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#小西ひろゆき 議員 #菅総理 が行った #任命拒否 が違法と内閣法制局と内閣府の文書に書いてある 総理に任命拒否の権能はないと解するのが相当と 10回以上議論している 10月30日、突如この考え方が削除の線を引かれて放棄された 墨塗り部分の開示なく、法案は審議できない #日本学術会議

4 Comments

🌈ラナンキュラス(川上 真二)'s profile picture
🌈ラナンキュラス(川上 真二)1 year ago

全編はこちらから👉

AWAZARD's profile picture
AWAZARD1 year ago

@konishihiroyuki 小西はいまや少数派かもしれない立憲民主の良心だと思う。

koharu's profile picture
koharu1 year ago

@konishihiroyuki 憲法論議をしたらダメと言う哀れな法匪です。

morioka's profile picture
morioka1 year ago

@konishihiroyuki もし自公政府が主張する様に学術会議の任命を拒否することが合法なのであれば、逆に国会が指名した総理大臣も天皇の任命を拒否するのもまたOKっすよ、ってことになりそうだ。 前回であればまかり間違って高市が選ばれてたら、ぜひ拒否して欲しいから一度くらいやってほしい処ですね。

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禁断の日本政治

344,795 views • 3 days ago

【 具体的な削減数は法案に書き込まれるか?小選挙区25・比例20という数字の根拠は? 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 ●質問 小選挙区で25・比例20という数字が法案に書き込まれるかどうかに関してどちらになるんでしょうか。 ●回答 基本線としては書き込みます。 法律のたてつけとしてはまず1割を削減することを明記し、衆議院の選挙制度の協議会議長のもとで、この選挙制度と定数削減の手法についてはいま動いているものも尊重し、1年以内に結論を出していただくと。 1年以内に結論が出ない場合においては、いま両党がベースとして数値を想定しているのは比例の20(議席)それから小選挙区の25(議席)、合計で45議席の削減が自動的に発動するという、どういう形であれ議席が減少すると定数が削減される。こういう法律を想定しています。 ●質問 いま小選挙区25そして比例20という数字をおっしゃっていたと思うんですけれども、どのように根拠として算出されているのかお伺いできますでしょうか。 ●回答 (衆議院議員の定数は)465名なので46.5です。1割は例えば違う選挙区制度または小選挙区でも区割りをすると、最終誤差みたいなものがあるので、最初の法案では420を超えない範囲で1割削減するということなので45~50ぐらいを想定しているのがまず原則であります。 それから45という数字は高市総理が党首討論のとき、野田代表とのやりとりの中で最後に、当時2012年ころの安倍総裁と野田総理のやりとりを引用して45議席削減という話題があったことに触れ、それをぜひやりましょうと発言されましたから、実際に45減らすと420という丸い数字になるので、そこで45にしましょうかというお話になりました。 #12本の矢

日本維新の会

352,800 views • 7 months ago

皆さんが選挙で選んだ議員が、実は法律をほとんど作っていないんです‼️ これ、民主主義の根幹に関わる問題なんです 😤 内閣法制局の公式データによりますと、令和七年の通常国会で成立した法律は七十五件‼️ そのうち内閣提出法案、いわゆる閣法が五十八件‼️ 議員立法はわずか十七件にとどまっているんです。 私たちの税金で選挙を行い、私たちが一票を投じて国会に送り出した議員が、実際には法律を作っていない。 この事実、もっと国民に知られるべきではないでしょうか 😤 📊 成立率にも大きな差があるんです ✅ 内閣提出法案の成立率 → 約九割 ✅ 議員立法の成立率 → 二割弱 議員が頑張って法案を作っても、ほとんど通らないという実態が浮かび上がっています。 選挙で民意を託された議員の提案が二割弱しか通らない一方で、官僚が書いた法案は九割通る。 これが本当に国民主権の国の姿なんでしょうか 😤 🏛️ では、その内閣提出法案、誰が書いているのか⁉️ 各省庁の官僚なんです。 いわゆる官僚立法と呼ばれていまして、もちろん政治家の決裁はあるものの、条文を実際に起草しているのは霞が関の官僚。 私たちが投票した議員が、法律の中身そのものを作っているわけではないんです。 選挙で選ばれてもいない、国民から直接信任を受けてもいない人たちが、私たちの生活を縛る法律の条文を書いている… これを異常と感じないほうがおかしいんです 😤 🗳️ 国民の代表が法律を作る‼️ それが民主主義の大原則のはずなんですが、実態としては選挙で選ばれていない官僚が、日本の法律の八割を書いている。 選挙に行って誰に投票しても、結局法律を書いているのは霞が関! これでは何のための選挙なのか、何のための国会なのか 😤 民主主義という看板の裏で、実態は官僚支配が進んでいる… この現実、もう見過ごせないところまで来ているんです​​​​​​​​​​​​​​​​‼️

トッポ

13,261 views • 2 months ago

警察や検察が、証拠をねつ造したり、隠ぺいしたりして、 何の罪もない人が有罪になっている事件が相次いでいます。 だからこそ、罪のない人へのえん罪をなくすため、真実を明らかにするために再審法改正が必要です。 袴田巖さんは、事件から58年たって、やっと無罪との判決が出されました。 なぜこんなにも時間がかかるのかと言えば、警察や検察が真実を明らかにするための証拠を出さなかったり、再審開始決定が裁判所で出されても検察官が不服申し立てをして、再審にいく手前で妨害するからです。 反論があるのであれば、再審公判の中で主張ができます。 そして、残念ながら裁判官が真実を明らかにしようというやる気がないと言わざるを得ない状況もありました。 こうしたことが積み重なり、袴田巖さん、姉のひで子さんの人生は大半を奪われてしまったのです。 こうした理不尽なことで人生をめちゃくちゃにさせないためにも再審法の改正が必要です。 法務大臣が法制審議会に諮問をして再審の法改正に関する議論をしていますが、法制審議会刑事法(再審関係)部会のメンバーの構成が、公正ではないのです。 えん罪被害当事者が委員として入っていないのに、証拠をねつ造したり、隠ぺいしたりして深刻な人権侵害を引き起こした側の警察、検察、誤った判断をしてしまった裁判所からの委員がいます。 また、再審法で何本も論文を書いた、再審法の専門的知見がある学者、研究者の方々が無視をされ、委員に入りませんでした。 超党派の再審法改正議連で衆議院に法案を出しているのに、 自民党国会議員の中で、このフェアではない法制審の議論の推移を見守る的な対応をしている国会議員がいます(再審法改正議連に入っている自民党議員とは別の議員たち)。 フェアでないことを知っていてわざと見過ごしているのでしょうか・・・。 検察関係者も多い法務省の中からは改革が難しい問題です。 そもそも法制審がフェアでないことを見抜き、自分たちで立法することこそ、国会議員の役割です。 10月7日、日本弁護士連合会の皆様が、「国会主導での再審法改正の実現を求める院内会議」を衆議院議員会館で開催され、私も参加しました。 袴田巖さんのお姉様のひで子さん、福井中学生殺害事件えん罪被害者の前川彰司さん、大川原化工機事件で無実なのに東京拘置所に拘束され、胃がんで適切な治療が必要なのに保釈が認められず拘束され続け、亡くなられた相嶋静夫さんのご長男の方がお話をしてくださいました。 隠ぺい、ねつ造、人権無視の警察、検察、裁判所のあり方が浮き彫りになりました。 法制審議会刑事法(再審関係)部会の委員でもある 鴨志田祐美弁護士、村山浩昭弁護士(袴田さんの再審開始と保釈を認めた裁判官だった方)から、法制審議会部会の議論の様子を伺いました。 えん罪被害者の人生を壊してきたことの罪深さをおもんばかることがないような議論だと痛感し、ひどすぎて体調を壊すような状況であることをお聞きし、涙が滲んできました。 再審法改正で動かない国会議員は、かなり問題がある国会議員です。

もとむら伸子(本村伸子)

59,196 views • 9 months ago