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【日本を再起再生させる。その覚悟で前に進める】 日本維新の会 共同代表 藤田文武 日本を、再起再生させる。その思い一つで、やってきました。 どの自民党の政治家よりも、政策の実現に強い思い入れを持っている。 私は、そう自信を持っています。それが、私たち日本維新の会です。 でも皆さん、 最初に連立協議をするとき、言われました。 「自民党と組んだ政党は、過去、例外なくすべてなくなってきた」と。 公明党だけが残ってきたけれど、その公明党も、今回の衆議院では姿を消しました。 すべてを飲み込み、丸め込んでいく。自民党とは、そういう政党です。 それでも、私は構わないと思っています。もし、そうなったとしたら、 それは維新の力が足りなかっただけのこと。 国家と国民のために、とにかく政策を前に進める。 停滞した日本の現状を打ち破る。日本列島を、強く、豊かにしたい。 その高市さんの思いに心を寄せ、日本を再起再生させる。 その想い一つで、私たちは、ここまでやってきました。 #比例は維新 #動かすぞ維新が

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【 #日本維新の会 × #自由民主党 合同演説会 】 #吉村洋文 代表 アクセル役になって日本の政治を前に進めていきます。 この場で皆さん、そして高市総理、日本を引っ張っていくこのリーダーと一緒にこの場で立てることを本当に嬉しく思います。 高市さんが昨年10月、総裁になられました。 当時の我々は野党でした、悩みました。 その中で高市さんと話をして、日本を前に進めていきたい、前進させていきたい。 その熱い思いを直球で受け止めました。 なかなか自民党では進まなかった改革、中に入ってアクセル役になって日本の政治を前に進めていきます。 責任ある積極財政、危機管理投資、経済成長戦略、大きな政策方向の転換になります、だからこそ今回の選挙があるんです。 今回の選挙は誰が総理にふさわしいか、誰がこの国のリーダーを務めていくか、それはここにいる高市早苗さんですよ皆さん。 全面的にパートナーになって進める、それが日本維新の会の役割なんです。 日本の政治が大きく変わるチャンスでもあります。 ぜひ皆さん、日本の政治を前に進めていきましょう! 高市さん、そして自民維新連立政権で日本の政治をあと一歩前へ、もう一歩前へ進めていきましょう。 よろしくお願いします! #動かすぞ維新が #動かそう維新と

日本維新の会

34,908 views • 5 months ago

玉木さん、私は間違っていなかったです。 2/4(水)夜、#玉木雄一郎 代表が駆けつけてくれました。 玉木代表も選挙を戦っている候補者です。それでもこの場に駆けつけてくれたのは、それだけ神奈川19区が激しい選挙戦になっているということです。 4年前、私は玉木代表に連絡して、参議院選挙に #国民民主党 から挑戦したいと直談判しました。 代表から最初に言われた言葉は、 「本当にうちでいいのか?」 「お前だったらもっと・・・」 「他の選択肢も考えたのか?本当にうちでいいのか?」 という言葉でした。 玉木さん。私はやっぱり間違っていなかったです。 多くの人たちに 「そんな政党じゃ勝てない。そんな政党じゃ政策は実現できない」 と言われてきました。 けれども、先の15ヶ月間の国会で、政策を実現したのは私たち国民民主党です。 そしてそれを進めてくださったのが、皆さんの1票1票であり、皆さんの願いをかけた、思いを込めたその1票が、政策実現につながったんです。 私はこれを続けていきたい。 私たちがこの実感を持つだけではなく、多くの有権者の皆さんと共有して、私たちが日本を動かした、私たちが古い政治を変えたんだという実感を、この神奈川19区から私は皆さんと一緒に進めていきたいんです。 #深作ヘスス

深作ヘスス| 国民民主党

59,403 views • 4 months ago

日本保守党の有本氏が、最近維新を除名になった3名と他2名、および河村共同代表が今月初めに会食しており、みんなでつくる党も合流して新しい政治勢力を作ろうとしていると発言。そこに離党届を提出した竹上議員も合流しそうとのこと。なおこれは、今のところあくまで有本氏の伝聞と憶測だ。 ---文字起こし--- 2025/9/20 有本氏配信 「私を含む日本保守党の関係者、ごく一部。プラス、当然、維新の上層部幹部の皆さんもみんな知ってるんですけど。その維新を離党したという3人、維新の現職、それから元国会議員だった、この人は別に維新ってわけじゃないんですけど。その人たち(河村氏含む)が、みんなで何か新しい政治勢力を作ろうということを画策しておられて。今月初めも集まってご飯食べたとかね、いろいろそういう情報があるんですよ。そして何やらそこにですね、みんなでつくる党って言うんですかね、大津さんという方がいらっしゃいますね。あの方のみんなでつくる党も合流するのではないかと。すごいですねえ。もう多士済々ですね。そういうことがですね、言われてるんですよね」 「何がしたいのかね、やっぱりもう一度改めて言いますけど、河村さんは。だって、維新と一緒にやってたのに離れたんでしょ、うまくいかなくて。またなんか、元維新みたいな人たちとまたくっつくんですかねえ。ねえ、私が心配することじゃないかもしれないけれども。うまくいくのかなというふうに、維新の関係者の方もおっしゃってましたよ。大きなお世話だって言われるかもしれませんけど、すごいですね、本当にね。それからのもう一つね、ついでに申し上げますけど、竹上ゆうこさん、本当にね、そんなところにくっついてって、いいことあると思いますか?」

maku

475,728 views • 9 months ago

国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

おもち

147,411 views • 7 months ago

玉木氏 自民と立憲どっちにつくの?と聞かれるがそんなことで判断しない。日本にとっていい政策を進める政治体制には協力する 永田町の論理で判断したら不幸になるのは国民 自公に対しては3党合意の履行を求める。その先に連携もあり得る 他の野党には基本政策の一致を求める これからも政策本位 ※音声の不良により一部聞き取れず、字幕が間違ってますがおそらく大意は合ってるはずです ーー以下全文文字起こしーー 「自民党とくっつくんですか?」とか「立憲とくっつくんですか?」 そんなことで判断してるんじゃないんです 日本にとっていい政策を進める そんな政治体制ができるなら協力します でもただ永田町の論理で 総理のポストが欲しいとか 大臣のポストが欲しいとか そんなことで判断したら 不幸になるのは国民の皆さんですよ だから私たちは しっかりと政策本位で判断していくから 自民党に対しては 去年の12月 自民公明国民民主党で結んだ3党合意 つまりガソリンの暫定税率を廃止して リッター25円10銭下げましょうよ あるいはいわゆる103万円の年収の壁 一部は上がりましたけど 我々の求める178万円まで 今年から引き上げる この2つの約束を ちゃんと果たしてください 政策を合意した政策を 実現してください 自民党そして公明党には これを求めているわけです この約束をちゃんと果たしてくれるなら 信頼関係ができますから その信頼関係の醸成の度合いに応じて その先の連携も さらに広がっていくと そういうことを申し上げています 同じように立憲民主党をはじめとした他の野党に対しては あまりにも基本政策がバラバラだと いくら数合わせで政権を作ったって すぐダメになりますよ 国民を不幸にしたらダメです もし政権を担うというのであれば 安全保障やエネルギー 政策を一致させる これからも 政策本位でやっていかなければいけない

おもち

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【 アクセル役が必要。日本維新の会にやらせてもらいたいんです 】 日本維新の会 代表 吉村洋文による街頭演説!! 自民党も、すごい人気ですね。 でも、自民党だけで本当にできますか? 社会保険料が高すぎます。これでは、もちません。 医療費も右肩上がりに伸びている。何とかしないといけない。 僕たちの人生の先輩をお支えするのは、当たり前だと思っています。 でもなにぶん人口が、子どもたちの数が少ないんです。 僕たちは、これを賛否はあるけれども、訴えています。 前の参議院選挙の時もそうでした。 これを訴えると、選挙に負けると言われています。でも、訴えます。 日本の未来を考えた時に必要だからです。 だから僕たちは、これを訴えています。 今まで、自民党の政権だけで、一切こういった話は出てきませんでした。 自民党だけでは、できないことがたくさんあります。 自民党の中には、後ろから引っ張っていこう、後ろから引っ張っていこう、という人たちがたくさんいます。 これが、政治の現実です。それが悪いとは言いません。 だから、アクセル役が必要です。 これを、日本維新の会に、やらせてもらいたいんです。 #比例は維新 ​ #動かすぞ維新が

日本維新の会

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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玉木雄一郎代表 #国民民主党を野党第一党に ———— 今回私たちこう言うと信じてもらえないかもしれませんが どうか皆さん私たちを 野党第一党にしてくれませんか。 全員当選で野党第一党にしてもらいたいんです。 なぜならこの混迷の内外に様々な課題を抱えている日本で ただ批判と反対だけでは世の中を前に 進めることができないと思っているからです。 政権に対しても対決より解決 政策を置いてしっかりと対峙していける そして何より経済政策に強い政党が必要です。 また厳しい安全保障環境の中で 現実的でぶれない外交安全保障政策を持った政党 そんな国民民主党にどうか力を貸していただきたい。 今回もちろん政権を選択する選挙ではあります。 でも同時にどんな野党が そしてどんな与党と野党の関係が生まれれば 日本の政治はもっと前に進むんだ そのことをその枠組みを含めて 選択をいただく選挙だと思っているんです。 皆さん、いい野党がいないといい与党は育ちません。 いい野党がいないといい政権は生まれないんです。 私たちは単に批判反対ではなくて 切磋琢磨するまさに政策を磨き合って より良い日本を前に前へと進めていく そんな政治を日本に作りたいんです。 もう誰かが誰かの悪口を言って お前が間違っている正しいのは俺しかいない そんなことを繰り返したって この国良くなりますか。 しかも世界中で分断と対立がある中で そんな中に日本は行かなくていい 我々日本人は力を合わせて 困難を常に乗り越えてきた国•国民です。 今こそ、この戦後80年の秩序が根底から変わろうとしている そんな中だからこそ 与党も選んでください。 野党もちゃんと選んでください。 我々もそれにしっかり応えることができる 政策実現野党•責任野党として この国を変える責任をしっかり担っていきたいと思っています。 もう一回言います 国民民主党を野党第一党にしてください。

Yoshi 🐈

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