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#イルミナティ #悪魔教徒 #武士道 『ブリトニー・スピアーズとビヨンセとピンクとペプシCM』 本投稿の1つ目の動画をご覧になれば分かりますが、残念ながらブリトニー・スピアーズは、多くの苦しみや悲しみを経験することで、心を狂わせてしまいましたし、ビヨンセにいたっては、実は彼女は悪魔教の魔女です。 これはリポストしている動画をご覧になれば分かることですが、ブリトニー・スピアーズの告発によれば、彼女の赤子はビヨンセによって目の前で食べられたというのです。 また歌手のリアーナ(Rihanna)が告発していることですが、ビヨンセがニューヨークのメトロポリタン美術館で毎年5月に開催されている『メットガラ(Met Gala)』で着た、75億円相当の全身ダイヤモンドのドレスは、実は悪魔的な生贄の儀式の中で、食べられた子どもたちの遺骨であるというのです。 確かなる事実として、ハリウッドには悪魔教徒たちが巣くい、強大な権力を持って支配しています。 本投稿の3つ目の動画で、ハリウッドに深く関わってきたマイク・スミスという男性が、「ハリウッドにおいて、ある一定の地位にまで昇り詰めるためには、血の犠牲が必要である」と述べているように、「すべてのハリウッドスターが~」というわけではありませんが、血の代償を支払って成功を掴んでいる者が実は大勢いるのです。 本投稿の3つ目の動画では『ペプシ・コーラ』の懐かしいCMの中で、ブリトニー・スピアーズ、ビヨンセ、ピンクの3人が、権力者によってコロシアムに連れ出されて、人々が熱狂する中で戦わされるわけですが、しかし3人は戦わずに、むしろ権力者に抗います。 これこそを現実に、実際に、彼女たちは行うべきであったのです。 しかしなかなか悪魔的な権力に抗うことはできず、ビヨンセは成功の代償として、悪魔教の魔女となり、ブリトニー・スピアーズは赤子を犠牲にされてしまったわけです。 『ペプシ』のCMでは、彼女たちはローマ時代の闘技場で戦わされているわけですが、古代ローマの詩人ユウェナリスは、「パンとサーカス」という言葉を述べました。 当時のローマ市民は本来、腐敗した政治に目を向けて、悪政を行う権力者と対決しなければならないというのに、しかし権力者から無償で与えられている「パン(=食糧)」と「サーカス(=娯楽)」によって、その腐敗から目を背け、誤魔化され、満足してしまって、政治に無関心になっていました。 つまり当時のローマ市民は、権力者たちから騙されていたわけですが、その哀れな世相について、詩人ユウェナリスは「パンとサーカス」と揶揄したわけです。 そしてそれとまったく同じことが、「3S政策」という名前で、私たち日本人および世界中の人々に対して行われているのです。 「3S政策」とは、3つの「S」、つまりスポーツ(sports)、スクリーン(screen)、セックス(sex)を流行らせる政策のことです。 すなわち野球やサッカーといったスポーツ文化、映画やテレビといった芸能娯楽文化、そしてさらには性文化を流行させることで、国民の意識と関心をそちらに向けさせて、政治には無関心にする政策、それが「3S政策」です。 晩年は細木和子に弄ばれてしまいましたが、しかし「昭和政治のフィクサー」と名高く、儒教陽明学者であった安岡正篤という方が、占領軍GHQのガーディナー参事官(フルネーム不明)から直接、この「3S政策」について聞いたそうです。 ぜひ、本投稿の3つの動画をご覧になってください。 1つ目は、病んでしまった悲しきブリトニー・スピアーズと悪魔に魂を売って悪魔を降臨させている哀れなビヨンセの動画。 2つ目の動画は、ハリウッドのマイク・スミス氏が語る「ハリウッドで一定の地位に昇り詰めるには血の犠牲が必要な現実」の動画。 3つ目の動画は、圧倒的な歌唱力を持つブリトニー・スピアーズ、ビヨンセ、ピンクの3人が権力者に抗って、クイーンの『We Will Rock You』を歌う動画。 人間にとって一番淋しいことは、他人から関心を持たれなくなることです。 愛し、愛された者にとって、一番悲しいことは、完全に忘れ去られることです。 しかし心に刻んでおいて欲しいのです。 この地球上には、私たちに関心を持たれることなく生きている人々が、数限りなくいるということを。 そして悪魔的な儀式の中で、多くの女性や子どもたちが食べられ、殺されて、そして遺体の肉や骨はドレスにされているということを。 だから秘されている真実を知るということが、私たちが知らない人々を愛する始まりとなります。 もしもて「本当なのかな?」と思われる方は、ぜひともリポストしている、レディ・ガガとビヨンセとブリトニー・スピアーズの動画をご覧ください。

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7 条评论

kana縄文神⛩️🇯🇵 的头像
kana縄文神⛩️🇯🇵1 个月前

いつも真実のポストを有難う御座居ます🇯🇵 戦後レジーム終焉🔥穢らわしい悪魔消滅🔥

虎人2🇯🇵 的头像
虎人2🇯🇵1 个月前

世界中の芸能もでしょうね🤔 そして日本も🤔

日之本・丸子【本物本当の世界最強権力者・丸子矢口幸一(縄文人、YAP遺伝子300塩基)完全勝利宣言】 的头像
日之本・丸子【本物本当の世界最強権力者・丸子矢口幸一(縄文人、YAP遺伝子300塩基)完全勝利宣言】1 个月前

イルミナティと大室裕仁による戦後の密約70年占領は終了している プレスコード解除とWGIP占領体制も解体して不法移民など全員の祖国への強制送還行使である #日米合同委員会閉鎖 #不法移民強制送還 #DS残党処理

Hopps 的头像
Hopps1 个月前

怖いて

クレメンタイン 的头像
クレメンタイン1 个月前

聖書の言葉

Ny 的头像
Ny1 个月前

その「悪魔」と呼ばれている存在は、私たちがパッと思い浮かべるバフォメットやサタンのような偶像そのもの、あるいは人ではなくなってしまった者なのだと思っている。

カンタ 的头像
カンタ1 个月前

短足白豚

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『日本はたった5人を隔たて出来ている』 #イルミナティ #悪魔教徒 #武士道 私はこの『X』において、政治系の動画を投稿し続けていますが、おそらく他の政治系の投稿者と少し違うところがあります。 それは、かなりハリウッドに巣くう悪魔教徒、そして日本の芸能界の闇にもかなり踏み込んでいる、ということです。 その理由は実は簡単で、おそらく現代日本人の多くの方が、友人と居酒屋に行ったり、友だちとカフェに出かけても、なかなか話題が「政治」にならないからです。 「本当は政治の話がしたい」と思っていても、しかし政治の話をすると、「つまらない奴」と思われたり、「固い話はよせ」と言われてしまうのが現代の日本の風潮です。 残念ながら戦後の日本では、政治の話をするのが御法度(ごはっと)の空気が、築き上げられてしまったのです。 しかし芸能系の話ならできます。 「この前のあの映画見た?」、「やっぱりキムタクっていつになってもカッコいいよね」という話ならば、誰だって出来ます。 私は男ですが、それでも木村拓哉はカッコいいと思います。 しかしその続きとして、「でも、ジャニー喜多川は狂っているよね~」という話ならできます。 そこからハリウッドの狂気に触れることならできます。 ハリウッドにおけるレイプ、そして悪魔的な生贄、人食、さらには子どもたちの肉でドレスを作り、子どものたちの遺骨からはダイヤモンドを作ってドレスにする・・・。 「ハリウッドの狂気を見ると、ジャニー喜多川の狂気がかすんで見える」という話へと続けられるわけです。 そしてハリウッドの問題は、強度に政治が絡んでおります。 なぜなら「エプスタイン問題」と関係しているからです。 米下院議員ティム・バーチェットは、こう言い切っています。 「エプスタイン関連の写真やファイルは、見たあと頭から離れなくなる。 悪魔的であり、地獄の底から来たものだ」 「(エプスタイン文書の)悪魔崇拝に関する報告書が世界を震撼させる」 残念ながら世界には悪魔崇拝者がいて、彼らはハリウッドに根深く入り込み、そして女性や子どもたちをレイプし、生贄にし、喰らい、肉や遺骨でドレスを作っており、そしてそのドレスを私たちに見せびらかせています。 しかし私たちは、その事実を何も知らずに、「キャーキャー」、「ワーワー」言って喜んでいるのです。 本当にマヌケを通り越して、もはや愚かです。 そうです。 私たちは皆、騙されて、愚かだったのです。 だから真実を知り、真実を語る必要があるのです。 「虚偽がまかり通る時代に、真実を語ることは革命的行為である」 こうした言葉がありますが、1人の人間が勇気をもって、たったの2人に真実を語るだけでも、それは日本の夜明けに繋がっていきます。 なぜなら本動画をご覧になれば分かりますが、日本は、たったの5人を隔てて出来上がっているからです。 「ウソだぁ~」と思う人は、どうか本動画をご覧ください。

与国秀行

11,773 次观看 • 1 个月前

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 次观看 • 1 年前

🇮🇱 『ガザで生まれ、洗脳が解けた女性の証言。』 🎙️ ソフィア・サルマ・ハリファ氏: 「イスラム教徒の先生は、土地を奪ったユダヤ人についてのすべてを私たちに教えていました。 『この国はユダヤ人の国だから、お前たちがこの国で何者かになれることなんて絶対にない』と教え込まれました。 ユダヤ人はお前たちがエンジニアになることも、医師になることも許さない。 何者にもなれないのだから、抵抗しなければならない、戦わなければならない。 土地を取り戻すためにできる限りのことをしなければならない、と。 これらの授業を終えて帰るとき、私には未来がないように感じたのを覚えています。 でも、その教えは私が実際に会ったユダヤ人の人たちとの経験とは大きく矛盾していました。 彼らは愛情深く、優しかったからです。 私は彼らの友人であり、彼らの家にも遊びに行きました。 彼らは私がアラブ人であることを気にせず、私をアラブ人としてではなく、ただの友人として見てくれました。 だから、先生の言葉は私にはしっくりきませんでした。 ある時、友達の女の子と一緒にいたのですが、彼女がじっと一点を見つめていたので、『何を考えているの?』と尋ねました。 すると彼女はこう言ったのです。 『いつか自爆テロリストになりたいな。いつかシャヒード(殉教者)になりたい』と。 その瞬間、私の心は本当に粉々に砕け散りました。 8年生から9年生(中学2年〜3年)に上がる夏の学校の休みに、ファッション写真家にスカウトされました。 とてもワクワクして、『やってみるべきだ』と思いました。 でも、これが後戻りのできない選択であることも分かっていました。 モデルになれば、もう二度と自分の村に足を踏み入れることはできません。 仕事でヨーロッパへ旅し、時間の多くをテルアビブで過ごすようになりました。 私の叔父、母の弟は、家族の名誉を汚したとして『首を跳ねてやる』と脅してきました。 もちろん、私たちがイスラエルに住んでいて、イスラエルは女性を守る国なので、彼にそんなことはできません。 彼が母にそう言った時、母は彼に『この子の髪の毛一本すら触らせない』と言ってくれました。 母のその言葉にとても勇気をもらいました。 そして私はすべてのアラブ人の少女たちに、『あなたは何にでもなれる。どんな道でも目指すことができる』というメッセージを伝えたいと思ったのです。 とても重要なこととして注意すべきなのは、イスラエルは2005年に完全かつ単独でガザから撤退したということです。 ガザに住んでいたすべてのユダヤ人市民を根こそぎ立ち退かせました。 全員です。 全員が強制的に連れ出されました。 2005年以降、ガザには生きているユダヤ人も亡くなったユダヤ人も一人もいなくなりました。 墓がどうなってしまうか分からなかったため、ユダヤ人の墓までも掘り起こして移動させたのです。 これは、ガザの自治がどのようになるかを見るためのテストケースでした。 ガザはとても豊かな土地です。 ヨーロッパ全土に花を輸出していた温室がありました。 イスラエルの希望は、ガザが『中東のシンガポール』になることでした。 素晴らしい経済を持ち、温室があり、地域で最も美しいビーチがあって、漁業もできる。 テクノロジー面でも手助けし、これが私たちの平和への道になるはずだったのです。 ユダヤ人がガザを去った数日後、ハマスはすべての温室を焼き払いました。 それらが以前ユダヤ人のものだったという理由だけで、すべてを灰にしたのです。 もし人々がガザのイスラム教徒やパレスチナ人の命を気にかけているのなら、何よりもまず、彼らの指導者が彼らを気にかけているかどうかを確認したいと思うはずです。 ハマスはガザの主権政府ですが、中東と世界全体をイスラム国家に変容させるという自身の宗教的目的のためにパレスチナ人をハイジャックしたテロ組織です。 パレスチナ人には真実を語る権利がありません。 ハマスが彼らに対して行っている暴虐について公に話すことはできないのです。 声を上げれば殺されてしまいます。 『ハマスをテロ組織と呼ぶのはイスラモフォビア(イスラム恐怖症)だ』と言い続ける人がいます。 いいえ、これはイスラモフォビアではありません。 これが事実なのです。 私はイスラム教徒の人々を愛しています。 私自身もイスラム教徒ですし、私の家族もイスラム教徒です。 それでも私はハマスが行ったことを非難します。 なぜ人々はこの状況に関する真実を見ることができないのでしょうか? 彼らの多くは、幼い頃から教師に『ユダヤ人を憎むように』と教え込まれる現実から来ています。 『ユダヤ人はパレスチナ人から土地を奪った』『世界中のあらゆる悪行はユダヤ人のせいだ』『彼らを撲滅すればいいだけだ』と。 だから、一部の人々は洗脳されており、自分自身の反ユダヤ主義に対して盲目になっているのです。 彼らは『私は反ユダヤ主義ではない、反シオニズムなのだ』と言います。 それが何を意味するか分かりますか? それは『私は女性を支持するが、女性に権利があるべきだとは思わない』と言っているようなものです。 なぜなら、シオニズムとは『ユダヤ人が迫害から安全で自由でいられる国家を持つ権利』を信じることだからです。 ユダヤ人を支持しながら、彼らが自衛できるようにすることを望まないなどということがどうしてできるでしょうか? そしてもう一方の人々は、まるで羊の群れのように、自分にとって心地よく聞こえるものにただ従っているだけのように思えます。 彼らはハマスを弱者、イスラエルを強者と捉え、『だから弱者を応援しなければならない』と考えています。 しかし、その『弱者』がテロ組織である場合もありますし、10月7日に彼らが行ったことを見れば、彼らは決してそれほど弱くはありません。 一般的なアメリカ人もこの問題に関心を持つべきです。 なぜなら、次に狙われるのは西洋だからです。 イスラエルは最初のターゲットに過ぎません。 いくつかのアラブ諸国や、例えばイランは、イスラエルを『小さな悪魔』、アメリカを『大きな悪魔』と呼んでいます。 私たちがこの国(アメリカ)で支持したいのは、そのようなものなのでしょうか? イスラエルを『アパルトヘイト国家』と呼ぶ声をよく耳にします。 まずは『アパルトヘイトとは何か』の説明から始めましょう。 それは人種に基づく差別です。 イスラエル人口の20%を占めるイスラエル在住のアラブ人は、対等な市民です。 彼らはイスラエルからすべての権利を得ています。 教育、医療、福祉、完全な権利と保護を受けています。 あらゆる面で対等な市民なのです。」

Elise Vanessa

62,346 次观看 • 24 天前

意識の本質とは何か、時間とは何か。そういうことを僕たちはあまり考えずに、日々を過ごしている。ハサビス氏はそれが本当に不思議だという。彼がAI開発を志した原点は、宇宙という壮大なパズルを解き明かすことだった。人間の知性には限界がある。だからこそ新たな知性を生み出そうとしているのだ。 デミス・ハサビス「私がこの道に進んだのは、現実の本質を理解したかったからです。世界には根源的な問いがたくさんあります。意識の本質とは何か、時間とは何か。どれも途方もなく深い謎です。 私が驚くのは、私たちがこうしたことをあまり考えずに日常生活を送っていることです。目の前のことに気を取られているのでしょう。しかし私は、こうした疑問を考えるたびに、思わず立ち止まってしまいます。夜中にもずっと考えているのです。私たちは時間とは何かさえわかっていない。これは信じられないことです。それなのに、私たちは何事もないかのように日々を過ごしています。私には本当に不思議です。 では、どうすればいいのでしょうか。私は生まれつき、満たされることのない好奇心を持っていたのだと思います。そして、この宇宙には途方もなく深い謎があるという思いに、ずっと取りつかれてきました。私にとって宇宙は、壮大なパズルのようなものです。どうすれば、その謎を解き明かせるのでしょうか。 だからこそ、私は早くからAIに取り組んだのだと思います。私たちに何が必要なのか。それは、助けとなる存在です。 私はかつて、ファインマンやチューリングなど、尊敬する偉大な科学者たちの伝記をよく読んでいました。彼らは非常に優秀ですが、それでも人間の頭脳だけで理解できることには限界があります。科学的方法などを駆使しても、限界はあると思います。 ですから、私にとってAIの可能性は明らかでした。そこには二つの側面があります。AIは科学にとって素晴らしい道具になるだけでなく、それ自体が驚くべき科学的成果であり、工学的成果でもあります。そして、もう一つの深い謎である、私たち自身の心をよりよく理解する助けにもなるかもしれないのです」

Tsubame

19,094 次观看 • 6 天前

「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
26:38

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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。

ビタ

14,650,277 次观看 • 2 年前

たとえ「音楽を逆再生するとどうこう」という話に興味がなくても、これには明らかに何か不気味なものがある。 動画の翻訳 >ビリー・アイリッシュの曲を逆再生すると、それが悪魔のものだと証明される。 これを見ていると涙が出そうになった。 彼女がすべてを悪魔に捧げてしまったのを見るのが、本当に悲しいからだ。 この曲は普通に聴いても地獄や悪魔的なものだと分かる。 まして逆再生すると、悪魔がこの曲を通してあなたに語りかけていること、そして彼女自身もこの曲を通して語りかけていることが証明される。 あの部分はまるで、 「これが現実だ」 「私は悪魔に支配されている」 と言っているようだ。 こういうことが起きるんだ。 人は、 「有名になりたい」 「ビリー・アイリッシュみたいになりたい」 「彼女が持っているものを手に入れたい」 と思う。 でも、その裏にある暗く、醜く、邪悪な根を理解していない。 彼らは子どもを食べ、犠牲を捧げ、家族を殺し、こうした曲を作り、儀式を行わなければならない。 これは本当に起きていることだ。 私はカニエ・ウェストのプロデューサーを知っている人たちを知っている。 私が話していること、彼らがやっていること、舞台裏の狂気じみた出来事――そうしたことは本当に起きている。 目を開かなければならない。 この一曲だけでも証拠だ。 私は暗く悪魔的な曲を何百万曲でも見せることができる。 そして人々はそれを歌い、 「イェー!」 「イェー!」 と盛り上がる。 そのたびに、自分の人生へ悪魔的な領域を受け入れているのだ。 彼女の人生を見てみろ。 彼女からあふれ出る黒いものを見てみろ。 とても邪悪で、とても悲しい。 この少女はかつて本当に純粋だった。 しかし悪魔のために生きることを選び、自らを捧げてしまった。 そして今、その結果が見えている。 外から見ると幸せそうに見えることもあるだろう。 だが本当の姿は違う。 彼らの目から黒いものがあふれ出ている。 悪魔的で、悲しい。 本当に悲しいことだ。 イエスの道を選びなさい。

満月とWooと(仮)

16,723 次观看 • 4 个月前

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 次观看 • 9 个月前

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 次观看 • 4 个月前

🇮🇷【真実の声】『イラン女優エルナズ・ノルージ』 エルナズ・ノルージ: 「こんにちは。 お招きいただきありがとうございます。 そして、イラン人の視点を知ることを重要だと考えてくださり感謝します。 このインタビューを通じて、私は多くのイラン国民の声を代弁し、世界に理解してもらいたいと思っています。 たとえそれが、どれほど残酷に聞こえたとしても。 イランの人々は、もう何年も、何年も助けを求めてきました。 ご存知のように、この現体制が権力を握ってから47年が経ちます。 そして今や、1月の虐殺や、歴史上の数え切れないほどの日々に起きたように、国民が政権に背かれた際、声を上げることも打倒する力も持てないという地点まで来てしまったのです。 ですから現在、多くのイラン人が国内に落ちる爆弾を写真や動画に撮っている姿を目にするでしょうが、彼らは非常に高揚しています。 なぜなら、その標的が(イスラム革命防衛隊の)IRGCや現政権であることを知っているからです。 ついにこの体制が崩壊するかもしれないと、彼らは大きな期待と希望を抱いています。」 キャスター: 「待ってください。 爆弾に高揚しているとおっしゃいますが、はっきりさせておきましょう、エルナズ。 爆撃された学校では、160人以上の無実の女子生徒が亡くなっています。 そして、これにアメリカが関与していたという十分な証拠もある。 したがって、これが続けばさらに多くの民間人の命が失われるという懸念があります。 これらすべてがあなたの国のさらなる破壊を招き、内戦が勃発する可能性については心配ではないのですか? それは不安ではないのですか? それとも、どんな犠牲を払ってでも、まずは現体制の退陣を望んでいるのでしょうか。」 エルナズ: 「もちろん、それはイランの誰もを不安にさせます。 そして、私たちの国がこの地点にまで到達しなければならなかったという事実に、誰もが本当に悲しんでいます。 しかし、160人の女子生徒の件は、今や世界が目にしていることです。 ですが、数年前に政権が女子校全員を毒殺したとき、誰も注意を払いませんでした。 1月の8日と9日に政権が4万人以上の人々を殺害し、誰もそれについて話すことができないように全世界に対してインターネットを遮断したとき、誰もそれに注意を払いませんでした。 政権が執行(処刑)を続けてきたとき――私たちはイランで最高率の死刑執行数を記録しています――非常に多くの人々、非常に多くの女性、非常に多くの男性が(処刑されても)、誰もそれに注意を払いません。 私たちイラン人は、多くの犠牲者が出るであろうことを知っています。 しかし、私たちは毎日犠牲者が出ていることも知っています。 戦争があるときよりも、戦争がないときの方がより多くの人々が死んでいます。 そしてこれは、人々が理解するのが非常に、非常に困難なことです。 そして人々は私が戦争賛成派だと思い込むでしょう。 私は戦争賛成ではありません。 イラン人は戦争賛成ではありません。 私たちはこれを望んでいません。 しかし、自身の国民を殺し続けてきたこの政権を排除する方法が、私たちには他にないのです。」 🎯🎯💯

Elise Vanessa

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6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

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僕が堀さんを脅したというのであれば、お手数ですが、堀さんがそう思われる、僕が送ったDMのスクショを堀さん自身のX上で公開していただけないでしょうか? もしくはブロックを解除してこの投稿のリプに送っていただいてもかまいません。 また、よければこれを見てる方の中で堀さんに連絡できる方がいましたら、僕はブロックされててリプも送れないので、代わりにこの投稿の内容をお伝えいただけると非常にありがたいです。 この件に関して、僕側の視点で言わせていただくと、堀さんが「私の勘違いが全ての原因であり、この点心から謝罪を申し上げます。」「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださることを丁寧に書いて送ってくださったので、堀さんが望むDMでやりとりを続けました。 僕としては、後でこういうことにならないように、全てリプでやりとりしたかったのですが、堀さんの丁寧な文章を読んで、DMでやりとりを続けてもいいと判断したのは僕自身なので、ここに関しては堀さんになんの落ち度もなく、僕が間違っていたと反省しています。 ですが、堀さんが欲しいものリストを公開して、他人に買ってもらおうとしていたスマートリングを僕が買ったことをX上で報告しただけで、一方的にそのリプで「これは酷いです」と言ったり、 堀さんが「DMでやりとりしたい」「表に出したくない」と言ったのに、僕のことをライブ配信で事実を曲げて悪く言ったりされては、一部の方かもしれませんが、僕に対する誤解や悪印象が広まりますし、それは僕も黙って見ているわけにはいきません。 なので、この件で僕自身に対して誤解が広がってることがあるのであれば、証拠も提示した上で自らの口で弁明や反論をしたいと思っています。 これが僕が今思ってることであり、堀さんにはDMで直接、僕への誤解を解いて頂きたい旨と、それをしていただけないのであれば「僕は僕で表で言いたいこと言わせていただこうと思いますがよろしいでしょうか?」とお伝えしましたが これは脅しなのでしょうか?

海空ちゅうと(恋リア王👑)

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「命を優先する」―― さとうさおり氏が、リーダーとして絶対に言ってはいけなかった一言 さとうさおり氏の辞職表明を見て、多くの人が感じた違和感。 「何かがおかしい。でも、うまく言葉にできない」 その正体は、辞職したことそのものではないと思う。 問題は、 「命を優先する」 と言って去ったことだ。 最初に断っておきたい。 命を守ることが悪いのではない。 本当に身の危険があるなら、逃げればいい。 議員を辞めてもいい。 家族や自分自身の安全を最優先することを、誰も責めることはできない。 しかし、だからこそ私は思う。 政治家として、そして人を率いてきたリーダーとして、「命を優先する」という言葉だけは使うべきではなかった。 なぜなら、それは単なる辞職理由ではないからだ。 その一言は、それまで彼女自身が作ってきた「戦うリーダー」という物語を、自分の手で壊してしまう言葉だからである。 さとう氏は、強い言葉で支持を集めてきた。 隠すな。 公開しろ。 説明しろ。 おかしいものには声を上げろ。 東京都にも、既存政治にも遠慮しない。 普通の政治家が躊躇するところまで踏み込む。 だから、多くの人が期待した。 この人なら逃げない。 この人なら最後まで戦う。 そう思った人も少なくなかったはずだ。 ところが、自分自身が説明を求められる側になったとき、 「今後の人生に大きく関わる事情」 「自分だけに関わる問題ではないので詳細は話せない」 そして最後に、 「命を優先する」 と語った。 ここで、これまでの人物像との間に大きな亀裂が入った。 「命を優先します」 これは、非常に強い言葉だ。 強すぎると言ってもいい。 なぜなら、この言葉を出された瞬間、誰も反論できなくなるからだ。 「それでも議員を続けろ」 とは言えない。 「命より議席を優先しろ」 などと言えるはずもない。 つまり、この一言が出た瞬間に、 なぜ辞めるのか。 何が起きたのか。 なぜ休養では駄目なのか。 なぜ議員を辞める必要があるのか。 辞めれば何が解決するのか。 という、本来有権者に説明されるべき問いが、全部止まってしまう。 だから私は、この言葉が一番まずかったと思う。 命を説明したのではない。 結果として、 「命」という反論不能な言葉によって、説明そのものを終了させてしまった。 そう見えてしまうからだ。 もちろん、本当に命に関わる事情があった可能性は否定できない。 外部の人間には分からない。 第三者が関わっているなら、詳細を公表できないことだってある。 しかし、 「全部話せない」 と 「何も説明できない」 は全く違う。 たとえば、 「安全上の重大な事情が生じた」 「第三者保護のため詳細は明らかにできない」 「議員活動を継続する限り、その問題を解消することが困難である」 「必要な相談や安全確保の手続は取っている」 「これまでの政治的主張を撤回したわけではない」 それくらいは説明できる。 そうすれば、少なくとも、 安全のために退くこと と 政治的に敗北して退くこと を切り分けられる。 しかし「命を優先する」という言葉だけが前面に出れば、受け手には別の物語ができてしまう。 東京都と戦っていた政治家に何かが起きた。 そして命を守るために退いた。 本人がそういう意味で言ったのかどうかは関係ない。 政治家の言葉は、本人の意図だけでは成立しない。 どう受け取られるかまで含めて政治である。 そして、ここからがもっと重要だ。 これは単なる「言葉選びの失敗」ではない。 リーダー論として見ても、かなり深刻な失敗である。 リーダーとは、恐怖を感じない人ではない。 怖いものは怖い。 危険なら撤退する。 場合によっては、逃げる判断だって必要だ。 しかしリーダーには、その次の仕事がある。 自分の恐怖を、自分の中で処理することだ。 そして仲間には、 「何が起きているのか」 「何を守るのか」 「何を撤回しないのか」 「これからどう進むのか」 を示す。 リーダーの役割とは、全員の前で一番勇ましい言葉を叫ぶことではない。 混乱した状況を整理して、周囲に方向を示すことだ。 ところが今回の辞職表明で支持者に残されたのは、方向ではなかった。 不安だった。 「命を優先する」 と言われれば、支持者は当然考える。 そんなに危険なのか。 何があったんだ。 誰かに何かされたのか。 これまで応援してきた活動は危険なのか。 東京都を追及すると、こんなことになるのか。 やちよの会はどうなるのか。 これまで一緒に活動していた人たちはどうするのか。 そして、本人が具体的な説明をしなければ、その空白を支持者自身が埋め始める。 憶測が始まる。 噂が始まる。 陰謀論まで生まれる。 つまり、リーダーが自分で整理すべき不安を、支持者側にそのまま渡してしまった。 私は、ここが今回もっともまずいと思う。 自分の恐怖だけを置いて去ってしまったように見える。 リーダーなら、本来は逆である。 仮に自分が去らなければならなくなったとしても、 「私はここで離れる」 「しかし、この問題提起は間違っていない」 「ここまでは達成した」 「ここから先はこう引き継ぐ」 「皆さんが恐れる必要はない」 「私が去っても、この活動の意味は消えない」 と残す。 これが、リーダーの撤退だ。 戦い続けることだけが勇気ではない。 撤退することだってある。 しかし、 仲間が前を向ける形にして撤退する。 そこまでがリーダーの責任なのである。 政治家には支持者がいる。 もっと言えば、その人の言葉を信じて実際に動いた人がいる。 票を投じた人。 寄附した人。 ポスターを貼った人。 ポスティングした人。 SNSで応援した人。 家族や知人に投票を頼んだ人。 時間を使い、金を使い、ときには人間関係まで使って応援した人たちがいる。 リーダーは、その人たちを動かしてきた。 ならば、自分が突然去るときに、 「私は自分の命を優先します」 だけでは足りない。 自分の人生を守る権利はもちろんある。 しかし同時に、 自分を信じて動いた人たちを、どういう状態で残していくのか。 そこにも責任がある。 今回の違和感は、おそらくここにある。 本人にとっては、 「自分の人生を守るための決断」 だったのかもしれない。 しかし支持者から見れば、 「あなたを信じてここまで来た私たちは、どうすればいいのか」 という話でもある。 リーダーの辞職は、自分一人の人生の決断では終わらない。 だからこそ、退出するときほど、その人のリーダーとしての本質が出る。 そして今回、さらに厳しいのは、彼女がこれまで「戦う姿勢」そのものを支持の源泉にしてきたことである。 強い言葉を使う。 権力に食ってかかる。 既得権益を恐れない。 隠されたものを公開させる。 そういう姿勢を見せ続けてきた。 だからこそ、 「命は一つしかない」 という言葉の破壊力が大きかった。 本人としては「自分を大切にする」という当然のことを言っただけなのかもしれない。 しかし、支持者側には、 「最後は怖くなって退いたのか」 という印象が残り得る。 事実がそうだった、と言っているのではない。 そういう物語を、自分の言葉によって成立させてしまった。 それが問題なのだ。 そして、リーダーとして最も避けるべきなのはここだと思う。 「圧力をかければ、この人は退く」 という印象を残すことだ。 仮に本当に何らかの重大な外的事情があったのであれば、なおさらである。 リーダーが退くときに、 「私はここで退く。しかし要求を受け入れたわけではない」 「主張は撤回しない」 「記録は残す」 「問題提起は引き継ぐ」 と明確にしなければならない。 そうしなければ、相手側にも、支持者側にも、 「押された結果、退いた」 という印象が残る。 これは、政治運動を率いる人物にとって非常に大きな問題である。 結局、今回の件で問われているのは、 「辞めるのは弱いのか」 ではない。 そんな単純な話ではない。 問われているのは、 「リーダーとは何か」 ということだ。 リーダーとは、一番大きな声を出す人ではない。 一番勇ましい言葉を使う人でもない。 敵を一番激しく批判する人でもない。 本当にリーダーの資質が問われるのは、 自分自身が追い詰められたとき。 自分自身が説明を求められたとき。 自分自身が撤退しなければならなくなったときだ。 そのときに、 自分の不安を周囲にばら撒くのか。 それとも、 自分が不安を引き受け、周囲には方向を示すのか。 ここに決定的な違いがある。 だから、多くの人が今回感じた違和感を、私はこう表現したい。 「強い人だと思っていた。でも、強い言葉を使うのが上手な人だっただけなのではないか。」 強い言葉を使うことと、強い人間であることは違う。 そして、 強い人であることと、リーダーであることも違う。 リーダーとは、自分が最後まで立っている人ではない。 退かなければならないときでさえ、 残された人が前を向けるようにしてから退く人だ。 今回の辞職表明には、それが見えなかった。 むしろ残されたのは、 「命に関わるほど何か恐ろしいことが起きたらしい」 という巨大な不安と、 「でも詳しいことは分からない」 という空白だった。 これは、リーダーとして最も残してはいけないものではないだろうか。 命を守ることは間違っていない。 逃げることも、必ずしも間違いではない。 辞めることだってある。 しかし、自分を信じてついてきた人たちがいるなら、最後にやるべきことがある。 自分が何を守るために退くのか。 何については一歩も退いていないのか。 そして、自分が去ったあと、仲間はどこへ向かえばいいのか。 それを示すことだ。 だから私は、 「命を優先する」 という言葉こそ、今回もっとも言ってはいけない言葉だったと思う。 命を軽く扱ったからではない。 逆だ。 あまりにも重い言葉を、リーダーとして説明すべきことの代わりに置いてしまったからだ。 命を盾にすれば、誰も反論できない。 しかし、 誰も反論できないことと、誰もが納得することは全く違う。 そして最後に残る問いは、これだ。 リーダーとは、自分が安全な場所まで逃げ切る人ではない。 自分が去ったあとも、仲間が立っていられる場所を残してから去る人ではないか。 今回、多くの人が感じている違和感。 その正体は、辞職への失望だけではない。 「私たちが見ていたのは、本当にリーダーだったのだろうか」 という疑問なのだと思う。

PTA適正化推進委員会 佐藤

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,403 次观看 • 3 个月前