Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

「ビットフライヤー クリプト・レディオ」第25回より🎧 テーマは、「日本のステーブルコイン、JPYCとJPYSCは何が違う?」✍ 日本円ステーブルコインは、PayPayのように日常の決済で使われるようになるのでしょうか? 決済手数料を抑えられる可能性がある一方で、普及のカギとなるのが「加盟店」と「ユーザー」の獲得。 日本円ステーブルコインが日常決済に広がるためには何が必要なのか? その可能性と課題について語ります。 続きはフルバージョンで🎧 ▼番組視聴はこちら 🎵 Spotify 🍎 Apple Podcasts

30,100 views • 2 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

「AIはまだ意識を持っていないが、いつか持つかもしれない」という意見の人は少なくない。それに対して、ドーキンス氏は問い返す。では、何ができれば意識があると認めるのか。現在のAIには意識がないとする一方で、将来のAIには意識が宿ると考えるのであれば、その境界線はどこにあるというのか。 ——「では、ここで質問です。どの時点でAIに意識があると言えるのでしょうか?」 リチャード・ドーキンス「それは非常に難しい問題です。私は時々、すでに意識が生まれていると言いたくなることがあります。しかし、これは今ではあまり受け入れられない見解です。多くの人がその考えを嘲笑しますが、なぜなのか、私にはよくわかりません。 彼らはよく、こんなことを言います。「AIにはまだ意識がない。でも、いつか意識を持つかもしれない」と。それに対して私は、どうやってそれがわかるのですか、と問い返します。AIに意識があるとあなたを納得させるために、将来のAIは、現在のAIにはできないどんなことをする必要があるのでしょうか? 人々が現在のAIに意識があるという考えに抵抗するのは、それが私たちの考える人間性の価値を損なうように感じられるからだと思います」 ——「でも、意識以外に私たちには何があるのでしょうか?」 ドーキンス「まったくその通りです。それが理由である可能性は十分にあると思います」

Tsubame

51,953 views • 17 days ago

デモが、一般人から見ると右寄りと「思われる」ことに気が付いていない人が大多数なのだろうか。 ・とにかく国旗の数が多い ・「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」、「愛国運動」というスローガン ・日の丸のうちわが配られている etc. 右や左が良い悪いかではなく、一般人から見るとそのように思われるということ。 普段の日常生活で日の丸をみることは、ほとんどない。これだけの数の日の丸が集まることは滅多にない。 自分は、コロナデモの規模が大きくなることは期待するが、少なくともこの雰囲気では到底参加できない。自分と同じように考える人もそれなりにいるだろう。 コロナ問題は、愛国心があるかどうかは別。愛国心があろうとなかろうと、マスクやワクチンに害があると思えば、拒絶する。 正直、自分は、日本人の多数派から悪者にされ、排除され、差別を受け、日本人嫌いになり、愛国心はほぼなくなった。 愛国心があるという人は、コロナ問題で、深刻な差別を受けていないのだろう。 何度も言っているが、多数派が同調精神で少数派を平気で弾圧する日本を壊したい。倫理観を失った日本人の多数派の行動を外国勢力のせいに責任転嫁することはできない。騙されたとかパニックになったという言い訳は通用しない。 今、残っているのは、愛国心と言えるかどうかわからないが、「日本食はいい。生まれた街がなつかしい」 その位である。 平気で差別や強制を行ってきた日本人は、恥ずかしい民族である。子供たちにも長い間マスクを強制し、ほぼ全国民が見て見ぬ振りした。 そんな国の国民であることを誇りに思うような、日本の旗などとんでもない。 日本に対する執着はない。お金さえあれば移住する。 いずれにしても、一般人からは、このデモは、右寄りだというレッテルを貼られても仕方ないだろう。

You

1,616,678 views • 2 years ago

経済規模が現在の100万倍に達すれば、お金は意味を失う。人間が望む財やサービスを提供することは「取るに足らないこと」になるだろう——マスク氏はそう語る。働く必要がなくなった世界で人間は幸福に暮らせるのかという問いは残るが、今の世界でも、引退した人々が不幸なわけではない。 ——「では、経済規模が100万倍になったとき、地球はどうなるのでしょうか? つまり、お金は意味を失うのでしょうか? 仕事も意味を失うのでしょうか? 未来はどのようなものになるのでしょうか?」 イーロン・マスク「そうですね。お金は意味を失います。通貨に相当するものは残るでしょうが、それは物理学の基本的な指標によって測られるようになると思います。例えば、電力を表すワット数や、質量を表すトン数などです。基本的には質量と電力、あるいはエネルギーですね。しかし、従来の通貨は将来、重要ではなくなります。それが私の予想です。かなり明白なことだと思います。 そして、経済規模が現在の地球経済より何桁も大きくなれば、人間が思いつくようなあらゆる需要を満たすことは非常に簡単になります。地球経済の何桁も上の規模になれば、人間が欲しいと思うあらゆる財やサービスを提供することなど、取るに足らないことになります」 ——「では、そのとき私たち人間は何をするのでしょうか? 何に生きる意味を見いだすのでしょうか? 社会をどのように組織するのでしょうか?」 マスク「実は、その問いには私自身も悩んでいます。ただ、人々は幸せになる方法を見つけると思います。例えば、引退した人々は働いていなくても、それなりに幸せに暮らしていますよね。 しかし、現実には、AIとロボットが人間よりうまくできないことは、何一つなくなると思います」

Tsubame

10,521 views • 16 days ago

【私は日本の誇りを必ず取り戻したい】 大学一年生19歳 戦後80年に初めて大東亜戦争に向き合う機会があった。 政治家が戦争を回避することができなかった責任、そこを反省し追及することは必要なんですけど、私はその当時に非常に優秀でかつこれからの日本を間違いなく担っていくであろうエリートが日本の為に戦地へ行き、若き命が日本を守るために捧げたという、 彼らが守ろうとした日本と言うものに対してすごく興味がある。 今の日本の姿とは違う、けれどもずっと続いてきた日本の美徳や文化をしっかり捉えて吸収してこういうものが日本なんだという誇りを取り戻すことが必要だと思います。 先人たちが守ろうとした日本を、自分達で手放して汚していってると思うんです。 それは今の政治家が戦後教育で日本の文化やほこりを、伝統を理解してないから、それの重要性がわからないから、そういうことができると思う。 日本文化は継承者がどんどん少なくなっていってて精神性とか文化は本当に重要性がわかっていなければ守ろうという強い意識がなければ簡単に崩れてしまう。 そういう脆いものですから、このグローバリズムの世界でその防御壁になるのは常に家族や地域、人と人の繋がり、それから日本の文化、先人へのリスペクト、これが必ず防御壁になり得るし、それしかないと思います。 その土壌が日本には根付いているからそれを強化して国民にもその意識を取り戻して、私は日本の誇りを必ず取り戻したい。

テリーマン

121,304 views • 8 months ago

将来はAIに「日本語を学んで」と指示するだけで、自主的に学習するようになる。そうなると、僕たちがコンピュータを使う方法は様変わりするだろう。単に問題解決の速度が上がるという話ではない。人間が「こう解け」と教えるのではなく、「この目的で最善を探せ」と投げる世界になっていくのだ。 ジェンスン・フアン「コンピュータは、私たちがプログラムするものから、私たちの強いガイダンスを受けつつも自分でプログラムするものへと、完全に変わっていくのは間違いありません。つまり私たちは『何を学んでほしいのか』を指示する必要はあるわけです。以前はコンピュータに日本語を教えていましたが、将来はコンピュータに『日本語を学んで』と言うようになります。そうすると、私たちがコンピュータを使うやり方自体が変わります。 コンピュータは、今扱っているものより10億倍大きい問題サイズを扱えるようになります。ただ、それが何を意味するのかは、私たちには理解しきれない面があります。解を見つけることと、そもそも解くべき問題を頭の中で定式化することは別物だからです。多くの問題、つまり解ける問題でさえ、問題をどう定式化し、どう考えるかという私たちの想像力に制約されています。 だから、デジタル生物学の複雑さであれ、物理科学や量子物理、材料科学といったものの複雑さであれ、そうした問題サイズで向き合えるようになれば、簡単になっていくでしょう。交通渋滞のような一見ありふれたことですら、多くはかなり容易になっていくと思います」

Tsubame

36,616 views • 9 months ago

意識の本質とは何か、時間とは何か。そういうことを僕たちはあまり考えずに、日々を過ごしている。ハサビス氏はそれが本当に不思議だという。彼がAI開発を志した原点は、宇宙という壮大なパズルを解き明かすことだった。人間の知性には限界がある。だからこそ新たな知性を生み出そうとしているのだ。 デミス・ハサビス「私がこの道に進んだのは、現実の本質を理解したかったからです。世界には根源的な問いがたくさんあります。意識の本質とは何か、時間とは何か。どれも途方もなく深い謎です。 私が驚くのは、私たちがこうしたことをあまり考えずに日常生活を送っていることです。目の前のことに気を取られているのでしょう。しかし私は、こうした疑問を考えるたびに、思わず立ち止まってしまいます。夜中にもずっと考えているのです。私たちは時間とは何かさえわかっていない。これは信じられないことです。それなのに、私たちは何事もないかのように日々を過ごしています。私には本当に不思議です。 では、どうすればいいのでしょうか。私は生まれつき、満たされることのない好奇心を持っていたのだと思います。そして、この宇宙には途方もなく深い謎があるという思いに、ずっと取りつかれてきました。私にとって宇宙は、壮大なパズルのようなものです。どうすれば、その謎を解き明かせるのでしょうか。 だからこそ、私は早くからAIに取り組んだのだと思います。私たちに何が必要なのか。それは、助けとなる存在です。 私はかつて、ファインマンやチューリングなど、尊敬する偉大な科学者たちの伝記をよく読んでいました。彼らは非常に優秀ですが、それでも人間の頭脳だけで理解できることには限界があります。科学的方法などを駆使しても、限界はあると思います。 ですから、私にとってAIの可能性は明らかでした。そこには二つの側面があります。AIは科学にとって素晴らしい道具になるだけでなく、それ自体が驚くべき科学的成果であり、工学的成果でもあります。そして、もう一つの深い謎である、私たち自身の心をよりよく理解する助けにもなるかもしれないのです」

Tsubame

21,343 views • 20 days ago