
Esports PT Lab ロワ犬
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Esports PT Lab所属 理学療法士ゲーマー YouTube , Note で FPS 、エイム解説しています お仕事のご連絡はDMまたはメールでお願いします! [email protected]
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AIM分析 チルエイムの王 Aleksandar アレクにはある癖がある。 それは、合間に肘を浮かせる癖。 視点移動したり、プリエイムした後に安全になったタイミングや壁に身体を隠した状態で肘を浮かせたり、手首を浮かせたりしている。 「腕のテンションコントロール」 マウス操作で腕のテンションが高まってきたら、意識的ルーティーンで緊張をリセットしている。 これがチルエイムの王の秘密。 ここからわかることが撃ち合うタイミングとリラックス(情報収取)の時間を分けているということ。 意識的に安全なところや壁に隠れて、マウスをリポジショニングしながら、ミニマップを見て情報収集すると撃ち合いが安定するかもしれない。 本編はリプのYouTubeリンクから
Esports PT Lab ロワ犬120,793 views • 3 months ago

この革新的なエイムの方法を ・現実の動きと、FPS中の脳の働きの違い ・手(マウスとセンサー)とクロスヘアの関係性 ・エイム中の意識の向け方 から解説しています
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valoプロと感覚ベースで整理した「視線戦略」の話です。 エイム中に敵を見るのか?クロスヘアを見るのか? 結論、近・中距離は敵を見る。遠距離は敵を見る。
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エイムは筋肉の緊張と弛緩の繰り返し。 ・エイムスピード→筋肉の緊張が必要。 ・エイム精度→筋肉の弛緩が必要。 つまり、筋肉が力み過ぎるとエイムが悪くなる。 なので、マウス操作に対する筋肉の緊張の目安を言語化してみた。 指、手首の筋肉は肩、腕に対して緊張の許容量が少ないので注意する。手首は50%、肩は80%を超えないようにする。 〇手首、指の緊張 10% 軽いクリアリング 20% かっつりクリアリング、ゆっくり視点移動 30% 遅いトラッキング、短い距離のフリック 40% 速いトラッキング、長い距離、速いフリック 50% 手首硬直 lockout、震え 〇肩、腕の緊張 10%~20% 軽いクリアリング 20%~30% 軽いフリック、トラッキング 40%~50% 速い大きいフリック、トラッキング 一瞬だけ力を入れて直ぐ抜いたり 必要な時に必要な量の筋力を使う 部位の使い分けが大切!! 本編はリプ欄のYouTubeからぞうぞ
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小型マウス、計量マウスが好きな人必見!! CRDRAKO KO-ONEレビューPR 約35gの超軽量マウスで、第一印象はとにかく初動が軽い。 全体的に小柄なので、手が普通〜小さめの人に合いやすいサイズ感です。 お尻側が少し出ている形状で手にフィットしやすく、つかみ持ち・かぶせ持ちとの相性が良さそう。 手が大きい人ならつまみ持ちでも扱いやすいと思います。 付属のグリップテープも良く、汗をかくとさらに滑りにくくなる素材感。 液晶付きドングルはシンプルでかっこよく、バッテリー残量やDPI、接続状況を確認できるのも便利でした。 小型・軽量マウス好きは一度チェックしてみてほしいです。 商品ページはこちらから、リプ欄から CRDRAKO KO-ONE 提供:Rabbit0 様
Esports PT Lab ロワ犬14,293 views • 2 months ago
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