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【誰もが安心して受けられる医療制度を】 #池下卓 衆議院議員が、衆議院予算委員会にて高額療養費の自己負担限度額の引き上げなどに関する質疑を行いました。 1️⃣日本維新の会は高額療養費の自己負担限度額の引き上げに反対する立場 高額療養費の自己負担限度額の引き上げについて、一旦立ち止まるべきだと考えています。先日、党を代表して #前原誠司 共同代表とともに全がん連の皆様と意見交換を行いました。個人的にも難病連の方々と何度もお話ししており、その声をしっかり受け止めています。#吉村洋文 代表も、昨年12月25日の段階でSNSを通じて反対の意向を示しており、#前原誠司 共同代表も同様に反対の立場を明確にされています。 2️⃣社会保障制度の維持と負担増の矛盾 社会保障制度を維持し、社会保険料の負担を軽減することは重要であり、私たち維新の会も理解しています。しかし、社会保険料を負担しながら仕事と治療を両立させている現役世代の方々がいることも忘れてはなりません。こうした人々の負担を増やすことが本当に適切なのか、疑問を持たざるを得ません。 3️⃣誰もが安心できる医療制度を守る がんや難病は、誰にでも突然降りかかる可能性があります。国民の皆さんは、「病気になっても保険があるから安心だ」と思いながら保険料を払っているはずです。その信頼を損なうような政策ではなく、すべての人が安心して医療を受けられる制度を維持すべきです。 #日本維新の会 #高額療養費 #社会保険料 #社会保障改革

61,421 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

10 条评论

nobuta5 的头像
nobuta51 年前

予算案に賛成しといてアホか。

byo_nyan_wan 的头像
byo_nyan_wan1 年前

夏の値上げ賛成しておいて、ポーズだけの質疑とか税金の無駄遣いだからやめてくれ。

はぐれ雲 的头像
はぐれ雲1 年前

お前らのせいでまた税金が上がるよ!

sTs🌜(◉ω◉)🌛 的头像
sTs🌜(◉ω◉)🌛1 年前

じゃあ予算反対すればよかったやん

Mayu-Antoinette 的头像
Mayu-Antoinette1 年前

今更やってる感を出しても遅いでしょ。予算案に賛成した自民党の補完勢力って自覚して下さいね。

kashiwa Shino 的头像
kashiwa Shino1 年前

@KeitaWakatabi ならどうして予算案合意の中に凍結を盛り込まなかったんですか? 言ってる事とやってる事が違うね

ムタ 的头像
ムタ1 年前

予算案賛成の条件に、高額医療費制度改正反対を入れなかったのはなぜ?

高血圧マン2 的头像
高血圧マン21 年前

最後にばばを引くのは前原維新の会だね!やっぱりあいつは死神nano

子泣き爺2 的头像
子泣き爺21 年前

あなた方のおかげで、高校税金化(しかも、外国人の教育費まで日本国民が賄わなくてはならないの?)で減税(ガソリンについても、基礎控除についても)が無くなり、生きていけなくなりそうです。しかも、増税なりそうだし、物価高騰で、仕事しても仕事しても食べていけなくなります。

はと2号🕊皆様に感謝です🙇 的头像
はと2号🕊皆様に感謝です🙇1 年前

誰でも安心できる医療制度 それで高齢者も3割負担を って矛盾してません❓❓❓

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【なぜ社会保険料の負担を見直すべきなのか】 Q. 多くの人にとって手取りを減らしているのは税ではなく、社会保険料だと考えますが、石破総理はどのように捉えていますか? ■浅田均 参議院議員 日本では「税負担」ばかりが注目されがちだが、本当に国民の手取りを圧迫しているのは社会保険料だと考えます。 所得に対する社会保険料と税を合わせた国民負担率はすでに45%超。 働けば働くほど、給与の半分以上が持っていかれる。 これは、果たして正常な社会の姿なのか。 ◆ 103万円の壁を超えても”社会保険料の壁”が待ち構えている 所得税のボーダーラインとなる「103万円の壁」引き上げは労働供給の面からも重要であることは明らかです。しかし、その先には崖ともいうべき「社会保険料の壁」という新たな負担が待ち受ける。 ◆ なぜ、支援を労働者へ直接届けないのか マイナンバーが普及した今、社会保険料負担を考慮した給付を労働者に直接行うことも可能なはずだ。 それにもかかわらず、政府はなぜか事業者に給付する道を選びました。 本当に負担を感じているのは誰なのか。 本当に支援を必要としているのは誰なのか。 その視点を欠いたままの政策では、国民の生活は何も変わらない。 ◆ 国民の手取りを守るために、社会保険料の負担を見直すべきだ 今後の給付策は、所得税だけではなく、社会保険料の負担も考慮するべきだと考えます。本質的な改革なくして、労働意欲の向上も、経済成長も実現しません。 これは単なる財政の問題ではない。 働くことが報われる社会を作るのか、それとも働けば働くほど損をする社会を放置するのか。 この選択が、今まさに問われています。 石破総理の答弁を求めます。 #日本維新の会 #社会保険料 #社会保障改革

日本維新の会

164,887 次观看 • 1 年前

皆さまへご報告 たくさんのコメントやダイレクトメールでご意見をいただき、本当にありがとうございました。 返信がなかなか追いつかず、申し訳ありません。皆さまから頂いた大切なご意見は、必ずお伝えするつもりです。 なお、1月末に予定されていた話し合いですが、衆議院解散の影響を受け、2月中旬以降へと延期になりました。 話は変わりますが 高額療養費制度の見直しに伴い、 「引き上げるなら安楽死を認めてほしい」 「高額療養費の値上げで、病気になっても治療費が払えない。治療を諦めるしかない」 という声がネットニュースで取り上げられているのを見て、悲しくなりました。 どうか、息子の声が届きますように。 樺嵯斗の発信より──── 財政がどれほど厳しくても、変えてはいけない制度の一つが高額療養費制度だと思います。 私たち患者にとって不安なのは国が財政に困ったら医療費の削減をするという姿勢を持っているという事です。 その不安が闘病中の人にとってどれだけ負担になるかという事を想像して欲しいです。 また、がん患者さんは寛解してもいつ再発するか分からないですし、普通の保険には入れなくなります。 私の病気のTリンパ芽球性リンパ腫の再発率は40%程です。正直、再発の不安を忘れた日は1日たりともありません。 私たちのような多額の治療費を必要とする人たちを切り捨て、国を発展させる。果たして、その先には良い日本が待っているんでしょうか。 若い世代の方は高額療養費制度なんて縁もゆかりもない話だと思っていませんか。 ここで声を上げないとあなたが家族を持って、本当に大事な人を守りたい時に守れない、そんな時が必ず来ます。 これは日本の誇りである国民皆保険制度の「困っている人をみんなの力で助ける」という精神に反していると私は思います。どうかこの精神を貫く姿勢を国に見せて欲しいと切に願います。 私の発信でどうかお金の事を心配せず治療を受けれる人が増えればいいなと思います。

齊藤樺嵯斗 血液内科医を目指すがんサバイバー

1,581,066 次观看 • 9 个月前