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話題の「MiniMax H3」で、MiniMax-H3-Multishot-Workflowを使用し 1枚の画像から10秒ごとの動画をつないで40秒のセルフィー動画を生成してみた✨ 30秒あたりまではかなり自然。40秒になると顔のID保持に崩れが出る印象🙂 #MiniMaxH3 #ComfyUI

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✨MiniMax H3、RTX 4090(24GB)で15秒の音声付き動画が丸ごと生成できた!🎉 しかも学習範囲の上限(362フレーム=15.08秒)まで到達。9.6分。 でも最初は5秒生成に496秒かかってました。設定3つで別物になった💦 ・torchは cu130 必須。cu128だと comfy_kitchen のCUDAバックエンドがavailable:True なのに disabled:True になって、int8演算が全部eager落ち → サンプリング 6.12 → 1.92 s/it(3.19倍) ※ただし nvfp4 は cu130 でもエミュレーションのまま。4090(Ada)にFP4のTensorCoreが無いので💦 速くなったのはint8側の寄与です ・--fast-disk は付けちゃダメぽい。モデルをNVMeに置くのは良かったみたいだけど"退避先"までディスクにするフラグなので往復が発生する → 5秒尺の合計 496秒 → 118秒 ※ここはRAM次第かも。うちはRAM 32GBで19GB空けられたので退避先がRAMで足りました。空きが少ないと逆にディスクの方が良くなる可能性あり ・--vram-headroom 2 が効く。WindowsはVRAM溢れてもOOMにならず共有メモリ(システムRAM)に静かに落ちるだけなので気づけない → 8秒尺のデコード 603秒 → 33.9秒 エラーが一度も出ないまま10倍以上遅くなってたので、 もし引っかかる人がいたらこのあたりをLLMに見てみるといいかも😊 #ai #comfyui

LUTA@AI

96,947 views • 10 days ago

現在APIのみで利用できるMiniMaxH3 Regeneration、実際に使ってみたところ、これ待ち望んでいたものでした💡💡💡 ざっくり言えば動画を高解像化するものなのでアップスケーラーと何が違うの?と思うかも知れません。 とても重要な違いはリファレンスが入力できる点です。 MiniMaxH3 Regenerationは低解像の動画を作成した時のリファレンスをそのまま入力して再生成します。これは小顔の品質に絶大な効果があり、単なるアップスケーラーは崩れた顔を修復できないかできたとしても本来の顔と別人になることが多いのに対し、Regenerationではリファレンス通りの顔にアップスケールされます。 🎦動画の前半は顔の部分のアップの比較、後半は個別の結果を載せています ☑️480Pだと顔はかなり崩れていて、リップシンクがよくわからない部分もあります ☑️Topazでアップスケールをかけてもそのあたりの改善は見られません ☑️Regenerationではリファレンス通りの顔でリップシンクも正しく復元されています✨ ローカルで480Pを短時間で生成して思う存分試行錯誤したあとで、これと決まったクリップだけをRegenerationで高解像度化するというのは、時間的にもコスト的にも理想的なワークフローだと思います💡 MiniMax Design (H3) MiniMax (official)

Artoid XYZ

27,760 views • 5 days ago