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【閲覧注意 バードストライク】 発電用の風車に衝突したものの、誰にも気付かれずに『無かったこと』にされている猛禽類たち。その数は現在判明している被害鳥約80羽よりもはるかに多いだろう。明朝、再放送されるNHKワイルドライフでもこの問題が取り上げられている。ぜひご覧ください! #ワイルドライフ #猛禽類医学研究所 #バードストライク

3,643,208 次观看 • 3 年前 •via X (Twitter)

9 条评论

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noelkk3 年前

まわってる時は鳥用の警戒音出せないんですかね。よくビルとかにあるモスキート音みたいな。人間だけじゃなくてどの生物も生きる権利がある…空を飛ぶのが羽根のある子達の世界なので安心して空を飛べるようにするのもこれを作った人間のやるべき事かなぁと思います。お願いします。

捲 的头像
3 年前

プロペラの無い風力発電もあるみたいなので是非検討してもらいたいです。 貴重種が居なくなってから問題にするのでは遅すぎる。

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カウパー3 年前

風力発電以上に飛行機にぶっかったり車にぶつかったりしてるんだけどな。

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y_lemon3 年前

本日7/30読売新聞朝刊に風力発電とバードストライクの記事が掲載されていました。 とても良記事でした。 風力発電の問題を少しでも多くの人に理解してほしいです。

ma7vni⭐️☀️🇯🇵☀️⭐️ 的头像
ma7vni⭐️☀️🇯🇵☀️⭐️3 年前

風力発電の建設がこれ以上増えないように、そして減るようにねがっています。

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voxsangman3 年前

多くの人たちに知ってもらいたいので、これからも活躍をよろしくお願いします。

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HRD_163 年前

賛否ありますが、まずは正確な数を掴みたいですね。

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RIE(利恵)3 年前

先生は発電機のことを頭から否定している訳ではなく “何か良い対策・打開策が無いか??” と仰っていると思うのですが…。 ご自身も番組内で『自分達も何かしらの電気エネルギーや、車も飛行機も使うし』と仰っているので。

温月 的头像
温月3 年前

プロペラ羽先にLED電球つけるだけでもすればええのに。なんとかして

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釧路湿原に乱立する太陽光パネルが問題になっているが、同じように自然エネルギーを利用した風力発電も野生鳥類にとって大きな脅威になっている。北海道ではこれまで判明しているだけで90羽以上のオジロワシ、オオワシ、クマタカがプロペラ型風車のブレードと衝突し(バードストライク)、そのほとんどが即死している。 最近では大型風車に加えて、設置に大きな規制が無い小型風車が乱立し、これに衝突したワシ類も多くなっている。 私たちは少なくとも小型・中型の風車に代えられる、プロペラが無い「垂直軸型マグナス式風力発電機」の開発をベンチャー企業らとともに行っている。特に被害が続発している大型猛禽類の反応を検証するために、環境省から特別な許可を得て釧路湿原野生生物保護センターにあるオオワシとオジロワシの終生飼育個体を飼育しているケージに小型のマグナス風車試験機を設置してワシ類の反応を観察している。 『ただ問題視しているだけではダメ。今できることを考えて行動で示す。』 これが私たち猛禽類医学研究所のモットーだ。これからも常に今できることを考え、次の一歩を踏み出し続けたい。 命を繋ぎ、共に生きる。希少猛禽類により良い救命医療と共生環境を! #オジロワシオオワシ保護増殖事業 #釧路湿原野生生物保護センター #猛禽類医学研究所 #JAC

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔

107,143 次观看 • 1 年前

デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

ShortShort News

10,253 次观看 • 7 个月前

現在までに100羽近くのオジロワシやオオワシがプロペラ型風力発電機のブレードと衝突して死傷している。風エネルギーを放棄するべきだ!と声高に叫ぶのは簡単だが、それでは野生生物と共生しながら自然エネルギーを活用するための技術改革をも将来に渡って人類は放棄してしまうことにも繋がる。 バードストライクが発生する原因の一つとして、風車のブレードが飛翔中のワシの視界から外れることが挙げられる。私たちが長年行ってきた野生動物法医学に基づく検証によって、被害鳥のほとんどが上から高速で降ってきたブレードに当たって轢断されていることが判明している。回転する風車ブレードが鳥の視界から消えない風力発電機は無いものか?形は良くともあまりにも発電能力が低いものは、太陽光発電と同様に自然環境の広範な改変を伴うため好ましくない。 さまざまな形状の風力発電機に関する情報を集めているうちに垂直軸型マグナス式風力発電機を製作しているチャレナジー社に出会った。同社と話し合いを重ね、特に希少猛禽類がバードストライクに遭いにくい風力発電機を共同開発することになった。現在、環境省釧路自然環境事務所と終生飼育個体の活用に関する特別な協定を結び、マグナス風車の安全性に関する実証試験を釧路湿原野生生物保護センターのケージ内で行っている。膨大なデータの解析にはパシフィックコンサルタンツも協力してくださり、JAC環境動物保護財団からの助成金を得て2年目となる試験を遂行中だ。本試験には猛禽類医学研究所が実施してきたクラウドファンディングや継続支援*を介して、一般の方々が寄付してくださった資金も大切に使わせて戴いている。 立場の違う多くの者達が、一つの目標に向かって力を合わせることこそ、解決不可能とも思える大きな問題に立ち向かう上で大きな力になり、必ず成果に結びつくと私は信じている。 *猛禽類医学研究所への継続支援 #釧路湿原野生生物保護センター #チャレナジー #パシフィックコンサルタンツ #環境省釧路自然環境事務所 #猛禽類医学研究所

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔

183,454 次观看 • 1 年前

今日から六本木ヒルズ、東京シティビューで開催される「チ。ー地球の運動についてー」のプレス内覧会だん。 大勢の来場者に囲まれ、「チ」という作品の人気の高さを改めて実感した。 僕はMEGASTARを核とする星空シアターを制作。映像作品は本展のためにゼロから制作したもの。中世の天動説と地動説から、現代天文学が解き明かした宇宙像を描くといういわば「チ」の世界観のエピローグを意識して制作した。 「チ」で描かれている多くの言葉の中でも特に印象に残ったのが、信念を捨てる事の意義。 我々は、あまり言わないね。何かと「信念を貫く事の大切さ」を重要と教わりがちだ。 しかし本作はそこにあえて異論を挟む。 けれど思い返せば歴史を通じて起きた多くの衝突と悲劇は信念同士の衝突だ。現代でもまさにこれが繰り返されている。 正直言えば僕は少し不思議だったのだ。天文学や哲学という、やもすれば俗世に敬遠されそうな難解なテーマを描いている本作が、なぜこんなに人気を集めるのか? 人々にも、こんな問題意識が根深くあるからなのだろうと感じるし、だとすればそこには希望も見える。 地球が宇宙の中心だという信念と戦ったガリレオは太陽が宇宙の中心だと示した。しかしそれもまた後世に覆される。太陽もまた無数にある星の一つに過ぎない。そしてこれらをまとめた銀河系もまた無数の銀河の1つにすぎず、宇宙そのものが無数にあるかもしれないとさえ言われている。 見方を変えれば、一般相対論とそこから継承される現代宇宙論のの見地に立てばそもそも中心は存在せず、地球も太陽も我々自身も、すべてが宇宙の中心ともいえる。 我々の社会もまた同じではないか?真実は無数にあり、しかしどれもが完全な真実でもない。現代天文学が示した知見と作品のメッセージはそこで繋がっている気がするし、その訴えに共感する人々が増えるなら、まだまだ未来は明るいかもしれない。そんなことを考えさせられた。

大平貴之

59,068 次观看 • 3 个月前

スタンドバイミー、これ英語のままでも胸に刺さるのに、字幕がそっと手を添える。「そばにいて欲しい」たったそれだけの一行が、胸の奥の、普段は鍵をかけてある引き出しを開けてしまうのよね。思い出は、たいてい音で戻ってくる。匂いでも戻るが、音はずるい。音は、時間を飛び越える。あの頃の自分の呼吸の速さ、汗の薄い塩味、夕方の影の伸び方まで一緒に連れてくる。映画の少年たちが歩いているだけなのに、こちらの心のほうが追いかけて走り出す。 この現象に理由は要らない。理由なんて、涙のあとから遅れてくる。TikTokのコメント欄には、同じ場所を押さえられた人たちの声が並ぶ。 子どもの頃の友達は宝石。 けれどいつか別れが来る。 もう二度とあの頃のような友人には出会えない。 涙が出る、なんでだ。 人が泣くのは、悲しいからだけじゃない。それは、もうあの頃に戻れないからだ。戻れない場所を、心が知ってしまったときに、涙は勝手に溢れてくる。 子どもの友情は、キャバクラやホスト、マッチングアプリのように金勘定ではない。結婚のような契約書もない。損得も、値札も、身長や年収とか、条件もついていない。 隣にいる理由は、ただ隣にいたいからだけで、世界はそれで成立していた。くだらないことで喧嘩し、翌日には何事もなかったように笑い、帰り道の石ころを蹴りながら、未来のことなど考えもしない。あの無駄の中に、人生の芯があった。それが友達じゃない? 大人になると、無駄を削る。 効率を磨く。正しさを整列させる。 その結果、生活は滑らかになっていくのに、心だけがざらついていく、、、 友だちに会うことは予定表の隙間に押し込まれ、会えないことに慣れる練習をしてしまう。 忙しさは、言い訳としては完璧だよ。 誰も責められない。 だからこそ、気づかないうちに一番大事なものが痩せていく、、、 そういう中、ニュースが重たい石を落とす。スタンド・バイ・ミーで知られる監督が、妻とともに自宅で亡くなっていたという。刺し傷があり、捜査は殺人事件として進められているという。 映画が映したのは少年たちの一度きりの夏で、現実は、救いのない形で幕を閉じるかもしれない。人生の皮肉は、いつも小説より露骨だよね。 こういうとき、人は意味を探す。 意味を付けて、納得して、箱にしまって、自分たちの生活に戻る。でも人生は、教訓のために起きているわけじゃない。 悲しみは、たいてい整理されることを拒む。 ただ重く、ただ冷たく、胸に居座る。 それでも、あの歌が流行る。 流行るという言葉では軽すぎるか。 必要になって、流れてくる。 「Stand by me」は、立派なことを言えという命令じゃない。 英雄になれという話でもない。 逃げないで隣にいろというだけのことだよ。 正論で殴らない。 説教で片づけない。 勝手に解決しない。 ただ、隣にいる。 その静かな不器用さが、人を生かす。 だから、涙が出る。 あの頃、隣にいた人の顔を、もうはっきり思い出せなくなっている自分に気づいて泣く。 同時に、思い出せないのに胸が温かくなることにも泣く。 人は、忘れる。けれど完全には失わない。 友情は、消えるというより、形を変える。握手の温度が、いつのまにか胸の奥の灯りになって、暗いところを照らす。 「もう二度とあの頃の友人には出会えない」 それは半分ほんとうで、半分うそだよ。 同じ形では来ない。 もう、あの夏は戻らない。 でも別の形で来る。 職場でも、近所でも、たまたま同じ夜を越えた人でもいい。 痛みを知った者同士は、黙って隣に座れることがある。 言葉がなくても、湯気の立つカップひとつで、心がほどける瞬間がある。 夜が来て、地面が暗くなり、月明かりだけが頼りだと思える日がある。 そんな日こそ、隣に一つだけ人の気配があることが、救いになる。 世界は大げさな奇跡で回っていない。小さなそばにいるが、何度も何度も積み重なって、ようやく朝になる。 泣いていい。泣いたあとで、誰かの隣に立てるなら、なおいい。それが、この歌の続きじゃないかな?

クレア

154,747 次观看 • 7 个月前

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

53,629 次观看 • 3 个月前