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今日(6月5日)の #憲法審査会 は、「憲法と現実の乖離」というテーマで自由討議を行い、私が1巡目の発言を行いました。 学術会議の法案は参議院に舞台が移っていますか、任命拒否が憲法上の問題であることについての指摘を行いました。 また、性同一性障害者の性別の特例に関する法律(GID特例法)が憲法13条に違反するという最高裁の決定が出されてから、いまだに法改正がなされていないことも問題です。刑法の尊属殺人罪や、衆議院の議員定数不均衡のように、法改正まで時間がかかった例はありますが、違憲判決・決定が出た法令については、おおむね1年以内、早いものだと1か月程度で法改正が行われるのが通例です。 同性婚については法的保障をしないことが違憲であるという高裁判決が続いていて、法整備を急ぐべきと考えます。 法令や行政の処分・運用等が憲法の趣旨に合致していない、乖離している場合には、その是正が必要です。憲法審査会の調査権限を活用して、憲法をめぐる課題については今後もテーマとして取り上げることを各会派に求めました。

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1 条评论

福兎 倫 的头像
福兎 倫1 年前

同性婚にしろ、性別変更にしろ実務的な課題(もしくは国民からの様々な懸念)はあるかと思うので、どうすればそれを解決しつつ、憲法違反にならない状態にできるのか、着実に議論・検討を進めてほしいと思います。

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今日11/20、衆議院・憲法審査会。 間違った改憲のため ひたすら毎週開いていくプレイが続行中!やめんかい💢 ーーーーー 【2025/11/20憲法審査会】 れいわ新選組大石あきこです。やはり全体像を見る必要があります。この議論を何のためにやっているか。国民投票法っていうのは、正式名称は日本国憲法の改正手続きに関する法律、あくまで憲法を変えるために広報協議会のあり方をどう議論していくかということが延々と通常国会でもなされている。やはりこれ、待ったをかけなければいけないと考えています。 自民党と維新の連立政権に変わりましてね。かなり状況変化があるんですよね。6月まで続いてきた議論としては、改憲の中でも衆議院の任期延長改憲の議論が中心でした。 一方で、高市政権になったときに、緊急政令までやるんだと。もともと国民民主党は緊急政令ではなくて、任期延長改憲にしぼってやるべきだということで、改憲5会派でまとまってきたことも前提が崩れておりますし、公明党も連立から離脱しているので、今までの延長線上で、粛々(しゅくしゅく)と憲法を変えるための議論をするというのはおかしいと思いますので、武正会長には質問ですが、仕切り直しをするべきだ、毎週開くなということで認識を聞きたいと思います。 またですね、高市政権、生活保護は恥だという概念がなくなったから、この国は悪くなったということを片山さつきさんという方がおっしゃって、その方は財務大臣をされています。そういった片山さつきさんなどの言動によって、実際に大バッシングを受けて、引き下げられた生活保護が法律違反であったと、最高裁で認定がありましたので、生活保護の引き下げについて憲法違反であったと、二度とやっちゃいけないんだということこそが、この憲法審査会で話されるべきこと、国民投票法の議論を継続延長するというのはやはりおかしい。 (武正会長) お申し出の点については、後刻幹事会で協議いたします。 2025年11月20日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員候補 大阪5区 比例はれいわ

223,009 次观看 • 7 个月前

石原慎太郎氏 戦後の日本の歴史もほとんどそうだったんですよ。米国に隷属して生きてきた。ほんとに悔しい話だけどね。(沈黙) 私達はけして奴隷の平和を望んではいけない。 さらに石原氏は言う 吉田茂はサンフランシスコ平和条約に調印したときに、なぜ押し付けられた憲法を破棄しなかったのか。 そして 私は安倍君に言ったんですよ。あなたが改憲を望むなら、国家の最高のリーダーとして憲法破棄を言ったらいい。 なかなか彼はできないでしょうな。難しい話ですけど。 実は、現在憲法破棄をさらに進めて次のステージの話をしている党がある。 参政党だ。それは「創憲」。国民で議論して日本人の日本人による日本人の為の憲法をつくる。 新たに憲法をつくるという事は当然「現憲法の破棄」を前提としている。 さらに、80年それは叶わなかったわけだが、どうやってやればよいかまで考え、国民運動を起こそうとしている。 教育が参政党の政策の一丁目一番地と語っている。これも創憲へむけた一つの取り組みと言っていいのではないか。 これへの批判として「改憲阻止のための牛歩戦略」ととらえるものがいる。一から憲法をつくるなんて本当にできるのか?時間がかかりすぎる。ということだろう。 しかし基本的な参政党の考えは米国に押し付けられた憲法、今の憲法のままではいけないというもの。 改憲にも柔軟に対応する旨公言している。創憲だから改憲反対だと言うロジックにはならない。 そもそも「改憲」か「護憲」かの2択しかないのがおかしい。まさに2言論の罠。 護憲は悪で、その反動で改憲こそ正義という罠に陥ってはないだろうか。改憲においても「改悪」「改善」がある。 【護憲でなければ「改悪」でも正義】ではいけないわけで憲法9条が話題になることが多いが、憲法9条を「改善」するとして目を塞ぎ、ほかで細かく「改悪」されても「それは正義だ」とミスリードされかねない。 これは護憲派にも言えることで、憲法改正をかたくなに否定するが、「改善もしてはいけない」は苦しい。 時代に合わせて文化などの貧家に伴って改善は必要だろう。 #日本をなめるな #保守 #改憲 #護憲 #石原慎太郎

テリーマン

255,874 次观看 • 1 年前

🧑‍⚖️再審法の6/20までの国会成立を助けて👨‍⚖️ 再審とは、裁判のやり直しのこと。 自白強要、証拠隠し、不当な拘束。無実の人を苦しめてきた。全部、憲法違反だよ。 今国会で法案可決するしかないタイミングなので、憲法審でも問いました。思いよ届け! ーー 【2025/6/12憲法審査会③】 れいわ新選組、大石あきこです。再審法の改正についてなんです。この国会で再審法の改正を成し遂げる必要があります。 超党派で、去年から議連作って、これはもう本当に多角的に、専門家、弁護士も入れて、議案、議員立法を作ってきたんですよ。その作ってきた会長の方も、ここに、自民党の方ですけどいらっしゃるし、自民党主導で、もうこれは過半数の議員が議連に所属してて、この国会で成立するしかないんだって。産経新聞も含めて、あらゆるメディアが、この国会で成立をということを求めているんですよね。そのぐらい、これはもう人道上、国際社会にとっても不可欠である再審法の改正というのが、日本は遅れているんです。それで憲法でも、自白強要をしたらダメだとか、証拠捏造とか証拠隠しはダメだ、不当な拘束ダメだと定めていますよね。だけど、そうならないで犠牲になった方が、少なからずいらっしゃるんですよね。袴田巌さん、もういま89歳で、47年間拘束されて、これは世界一長い拘束だとされています。石川一雄さんは、60年間無罪を求めて闘って、この3月に亡くなられました。時間がないってずっと言い続けていたのに、この国会で成立しないということに。お伺いしたいのが、上川委員は自民党の司法制度調査会として、私に言わせれば、最悪のタイミング、6月2日に議員立法が手続きに入ろうとしているのに、議員立法ではなく、法制審で再審法の改正を検討するということを、わざわざ鈴木法務大臣に言いに行ったじゃないですか、自民党としてね。でも、自民党の中でも、再審法は議員立法で改正しようという動きがあって、これを邪魔しないでいただきたいんです。やはり、時間がないです。上川委員、お答えいただけないですか?議員立法を通していただきたいんですよ。 枝野会長:憲法審のテーマかどうか、若干微妙ですが、関連がないわけではないので、上川さん、お答えになりますか。お願いします。 自民 上川幹事:いま、再審制ということでのテーマの提起がございましたが、憲法におきましても三審制という制度が導入されている中におきまして、再審をどう考えるかということについて、いま議員立法が提出の運びになっているということは存じ上げております。この憲法審査会における議論ということよりも、むしろ法務委員会においての議論というふうに思っておりますが、私は法務大臣に、というご言及がございましたけれども、このことについてもうしあげに行ったわけではございませんで、犯罪被害者等基本法に基づく、犯罪の被害者に対しての支援に対しての提言ということで伺わせていただきましたので、いま大石委員が言ったような趣旨で大臣にお会いしたということではございません。そのことをもうしあげたいというふうに思っております。あくまで、議員立法で審議を行うという段階にあるということは承知しておりますが、そのことについて私がもうしあげに行ったということについては、ちょっと事実と反するということをもうしあげたいと思います。 ぜひ、議員立法に協力してください。お願いします。 2025年6月12日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟ ※書き起こし部分よりstaff作成 --------------------------------------- 大石あきこ無料メルマガ配信中! こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員 大阪5区

42,031 次观看 • 1 年前

小林鷹之政務調査会長 記者会見(2026.03.05)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 冒頭、まず報告案件といたしましては、今朝10時からの政調審議会では、法案5件を審議し、いずれも了承という形になりました。具体的に申し上げますと、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案、旅券法の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、いわゆる出入国管理法等の一部を改正する法律案、以上5件でございます。 そして、イランをはじめ中東情勢につきましては緊迫が続いております。その中で、今週月曜日に関係合同会議を開催いたしました。現地の邦人の安全確保に万全を期するとともに、ホルムズ海峡をはじめ、我が国経済への影響も懸念されますので、しっかりと注視していく必要があると考えております。党としても、政府としっかりと連携をし、情報をしっかりと共有しつつも、今、目の前の対応に当たっている政府をしっかりとサポートすべく、政権与党としては、少し先のリスクもしっかりと勘案しながら連携をして、この事態に対応していきたいと考えております。 いわゆる社会保障国民会議につきましては、今週火曜日に3党の実務者の顔合わせが行われました。自民党、日本維新の会、チームみらいの3党でございます。できれば来週には実務者会議をキックオフできるように現在調整しております。先週の社会保障国民会議の親会に参加されなかった他党の皆様方に対しましても、随時、今働きかけをさせていただいておりますので、私自身の感覚としては、複数の政党の方が大きな方向で見れば同じ方向を向いて関心を共有し、協議に向き合ってくれていると感じておりますので、引き続き丁寧に働きかけを行うことで、できれば1つでも多くの政党の方とこの国民会議の場で議論を行えればというふうに考えております。 また、党内につきましては、明日10時から税制調査会の平場、そして週明け月曜日には社会保障制度調査会の平場の議論を開始し、党としての議論も同時に深めていきたいと考えております。 冒頭、私からは報告事項は以上でございます。 【質疑応答】 Q. NHKです。 イラン情勢について伺います。冒頭でもご言及ありましたが、国民生活にどのような影響がこれから及ぼされるかとお考えかということと、党として具体的にどのように取り組んでいきたいかということをお願いいたします。 A. 国民生活との関係で申し上げますと、そもそも中核的な国益というものは国民の生命と財産を守るということでございますので、イランに限らず、中東に今この状況でおられる邦人の安全確保というものが第1、これは当然の話でございます。 それとともに、やはりエネルギー安全保障、経済安全保障の観点からは、特にホルムズ海峡の通航を含めて、我が国の海上輸送、これをできる限り機能させていくことが重要だと考えております。さはさりながら、中東情勢が緊迫化していく中で、とりわけ原油、これは今、我が国としては中東に9割以上依存しておりますので、そこの原油の安定供給の対応というものをしっかりやっていく必要があると考えております。既に足元で原油価格が上がっておりますから、この動向をしっかりと注視するとともに、適切に対応していきたいと考えております。また、原油を含めたエネルギーの話で申し上げますと、短期的な対応だけではなくて、より中期的な対応まで視野に入れて、まずは国民の皆さんに安心していただくことが重要だと考えておりますので、その辺の政策的な発信についても政権与党として心がけていきたいと考えています。 Q. 日経新聞です。 2点お伺いします。まず1つ目は、安定的な皇位継承について伺います。自民党は、皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とする案を第1優先として改正を掲げています。今日の政調審議会の冒頭でも言及されていましたが、改めて今の特別国会での改正を目指すという理解でよろしいでしょうか。また、一昨日には、麻生副総裁とともに森衆院議長とお会いになり、先ほど石井副議長ともお会いされて、この件について相談されていたかと思いますが、各党各会派の代表者による全体会議の開催ですとか、法案の提出、審議など、皇室典範の改正に向けて、今後時間軸を含めて、どのように取り組みを進めていきたいか、まずお願いします。 もう1点は、憲法改正についてお伺いします。自民党は自衛隊の明記など4項目を中心とした憲法改正の実現を掲げています。来年度予算が無事に衆院を通過すれば、党内、また国会内での憲法審査会での議論も進めやすくなるかと思います。今後の改憲論議の進め方について考えをお伺いします。また、9条改正をめぐっては、自民党は1項、2項を残した上で自衛隊明記を主張する一方、維新は2項を削除した上で国防軍保持の明記を主張しており、意見に隔たりがあるかと思いますが、この議論の過程ではこうした点も擦り合わせる必要があるとお考えでしょうか。 A.ありがとうございます。1つ目は、安定的な皇位継承に関するご質問でありました。その中でも2点ございまして、まず特別国会での改正を、皇室典範の改正を目指すのかどうか。目指します。それは連立合意事項にも明記されていることであり、皇族数の確保というものが今、喫緊の課題である。これは自民党に限らず、比較的幅広い政党の中で、この問題意識というものは共有されていると考えておりますので、この特別国会の会期中に皇室典範を改正していきたいと考えております。 また、超党派の全体会議の開催についてでございますが、今、1点目で申し上げた通り、この国会会期内に皇室典範改正を実現していこうとすれば、できるだけ早いタイミングで全体会議を開催していく必要があると自民党としては考えています。それは、チームみらいさん、あるいは衆議院の中道改革連合さん、新しい政党が誕生しておりますので、これまでの議論の経緯の共有、認識の共有を含めて、各会派の意見表明の機会というものをつくっていく必要があろうかと思っておりますので、これは最終的には自民党が決める話でもなく、衆参の正副議長を中心にこの場がセットされるというふうに考えておりますが、党としてはできる限り早いタイミングを望んでいるところでございます。これは政局とは切り離されて議論されるべき国の形に関わる話ですので、そういう問題意識を持っているところでございます。 2点目、憲法改正についてでございますが、今後の進め方につきましては、これはまず前提として申し上げれば、皆さんご案内の通り、私たち立法府に所属する国会議員ができるのは発議というところであります。最終的には国民の皆さんが憲法改正に賛成か反対かということを決められるという前提のもとで、やはり私たちとしては、できるだけ速やかに国民の皆さんに判断していただくような機会、あるいはそのたたき台となる、判断の材料となる案というものをつくっていく必要があると考えております。従いまして、自民党としては、4項目ということで出させていただいておりますが、その中でも、既に衆参の憲法審査会の場で、比較的議論が進んでいるものもございますので、これはいつのタイミングで発議をするのか、国民投票を目指していくのかというところにもよるところではございますが、できる限り1つでも多くの事項について、幅広い政党での合意形成というものを目指していきたいと考えております。私自身が、憲法審査会に比較的長くこれまで所属をしていたのですが、少なくとも緊急事態条項の中で、選挙困難事態における議員の任期のあり方については、野党の方も含めてかなり合意形成というのは進んでいると考えております。それに加えて、緊急政令的なところをどうしていくのか、また、自衛隊の明記、これをどうしていくのか、こうしたところについても、各党各会派で開かれた場で精力的に議論をさせていただきたいと自民党としては考えております。 もう1点、憲法改正に関しまして、9条のあり方ですが、自民党としては党として自衛隊をしっかりと明記をしていく。やはり法治国家において最高法規である憲法の中に国防のそもそもの機能が書かれていない、国家の重要な権能である、機能である国防というものが位置づけられていないというところに非常に大きな問題意識がございますので、そこをしっかりとクリアしていきたいという考えがございます。他方で、連立パートナーである日本維新の会の皆さんは、9条については同じ方向を、別方向を向いているとは思っておりませんが、また違うご提案をされておりますので、これも審査会の場でしっかりと議論させていただきたいなと考えています。 小林鷹之

自民党広報

28,506 次观看 • 3 个月前

4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

19,703 次观看 • 2 个月前

【速報】奥田ふみよの国会質問!参議院・憲法審査会(2026年4月22日) 【Topics】 憲法審査会で「うな重」を食べながら次回のテーマを決めるという「貴族空間」に私はたたきのめされました。 大先輩の国会議員の皆さん。 私は生身の国民の叫びを代弁したまででそれが「茶番」という言葉なだけなんです。 新人議員の言論の自由はないのでしょうか? 【発言】 奥田ふみよ君 れいわ新選組奥田ふみよです。本日は貴重なご意見をお聞かせいただきましてありがとうございました。 上田参考人は以前選挙制度に関する専門委員会で「過激なことを申し上げるが」と断った上で「参院参議院の選挙区は衆議院に委ね、全国比例は参議院で」といった趣旨の発言をされていらっしゃいます。 これは「全国比例という選挙システムが1番小さな声を拾える」と考えているれいわ新選組と親和性のあるお考えです。その上田参考人にお伺いします 合区が生まれた根拠は憲法14条です。この憲法14条で法の下の平等の法とは尊厳を軸にした憲法を指すと私は理解しています。 今自民党は14条とは違う条文を改正し合区を解消しようとしています それは主権者の立場からすると一票の格差の解消ではなくこれまで13回も最高裁判決を受けたため、自分たちがこれ以上違憲判決を受けないための仕込みではないかとも思えるのですが、上田参考人のお考えをお聞かせください。 上田参考人: ご質問ありがとうございます。あの以前の私のものを読んでくださりありがとうございます。 あの私が申し上げたご趣旨はですね、ちょっとまあ、ふんわりして引いて申しますと、あの両議院のやはりこう両議院で一つの国会ですので、両議院でいかにして、うまくですねあの国民の声をこう反映し、それから集約していくかっていう、まあその観点で参議院の問題ってのは参議院だけではなくて、やはり衆議院とのセットで、こう考える必要があると例えば一案として衆議院は集約を重視すると小選挙区制参議院は多様な意見を反映、ただしまあこれはなかなかぶつかると難しいですので、まあ一歩引くっていう、とセットだと思いますが、その代わりに対応の意見を反映する、まあそういう案として、まあちょっと過激ですけども、そういうようなことっていうこともあの考えてよんじゃないかという、まあそういうご趣旨であの申し上げました。 であのその上で、まあ14条との関係でございますが、あのこれまたなかなかあの難しいくて、あの詳細談議になってしまうんですけども、まあまあ論理的にってことなんですけれども、憲法の条文の中でですね、その優越の度合いがないというように考えますとですね。14条があるんですけれども、それと一見矛盾するかもしれないな条文が入るってことは、これは論理的にはあり得る、ただもちろんそれが政治的にあの良いのか、あるいは本当に倫理的に良いのかっていうのは、これはまたあの別途、あの議論をしなければいけない問題だというふうに考えておりますと、以上でございます。 奥田ふみよ: 貴重なご意見本当にありがとうございました。ところで、先週も言及しましたが、れいわ新選組はこの憲法審査会自体を否定しています。 先ほど松沢成文議員からもご指摘ありましたが、先週の憲法審査会で私が不適切な発言があったということで、先輩議員の方から注意を受けました。憲法審査会をまるで「アリバイ作りのような茶番憲法審査」といったからだそうです。 なぜ茶番だったか理由があります 私は福岡県の糸島市という漁師町に住んでおり向かいの家に生活保護を受けているおじいちゃんが住んでいます。 本当にお金ないんです。 台風で屋根や壁が壊れると自分でトタンを打ち着けて応急措置をするような大変な生活されています。 生活保護の少ない受給額をやりくりするけれど、物価高で消費税すら減税されず本当に辛い生活をされている。 でも私には自分で釣った魚をくれたりする。 私が国会で発言する時いつもこのおじいちゃんの顔が目に浮かびます。だからせっかく憲法審査会で議論するなら6.5人に1人を貧困に陥らせて憲法25条違反してんだから何より25条全国民に保障するために、徹底議論しなければいけない、そんな思いから「茶番」という言葉になったまでです。 私はつい最近まで国会の外にいた普通の3人の子供の母親です。 驚きました。 憲法審査会の幹事懇談会という場で昼から「うな重」が出てきた。 おじいちゃんの顔が目に浮かんで、私はとてもじゃないが、食べれなかったです。 何十年もやっているベテラン議員さんたちは昼から「うな重」を食べることに何の躊躇もないでしょう。 そこでその次の憲法審査会ではまた合区の話をしようと決める今日で9回目 本丸である憲法改憲項目や緊急改憲項目緊急事態条項を議論せず、お茶を濁すまるで「寝た子を起こすな審査会」これが茶番といって何が不適切なんでしょう。 国会議員になって、8カ月国会のしきたりに毎日驚いています 悲しみに打ちひしがれている日々です。 なぜならあまりに国会の外の生身の生活者庶民の暮らしとかけ離れた空間だからです。 国会の中に今を真面目に生きる。 労働者たちや主権者が全然いない。 憲法審査会で「うな重」を食べながら次回のテーマを決めるという貴族空間に私はたたきのめされました。 大先輩の国会議員の皆さん。 私は生身の国民の叫びを代弁したまででそれが「茶番」という言葉なだけなんです。 新人議員の言論の自由はないのでしょうか? 真実相当性に至る根拠ある説明がなければ、それはただの主観でしかないと思います。 私は今回の1件、「新人議員の言論の自由をベテラン議員の主観で侵害された」と感じています。 これは私にとっては憲法違反そのものだと強く抗議いたします。 今日奥田事務所の紹介だけでですね、185名の傍聴者ご案内しています。 それだけ憲法審査会全国民の注目を集めているんです。 何が皆さん、気になっているのか、自民党の改憲本丸緊急事態条項についてでしょう。 そして自衛隊の憲法明記についてでしょう。 昨日の4月21日のエックスの投稿で「しれっと報告」がありました 防衛装備移転三原則とその運用指針改正しましたと一国の首相が記者会見も開かずに軽々しく憲法違反になりかねない投稿されました。 戦後最悪の暴走の極みではないでしょうか? 「高市自民党そのものが憲法違反だ」と言わざるを得ません。 主権者は自民党の暴走に対して不安恐怖怒り様々な思いでこの憲法審査会を監視しています。 この憲法審査会が憲法を改正してしまうのではないか、だから皆さん、傍聴に駆けつけるんです。 徹底議論しなければいけないそんな思いから・・・ でごめんなさい。 息が荒れた。 野党の役割はですね。 与党の暴走を食い止めるためにあるんじゃないでしょうか? そのために、どんな議論を戦わせているか。 今日ここに来ていらっしゃる主権者たちは自分たちの目と耳で監視をしにいらっしゃってるんです。 4月15日は国会前で3万6千人全国で170カ所以上デモが行われたそうです。 全国前回は130カ所たった1週間で40カ所も増えています。 皆さん、ご存知でしょう。 国会の外でも憲法改正を止めようとしているそして国会の中でも憲法改正を止めようと政治を知る権利のもと今日は185名の方が「傍聴という名の見張り」に来ていらっしゃる。 主権者のための傍聴席なのに座席数全く足りませんよ。 80人でもいっぱいなんですから、主権者の知る権利これ侵害していませんか? 今すぐ主権者のための傍聴席を増やしていただきたい。 最後になりますが、自民党と維新はとにかく憲法を守れそして野党は全国民の平和を守るために、暴走政治と真っ向から真剣に言論で戦えそして主権者の皆さん。 ますます 傍聴席を埋め尽くして、国会議員たちをしっかり憲法で縛るために、歯止めをかけてください。 終わりにいたします。 憲法審査会会長:奥田君の発言中に「不穏当な言辞」があるとのご指摘がありました 会長といたしましては、後刻速記録調査の上適当な処置をとることといたします。 #れいわ新選組 #奥田ふみよ #憲法審査会 *********************************** 注)この文字起こしは情報保障のために速報性を重視しAI機械翻訳を使用しております。 そのため「言い回し」は機械による補正がありますが、論旨は外れないように修正しています。 なおより正確な情報をお求めの方は議院議事録をご参照ください。 ************************************

川森じゅんじ れいわ新選組勝手連帯広チーム

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