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兵庫県7区 #三木けえ 候補 言わずと知れた維新の星、三木けえ候補は、凛とした佇まいに落ち着いた演説。ブレない改革魂に加えて女性らしい優しさがある。 どの政党を眺めてみてもこんな優秀な女性候補者はいないでしょ。日本が外国の方々と共生するには何が必要か、三木候補の訴えは平等の精神に基づいた未来社会のあり方を追求していました #日本維新の会 #改革 #来れ女の政治

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🎥【兵庫から日本を前へ進めるために、今いちばん必要な政治】 今、タイミングは来ています。 日本のトップは高市総理。 兵庫のトップは斎藤知事。 あれだけ叩かれても、信念を曲げずに立ち続ける人がいる。 僕も、この兵庫から日本を変えたい。 この国を本気で変えるには、 暴言を受けても、攻撃されても、絶対に折れない覚悟がいる。 正しいことを言えば、孤独になる。 改革を進めれば、必ず叩かれる。 それでも斎藤知事は、文句を言わず、現場に立ち続けている。 ああいう政治家が、いまこの日本にいる。 人に何か言われただけで引いてしまう政治は、もう終わりにしたい。 いま日本の政治家に一番必要なのは、 「信念を曲げないこと」。 困っている人。 光の当たらない人。 そこに光を当てるのが、政治の役割です。 でも改革は、一人じゃできない。 本当に力を持っているのは、皆さん。 皆さんが託してくれるから、僕たちは政治家でいられる。 だからお願いします。 変えてください。皆さんの力で。 本当に、皆さんの力で。 僕は今回の選挙、どうしても勝ちたい。 改革を止めたくない。 兵庫から、日本を前へ進めたい。 最後まで、一緒に戦ってください。 #兵庫から日本を前へ #ほりいけんじ #兵庫10区

ほりいけんじ| 元衆議院議員|日本維新の会 兵庫県第10選挙区

11,781 views • 7 months ago

【 維新に求められる基準 】 日本維新の会 副代表 #横山英幸 与党になったことも(理由として)あるのかもしれませんし、 これからどんどん高い倫理観や政治活動の公正性は求められていくと思います。 僕らは収支報告というのは他の党が出していないものも公にしていたりします。 だからこそ厳しい指摘を受けるかもしれませんが、それは僕らが街角で訴えている「政治改革をやるのは維新だ」ということの跳ね返りというか。 それを言うからこそ求められるレベルがあるんだと思います。 その原点に立ち返って党の中で「こういうルールでいこう」というのをしっかり確認した上で、課題があればそれを正して、そして必要があれば他党にも求めていって政治改革を求めていく。今、非常に大事なタイミングですので一つ一つ課題を解決して前に進んでいきたいと思います。 政治改革をリードしてきたのは我々維新の会ですし、だからこそこういった形で「違法じゃないけど高い倫理観でお前らはやってきたのに」「そのくせに何だそれは」と言われる点があるのであればこれを正していって。より有権者の高い理解を求めていって既存の政党にぶつけていって定数削減やあるべき政治の姿へ誘導していくという、本来の維新の役割を果たしていきたいと思います。 #12本の矢

日本維新の会

92,771 views • 10 months ago

高市早苗総裁の下、自由民主党は今回の衆議院選挙において圧勝する結果となりました。しかしながら、私たち自由民主党神戸市支部連合会、そして神戸市議団が一丸となって応援してまいりました兵庫2区の坊やすなが候補につきましては、残念ながら当選を果たすことができませんでした。 ただ、私はこの結果を、決して無駄であったとは思っておりません。 兵庫2区、神戸市北区・長田区・兵庫区、そして西宮市北部においては、長年にわたり自民党の候補者が立てられてきませんでした。26年間、自民党の候補者が不在の選挙区であり、いわば連立の中で犠牲となってきた地域であります。さらに公明党の候補者が立候補していたため、兵庫2区では自民党でありながらあの公明党の応援をせざるを得ない状況が続いてきました。 そのような中、多くの国民の期待を受けて高市早苗総裁が誕生し、高市内閣が発足しました。兵庫2区の多くの自民党員、支持者の皆様も、高市早苗総裁に期待し、投票をしてこられました。 「今度こそ兵庫2区にも、自民党の候補者が立つのではないか」 そうした大きな期待が、確かにありました。 今回の総選挙において、維新との連立という状況はあります。しかしながら、自民党は選挙では維新と競合する方針であり、兵庫2区の維新候補に対しても、自民党として公認や推薦を出しているわけではありません。 にもかかわらず、末松信介兵庫県連会長からも、党本部からも、兵庫2区の有権者に対して十分な説明はなされていない。 そうした自民党兵庫県連がこのような状況の中で、兵庫2区が存在する神戸市において、自民党神戸市支部連合会の会長である坊やすながさんは、「この選挙区も日本であり、ここに住む有権者も等しく大切な日本国民だ」との思いから、自らの立場を顧みず、立候補を決断されました。 自民党としての選択肢を示す。 それこそが政治家の責務である。 その覚悟をもって、坊やすながさんは立ち上がられたのです。 私は、この姿勢を心から尊敬しております。 坊やすなが候補は本当に優秀な人材であり、全国にも多くの自民党・保守の仲間がいます。この坊やすながという稀有な人材を今回で終わらせてはなりません。 坊やすながさんご自身も、これからも神戸のため、兵庫のため、日本のために、何らかの形で社会に貢献したいと話されていました。私自身、これからも政治家としての坊やすながさんを応援し、共に歩んでいきたいと考えています。 公認が出なかったからといって立候補を断念するのではなく、無所属であっても、極めて高いハードルがあっても、責任を果たすために立ち上がった。この決断と行動に、私は深い敬意を表します。 今回の選挙では、兵庫2区の皆様はもちろん、全国から多くの応援をいただきました。現地に駆けつけてくださった方々、SNSやネット上で励ましの声を届けてくださった皆様に、心から感謝申し上げます。 私も同志の一人として、深く御礼を申し上げます。 今後、自民党兵庫県連は立て直しが必要です。正直に申し上げて、今はバラバラで、責任を取れる体制が十分に機能しているとは言えません。既に県内の他自治体の議員とも話をしています。 また兵庫2区という重要な選挙区において、長年候補者を立てられなかったことは県連として重く受け止めるべき責任です。 神戸市政、兵庫県政、国政がしっかり連携できる兵庫県連をもう一度つくり直さなければなりません。私自身もその責任を果たすべく行動いたします。 そして坊さんには、私自身は引き続き神戸市連の会長としてリーダーシップを発揮していただき、共に立て直しに取り組んでいきたいと考えています。 どうか皆様、これからも温かく見守っていただき、引き続き応援を賜りますようお願い申し上げます。 厳しい選挙戦ではありましたが、多くのご支援に心から感謝申し上げます。 本当にありがとうございました。 これからも坊やすながさんと共にしっかり頑張ってまいります。

うえはた のりひろ 神戸市会議員@東灘区選出 (上畠寛弘)

90,148 views • 7 months ago