【 ”俺のケリは まだついてない”】 妻と娘が 地震で倒れたビルの下敷きに なぜふたりの命は奪われたのかーー こたえを探し続ける遺族の 今の思いを取材しました↓ #能登半島地震 #ニュースウオッチ9

令和6年能登半島地震の件、取り急ぎお知らせまで 私は、昨日能登の山中を車で母親と走行中に地震にあっておりました。 幸い別所岳サービスエリアに入れたのですが、一晩中電波が全い状態で、まわりの状況をまだ理解していません。目の前の道が大きく地割れし、底抜けしたのを初めて見みました。 電波がなくて、情報を仕入れるのにも伝えるのにも、とにかくそれが困りました。 スマホが使えれば!!と1億回思いました。輪島のことも珠洲のこともまだあまり知りません。 公衆電話で電話番号を知っている人にだけ電話しましたが、小銭が限られたため、それも少しでした。 頻繁に連絡を取っている人に限って、LINEやSNSのDMなので、こんなときどうしても連絡が取れない人がいました。心配おかけしてすみませんでした。 夜は山奥は0℃かそれ以下だったので、寒さとの戦いでもありました。 朝になっても助けが来てくれない感じだったので、SAにいる人みんなで道なき山道を歩いて中島町の方まで出ました。...

昨日の朝、オットと私が探し回ってもパッチさんは見つからず、住み込みでわが家の庭のことなどやってくれているバワズィール君にもお願いして総出で捜索。見つけてくれたのはバワズィール君で、私たちの想像をかなり超えた、どえらい離れた場所の階段を一段上がったコンクリの上で寝ていたそう。 パッチさんが「パッチ」という名前を持つ前に行き来していた場所で、探していた時はチラッと浮かんだし、かなり遠くは行くかもとは考えたけれど、まさかそこまで?!と思うような距離だった。 彼には見つけても連れてこなくて良いことを言うの忘れていたので、家まで抱いて来てくれたのだけど、元気な時だっていかなかったそんな遠いところへ自分で歩いていったのだから、パッチなりに理由があったはずで、それを奪ってしまったのはちょっと申し訳なかったなと思う。

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はなもも(hanamomo)

836,328 görüntüleme • 1 yıl önce

愛猫のルルちゃん見つかりました! 48時間耐え抜いて生きてました! 1番広い部屋の、こたつテーブルの下に隠れて、揺れをしのいだみたいです。 皆様のご協力ありがとうございました🙇‍♂️🙇‍♂️ #熊本地震 #迷い猫見つかりました 10年前の熊本地震にも耐えて! 今回も生き抜いてくれました!

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N.TENNIS🎾

942,937 görüntüleme • 1 ay önce

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也's profile picture

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,436,551 görüntüleme • 1 yıl önce

新しい命がこの世界に生まれてきてくれました👶 初めての出産に立ち会い、命をかけてこの子を産んでくれた妻の姿を、ただただ胸を打たれる思いでした。あの小さな顔が見えた瞬間、最初の産声が響いた瞬間、全身にこみ上げた安堵と喜びは、一生忘れられない光景です。 妻の底知れぬ力と愛に、心から感謝しています。そして、同時に思ったのです。きっと、誰もがこんなふうに、誰かにとってかけがえのない存在として、この世界に生まれてきたのだと。「生まれてきてくれてありがとう」と願われた存在なのだと。 この子の誕生を通して、改めて教えてもらいました。 この子の未来を、家族と社会とともに育みながら、希望にあふれる世界を少しでもつくっていきたい。そんな想いを新しい命とともに、強く強く胸に刻みました。 私自身の家族にとって大きな節目となる出産と子育てのタイミングに合わせて、育児休業を取得させていただくことにしました。経営者という立場での育休取得はまだまだ社会的にも前例が少ないかもしれませんが、それでも「家族と向き合う時間」を何より大切にしたいという想いから、この決断をします。 育児に向き合う時間は、きっと私にとって経営者としても、そして一人の人間としても、かけがえのない学びと視点をもたらしてくれると確信しています。 いつもみなさん、心からありがとうございます。 松田 文登

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。...

異世界アイドル☆パラレルパレード NEO AKIBA ARCHIVE LOG R-20 ―船底― 船底に、時間の感覚はなかった。 昼も夜も、光では分からない。ただ機関の唸りが、腹の底に響く低い痛みとして続いているだけだった。...

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Rain Konno | 境界の外側

41,855 görüntüleme • 1 ay önce

あなたから時間・信頼・エネルギーを奪った人は、あとから必ず運氣が回収されます。 これは自然の流れです。 人の運は「与えたもの」と「受け取ったもの」の循環で成り立っています。 誰かを踏み台にしたり、善意を利用したり奪うことで得たものは、その場では得したように見えても ・ご縁が切れる ・流れが止まる ・なぜかうまくいかなくなる という形で静かに精算されていきます。 一方で、奪われた側のあなたは...

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知花

88,288 görüntüleme • 7 ay önce

交通事故にあい 治療中のたぬき 12日目 瀕死の状態だったぽんちゃんの体調を最優先にし、お伝えできていなかったことがあります。今、お話ししたいと思います。 ぽんちゃんは、推定1歳の女の子。 救護したとき、その体は骨が浮き出るほどに痩せていました。 そんな状態の中で この子は、お腹に命を宿していました。 交通事故の衝撃。...

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たぬきのお母さん

313,830 görüntüleme • 4 ay önce

たとえば思い出の手ざわりや、誰かのまなざしの持つ温度とか。ないのにある。そんなふうにして、 そっとそばにあったもの。これを透明と呼ぶなら、 わたしはみえないものをずっと愛しつづけていたいな。

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tomei/透明愛好家

105,139 görüntüleme • 1 yıl önce

#剣山JAM リスペクトしているダンサーの1人とマッチアップして5-0で票取られたからこそ、次のラウンドでコールアウトをしました。彼もまた熱い漢なのを知っているので、絶対乗ってきてくれるなと言う信頼もありましたし、しっかり乗ってきてくれた所踏まえ感謝。 ヘルニアから動けるようにはなったけど、昔みたいに思いっきり動けない分、bboyとしての泥臭さ的かっこよさだけは、忘れたくないと改めて思いました。 ありがとう。

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超妖怪弾頭ネオたん

21,415 görüntüleme • 2 ay önce

おはようございます。私のせいで昨日は仕事を休んでしまった元気のない旦那、私はあとどれだけ娘と一緒にいられるのか考えていました。ゴールデンウィーク明けに入院をし、癌が消えるまで私の体力が持つまで終わりのない抗がん剤治療が始まります。先月2度目の手術をしたばかりなのに。 我慢する性格の私。悲しくて声をだして泣いたのが良かったのかもしれません。だいぶすっきりしました。前を向いていこうと思います。 私がいつもと同じようにしているので旦那も安心してくれ仕事に行ってくれました。 コメントありがとうございました。励みになります。去年あたりから半年以上離れていましたが戻ってきて皆さんと今繋がれて本当に良かったです。

産後4ケ月胃癌ステージ4's profile picture

産後4ケ月胃癌ステージ4

142,784 görüntüleme • 1 yıl önce

「私が14歳の時、家族は私を業界に連れて行ってくれました。文句を言おうとしても、彼らは決して聞かなかった。彼らが気にかけていたのはお金だけだったからです。Diddyと一緒にいたとき、私は子供が絶対にやってはいけないことや見てはいけないことを見て、やりました。」 ジャスティン・ビーバー 「私が若くて業界にいて、どこに頼ればいいかわからなかったのは辛かったです。お金が欲しかっただけで、家族さえも私の背中を向けました。私は子供が見てはいけないことを見たり、選択肢がなかったために子供がすべきでないことをしたりしました。」。 この業界で私が経験したことは、誰にも言いたくありません。業界には話したくないことがあります。それは、明かすべきでないことを明かしてしまうからです。誰もリスクを取って言うことを望まないので、それはとても悲しいことです。私はこの業界から距離を置いて、まだ疲れているので癒すことに決めました。 --ジャスティン・ビーバー ジャスティン・ビーバーは業界での経験について語りながら泣いた

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😺かずみん😺

7,841,471 görüntüleme • 1 yıl önce