Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

驚愕! ルービン天文台が10.5時間(7日間)で2104個の小惑星を発見!! 南米チリのセロパチョン山に建設されたベラ・C・ルービン天文台の口径8.4メートルの光学赤外線望遠鏡と32億画素LSSTカメラで満月45個の広さに相当する範囲の空を一度に観測. 今後たった2年で人類が半世紀かけて発見してきた小惑星数(約200万個)以上を1つの望遠鏡で発見することになる.

17,120 views • 1 year ago •via X (Twitter)

1 Comments

Jacob Nowatzke's profile picture
Jacob Nowatzke1 year ago

I can't think of a post I have enjoyed more than this one

Related Videos

イーロン・マスクが 『火星に行かないと人類は詰む』と本気で言う理由 『地球は45億年 文字の歴史は5000年 昨日みたいなもんや』 この数字の意味がデカい 地球誕生から現在まで 約45億年 生命が陸に上がってから 約5億年 恐竜が滅びてから 約6500万年 人類が文字を使い始めたのは たった5000年前 0.0001%にも満たない一瞬 人類文明は 地球の歴史で言えば 『まばたき1回分』 その短い瞬間に 初めて起きていることがある それが 『知的生命が惑星の外に出られる技術を持った』という事実 ロケット AI 自動化 再利用ロケット 宇宙インフラ これが同時に揃ったのは 人類史で今が初めて イーロンはここを見ている 『この窓は永遠じゃない』 もし ・核戦争 ・AI暴走 ・パンデミック ・隕石 ・気候崩壊 のどれかが起きれば 文明は簡単に後退する そうなれば 宇宙に出る技術は失われ 次にこのレベルまで戻るのに また何万年かかるか分からない だからSpaceXは ロケットを作っているのではない 『文明のバックアップ』を作っている 月に拠点 火星に都市 地球が詰んでも 人類が続く構造 これが イーロンの本当の目的 火星は夢じゃない 保険や しかも彼は 理想論じゃなく 数字で考えている Starshipは 1回あたり数十トンを 軌道に運べる設計 年間何百回飛ばせば 何人住めるか どれだけ資材を送れるか 全部計算されている 『できるか』ではなく 『何年でできるか』のフェーズに入っている イーロンがやっているのは ロマンじゃない 45億年かけて生まれた生命を たった1つの惑星に閉じ込めないための ガチのインフラ構築 だから彼は言う 『今が唯一のチャンスかもしれない』 この時間スケールで考えると 毎日の悩みが めちゃくちゃ小さく見えてくる シリコンバレーの最前線で 『人類の未来がどこに向かっているか』を テックと数字とストーリーで解説しています ・なぜこの技術が重要なのか ・どの企業が次の10年を握るのか ・日本はこの波にどう乗れるのか この視点を毎日流しています → Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️ をフォロー この投稿は 数年後に読み返すと意味が変わるので ブックマークしておくと強い

Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️

2,413,961 views • 6 months ago