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【日米で食い違う主張 それともわざと?】 🇺🇸 米国連大使「高市首相が自衛隊派遣を約束した」 🇯🇵 木原長官「具体的な約束してない」 ウォルツ米国連大使による「高市首相が自衛隊艦隊のホルムズ海峡派遣を約束した」との趣旨の発言について、日本の木原官房長官は「具体的な約束をした事実はない」と否定した。 茂木外相は22日のテレビ番組で、中東への自衛隊派遣について「停戦状態になり、機雷が障害だという場合は考えることになる」と述べているが、具体的な話が進んでいるとの情報はない。日米首脳会談でも高市首相は「日本の法律の範囲内でできることとできないことがある」と説明するにとどめたという。 ウォルツ大使は日本側の立場を誤解又は曲解したのか、それとも分かっていてあえて圧力をかけるために発言したのか。皆さんはどちらだと思いますか?
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こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。
星野大介 キャンディジムのだいちゃんねる
470,311 просмотров • 11 дней назад
