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Ana Sayfaya Dön

【防衛力強化に理解も「戦場には行きたくない」 若者の本音は】 💬 防衛力強化に伴い、憲法9条改正、非核三原則の見直しの議論が活発化している日本。スプートニク特派員は都内の公園で若者らにインタビューを行い、率直な意見を聞いた。 抑止力の強化には理解を示しつつも、自らが召集され戦場に立つことには抵抗を感じ、平和的解決を望む。安全保障をめぐる現実と個人の感情との間で、相反する思いが複雑に交錯している実情が浮かび上がる。

27,964 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

19,703 görüntüleme • 2 ay önce

#平和憲法を守る0310 今日は8000人の参加!共催団体として私も以下の内容のスピーチしました。 今日3月10日は、東京大空襲の日。戦争がいかに多くの市民の命と暮らしを奪うのか。私たちは決して忘れてはならない。 トランプ氏はイラン攻撃を核兵器を持とうとする国を許さないという理由で正当化しようとしているがアメリカの持っている核兵器は良いのか?俺は良くてお前はダメみたいなめちゃくちゃな理論で攻撃するとかありえない。新たな暴力と憎しみを生むだけ。 この攻撃に強く抗議する。 日本政府は同盟国としてアメリカトランプ大統領に強く抗議すべきだ。 核抑止論と言って、核兵器を持てばむしろ戦争回避できて平和になるとかいう人たちがいるが、この状況を見てもまだ核兵器によって平和が訪れると思っているのか。そっちの方がずっとお花畑ではないか。 日本も核保有をした方がいいという発言が総理補佐官から飛び出したり、非核三原則の見直しを言いはじめたり。 日本各地に原発はあるし、プルトニウムはしこたま溜め込んでいるし、世界的に見たら日本はめっちゃ危険な国。 かつての侵略国日本が再び再軍備して世界の脅威になるようなことは絶対に避けなくてはならない。 日本は大きな岐路に立たされている。 衆議院議員における憲法審査会のパワーバランスは圧倒的に改憲派。今回憲法審査会の会長に就いた古屋氏は改憲条文起草委設置の採決強行を示唆する発言をしている。彼らは本気で9条をも手を付けようとしている。先日は熊本に長射程ミサイルが不意打ちで搬入された。今月末には静岡にも。 侵略の加害と戦争の惨禍を経験した日本が掲げてきた平和憲法の理念は、 『二度と戦争を繰り返さない』という決意だったはず。 今日という日に改めて思うのは、歴史を忘れれば、同じ過ちが繰り返されてしまうという事。 だからこそ私たちは、 戦争をしない国であり続けるという意思を、今の時代にもう一度確かめなければならない。 3月19日18:30〜国会議員会館前で改憲反対、イラン攻撃抗議のペンライト集会をやる。 みんなの声で改憲と戦争を止めよう。

菱山南帆子

13,162 görüntüleme • 4 ay önce

マルコ・ルビオ氏、グローバリストに立ち向かい、国連を完全に無能だと痛烈批判! 国連は現在私たちが直面している最も重要な問題について解決策がなく、実質的に何の役割も果たしていないという現実を無視することはできない。 ガザでの戦争を解決することはできなかった。野蛮な勢力から人質を解放し、脆弱ながらも停戦を実現したのはアメリカのリーダーシップだった。 ウクライナ戦争も解決できていない。ようやく両者を交渉のテーブルに着かせ、いまだ見えない平和を模索する段階に持ち込んだのも、ここにいる多くの国々との協力のもとでのアメリカの指導力だった。 テヘランの急進的シーア派聖職者による核計画を抑制することもできなかった。 それを止めるには、アメリカのB-2爆撃機による精密な14発の爆撃が必要だった。 ベネズエラの麻薬テロ独裁者による安全保障上の脅威にも対応できなかった。 その人物を裁きの場に引き出したのは、アメリカ特殊部隊だった。 理想の世界であれば、これらすべての問題は外交や強い言葉の決議によって解決されていただろう。しかし現実はそうではない。 私たちは、自国民を公然と脅かし、世界の安定を危険にさらす者たちが、彼ら自身が日常的に破っている国際法という抽象的な概念の背後に隠れることを、これ以上許すわけにはいかない。 これがトランプ大統領とアメリカ合衆国が進んでいる道です。そして私たちは、ここヨーロッパの皆さんにも、この道に共に歩むことを求めている。 私たちはかつて共に歩んできた。 そして再び共に歩めることを願っている。

TotalNewsWorld

40,126 görüntüleme • 4 ay önce

「ホワイトハウスの捨て駒として戦場に送られる仕組みが『集団的自衛権』であり、9条改憲はそれを全面解禁すること。ありえない。」 この主張は、米国防長官ピート・ヘグセス氏の来日発言によって、痛いほど現実味を帯びています。 2025年3月29日、ヘグセス長官はまず太平洋戦争の激戦地・硫黄島を訪れ、石破総理や中谷元防衛大臣とともに慰霊式に参加しました。日米の「絆」をアピールする演出の直後、翌30日の防衛省での共同記者会見で、彼はこう明言したのです。 「西太平洋でのいかなる有事においても、日本は最前線に立つことになります。」 「中国共産党の軍事的侵略を抑止する上で、日本は不可欠なパートナーです。」 「平和を求めるならば、戦争の準備が必要です。」 さらに、「戦闘力・殺傷力・即応力を高めていくことを期待しています」と、具体的に日本に求めているのは「戦う準備」と「即応力」そのものです。 これが何を意味するのか、はっきりしています。 アメリカは台湾有事(=中国との衝突)を想定し、日本を「最前線基地」として位置づけている。集団的自衛権の行使を全面的に解禁すれば、日本自衛隊は「日米同盟」の名の下に、真っ先に戦場へ投入されることになります。 アメリカ本土は遠く安全な場所にありながら、日本列島を盾に、中国と日本人を戦わせる——それが「ホワイトハウスの捨て駒」戦略の本質です。 9条改憲が目指す「集団的自衛権の全面解禁」とは、まさにこの仕組みを憲法で保証し、法的・政治的に完全に見切り発車させることです。 「日本を守るため」という美名の下に、実際はアメリカの戦略利益のために日本人を戦場に送り込む道を、堂々と開くことなのです。 硫黄島の慰霊式で手を合わせながら、次の戦争で日本人を「最前線」に立たせる準備を進める——これほど冷酷で矛盾した光景はありません。 だからこそ、ありえない。 9条改憲も、集団的自衛権の全面行使も、絶対に許してはならないのです。 日本を「捨て駒」にしない。それが今、問われている唯一の選択です。

ポコちゃん(非国民)

179,628 görüntüleme • 2 ay önce

【維新が目指す 憲法9条改正後の自衛隊】 2026年6月11日 衆議院 憲法審査会 日本維新の会 顧問 #馬場伸幸 ① 日本維新の会が目指す9条改正後の自衛隊は、2項が禁止する「戦力」にあたるのか? →我が党は、戦力の不保持を定めた2項の削除・自衛権の明記、自衛隊に代わる国防軍の創設などを打ち出しております。 国防軍は紛れもなく戦力です。 ② 9条改正後の国防軍は、現行憲法下の自衛隊と比べて何ができるようになるのか? また、その権能はなぜ必要なのか? → 2項の削除によって、国際法上、主権独立国家に認められている集団的自衛権の全面行使が可能となります。 日本が、対等な相互防衛協力の担い手として同盟国と肩を並べます。 国家国民を守り抜くために、抑止力を強化・確保することに尽きます。 ③ 1項・2項およびその解釈を維持したままでは、厳しい安全保障環境に対応する自衛隊の権能強化につながらないのではないか? →人類の不戦の誓いと、侵略戦争の禁止をうたう1項は維持すべきですが、2項は速やかに削除してしかるべきです。 9条の2を設け、自衛隊を明記するだけでは、抑止力強化という本質的な課題は解決しません。 議論を加速させ、速やかに各会派間の溝を埋め、成案を得ることが不可欠です。 #国会アーカイブ

日本維新の会

11,710 görüntüleme • 19 gün önce

太平洋戦争における日本必敗のシミュレーションね。実業家や左派の政治家は歴史を語っているようでいて、結局は自分の身の安全だけを守りたいという気持ちが強い。彼らは合理主義。この国には、戦争の話題になると、必ず現れる類型がある。 「戦争はダメだ」 「煽るな」 「冷静になれ」 その実、彼らには国をどう守るかの思考が欠落している。「反対だ」と叫ぶだけなら誰でもできます。 しかし、国家は、感情ではなく現実で動く。外交とは、敵の刃が届く距離での対話。実業家は、個人の成功だけで世の中を測る人間でもある。国家という存在の重さを知らない。国防の現場も知らない。 同じようにアメリカで公開されている台湾有事のシミュレーションは、多くの人が誤解しているように「どちらが勝つか」を決めるゲームではない。 これは どれだけの代償が発生するかを可視化するもの。そして現実に何十回も実施されたシミュレーションの結論は、極めて明快だ。 中国は台湾侵攻に成功しない。米戦略国際問題研究所(CSIS)などの検証では、中国は台湾を占領できないケースが圧倒的多数だった。 理由は簡単、上陸作戦は軍事史上もっとも難しい、台湾海峡は浅く、補給が致命的に困難、中国軍は実戦経験がほぼゼロ、米日が介入すれば、中国側の損耗は制御不能。北京が最も恐れるのは勝てない戦争であり、それを彼ら自身が一番理解している。 しかし、アメリカの空母は複数沈む。シミュレーションが最も冷酷に示すのはここよね。 勝ってもアメリカは血を流す。負けても中国は国家存亡レベルの損害を受ける。これこそが「台湾は地獄の戦場になる」と言われる理由。 中国が攻めても、アメリカが全力で抑えても、台日米中の誰もが勝者なき勝利を味わう。そこに日本は勝敗の外側にいない。 日本のSNSでは、アメリカの戦争に巻き込まれたくない、日本は後方支援だけでいいという発言が見られる。これは 現実を全く理解していない。 理由は一つ。 日本は、台湾防衛に必ず巻き込まれる。巻き込まれるのではなく、地理的に組み込まれている、 台湾海峡の制空権、制海権は沖縄が鍵。在日米軍基地は台湾作戦の中心。中国は嘉手納、横田、佐世保を攻撃対象に含めているのよね。 日本が参加しませんで済む話は一つもない。シミュレーションで最も重要なのは前提条件だよ。米軍の勝率は、日本の能力に強く依存している。 具体的には自衛隊が第一撃を生き残れるか、南西諸島が持ちこたえるか、日米共同の情報共有が機能するか。これらが整っていれば、台湾侵攻は開戦前から中国側の敗北が確定する。 だが逆に、日本が脆弱であれば、アメリカは作戦継続のため、台湾より先に日本列島の防衛にリソースを割かざるを得ない。これは台湾を救うどころではなくなる。日本も台湾も守れなくなる。 アメリカは日本を守る理由がある。それは善意や友人としてではなく自由主義陣営のラインを維持するという戦略。そして日本にも、アメリカと同盟を結ぶ強い理由がある。それは価値共有と地政学的な運命。日米は、お互いを必要としている。 台湾戦争の最大のポイントは中国が攻めるだけで、日米が勝つ。日米が弱ければ、戦わずして中国が勝つ。戦争は戦う前に決まる。 だからこそ、今必要なのは防衛力の強化、日米の共有戦略、台湾との実質的連携、国民の認識改革なのよね。 台湾有事の勝敗は、開戦の日に決まるのではない。日本がどれだけ覚悟を持つかで、すでに決まっている。 アメリカは同盟国を放置しない。だが、日本が自分自身を守る意思を示さなければ、その瞬間に戦略は崩壊する。自由はただでは守れない。そして台湾防衛は、日本の未来そのものだよ。

クレア

497,413 görüntüleme • 7 ay önce

リアリティをもって世界を考えられるようになる。 みなさんから寄せられる反響を見ていると、 万博の本当の意義は、まさにそこにあったのではないかと改めて感じる。 インターネットが普及し、 世界中のどんな情報でも簡単に手に入る時代に、 万博を開催することの意義は? と問われていた。 しかし万博が示したのは、 情報ではなく、文化を体感し、人と繋がり、実感をもって世界を考えることの力であった。 藤本壮介さんが掲げたテーマ 「多様でありながら、ひとつ」。 対立と分断が加速するこの世界にあって、 文化も、宗教も、利害も異なる世界中の国々が、 大屋根リングに囲まれひとつになり、 同じ場所に集い、 同じ空を見上げる。 藤本さんが何度も語っていたあの光景が、 いま、世界の緊張が高まるなかで、悲しいけれども、これほどまでに意味を持つことになろうとは。 「One World, One Planet.」 万博会場で、毎夜見上げたあの言葉。 あのときは未来へのメッセージとして輝いていた。 しかしいま、その言葉は、 私たちに対する問いとして響いている。 本当に世界はひとつになれるのか。 万博が残したものは、 いっときの楽しかった思い出ではない。 世界を、自分ごととして考える力である。

米澤隆

52,378 görüntüleme • 4 ay önce