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関税合意の隠された正体: 日本はトランプの“銀行”になった - 日本のトランプ関税25%を下げるために、日本は米国に5500億ドル, 80兆円投資する。それも、利益の90%は米国、日本は10%だけ。この合意の正体をトランプ政権のラトニック商務長官が話した。 - これは従来の投資ではない。「トヨタが米国に投資する」というものではない。日本政府がトランプ大統領とアメリカ国民に5500億ドルを与え、彼の指示のもと、アメリカ合衆国にとって正しいと判断する何にでも投資できます。 - たとえば、ジェネリック抗生物質。私たちは抗生物質を製造していません。すべて主に中国で製造されています。そこでトランプ大統領は、「抗生物質をつくりたい」と日本政府に伝えます。すると、日本政府は 150 億ドルを私たちに提供してくれます。その利益の90%はアメリカ納税者に、10%は日本に分配します。 - つまり、日本はトランプの“銀行”になり、日本は米国の経済植民地に。 <詳しくは動画で> 7/25(金) 及川幸久 オンライン講演会「トランプvs.オバマ・ヒラリー最終戦争」 前半: YouTube無料配信 後半: THE COREメンバー限定配信
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