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「食品の消費税率ゼロは妥協して書いた」中道改革連合・岡田悟氏、 “いきなり降りてきた”中道合流に不満爆発「比例名簿は公明で埋められ、民主的プロセスもない」 ご自身でも仰っておられますが自己責任です!無所属やお金が無い中で政治活動をされている方もいます…ただあのヤジ問題があったので…

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【長文失礼します】 最後まで読んでくれたら嬉しいです ――――――― 2024年・衆院選、公明党は大敗した。 理由はいくつもある。 言い訳も、分析もできる。 でも事実はひとつ。 負けた。 ――――――― 2025年・参院選、さらに公明党は大敗した。 支援者の胸に広がったのは、 驚きよりも、 不安と、怒りと、言葉にならない空虚感だった。 ――――――― そして―― 26年間の自公連立解消。 これまで積み上げてきたものが、 音を立てて崩れていく感覚。 「この先、どうなるんだ」 「自分たちは、どこへ向かうんだ」 そんな声が、あちこちで聞こえ始めた。 ――――――― 「公明党と立憲民主党が、新党結党」 この一文に、さらに追い打ちをかけるように 驚き、戸惑い、怒り―― さまざまな感情が湧いた人も多いはずだ。 これまで対立し、ぶつかり合ってきた歴史があるのに、応援できるのか。 ――――――― それでも、手を取った。 仲良しだからじゃない。 都合が合ったからでもない。 立場や過去よりも「生活者の未来」を選んだ。 これは迎合でも、裏切りでもない。 中道という現実解を、政治の真ん中に据え直す覚悟。 ここから始まるのは、妥協の政治じゃない。 覚悟の政治だ。 ――――――― 生活は楽になっていない。 働いても、未来が見えない。 子育ても、介護も、 「自己責任」で片付けられる。 右か左か。 敵か味方か。 そんな単純な話じゃない。 生活者は、置き去りにされてきた。 ――――――― だから生まれた。 ≪中道改革連合≫ 負けたから作った政党じゃない。 逃げるための新党でもない。 対立に疲れたこの国で、 もう一度、現実と向き合うための選択だ。 ――――――― 右でもない。 左でもない。 声が大きい方でもない。 生活の重さを知っている側に立つ。 それが、中道。 ――――――― 勝たなければならない。 何としても。 それは、議席のためじゃない。 「中道は負けない」という事実を、 この国に示すためだ。 ――――――― 分断ではなく、対話を。 感情ではなく、現実を。 理想論ではなく、実行力を。 それを体現するのが、 中道改革連合。 ――――――― だから、伝えてほしい。 この意味を。 この覚悟を。 ――――――― 比例区は、中道。 この一票が、 この国の空気を変える。 この選択が、 次の政治をつくる。 ――――――― ここからだ。 本当の勝負は。 #中道改革連合 #比例区は中道 #生活者ファースト #中道いいじゃん

中道ドットコム(元・公明ドットコム)

49,298 次观看 • 6 个月前

テーマ「国民はATMじゃない」➡️所得税、消費税、自動車税、固定資産税。働いていても、資産を保有していても、消費をしていても、日々の生活の中で負担は増していきます。それにもかかわらず、政治は繰り返しこう述べます。「財源が足りない」、、、しかし、本当に不足しているのは財源なのでしょうか。それとも、説明なのでしょうか。透明性なのでしょうか。責任なのでしょうか。 本作品では、税金を単に「徴収されるもの」としてではなく、本来、国民から託された資金として捉えています。 だからこそ、問いかけたいのです。 徴収するのであれば、その使途を子どもにもわかる言葉で明らかにするべきです。 使用するのであれば、その意図を説明するべきです。 財源不足を語る前に、説明不足を正すべきです。 国民はATMではありません。 求めれば無限に資金が引き出せる存在でもありません。 生活を切り詰め、時間を費やし、汗を流して納めた大切な税金です。 その資金が誰のために使われ、何を守り、どのような未来につながっているのか。 その点を語ることなく、ただ負担のみを求める政治に対して、もはや沈黙していることはできません。 国民は財布ではありません。 国民は数字ではありません。 国民こそが、この国そのものです。

クレア

57,121 次观看 • 3 个月前

2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

14,099 次观看 • 9 个月前