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UnrealEngineにて重力制御を実現するプラグイン「GravityCore」を開発したクリエイター(codelike_me氏) マルチプレイにおけるカスタム重力の難題を、決定論的な計算をローカル実行することで解決し、重力環境下での滑らかな動きを実現。宇宙空間のシミュレーションで使いたい。#ue5

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AIによる大量並列実装、ローカルでgit worktree使うより上位互換の方法が見つかりました。 CodexもしくはCursor Agentの「クラウド版」で「テスト駆動開発」を並列実行する方法。解説↓ ローカルgit worktreeの課題 ⚠️マシンのメモリがひっ迫すること ⚠️大量並列した後、すべてのAIのアウトプットを手動で確認する手間 ⚠️テスト駆動開発したい時、playwrightの実行環境が競合すること これらをすべて解決するのが、クラウド環境でのテスト駆動開発。 ✅️クラウド環境なのでマシンメモリの上限がない。やろうと思えば100並列でも1000並列でも出来る。 ✅️playwrightもしくはjestのテスト駆動開発環境さえ先にローカルで整えれば、AIのアウトプットの評価を手動で行う必要がない。テスト通ったものだけローカルに落として確認すればよい。 ✅️playwrightの実行環境も分離しているので競合しない。 ✅️実行の時、パソコンを閉じてもOK。スマホから操作でもOK。 これにより、ローカルのgit worktreeで実行する課題を解決しながら、AI大量並列実装のメリットである、AI出力の不安定さを確率論で下げる点をしっかり享受出来ます。 注意するべきは、クラウド環境で環境変数の設定をすること、postgresサーバをlocalではなくリモートで開発環境整えること、くらいですね。 あとは、とにかくGitに慣れること!Gitをマスターしなさい!

J

325,263 просмотров • 7 месяцев назад

PFNから、材料科学などのシミュレーションを用いた長期の解析タスクを実行できるコーディングエージェント PARC を発表しました。末尾に実行動画、スレッドに論文があります。 PARCは100ステップを超えるような研究計画・実行・検証・考察を行い、数十時間規模のシミュレーションを複数同時に走らせ、結果を自動で検証します。 PARCはマルチエージェント構成であり、プランナーと複数のワーカーからなります。まずプランナーが実行計画を立て、人の承認を受けた後、自動実行に移ります。自動実行は複数のステップに分割され、各ステップ内では自己検証と、外部エージェントによる検証と修正によって途中実行結果を何重にも検証しながら進めていきます。 LLM自体の性能向上がある中でも、現時点ではこうしたマルチエージェントシステムは必須で、それを使わない場合は今回のような長期タスクは不可能dした(今回のケーススタディはClaude Sonnet 4.5で行っています)。 ケーススタディでは、論文などで報告されているシミュレーションを使った解析を再現できるかを調べ、それを専門家が検証する形でその有効性や課題を調べました。 具体的には、固体電解質におけるリチウム拡散の推定、超合金の偏析機構の解析、電場をかけた非平衡シミュレーション、および汎用性を確かめるため同じシステムでのKaggleタスク実行を行いました。これらではシミュレーションの実験設定が誤っている場合でも、PARCが自動で検証し間違いを発見できることを確認しました。 一方、電場をかけた非平衡シミュレーションの場合は、途中の重要な計算に誤りがあり、誤った最終結果が導かれることが判明しました。ただし、このときも研究者がその部分だけを修正すれば全体は正しく動作することも確認しました。このようにPARCは中間計算や実行結果を逐次レポートするため、研究者が正確に介入できる点も大きな利点です。 今後も全体の最適化をAIがしつつ人が適切に介入できるシステム設計が重要になると考えられます。

Daisuke Okanohara / 岡野原 大輔

32,988 просмотров • 7 месяцев назад

イーロン・マスクがインタビューで 『もしAGIに質問を1つだけできるなら何を聞く?』と聞かれて こう答えた 『この世界はシミュレーションの中なのか その外側はどうなっているのか』 普通のCEOなら 『株価』とか 『次の技術』とか 『人類の未来』を聞く でもイーロンは 『現実そのもの』を疑っている なぜか イーロンはずっと この宇宙はシミュレーションである確率が極めて高いと言い続けている 理由はシンプルで残酷 文明は必ず 『現実をシミュレートできる計算能力』に到達する そうなると 1つの現実の中で 無数の仮想宇宙を走らせられる そうなると統計的に 『本物の宇宙』1個に対して 『シミュレーション宇宙』が何億も存在する つまり いま自分たちが生きている世界が オリジナルである確率はほぼゼロ だからイーロンは 火星に行き ロボットを作り AGIを作り この世界の『壁』を叩こうとしている 外に何があるのかを確かめるために テスラは この世界の物理を制御するための実験 SpaceXは この箱庭の端まで行くためのロケット xAIは この宇宙のソースコードを読むための頭脳 オプティマスは この世界を動かすNPCを量産する装置 こう考えると 全部が1つの物語になる イーロンが本当にやろうとしているのは 『お金儲け』じゃない 『この世界は何なのか』を解明すること AGIに聞きたい質問が 『宇宙の外はどうなってる?』な時点で この人はもう SFの主人公側にいる そしていま 人類はその物語の序章を生きている こういう イーロン AI 近未来SF 現実の裏側の話が好きなら Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️ をフォローしておくといい アルゴリズムが拾わない話を 人間向けに流してるだけなので ブックマークして後で読むのもおすすめ

Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️

346,499 просмотров • 6 месяцев назад

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Taishi | 元シリコンバレーCTO🚀

106,258 просмотров • 5 месяцев назад

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年2月25日 0から1を生むリーダー 要約 藤原直哉氏による「21世紀はみんながリーダー」の講演において、「0から1を生むリーダー」というテーマで重要な洞察が共有されました。 藤原氏は、無から有を生み出すプロセスについて詳細に説明し、「無から空を経て色に行く」過程と「空から色に行く」過程の違いを明確にしました。空から色への変換は戦略を間違えなければ比較的容易であるが、無から空への変換こそが最も困難で重要な段階であると強調しました。 真の創造性について、藤原氏は頭が空っぽになることの真の意味を解説しました。一般的に空っぽと思われる状態は、実際には全てが詰まった世界に遭遇している状態であり、あらゆる可能性に対して平等な状況にいることを意味すると説明しました。この無の世界から、ひょっこりと自然に創造物が生まれてくる瞬間について、芸術家や音楽家の例を用いて具体的に描写しました。 職人の働き方について言及し、時間に縛られずに気が向いた時に仕事をする伝統的な職人のアプローチが、真に良いものを創造するために必要であることを説明しました。現代のコンプライアンス重視の環境では、このような創造的な働き方が困難になっていることを問題視しました。 AI とロボットの普及により、決められた作業を決められた時間に行う仕事は人間が行う必要がなくなってきていると指摘し、人間はより高い付加価値を生み出すために、無から有を創造する実力を蓄える必要があると強調しました。「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を積極的に積むことの重要性を説きました。 リーダーシップについて、藤原氏は余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることがリーダーにとって重要であると述べました。また、直感で動く人々の組織化について、テレビ番組制作の経験を例に挙げ、真に能力のある人々は協調性も高く、個人の成功と全体の成功が一致していることを説明しました。 最後に、21世紀型人間として横型リーダーシップの時代を謳歌するためには、0から1を生み出すことができる人になることが重要であると結論づけました。 チャプター 0から1を生むプロセスの本質的理解00:00:01 藤原氏が無から有を生み出すプロセスについて基本概念を説明。「無から空を経て色に行く」過程と「空から色に行く」過程の違いを明確にし、空から色への変換は戦略を間違えなければ比較的容易であるが、継続するためにはリーダーシップ理論の理解と実践が必要であることを強調。無から空への変換が最も困難で重要な段階であることを解説。 真の空っぽ状態とあらゆる可能性への開放00:02:04 頭が空っぽになることの真の意味について詳細に解説。一般的に空っぽと思われる状態は、実際には全てが詰まった世界に遭遇している状態であり、あらゆる可能性に対して平等な状況にいることを意味すると説明。山や海での気分転換は、思い詰めていた空の世界を取り払う行為であり、真の無の世界は全てがそこにある大宇宙であることを強調。 直感的創造の瞬間とその特徴00:05:59 無の世界からひょっこりと創造物が生まれてくる瞬間について、芸術家や音楽家の例を用いて具体的に描写。特に構想せずに自然に手が動いて作品ができる体験について説明し、これが無からいきなり意識に昇華する瞬間であることを解説。思いの世界を通り越していきなり芸術が生まれる現象の重要性を強調。 制約のない創造と職人の働き方00:07:20 思いの世界を経ることの制約について説明し、直感的な創造には制約がないことを強調。職人の働き方について言及し、時間に縛られずに気が向いた時に仕事をする伝統的なアプローチが、真に良いものを創造するために必要であることを解説。現代のコンプライアンス重視の環境での問題点を指摘。 AI時代における人間の価値と創造性00:10:39 AI とロボットの普及により、決められた作業を決められた時間に行う仕事は人間が行う必要がなくなってきていることを指摘。車の自動運転を例に挙げ、人間はより高い付加価値を生み出すために、無から有を創造する実力を蓄える必要があることを強調。「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を積極的に積むことの重要性を説明。 リーダーの役割と環境整備00:13:10 リーダーの仕事として、余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることの重要性を説明。手間暇かけて戦略を作るプロセスよりも、直感でひらめくことの方が優れた結果をもたらすことが多いことを指摘。最初の直感通りに合意が形成される現象について解説。 直感型人材の組織化と協調性00:15:33 直感で動く人々の組織化について、テレビ番組制作の経験を例に挙げて説明。関口宏のサンデーモーニングでの体験を通じて、真に能力のある人々は協調性も高く、個人の成功と全体の成功が一致していることを解説。「俺が俺が」とならずに協力する技術を持っていることを強調。 多様性の融合と欠けることの価値00:17:41 学力に関係なく、それぞれのバックグラウンドに沿った答えが出てくることを説明。二宮尊徳の一円融合の概念を引用し、異なる強みを持つ人々が集まれば全体で融合するようになっていることを解説。何か欠けていることが面白味になる例として、サンデーモーニングがバラエティー番組でニュースを扱ったから面白かったことを挙げる。 21世紀型リーダーシップの完成形00:19:17 21世紀型人間として横型リーダーシップの時代を謳歌するための条件について説明。AIを活用しながら、異なる信仰や思いを持つ人々と話し合い、分かり合える時代が来ていることを指摘。余計な制約がなくなってきている現状を踏まえ、0から1を生み出すことができる人になることの重要性を最終的に強調。 行動項目 藤原氏が0から1を生み出す実力を蓄えることを推奨。 00:11:39 藤原氏が「パッとひらめいて、パッと行動して、パッと成功する」経験を子供の頃から積極的に作ることを提案。 00:12:01 藤原氏がリーダーは余計な仕事をさせない時間を増やし、直感的にひらめいて行動できるチャンスを広げることを推奨。 00:13:10 藤原氏が0から1を生むことができる人になって、世界のリーダーとなって世の中を動かすことを呼びかけ。 00:19:50

藤原直哉

38,564 просмотров • 4 месяцев назад

「すごいプロンプト1発ですべて解決する」という幻想に対して、かなり重要な現実論が語られている。現場では、入力も出力も何度も修正し、文脈を足し、確認しながら前に進む。AI革命の核心は魔法の呪文ではなく、反復と文脈とUXにある。ここを押さえている議論は強い。 マイク・キャノン=ブルックス「Xを見れば、『この魔法のようなプロンプトを貼り付けるだけで、一人で10億ドル企業を動かせる』みたいな話がいくらでも出てきます。ですが、それはかなり馬鹿げています。現実には、データ面でもかなり反復が必要です。ワンショットは確かに有用ですが、実際には出力も入力も何度も編集し直すことが多いのです。 たとえば『宿題のエッセイを書いて』と言えば、AIはエッセイを返してきますが、『いや、違う、歴史の授業なんだ』と言うと、『分かりました、ではエッセイを出します』と返ってくる。つまり、実際には入力自体を変えているわけです。ある意味、これはチャットによる反復です。ですが、画像編集をチャットで何度もやったことがあるなら分かると思いますが、あれは非常にフラストレーションがたまります。『いや、変えてほしくなかった部分まで変わってしまった』となるからです。つまり、入力の設計と体験に問題がある。その一部は、適切な量のコンテキストをどう持たせるかという問題であり、さらに出力と反復の問題もあります」

Tsubame

18,758 просмотров • 4 месяцев назад

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年5月13日 神は見えないが、神の働きは見える 要約 藤原直哉氏による「二十一世紀はみんながリーダー」の講演において、宇宙人とUFOの存在が現実となった現代において、従来の物理学や生物学では説明できない現象が増加していることが議論された。藤原氏は、これまで隠されてきた真実が明らかになり、我々が学校で習ってきた科学的知識の限界が露呈していると指摘した。 藤原氏は、現実世界を理解するためには「もの」「霊」「力」の三要素で考える必要があると説明した。物質そのものには力がなく、霊が働いて初めて力が生まれるという概念を提示し、神の存在の重要性を強調した。神そのものは見えないが、神の働きは物質に作用する力として観察できるという、AIのClaudeとの対話から得た洞察を共有した。 従来のデジタル的思考では霊の要素が欠如しており、体と力だけで物事を判断する傾向があることを批判した。藤原氏は、エビデンスや証拠を重視する現代的アプローチが霊を無視したやり方であると述べ、入力と出力の間に霊が介在することの重要性を説いた。 職人の働き方を例に挙げ、気が向かない時には仕事をしないという姿勢が、実は霊の働きを重視した合理的な判断であることを説明した。藤原氏は「知って行って見て会って」という行動原則を提唱し、これが神の働きを実感する方法であると述べた。 四柱推命や占星術などの占いが意外に当たることについて、これらが神の働きの現れであり、循環論的な不思議な力が世の中に働いていることの証拠であると解釈した。神の働きをどこで認識し、どのような判断を下すかが重要であると強調した。 物質世界と霊界の関係について、現世では完全に霊的な世界だけに生きることは許されず、物質世界との適切な付き合いが必要であると説明した。毒が発酵によって薬になる例を挙げ、神の力の不思議さを示した。 宇宙人や異次元の存在についても、すべて大宇宙の中の存在であり、愛と善を基準とすれば恐れる必要はないと結論づけた。従来の狭い常識にとらわれず、未知のものを敵視するのではなく、大きな視点で物事を捉えることの重要性を訴えた。 チャプター 宇宙人・UFO現象と従来科学の限界00:00:01 藤原直哉氏が宇宙人とUFOの話題について言及し、従来の物理学や生物学では説明できない現象が増加していることを指摘した。これまで隠されてきた真実が明らかになり、学校教育で習った科学的知識の範囲を超えた現実に直面していることを説明した。 霊・力・体の三要素理論00:01:39 藤原氏が現実世界を理解するための基本概念として「もの」「霊」「力」の三要素を提示した。物質そのものには力がなく、霊が働いて初めて力が生まれるという理論を展開し、神の存在と働きの重要性を強調した。 AIとの対話から得た神の働きに関する洞察00:03:15 藤原氏がAIのClaudeとの対話について言及し、「神は見えないが、神の働きは見える」という表現を紹介した。神そのものを語ることの無限性と、神の働きを理解することの実践的重要性について説明した。 デジタル思考の限界と霊の重要性00:05:03 藤原氏がデジタル的思考の問題点を指摘し、エビデンスや証拠を重視する現代的アプローチが霊を無視していることを批判した。入力と出力の間に霊が介在することの重要性と、AIでは理解できない領域について説明した。 職人の働き方と霊的感性00:09:02 藤原氏が職人が気の向かない時に仕事をしないという姿勢について言及し、これが霊の働きを重視した合理的な判断であることを説明した。体に霊が働くことの重要性と、気分や感情が仕事の質に与える影響について論じた。 「知って行って見て会って」の実践原則00:09:57 藤原氏が人生における行動原則として「知って行って見て会って」を提唱し、これが神の働きを実感する方法であることを説明した。単純なプロセスの中に神の働きがあり、新しい人生が開かれることについて論じた。 占いと神の働きの関係性00:12:01 藤原氏が四柱推命や占星術などの占いが意外に当たることについて言及し、これらが循環論的な神の働きの現れであることを説明した。星や自然の動きが人の未来予測において有効であることの不思議さについて論じた。 神の働きの認識と判断基準00:13:24 藤原氏が日常生活や仕事において神の働きをどこで認識し、どのような判断を下すかの重要性について説明した。仕事の継続や変更の判断において、神の光や力の存在を感じ取ることの大切さを論じた。 物質世界と霊界の調和00:14:56 藤原氏が現世では完全に霊的な世界だけに生きることは許されず、物質世界との適切な付き合いが必要であることを説明した。物質の持つ両面性と、毒が発酵によって薬になる例を通じて神の力の不思議さを示した。 宇宙的視点と愛・善の原則00:17:57 藤原氏が宇宙人や異次元の存在について、すべて大宇宙の中の存在であり、愛と善を基準とすれば恐れる必要はないと結論づけた。従来の狭い常識を超えて、大きな視点で物事を捉えることの重要性を訴えた。 行動項目 藤原直哉氏が神の働きを日常生活で実感するための「知って行って見て会って」の実践を推奨した。 00:09:57 藤原直哉氏が仕事や人生の判断において神の働きや光の存在を意識的に認識することを提案した。 00:13:54 藤原直哉氏が物質世界と霊的世界の調和を保ちながら生活することの重要性を強調した。 00:15:11 藤原直哉氏が愛と善を基準として、未知の存在や現象に対して恐れではなく理解の姿勢で臨むことを推奨した。 00:19:10

藤原直哉

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