございます。 高市早苗

自民党広報

48,972 次观看 • 5 个月前

「負けたときこそ、次の勝利の因をつかむ。」 正直に言うと、 いさ進一議員いさ進一 衆議院議員の ニュースライブを見るまでは、 悔しさや残念な気持ちの方がずっと強くて、 なかなか前を向けずにいました。 でも、 「得票は2対1なのに、議席は6対1になる」 という選挙制度の構造を改めて聞いて、 結果を“感情”ではなく “仕組み”として捉え直せたことが、 とても大きかった。 そして、もう一つ。 私の中で一番ストンと腑に落ちたのは、 自民党と中道の“アプローチの違い”でした。 自民党は、 まず「国」を強くする。 経済を成長させ、国力を高め、 その結果として国民に豊かさが行き渡る、という考え方。 一方で中道は、 まず国民一人ひとりの生活を良くする。 暮らしが安定し、安心が積み重なった結果として、 国全体が強くなっていく、という発想。 この違いが、 私知自身、頭では分かっていたつもりでも、 ちゃんと伝わっていなかったし、 ちゃんと噛み砕けていなかったんだなと、 このライブを見て強く感じました🌿✨ だからこそ、 「伝わらなかった」という悔しさと同時に、 「でも、この考え方は間違っていない」 という確信も、はっきり持てた🌸 中道は、 今はまだ小さな塊かもしれない。 でもこの "国民の生活から政治を考える”という視点は、 間違いなく、 これからの日本に必要なものだと思う🌱 この塊を大きくしていくことが、 日本の政治を変えるだけじゃなく、 結果として、 戦争を遠ざけ、 世界の平和にもつながっていく。🕊️ そう思えたことで、 少しだけ、 自分の中の気持ちが整理できました。 だから、前を向きます。 ここから、また。 #短期決戦 #日本のため #高市首相

キャスター心桜(こころ)

195,035 次观看 • 7 个月前

コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,676,896 次观看 • 11 个月前

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 次观看 • 7 个月前

【高市早苗新総裁に聞く①】“自公連立”の継続どうなる | ▼総裁選出から5日…今の気持ちは? 自民党 高市早苗新総裁 「そうですね、何か私の前任の総裁もその前の総裁もずっとこんな大変な状態で働いてこられたんだなって思って感慨深いものがあるっていうか。やっぱり景色が少し変わりました」 (Q.夜は眠れていますか?) 「いや寝る時間あんまりないです」 「ただ政調会長のときも割と私働きましたので、同じでしたが、ただまあ政策関係だけこの政調の政策関係だけを見るんじゃなくて、党全体を見ながらまた他党との関係も考えながらっていうそんな中で、本当に重いお役を頂いたなと思ってます」 ▼公明党と“意見の違い”も…総裁としての受け止めは― 「やはり去年の衆議院選挙にしても今年の参議院の選挙にしても、自民党の不記載の問題もございました。政治に対する信頼が損なわれた、その責任は重々感じております」 「ですから、結局連立を組んでいただいている公明党の皆さんにもご迷惑をおかけしたんだろう、それはもうよく分かります。何で不記載があった議員を推薦したんだっていう声があったということも聞きました」 「ですから本当、連立相手でも、ご迷惑をおかけしたと思っております」 「ですから、ここで連立を解消するという話は別に直接伺っておりませんし、一度も伺っておりませんけれども、ただ総裁も変わったということで、連立協議その前提として政策協議があるというのは承知をいたしておりました」 「ただ総裁選挙の最中から申し上げておりましたが、26年かなりきつい時も一緒にやって来ましたし、私自身も特に児童ポルノ禁止法の改正、あれ大変な作業でしたけれども、私が自民党側の代表として出て、かなり難しい法律を力を合わせて成立させた、そんな長い実績も共に戦ったこともありますので、自公連立を基本として考えたいそれは私の願いです」 ▼公明党が問題視する“政治とカネ”の問題について 「今の自民党、衆議院参議院の選挙を通じてかなり人数が減ってます」 「十分ご承知だと思いますが、自民党の中には政策構築機関だけでもすごい数があるんですね。私も政調会長3期務めましたけれども、やはり当時で大体120ぐらいいろんな政策を議論する機関があって、必ずそこに長がいると、役員がいると」 「また、幹事長室が持ってるポストもあれば、組織運動本部が持ってるポストもある。そんな中で今、人数が減ってしまった自民党で、全員で働かなきゃ党が回りませんよ。何としても私はやっぱり経済対策をすごく急がなきゃいけないと思うのでそれで人事をやりました」 「小林政調会長にも、それから幹事長にも鈴木幹事長にも、もう組閣を待たずに人事をやってくれと。もう全員総活躍、全世代総力結集の人事をやってくれと」 「また総裁選挙でどの陣営にいたかそれ全く関係なく、一番その方がお得意な、もしくは専門知識がある、もしくは本人がすごくやりたい、そういったアンケートも取りましたんで、公平にそんでもう全員が働ける人事をやってくれというお願いをしたんです」 「そこでもし仮に私が内閣総理大臣になれたら、まだわかりませんが、‌なれたら組閣をする。その時に既に党の役職に就いた方でも引っこ抜く可能性があるので、その時には対応できるようにしといてくれということを申し上げました」 (Q.“閣僚にも起用するお考えがある?) 「今回ね、やはり私たちは全員で働かなきゃ回らない状況になってる」 「で、例えば去年の衆議院選挙で当選された方は、その地域の有権者の皆様の期待を受けて、全国民の代表としての立場へ出てきてこられてるんですね」 「そういった方々が全く何の役職もなく働かないでだらっとしているのでは、むしろ有権者の方に対して申し訳ないという気持ちが私はあります。だから働く」 「ただね、やっぱり私は思ってるのは、新しくなんか事実が出てきたとか、であれだけ厳しい処分が2回もあって、それ以前に岸田総裁が責任を取られるって非常に重い決断をされて、でなおかつ政倫審で説明をして、でまた選挙があってと。で、相当厳しい処分2回ありましたからね」 「そのうえで、出てこられた方々ですけれども、それでも新たに何か不祥事が起きたということになったら、これは非常に厳しい処分をさせていただきます。これはやっぱり自民党を信頼していただくためにも必要なことです」 「それからまだ工夫できることがあると思ってて、政治資金の流れに関することを全部この口座取引でやる。これを徹底しないとなかなか現金の受け渡しとかしてるところでまたミスが起きてしまったり、そういった改善はしたいですね」 (Q.公明党は企業団体献金について、一つにまとめて透明化しようと要望もあるが) 「いや私はちょっとそれ初めて公明党の方から伺って、その場でそういう話が出てくるとは思っていなかったんですが、それ以前にまずは国会議員の支部ですとか、地方議員の政党支部ですとか、そういったところはいいんだろうという形で合意をしたからそうなってるんだという理解でおりました」 「ただ、私たちは例えば国会議員の支部なんかでしたらね、収支報告をしますよね」 「それでもう1円単位の領収書であっても、保存して開示請求があったら、もう何日もコピー取り続けてそれを開示しますよね」 「だからそういった形のほうが透明性はあると私は感じましたので、だからその県連に全部このお金が集まるとか、そっちの方がもしかしたらチェックが働かないんじゃないかという、だから透明性が一番大事」 「それでチェックをいろんな人ができる、これが一番大事だと思ったんで、そこはどうお考えなんだろうっていう疑問は申し上げさせていただきました」

報道ステーション+サタステ

172,536 次观看 • 11 个月前

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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