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【全てを予言していた鈴木幹事長】 自民党 鈴木幹事長による選挙前の談話が 崩壊した中道を全て言い当てて凄い 鈴木幹事長 「中道改革連合は設立の経緯から 選挙目当ての政党である事は間違いない」 「理念がはっきりしない中道の定義は曖昧」 「基本政策を一気に変えるにわかづくりの政党」 「私は今まで政党の離合集散を見てまいりました」 「新進党は3年、希望の党は1回の選挙でなくなった 今回のこの政党、一体いつまで続くんでしょうか」 「いつ無くなるか分からない政党が 日本の将来を語る資格はないと思います」 「その点を国民の皆さんはしっかりと 考えていただけると確信しております」

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玉木雄一郎代表 #国民民主党を野党第一党に ———— 今回私たちこう言うと信じてもらえないかもしれませんが どうか皆さん私たちを 野党第一党にしてくれませんか。 全員当選で野党第一党にしてもらいたいんです。 なぜならこの混迷の内外に様々な課題を抱えている日本で ただ批判と反対だけでは世の中を前に 進めることができないと思っているからです。 政権に対しても対決より解決 政策を置いてしっかりと対峙していける そして何より経済政策に強い政党が必要です。 また厳しい安全保障環境の中で 現実的でぶれない外交安全保障政策を持った政党 そんな国民民主党にどうか力を貸していただきたい。 今回もちろん政権を選択する選挙ではあります。 でも同時にどんな野党が そしてどんな与党と野党の関係が生まれれば 日本の政治はもっと前に進むんだ そのことをその枠組みを含めて 選択をいただく選挙だと思っているんです。 皆さん、いい野党がいないといい与党は育ちません。 いい野党がいないといい政権は生まれないんです。 私たちは単に批判反対ではなくて 切磋琢磨するまさに政策を磨き合って より良い日本を前に前へと進めていく そんな政治を日本に作りたいんです。 もう誰かが誰かの悪口を言って お前が間違っている正しいのは俺しかいない そんなことを繰り返したって この国良くなりますか。 しかも世界中で分断と対立がある中で そんな中に日本は行かなくていい 我々日本人は力を合わせて 困難を常に乗り越えてきた国•国民です。 今こそ、この戦後80年の秩序が根底から変わろうとしている そんな中だからこそ 与党も選んでください。 野党もちゃんと選んでください。 我々もそれにしっかり応えることができる 政策実現野党•責任野党として この国を変える責任をしっかり担っていきたいと思っています。 もう一回言います 国民民主党を野党第一党にしてください。

Yoshi 🐈

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【岡本みつなり、議員継続を宣言!】 ★概要 中道を抜けて公明党に戻る岡本みつなりさんがYouTubeで発言を釈明 「ReHacQの発言は中道"政治"の実現という主旨だった。政治家なので言葉に責任を持たねばならない。国民の常識を政策にしたい思いは1ミリも変わらない。批判する人は私の行動で判断していただきたい」 ---- 中道改革連合 岡本みつなり 政調会長 「"もし中道がなくなるような事があれば政治家をやめている"とReHacQで申し上げた事が話題になっている」 「言葉に政治家として責任を持たなければならないのは承知している。そのうえで!あの時何を伝えたかったのかだけお話をさせて頂きたい」 「申し上げたかったのは国民の常識が政策となるような中道政治の実現に自分の政治家人生を懸けていきます!という思い」 「つまり一時的な挑戦ではないという覚悟を伝えた」 「選挙は残念な結果になったが目標は1ミリも変わっていない。いよいよこれからギアを上げて取り組んでいく」 「批判はしっかり受け止めたい」 「私の行動で判断していただきたい」 --- なんか"中道とは理念"みたいに誤魔化してますがReHacQで岡本さんは "状況が変わっても元に戻るつもりは全く無い" "中道が最後の政党だと思ってる" と明確に"政党としての中道"について言及してます いさ進一さんと一緒で嘘ばっかですね

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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いよいよ選挙戦も残すところ5日間となってきております。 本日は1日沖縄市内を遊説で回らせていただきました。 多くの皆様に激励や応援等をしていただきまして、本当にありがとうございます。 そしてお昼からは、公明党の沖縄市議候補の皆様と合同の演説会をさせていただきました。 公明党の皆さんは、4年前の参議院選挙に挑戦をした時から一緒に活動してきた仲間ですし、そしてまた、那覇市においても、与党として一緒に市政運営をしてきた仲間ですので、今回一緒に戦えることを本当に嬉しく思っております。 そして夕方には、国民民主党の榛葉幹事長が、沖縄市にいらっしゃって合同演説会をコザ十字路と呉屋十字路で開催をさせていただきました。 国民民主党も上里直司県連代表が、那覇市議会の副議長として一緒にやっていましたので、これもまた大変嬉しく思っております。 今回、6党から推薦をいただいておりますが、私はこの6党推薦はいいとこ取りができる、そんな体制になったんじゃないかと思っております。 あくまで県民党として、県民のための県政を目指していく。その上で国と交渉するときは、国政の与党とも交渉できるし、ここがうまく県と合わない時には国政の野党に対しても連携をしてものが言える。そうしたときに公明党も国民民主党も国政では野党ですから場合によってうまく使い分ける、まさにいいとこどりができるんじゃないかと思っています。 しっかりと県民のための政治を目指していきたいと思っております。 夜はYouTubeライブをさせていただきまして、多くの方にご視聴いただきました。ありがとうございました。 また明日もうるま市の遊説に入る予定ですが、しっかり1日1日を大事に頑張っていきたいと思います。 最後の最後まで古謝げんたをよろしくお願いいたします。 #沖縄県知事選 #沖縄を前に

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【新党「中道改革連合」】政権交代は? | 公明党 斉藤鉄夫代表 「新党の名前は中道改革連合、略称『中道』といたしました」 「生活者の生活を第一に考える生活者ファースト」 立憲民主党 野田佳彦代表 「食料品の0税率を我々主張してまいりました。公明党さんも消費税減税を言ってまいりました。何らかの政策の柱の1つとして、消費税は出てくるということは間違いありません」 (Q.新党への参加者というのはどれぐらいか。政権交代は目指すか) 「新党に入るかどうかという手続きは来週になりますので、現時点でそれを把握している状況ではありません」 「その後のいわゆる議席数、これはですね、全員当選させるというのが我々の責任だと思いますのでそういう目標で頑張っていきたいと」 ▼各党の反応は― (Q.自民党の一部から公明党の票が減るのではないかと) 自民党 麻生太郎副総裁 「選挙に弱いやつは色々言うんだよ。どこかとどこかが一緒になったから、どこかとどこかの票が減るとか、かすみを食っているみたいな話で。選挙に強いやつはそういうことあてにしないで選挙している」 (Q.解散について高市総理から説明は) 「(首を横に振る)」 日本維新の会 吉村洋文代表 (Q.立憲と公明が新しい政党をつくった受け止めは) 「参議院と地方議員が違う政党のままで、衆議院だけ一緒になるのがよくわからない。選挙対策政党じゃないかと」 共産党 小池晃書記局長 「公明党は2015年に安保法制を自民党とともに強行した政党」 「一方で立憲民主党は安保法制による集団的自衛権行使を憲法違反だと、わが党と共に反対した。一体どういう共通の立場を持つのか、これも注目していきたい」 日本保守党 有本香事務総長 「中道ということがすごく強調されているけど、それは野田代表や斉藤代表が『中道だ、真ん中だ』って思ってるだけで、世間の人が思ってる真ん中かどうか分かりませんね」

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