Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

BUDDICA 創業者・中野優作さんが語る、 起業のリアル。 ❶ 起業は、追い続けるゲーム ずっと追いかけるのは、こういうこと。 ・お客さんが来ない ・お金が足りない ・採用が来ない そして、大きくなればなるほど、 必要なものが、どんどん増えていく。 ・会社のルール ・業務管理 ・マネージャー ・取締役 ・社内ツール ・福利厚生 ・立派な建物 「まるで、キリがない」 ⇒ 起業は、追いかけ続ける人生を選ぶこと。 ❷ 起業家に必要なのは、我慢 「勝つために必要な能力は」 「我慢」 「会社員の時より、社長の方がもちろん自由が効く」 「でも、我慢を、いっぱいしないといけない」 ⇒ 起業家の自由の裏側には、 会社員の何倍もの我慢。 ❸ 社長は、社長同士と戦うことになる 「社長は、ライバルとも戦わないといけない」 会社員時代のライバルは、こうだった。 ・同僚 ・先輩 ・取引先 でも、社長になった瞬間 「戦う相手が、社長になる」 「会社員時代に、同期や先輩と戦うレベルから——」 「次の相手が、社長」 「どっちが強そうですか?」 中野さんは、こう続ける。 「社長は、強い」 なぜなら、社長は ・自分の資産を、賭けている ・自分の時間を、100%投じている ・自分の家族の生活を、担っている この背景で、闘志が違う。...

99,478 Aufrufe • vor 2 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

昭和の頃は 戦前の教育がまだ色濃く残っていた 国の為にはどうしたらいいかとか 社会の為にはどうするべきかとか そういったことが 戦前の人達には染みついていた だから、会社も 自分だけの利益ではなくて 社員に還元したり 取引先に還元したり 社員雇ったら 家族が養えるだけの 給料を出してやらないかんとか そういうことを思っていた それがだんだんと 企業にも経営者にも そういう考え方がなくなって もう一人分だけの給料しかやらん 仕事できないやつはすぐクビだ ということになってしまった まえは 社員をいっぺん雇ったら ちゃんと面倒見てやらないかん そういう感覚をみんなが持っていた まえは どんな人でもちゃんと結婚して家族がいた そういう社会って じつはすごく大事だから そういうふうに みんなが結婚して 家族が持てて子供が持てる それをみんなで作っていた 昭和の頃には 大企業から中小企業に至るまで それが当たり前だったと思うんです そういう気持ちが 昭和が終わってから すっ飛んでしまって これが少子化の一番大きな 原因になっている気がします 人々の幸せっていうのはどこにあるか っていうのをみんなで考え それを自己責任でさせるのでなく みんなでやっていかなきゃいけない そういう思いを日本人が取り戻す ということが大事だと思います ~参政党幹事長 参議院議員 安藤裕~

参政党広島県連【公認】

18,677 Aufrufe • vor 4 Monaten

パークホテル楽々園について これまで私とサトバン社長、民泊の宮田社長、坂口社長、オカラッキー社長、木村玄社長、ゴトツーさん、その他たくさんの方が支援してきました。 ぶっちゃけ必要以上にやったと思います。 事実、サトバン社長は500万円以上の支援をしています。 経営の立て直し、資金面、方向性、周囲への呼びかけ、できることはかなりやりました。 でも志願者である関口さん本人には、こちらの本気があまり響いていないようにかんじている。それが本当に悔しいです。 この予告動画は約1か月前のものですが、今はこの時よりさらに状況が悪化しています。 色々と再生の方向性は決まっていたんだけど、もう私の力では再生不可能なところまで来てしまった。 サトバン社長、その周りの社員からも、これ以上支援することに対して猛反対を喰らっています。 ぶっちゃけ、私もどうすればいいのか分からなくなってきました。 一度助けると決めた以上、最後まで支えるべきなのか。それとも本人が変わらないなら、ここで手を引くべきなのか。 事業再生はお金を出せば終わりではなくて、結局は本人の覚悟と行動がないとどうにもならないと思っている。 近々、関口さん本人に今後も支援を受ける覚悟があるのか、本当に変わる気があるのかを直接聞こうと思います。 その様子はもしかしたらLIVE配信するかもしれません。 支援を続けるべきか、それともここで手を引くべきか。 関口くん、覚悟があるなら言葉ではなく行動で返してくれよ。 そして何より、俺たちの気持ちを受け止めてほしい。@satorusekiguchi

山本雅俊┃リフォームといえば!やまもとくん

75,432 Aufrufe • vor 1 Monat

『AI 時代の、スタートアップのセンターピン』 ブースト・キャピタル 小澤隆生さんが語る答えが、 明確すぎた。 ❶ AI 時代、プロダクトは均質化する 「プロダクトは、均質化していく」 バイブコーディング、AI エージェント 内製化できることが、どんどん増える。 でも、それは全員が同じ条件で使えるツール。 「作れる、ということ自体は、価値にならなくなる」 ⇒ AI 時代の差別化は、 作る力ではなく、別のところにある。 ❷ B2B の答えは、営業 「B2B のセンターピンは、営業」 なぜか? 「AI は、通じない」 つまり、 ・要件定義から、何を作ったらいいですか?と考える力 ・クライアントに、どういうものが欲しいですか?と聞ける力 ⇒ B2B で AI 時代を勝ち抜くのは、 聞ける営業を持つ会社。 ❸ もう1つのセンターピンは、採用 「もう1つは、営業を取れる人を、採用する力」 これは、AI が代替できない、人と人の接点。 特に B2B は、 「多分、ずっと人が必要」 そして、 「AI 時代において、どんな企業体でも」 「センターピンは、採用と営業」 「これが強い会社は、どこまでも永遠に、強い」 ⇒ AI に代替されない領域を、 最初に固めた会社が、勝つ。 年商数十億規模に伸ばすために ・作る力を、差別化の起点にしない ・聞ける営業を、事業の中心に置く ・採用を、経営者の最重要業務にする 「AI 時代には、人と人の接点を、磨いていく」 事業の勝敗は、AI をどれだけ使うかも大事だが AI に代替されない部分を、どれだけ強くしたかが、 より重要。

ビジラボ|

330,603 Aufrufe • vor 2 Monaten

一番のビジョンは何かというと、生きてるだけで価値がある社会を作るってことです。 生きてるだけで価値がある社会っていうのは、今の社会と正反対です。 今はどういう社会かと言ったら、生産性でその人の価値が決められてしまうっていう社会。つまりは、生きているということを許されるために、自分自身がどれだけ社会の中で役に立っているか、ということを証明し続けなければならない社会。 息苦しいですね。 そんな社会だからこそ、戦争も紛争もないのに、1年間で自分の命を絶つ人たちが3万人。減ったけど、2万人っていう異常な国になっちゃってるんですね。 それだけじゃない。子どもたちの自死というのも過去最高になっている。 大人にとって地獄という世の中は、子どもにとっても地獄っていう世の中です。 生きてるだけで価値があるとされる社会が、もしも手に入るとするならば、そんな強い国、ないですよね。 誰もが不安なく生きられる社会、何か一瞬でも困ったことがあった時には、手を差し伸べてもらえる社会というのは、作っていく必要があるんです。 誰のためにかって言ったら、私のために必要なんですよ。今ここで、政党代表みたいなポジションで、皆さんにこうやってお話ししている。偉そうにね、何かしら。 でも、こんな私でも、明日どうなるかなんて分かりません。このあと事故にあうかもしれないし、障害を負う、もしくは今日の夜、何かしらの難病が発生する。私の将来なんて、1秒後だって保証されてないわけですよ。それ、皆さんも一緒ですよね。国民も一緒です。 そのための保険が、政治だろ。 私はそう思うわけですね。 そう考えたときに、世間の中でクソガキとされてる人。私みたいな人間ですよね。 小さい時から「このクソガキが」って言われて、空気読まずに世間から浮いてる、生きづらいっていうね。 とか、私みたいな大人ですか。例えばですけれど、ある意味で老害って言われたりもする。 皆さんの周りにも、そういう方いらっしゃるだろうし、おそらくあなた自身がそうなってるかもしれないっていうことを、まず考えたときにね、たとえクソガキであっても、老害であったとしても、見捨てられない社会が必要なんだってことです。 世界で一人ぼっちになったとしても、行政だけは、国だけは、あなたから手を離さないよっていう社会を作っていくっていうビジョンをもとに、政治に関わってもらいたい。 「そんなものはお花畑だろ、現実的じゃない」というような考えを持っている人間には、政治に関わってほしくないんです。 これはあくまでもビジョン。そういう社会を実現していくんだっていうことを、皆さんに確認していただいて、力を合わせてやっていくっていうものなんですね。 一番大きなビジョンで言うならば、そういう話です。何があっても心配するな。そういう国をつくっていくと。 クソガキでも、老害でも見捨てませんという国があったとするならば、これほどの安心材料はない。 一番安心できるのは私ですよ。クソガキであり、老害なんだから。 これが一番大きなビジョンです。 れいわ新選組代表 山本太郎 2025年6月27日 参院選に向けて 報道関係者合同取材より フルバージョンはYouTubeをご覧ください>> -- 【ニュース】 れいわ新選組は、参院選2025マニフェスト「れいわ、以外ある? さっさと消費税廃止、もっと現金給付」を発表しました! 特設サイトをご覧ください。 >> 【れいわボランティアセンター 2025夏! 東京都・新宿駅前に開設中】 政治のお手伝いが初めての方も、経験者がレクチャーしますのでご安心ください。 様々な作業がありますので、苦手なことは無理をせず、楽しくできる作業を見つけてください。 お仕事帰りの短時間でもOK! お友達を誘ってもOK! ぜひ皆さまのお力をお貸しいただけたら幸いです。 詳細はウェブサイトをご覧ください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

610,251 Aufrufe • vor 1 Jahr

日本ではDXが「既存企業へのデジタル導入」に言い換えられた。AIでも同じように、破壊的な変化が「既存企業へのAI導入」に矮小化されようとしている。しかし本当の変化は、古い人事制度や組織階層を抱えた企業の外側から来る。AIネイティブ企業は、改善ではなく置換を狙ってくる。 中島聡「既存のビジネスがデジタルネイティブな企業にとって破壊されることをDXと呼んでいたんです。だから既存の書店がAmazonによって破壊されるのがDXであって、既存の書店がデジタル機能を取り込むことをDXとは呼ばないんです。 それが根本のDXだったのに、残念なことに日本のIT業界の人たちにとってみると、「DXというのはデジタルネイティブな会社が既存の会社を潰すんだよ」って話だと全然商売にならないので、彼らが「DXというのはデジタル機能を既存の企業に取り込むことですよ」に変えたんです。なのでそのDX特殊が日本のIT産業に起こったんですけど、根本的にそのDXの発想から言うとおかしいわけです。DX特需なんて起こるべきじゃないわけで。 多分AIもこれと同じことが起こると思っていて、例えば僕から見るとAIXっていうのはものすごい少人数で、AIを使いこなせる人たちだけが集まった会社が、既存の3000人とか1万人とかいる会社がやってる仕事を3人プラスAIでやってしまうみたいなコスト的なアドバンテージとかスピードで、既存の企業を滅ぼすのがAIXなんですよね。だけど、当然だけど日本のIT業界の人たちにとってはその話は都合が悪いので、「AIを既存の企業に導入するのがAIX」っていう言葉に変えてくるわけで。 今までのしがらみを持ってない新人、特にAIを会社に入る前から使いこなしてた人たちっていうのは、ある意味AIネイティブな世代かもしれないけど、それを雇ったところで、その会社のそもそもの人事システムだったりが古いと、本当の意味のAIネイティブな会社とは戦えないと思う」

Tsubame

36,065 Aufrufe • vor 4 Monaten

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

35,596 Aufrufe • vor 11 Monaten

【元社員が語るプルデンシャル生命“報酬制度”不正背景】 | 35年間にわたって約500人の顧客から、プルデンシャル生命の社員・元社員が不正に金を受け取っていた問題 →不正に金を受け取っていた社員・元社員は107人に上る プルデンシャル生命 得丸博充次期社長 「弊社の営業社員の報酬制度は、獲得した新契約に大きく依存しており、“短期間に多額の報酬”が可能な仕組みとなっております」 「この報酬制度は、“金銭に過度な執着”を持つ人間をひきつけるリスクがある」 全社員の約6600人のうち、営業社員は4000人あまりを占め、“ライフプランナー”と呼ばれる ▼元ライフプランナーが語る“成果報酬型”の仕組み プルデンシャル生命では、ライフプランナーに大きな裁量を与え、3年目からは完全な“成果報酬型”になるという 元社員 勤務歴約5年 「売上がすべてというか、自分の売上成果主義100%」 「副業がダメなので、売れなければ辞めるしかない」 「普通の方は辞めると思うんですが、そこが“違反”に結びついたのでは」 ▼“顧客との距離”に問題も― プルデンシャル生命 得丸博充次期社長 「お客様と営業社員との“関係の密室化”です」 「弊社では、お客様に一人の営業社員が一生涯担当する『マイクライアント』の考え方が、お客様と営業社員の関係性の根幹。弊社の競争力の源泉にもなっていました」 元社員 勤務歴約2年 「営業マンは見た目が9割、見た目にこだわりなさいと」 「スーツは高いスーツ、かばんもネクタイもブランドもの」 「結局、プルデンシャルの人はセールストークが上手だし、人としても人望厚い人が多いので、お客さんも信頼していただける、だからその人が言うことは全部安心感、全幅の信頼を置くお客様も多かったんだろうなと」 プルデンシャル生命 間原寛社長 「私どもにとっては長年積み重ねた、いわゆる“カルチャー”のようなもの、それをまずは自己否定しなければいけない」 不正に金を受け取っていた社員・元社員107人のうち、3人は架空の投資話を持ちかけるなどして、顧客8人から合わせて6000万円を詐取 ▼プルデンシャル生命と関係のない“投資話”の持ちかけも… 被害を訴える男性 「担当者がアメフト上がりなので(一緒に)ライスボウルを見たりした」 「体格はかっぷくがいい方で、ちょっと怪しいなと思ったんだが、まじめさだとかを考えて、何か間違いないものを提案しているのかなと思いました」 この男性はプルデンシャル生命の担当者を介し、関係のない会社に5000万円以上も投資を行う →しかし会社はすぐに倒産、担当者も音信不通に (Q.社員や元社員がキックバックを業者から受け取っていた可能性は) プルデンシャル生命 永瀬亮コンプライアンス統括 「業者から手数料のような形で社員、元社員が金銭を受領していたケースはございます」 当時、被害男性はプルデンシャル生命に被害を訴えるも、『個人の問題』として対応されず ↓ プルデンシャル生命は23日の会見で、過去に被害が認定されなかったケースでも再調査を行うとしている ▼35年にわたる不正は“組織ぐるみ”ではなかったのか― プルデンシャル生命 永瀬亮コンプライアンス統括 「1つの支社で多くの事案が発生しているというわけではない」 「同じような商品を客に勧めているという特徴もない。手口の共有といったものもない。組織立った動きはない」

報道ステーション+サタステ

19,924 Aufrufe • vor 8 Monaten

【 横山さんの政治家としての目標 】 日本維新の会 副代表・大阪市長 #横山英幸 すごい大きい質問だ。すごい質問。 でもずっと思っているのは、政治の役割もそうですけど、 やっぱりしんどい人をしっかり支えていく、というところをずっと果たしていけるようにする。 それって結構口で言うのは簡単なんですけど、 「全ての誰一人取り残さない」とかいうのは簡単なんですけど、 でも人口が減って、税収が減って、事実上行政サービスができなくなってきて、市民さんを救えますか?というところを、しっかり考えないといけないと思うんです。 なので、これから日本全国どの自治体もそうですけど、 人が減る、労働力が減る、どんどん厳しくなる、物価も上がる。 さらに国際情勢が、これだけ不安定になると、さらに物価が上がっていくと思います。 円も不安定になって、僕らの生活がしんどい。 人口が減るから、社会保障制度も維持できなくなってくるという中で、いかに、しんどい人にサービスを届けていくかというのを、常に考えていく上で、やっぱり効率化と成長というところが、絶対大事だと思います。 僕らはなにか、自分たちのポケットに収めたいから、成長のビジョンを出すわけでもないし、効率化とかいうと、いつも冷たいというイメージがあるんですけれども。 だけど本当に言葉だけじゃなくて、本当に市民の人を救っていくためには、正しい行政運営を、未来に渡ってしていかないといけないと思います。 その上で役所もそうですし、社会全体が自立して、しっかり回っていけるような、土壌を作っていく。 それが僕は政治家を目指して、今進んでいる原点のところですかね。 でも、常にやっぱり最終ゴールはしんどい人を救う。そのために持続可能な社会をつくる。 え?こんなに喋ったけど、これでいいの? なんかすごく魂を込めて、喋りましたけど。 そこは常にブレないようにしたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

33,827 Aufrufe • vor 4 Monaten