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まるで別人みたいに反り腰がスッとする… 反り腰なおそうとして変わらないのは骨盤の位置が崩れたままだからかも 骨盤が前に傾くと腰に負担がかかり続けて、どれだけ意識しても改善しにくい このローラー使ったヒップヒンジは骨盤の意識をもって正しい位置で動ける だから反り腰が無理なく改善する

41,863 просмотров • 2 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 3

Фото профиля 理学療法士キリツ@姿勢良くする人
理学療法士キリツ@姿勢良くする人2 дней назад

姿勢講座はじめます!

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みかどん2 дней назад

これ何回くらいやればいいんですか?

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理学療法士キリツ@姿勢良くする人1 день назад

質問ありがとうございます! まず10回以下で 回数を増やすより 腰を反らさず お尻を後ろに引けているかのフォーム獲得を優先して 慣れてきたら10〜15回程度まで増やしていきます!

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バーが傾くのは骨盤がズレているから! 片方の肩や肘に痛みがあるなら、バーの高さに左右差があるかもしれません。 左右差があると全力でバーを押せず、高重量になるほど違和感が強くなります。 このバーが傾く原因は、腸腰筋の硬さにより骨盤が左右でズレるからです。 ブリッジを作るときに下半身を踏ん張ると同時に、骨盤が頭側の上方に移動します。このときに腸腰筋が引っ張られて骨盤が安定します。 しかし、片側の腸腰筋が硬くなると骨盤が移動できません。反対側だけ骨盤が持ち上がり、そのまま肋骨や肩甲骨まで影響されます。 右の腸腰筋が硬い場合、右側の肩甲骨への荷重が強く、左側のバーが高くなります。 【骨盤の左右差を改善する腸腰筋ストレッチ】 ①片膝を立てて骨盤を左右対称にする ②反り腰に気をつけてゆっくり前方へ伸ばす ③骨盤の出っ張りの内側に微かに感じる 無理に伸ばすと、大腿直筋や大腿筋膜張筋といった他の筋肉のストレッチに変わるので、ほんの少しだけ下腹部の伸びを感じる程度に伸ばしましょう。 これで改善しない場合、肋骨や肩甲骨の姿勢に問題がある可能性が高いです。 様々なアプローチをこれからも解説するので、フォローお願いします! 参考になったらイイネとリポストお願いします!

ノリ / トレーニングラボ

70,378 просмотров • 8 месяцев назад

【反り腰と呼吸の関係】 反り腰の人は、息を吐くときにうまくお腹やあばらが動かず、 胸が開いたままになっていることが多いです。 本来なら、息を吐くときに横隔膜という筋肉が上がります。 ⁡ でも、腰や背中に力が入りすぎていると、横隔膜が下がったままになり、 呼吸が浅く、体も常に緊張した状態になります。 この状態が続くと、背中が反りやすくなり、 お腹まわりの筋肉が働きにくくなって、反り腰が戻りにくくなります。 ⁡ まずは「吐く息」を意識して、 あばらがゆっくり閉じていく感覚を取り戻すことが大切です。 呼吸が整うと、骨盤や腰まわりの力も自然に抜け、 立ち姿勢そのものが軽く感じられるようになります。 ⁡ 反り腰改善エクササイズ ■ 正座になり、お腹の力を少し抜いて骨盤をまっすぐ立てる。 ■ 胸を張らず、みぞおちを軽く引き込み、背中をやわらかく丸める。 ■ 息をゆっくり吐いて、肋骨(あばら)が閉じていくのを感じる。 ■ 吸うときは背中側に空気を入れるようにして、肩や首はリラックス。 ⁡ 5秒吸ってー5秒吐いて 5セットね!一緒に頑張ろうね〜☺️ ⁡ ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗ 理想の骨格のために 特別な施術とエクササイズを 【骨格改善】整姿勢、美脚サロンVes(ビース) 【姿勢改善】オンラインフィットネスsalonY 【専門向け】オンライン学習サイトExA ˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗˗

吉田|呼吸と姿勢の専門家

271,126 просмотров • 3 месяцев назад

反り腰さんは、実は「背中を反らせる」ことがとても大切です。 . え、すでに反っているのに、さらに反らすの…? . そう思ったあなた。そう感じるのも無理はありません。でも、実はそこが改善への大切なポイントなんです。 「反り腰を改善するためのエクササイズを頑張っているのに、なかなか良くならない」とお悩みの方はとても多いです。 そうした方々の9割以上は、実は背中を適切に反らせる動きができていないことが多いんです。 反り腰の方は、お腹の筋肉がうまく使えず、腰の筋肉ばかりを使ってしまいます。 腰ばかり使っていると、腰の筋肉が緊張し、痛みや疲労感の原因になりやすいです。 経験がある方も多いのではないでしょうか? そこで大切になるのが、あえて「背中を反らせてお腹を伸ばす」動きなんです。 これは単なる「反る」という動作とは少し違います。具体的には、まず呼吸のエクササイズや背中を丸める動きで腹筋(腹横筋や内腹斜筋といった、お腹の深層の筋肉)を活性化させます。 これを簡単に説明すると、「お腹をしっかり働かせるための準備運動」です。 この準備ができたら、次に意識的に背中を反らせていきます。このときに行う「反る」動作は、腰だけを使って反るのではなく、お腹が伸びながら支えている状態です。 例えば、朝起きてぐっと伸びをするときの気持ちよさを思い出してみてください。 あの感覚に近いです。腰だけで反るのとは違い、身体全体でバランスよく反ることができます。 こうして背中を正しく反らせることができるようになると、「胸郭と骨盤が整ったニュートラルポジション」を自然に保つことができます。 この「ニュートラルポジション」というのは、簡単に言えば「姿勢が無理なく安定した理想的な状態」のことです。 日常生活では、立ったり歩いたりするときに常に体が床に対して垂直な状態を保っていますよね。このニュートラルポジションが安定すれば、無理な負担が腰にかからず、自然と腰痛や違和感も軽減していきます。 僕自身も、多くの方に反り腰改善の指導をしてきましたが、背中を正しく反らせる動きを取り入れてから、効果を実感される方が圧倒的に増えました(あくまで個人の経験ですが…)。 「反り腰なのに、さらに反らせるなんて不思議…」と感じた方ほど、ぜひこの「正しい背中の反り方」を試してみてください。 一つ目の動画を行った後に二つ目の動画や体をグイーッと反らすだけでも、感覚に変化が生まれやすいです! きっと今までの反り腰改善エクササイズとは違う感覚を得られるのでチャレンジしてみてくださいね! 最後まで読んだ方限定で 『たった3分で反り腰改善!背中が広がる魔法のエクササイズ(3分間の限定公開動画)』をお送りするので 【反り腰は背中を反らせる】 とリプ欄に書き込んでください! あすの23:59までにリプをした方限定です! よろしくお願いいたします✨

ユウトレ@反り腰改善

47,455 просмотров • 1 год назад