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Ana Sayfaya Dön

【速報】熊本の中学生の暴行動画が拡散 ■何があった? ・被害者の母親や友人らを中心にSNSで動画拡散 ・首絞めや馬乗り殴打、蹴りなどの激しい暴行 ・母親は警察の徹底捜査を求めて署名呼び掛け ・有志による加害者特定&情報拡散が進む ・学校や教育委員会からの公式な声明はなく真偽を疑う声もあり (動画引用:DEATHDOL NOTE (サブ垢))

784,613 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

中学生がいじめで、深刻な結末になった事件が多すぎる。この動画の子なんて、戻らない命があったのに、加害者が自分は悪くないって言っちゃってる。そして、今回も中学生が中学生の耳の中にタバコの灰や土を埋めたとか、酷いけど、問題は暴力の残酷さだけじゃない。いちばん最悪なのは、「何度も相談していたのに、SNSで燃えてから動いた」という一文。 これ、どうせ把握してたとか、動く準備はしてたとか、後からいくらでも弁解できる。で、拡散したから誤解などで混乱する前に動きましたとか、まるで拡散した人が現場に迷惑かけてるみたいな言い方をして、拡散が悪みたいに誤解させる。 正義がトレンド入りして初めて点火する社会は、結局、声の大きさで救済が配給される。子どもの安全が、アルゴリズムの気分次第になるのは地獄だよ。 確かに、拡散の刃は救助にもなれば二次加害にもなる。被害者の情報や映像が広がるほど、本人の人生に終わらない続編が貼り付く。 でもさ、相談が来た時点で確実に保護が走る導線じゃなきゃだめだの。学校、児童相談、警察の連携、被害者が転校や登校判断で孤立しない支援。 世の中には「良い人が走り回って穴埋めする」美談があるけど、本当は逆で、良い人が走らなくていい仕組みが正義なんだよ? なんですぐ動かないの? 怪我させた時点で中学生も小学生も犯罪者になる。それがわからない大人が多すぎるよ。

クレア

304,026 görüntüleme • 8 ay önce

学校に相談→揉み消し→外部に出すと動くってのが常識化すると、人々は制度ではなく拡散に頼らざるを得ない。デスドルのおかけで、警察が異例の速さで動いた。そりゃ全国の校長がビビってデスドルの前に校長に相談してってなる。情けないけど、効果は抜群のようだ。 結局さ、デスドルより先に学校に相談すれば、喧嘩両成敗、お互い様、悪ふざけだったで終わり。 でも、拡散すれば、悪ふざけや喧嘩両成敗は通用しない。殴った方が悪、いじめと第三者から見て見えた方が裁かれる。だったら、やっぱいじめの対策は録音、録画からの拡散か、警察への届出がいいってなるのは当たり前だろ? 学校は、被害を訴える子の安全を確保する具体策を出したか? 加害行為の事実確認と再発防止の手順を、期限付きで提示したか? 保護者に説明責任を果たし、記録を残したか? この3つが欠けてると、学校は責任回避の中立に落ちやすい。 あとさ、喧嘩両成敗とかいうなら、まずは加害側に行動の修正をさせろって話なんだよ。大事だから叱る。大事だから止める。甘やかすのが大事じゃない。 そして、動画のように、学校側が加害者守って、被害者が不登校を選ぶことになる時点で、すでに教育の敗北が起きている。学ぶ権利が奪われている。共同体が安全の保証を放棄した証明だろ? 本来は、いじめの加害の停止のために、加害者生徒の監督強化、席替え、別指導、接触制限、出席停止相当の措置が必要。 被害者の回復のために、安心できる居場所、学習保障、復帰を両輪で回すべき。それが出来ないなら、ネットに拡散しかない。 あとは、記録が武器になる。日時、何があったか、誰に伝えたか、学校の返答。 これを残して、教育委員会や第三者窓口に具体策と期限を求める。暴力や傷害レベルなら、学校だけで抱えず警察や医療機関など外部機関も視野に入れる。学校は学校でしかないから。 正義は、速さと丁寧さが両立したときだけ、正義になる。解決したフリ、喧嘩両成敗とか、お互い尊重とか言って何もしなきゃ、被害者の子供が消えるだけになる。被害者はいつも失う側になる。 この話、胸が悪くなるくらいリアルだけど、だからこそどう直すかまで言葉を進めた方がいい。 拡散が最短ルート化してる問題は、隠蔽して、お互い様にしちゃう学校が200%全て悪いのよね。

クレア

162,811 görüntüleme • 8 ay önce

ネット自警が出現する理由はシンプルで、「公式の救急車が遅い」からなんだよ。この動画のように、昔から学校の対応は遅い、校長で話が止まる。生徒同士で解決させようとする。教育委員会、警察の初動が遅い、あるいは遅いように見える。そうなると人は、火事を見て119を待つより、デスドルで拡散のバケツリレーを選び始める。救いたい気持ちが、隠蔽、いじめをいじめと認定しない学校のシステム不信に乗って暴走する。 ただし、ここに地獄の二律背反がある。 拡散は、隠蔽を剥がす。 拡散は、加害者の尊厳も剥がす。 文科省が「拡散は新たな人権侵害を生む」と言うのは、この副作用を指してる。 しかも拡散が特定と結びついた瞬間、冤罪、誤爆、無関係者の焼死が起きる。正義のつもりでやった火が、次の被害者を生む。これがいちばん怖い。 じゃあ、デスドルのような存在は悪なのか。あたしはそうは思わない。むしろ、こういう存在が支持される時点で、社会が静かに訴えた人ほど損をする構造を放置してきたツケが見えてる。 つまり、彼らは原因というより症状に近い。 問題は、症状が強すぎる治療を始めたときに、別の臓器が死ぬこと。 だから、このテーマで必要なのは精神論じゃなくて、設計だよ。 ネット自警に頼らなくても、被害者が助かる速度を公側が持てるかどうか。 被害申告が来たら、学校の手を経由せずに動ける第三者窓口、児童相談、弁護士、臨床心理、警察連)を、最初から用意する。 一次対応のタイムリミットで、24〜48時間で安全確保と暫定措置を決める。 証拠保全で、動画、診断書、聞き取り記録を被害者側が孤立してやらなくていいようにする。 そして、加害側の矯正は免罪ではなく責任の引き受けとして制度化する。 こういう公的な即応が整うほど、ネットの拡散は最後の手段に戻っていく。逆に言えば、即応が弱い限り、デスドルの拡散は止まらない。火事場が続く。 もうそれでしか正せないという言葉は、たぶん半分正しい。でも残り半分は、社会がそれ以外の道を作れていないだけなんだよ。彼の正しさは、制度の不在が作った正しさでもある。 だからこの話のゴールは、デスドルを称える、叩くじゃない。 デスドルが要らない社会に寄せること。 被害者が安心して眠れる夜を、拡散ではなく、手続きと速度で取り戻せる社会にね。それがなきゃ、永遠にデスドルは稼働することになる。

クレア

128,609 görüntüleme • 8 ay önce