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須田さんが取材→これで面識ありになるの?ww 須田さんが取材で解説 ➡️「藤井聡教授が仲介して連絡先を教え合った。だからLINEもSMSも電話もやり取りはあった」 でも事務所側の認識は ➡️「面識なし、大勢いる協力者のワンオブゼム」 選挙戦中なんて朝から晩まで膨大な連絡が来てて、松井氏を特別扱いした認識もないと ➡️「これで面識ありと言えるのか問われる」 え、連絡取った全員と“面識あり”なら、みんな面識ありになりますけどw #須田慎一郎

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たけしさんが放ったひと言が、ネット上で話題を呼びました。 耳あたりの良い経済再生ストーリーを鵜呑みにするのではなく、もっと根っこの部分「この国は、この先いったい何で食べていくつもりなのか」という、誰も正面から答えたがらない問いを、たけしさんは突きつけたのです。 「観光立国」という言葉に安心し、自分たちが本当に稼ぐ力を失いつつあることに気づかない。「これまで大丈夫だったから」という歴史的な貯金に安心し、明日の危機に備える意識が薄れてしまう。「国際的な体面」という響きの良い言葉に気を取られ、目の前の生活苦から目をそらしてしまう。 こうした「思考停止」は、誰か悪意ある人間が意図的に仕掛けているものというより、私たち自身が、忙しない日常の中で無意識に選び取ってしまっている側面もあるのかもしれません。 そして、たけしさんの言葉の中でもっとも刺さったのが、政治の優先順位についての指摘だったのではないでしょうか。 「国際情勢がどうのこうの」という話は、それが解決してから、あるいは並行して取り組むべき話であって、国民の生活を後回しにしてまで優先されるべきものではない。たけしさんはそう喝破しました。 あなたはどう思いますか?

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