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絶対に野党を批判しないサンモニw ピースボート畠山氏 「首相が正しく速やかに答えれば終わるのに、この問題を引き延ばしているのは首相だ。野党ではない。途中で言葉を変えたりはぐらかしたり。早く終わらせて本来国会でやるべき議論をやって」 膳場アナ 「おっしゃる通りですね」

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【野党の審議拒否をド正論で論破する藤田共同代表】 高市総理の中傷動画騒動をきっかけに 野党が一斉に審議拒否する異常事態 野党が静謐な環境で進めるべき皇室典範の改正を半ば人質のように扱い、副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求” 審議再開後野党側は審議拒否をしたにもかかわらず 「審議時間が短い」 と批判 ↓ しかし藤田共同代表が即指摘 そもそも野党は 1週間、全ての委員会で審議拒否 審議を止めておきながら 「時間が足りない」と主張 では会期を延長して十分に審議するのかと思えば それも嫌だと言う 「それを言うんだったら、そこに出てきてやっていただいたらよかったんじゃないか」 「審議拒否というのは、できる限り時間切れを狙うわけですね」 「じゃあ延長して十分にやりましょうかというと、延長も嫌だと言っている」 「どちらを優先されているのか疑問が残る」 「全てのテーブルに上がった法案を完結させて、国会を閉じたらいい」 「どうしても足りないというのであれば、別に1週間でも2週間でもやったらいい」 「本会議、委員会、全て1週間ぐらい止めましたから」 これは本当にその通り。 審議拒否で国会を止める ↓ にも関わらず時間が足りないと批判する ↓ では延長して審議しようと言われると拒否する これでは、法案の中身を議論したいのではなく、 ただ時間切れで潰したいだけに見えてしまう。 反対なら反対でいい。 でも国会議員なら、 審議に出て、理由を述べて、国民の前で議論するべき。

禁断の日本政治

118,833 views • 2 months ago

今回の衆議院の結果をずっとずっと考えていた。 夢に出てくるほど。 熟睡できなくて朝方うとうとしていたら、大石さんやっぱり当選していたやん!!と号泣している夢だった。 冷静に考えてます。 れいわに対する一定の批判は今回に限らず前々からずっとあった(他党の悪口だとか言葉が悪いとか) それでも議席も比例票も伸ばしてきた。 過去には突然現れた参政党に流れた票もたくさんあったはず。 実際自分のまわりにも参政党を応援する人がたくさんいたから。 あの時は本当に心配した。 それでも着々とれいわ新選組の言っていることにハッと気がつき票を投じて下さる方が増えた。 れいわと敢えて政策を重ねる票割りの党も出てきているけれど 今回は予想すらしていなかった。 ここまで票が減る理由がやっぱりどう考えても思いつかない。 チラシの受け取りは本当にびっくりするほど良かったですし、比例のポスターも100件に1件? いえ、いえ、私は30件で3枚貼って頂きました。 新しい政党も出てきたし、最悪は議席を増やすのは難しいかもしれないとは思いましたが、減るということは全く想像していなかった。 しかもここまでの減り方… 政治家なんか嫌いやという友人も大石さんの演説ですっかりれいわファン。 数え直しや選挙のやり直しもしたいと思い調べました。 不正はあるのでしょう。 だから例えばやり直しをしても数え直しをしてもどんな手も加えられる。 逆にれいわは実はもっと票があったんだとしたら? (私は票はもっとあったと思っています。) 憲法改正を止める動きをして、大きな畝りにできるかもしれません。 大切なことを見失わないために‼️ どうしても国民投票に持っていく前に止めたい。 憲法改正を廃案にするためにもっと早く拡げる必要があると思います。 相手は巨大。そしてよりスピードを加速させてやってくる。 #憲法改正反対 #憲法改正を廃案に #黙らない

奇跡の政治家山本太郎をずっと応援する犬猫部

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ちなみに、もし万万が一、将来自民党が少数となり野党になっても同じ意見だということを宣言したうえで言いたいのだが、今のこの少数野党が議運で抵抗することで本会議自体を開かせないという昭和のやり方は、もう止めないか?制度的に 「これが政治だ」と子供たちが見ると、急速に興味を失うと思うんだよ。そこに議題そのものの議論はなく、ただの駆け引きや根回しがあるだけ。「なんで話し合わないの」と思うよね、普通なら 野党の側は「問題ある法案を与党が審議に入ろうとするから抵抗するのだー!」と言うかもしれないが、その法案の「問題」をえぐり出すためにこそ、議会での議論が必要なのだ。「議論する前から問題があるのは確定的に明らか」などと言うのは独善という ましてや今やろうとしている法案は与党の公約だ。これをもって選挙を戦い、それで勝ったのだから、これを実現するのは国民との約束ともいえる。その法案を「審議にも入らせない」とはどういうことか 原則論に立ち返るべきだと思うのだが、国会は言論の府であり、与野党が国民の前で議論を戦わせることが本義である。ある程度以上の議論が尽くされれば、あとは多数決にかけるのが民主的だ 少数派の意見を尊重することは大事だが、それは発言の機会を与える、場合によっては修正に応じる、などの形でやるべきで、最終的には多数決で決めるのが民主主義である その上で、野党側はその法案に大きな問題があること、それを十分に議論しないまま採決したことを次の選挙で訴えるのが筋である。あるいは、先の選挙でその問題を指摘し、それへの有権者の判断を強く仰ぐべきではなかったか 現時点では、公約に掲げた政策で選挙に勝ったのだから、民主主義としてはそれを実現するのが正しいというしかないのである

椎井蹴人

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質問:今国会、今日で事実上の閉会となります。今国会を振り返りまして、受け止め、お願いいたします。 山本太郎:これまで、国会というものに、私自身が関わったのは、10年ぐらいになりますけれども、トップ3に入るぐらい、ひどい国会だったな、っていうふうに思います。 その心は? といいますか。 元日に発災した、能登半島地震ということから、始まったんです。 けれども、去年から引き続き、政治とカネの問題。裏金、ネコババ。自民党議員の4分の1が泥棒である、ということからスタートしてるわけですね。 で、そこから、本来であるならば、その犯罪者集団が様々法案を提出してくる、ということに対して、犯罪者集団が提出した法案を粛々と、この国会で成立させていくっていうことの 意味って何なんですか? ってことなんですよ。 意味不明ですね。全く理解できません。 で、少なくとも、そういったものに応えるというならば、大前提として、野党が勝ち得るものを多く作り出すというのは、当然のことだと思うんです。 そうなったとするならば、やはり一番大きな野党としての、武器というものは何になるか?といったら予算案なんですよね。 この予算審議、というものを人質に取りながら、野党側が一番、国民に対してプラスになる ということを、勝ち取っていかなければならない。 予算を期日通りに上げたいならば、例えば能登半島地震に対する、特化した補正予算。それのみならず、この物価高で苦しむ人々に対しての消費税減税であったり、給付金であったり。他にも、安倍派5人衆の首を差し出させるとか、というようなことを、やはり予算というものを人質に取って、闘うべきだったってことですね。 「予算を通さなければ、国はどうなるんだ」っていうような間抜けな人もいますけれども、暫定予算っていうものが組めるっていうのは、これ常識です。 つまり何かといったら、予算を通さなければ国会運営に支障が出るか? といったら、支障は出ない。 過去にも、様々な与野党の闘いの中において、暫定予算を組みながら闘い抜いたということは、存在しているわけですね、そういう過去は。 一方で、今回の野党側の闘い方、特に「野党」と言って一括りにされるのはかわいそうだから、はっきり言っちゃえば、「野党第一党」ですね。 野党第一党は、この令和に入ってからの予算審議、この衆議院を通すという段階においても、令和の中で、かなり、なんだろうな、一番早いと言っても過言ではないぐらいの、衆議院通過を提供したんですよ。与党側に対して、数時間早くですね。 審議時間を削ってというか、令和という時代に入ってからの予算審議、衆議院通過までに、逆に短縮して参議院に送ってる、っていうような状況ですから、ある意味で、売国棄民ということに関しては、自民党だけではないんだということが、さらに確認できた国会であった、というふうに思ってます。そんな感じです。 (2024.6.21 不定例記者会見より) ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #国会 #国会中継 #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

1,261,942 views • 2 years ago