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初速の速い軽快なアクションが簡単にできるロッドの握り方。 握り方ひとつで手も痛くならず、軽い力でエギに初速を与える効果的なアクションが可能です。 これからのシーズンの回遊待ちにも有効な、長時間釣りをしても手が痛くならない、疲れない握り方。 是非お試し下さい🙇

17,124 views • 10 months ago •via X (Twitter)

4 Comments

すっとこハム太郎's profile picture
すっとこハム太郎10 months ago

川上さんの動画見て、ずっとやってます。 手が痛くないし、疲れも全然違います。

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シン†10 months ago

頑張ります👏

かっちゃん37's profile picture
かっちゃん3710 months ago

ありがとうございます😊

naoto's profile picture
naoto10 months ago

後輩の奥さんが最近エギングを始めて、しゃくるのが「両手でやらないとできない」って言ってたので伝えときます。

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上手い人ほど握らない ステアの正しい持ち方 ・もっとタイヤの声を聞いて ・ステアの反力を感じて ・ステアがすっぽ抜けている そう言われても、初心者の頃は いや、その感覚が分からない となりませんか? 実はそれ、ステアの持ち方が原因かも これ、センスでも車の性能でもありません。 ほぼ「操作の問題」で、誰でも直せます。 初心者ほど「しっかり握った方が安全」 と思って、強くハンドルを握ります。 でも実は、それが逆なんです。 ここを間違えると、 ・タイヤの反力が感じにくい ・修正舵が遅れる ・無駄な力が入る ・操作が雑になる 結果として、頑張っているのに上達しくい という状態になります。 踏みッパ練習会でも、けっこう修正するポイントです。 逆にここを直すだけで、 「急に曲がりやすくなった」 「車の動きが分かるようになった」 と言われることもあります。 ステアリングの正しい持ち方 ・持つ位置 ・母指球の使い方 ・親指の位置 ・手のひらの向き ・クロスハンドルと送りハンドル ・競技車両との違い まで含めて、初心者向けに解説します。 ステアは「握る」ではなく「持つ」 これが重要です。 強く握ると、無意識に腕・肩・首まで力が入ります。 すると、 ・タイヤから返ってくる反力 ・路面の情報 ・荷重移動の変化 これらが感じにくくなります。 速く走るための情報を、自分で消している 状態です。 だからこそ、ステアは握るのではなく、 軽く“持つ”ことが大切です 漫画ですが、『湾岸ミッドナイト』でも 「手が柔らかい」というシーンがあります。 あれはシフト操作の話ですが、 実はステアも同じです。 力を入れすぎると、 車からの情報が消えてしまいます。 下記noteでステア操作が遅い人がやりがちな クロスハンドルのミスを解説しています。 実は、「切っているつもりなのに遅い」 人には共通点があります。 踏みッパも初心者の頃、ここを指摘されました。 この修正だけで、サイドターンや 360度ターンの成功率は変わります。 もっとステア反力を感じられる ステアの持ち方を詳細に100円noteで 解説しています。

踏みッパ@6/28(日)筑波 ドリフト・ジムカーナ練習会主催

772,343 views • 5 months ago

【竜騎士エヴォルヴモード解説】#FFXIVFanFest2026 #FF14 玉置:メレーDPSの竜騎士の紹介をします。 吉田:……それごめん、ごめん! やっぱり出すところからやったほうが盛り上がる。ではでは、玉置くんの画面をお願いします。 玉置:はい。(画面を切り替える) ここ、カカシをポップさせました。従来の竜騎士と比べるとかなり変更点が大きくて、メカニクスも全くの別物になっています。 まずジョブHUDですが、「ドラグーンシンボル」というものがあります。これは戦闘中の時間経過で自動で溜まるスタック要素になっています。このスタックを消費して、方向指定のある強力なウェポンスキルを実行できます。 まず「シニスタードライブ」は敵の左側面から実行すると威力が上がります。次に「デクスタードライブ」は敵の右側面から実行すると威力が上がります。そして、シニスタードライブとデクスタードライブの後に使用できるようになる「桜花絢爛」は、敵の背面から実行すると威力が上がります。 これまでの方向指定アクションよりも条件が細かくなっているので、難しくなっている部分もあるんですが、実行するタイミングをある程度自由に調整できることと、「ベンジフルジャンプ」というアクションを使うと、次に実行するウェポンスキルの方向指定を無視できる効果が付与されるので、これも利用しながら戦います。 竜騎士だけの話ではないんですが、エバーコールドから方向指定に成功した際の手応えを感じてもらえるように、新しい表現の追加なども検討しています。 もう一つ「竜血」という要素があります。これは先ほどのベンジフルジャンプを実行するたびに付与されていくスタック要素になっていて、最大3スタックになると「スターダイバー」を実行できます。このスターダイバーを実行すると「赤の竜血」状態に移行して、専用の強力なコンボを実行できます。 さらに、とっておきとして、スターダイバーの後に一度だけ「スカイハイ」というアクションを使います。スカイハイを実行すると、空高く飛び上がって、一定時間後に地上に落ちてきて大ダメージを与えます。 スカイハイは歴代シリーズの竜騎士のジャンプをイメージしたアクションなので、飛び上がっている間は敵の攻撃を完全に無効化したいところなんですが、残念ながら無効化はできません。無効化できてしまうとコンテンツのギミックなどが成立しなくなってしまうので、代わりに受けるダメージを大幅に軽減できるようになっています。 今は「90%軽減」という、とんでもない数値になっていて、ちょっとやりすぎな気もしているんですが、でも多少やりすぎなぐらいの方が楽しいと思うので、ギリギリを狙っていこうかと思っています。 それでは、一通りアクションを使ってみます。 吉田:……俺もやってイイ? じゃあ、僕の画面お願いします。 まあいろいろ、今日は玉置くんがゆっくりローテを回してるけど、実際にプレイするとむちゃくちゃ爽快に楽しめるんで。これまでとは違った竜騎士として、ぜひエヴォルヴモードが実装されたら楽しんでみてもらいたいです。 玉置:少しだけ補足させてください。竜騎士だけの話ではないんですが、基本的にローテーションを回していて楽しいと感じられることを目標に、そのジョブらしさを感じられるようにしました。 竜騎士といえばジャンプだと思うので、ジャンプ系のアクションにより個性を持たせつつ、さらに爽快感が増すように竜血関連の遊びを強化しています。他にもアビリティの数の多さとか、それに伴う硬直時間なども整理しているので、かなり楽しめるのではないかなと思っています。 以上、竜騎士のエヴォルヴモードのご紹介でした。

ありしあ@Ridill

347,293 views • 5 months ago