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【閲覧注意 バードストライク】 発電用の風車に衝突したものの、誰にも気付かれずに『無かったこと』にされている猛禽類たち。その数は現在判明している被害鳥約80羽よりもはるかに多いだろう。明朝、再放送されるNHKワイルドライフでもこの問題が取り上げられている。ぜひご覧ください! #ワイルドライフ #猛禽類医学研究所 #バードストライク

3,643,714 просмотров • 3 лет назад •via X (Twitter)

Комментарии: 9

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noelkk3 лет назад

まわってる時は鳥用の警戒音出せないんですかね。よくビルとかにあるモスキート音みたいな。人間だけじゃなくてどの生物も生きる権利がある…空を飛ぶのが羽根のある子達の世界なので安心して空を飛べるようにするのもこれを作った人間のやるべき事かなぁと思います。お願いします。

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捲3 лет назад

プロペラの無い風力発電もあるみたいなので是非検討してもらいたいです。 貴重種が居なくなってから問題にするのでは遅すぎる。

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カウパー3 лет назад

風力発電以上に飛行機にぶっかったり車にぶつかったりしてるんだけどな。

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y_lemon3 лет назад

本日7/30読売新聞朝刊に風力発電とバードストライクの記事が掲載されていました。 とても良記事でした。 風力発電の問題を少しでも多くの人に理解してほしいです。

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ma7vni⭐️☀️🇯🇵☀️⭐️3 лет назад

風力発電の建設がこれ以上増えないように、そして減るようにねがっています。

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voxsangman3 лет назад

多くの人たちに知ってもらいたいので、これからも活躍をよろしくお願いします。

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HRD_163 лет назад

賛否ありますが、まずは正確な数を掴みたいですね。

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RIE(利恵)3 лет назад

先生は発電機のことを頭から否定している訳ではなく “何か良い対策・打開策が無いか??” と仰っていると思うのですが…。 ご自身も番組内で『自分達も何かしらの電気エネルギーや、車も飛行機も使うし』と仰っているので。

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温月3 лет назад

プロペラ羽先にLED電球つけるだけでもすればええのに。なんとかして

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Tsubame

11,671 просмотров • 2 дней назад

デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

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30,391 просмотров • 11 месяцев назад

現在までに100羽近くのオジロワシやオオワシがプロペラ型風力発電機のブレードと衝突して死傷している。風エネルギーを放棄するべきだ!と声高に叫ぶのは簡単だが、それでは野生生物と共生しながら自然エネルギーを活用するための技術改革をも将来に渡って人類は放棄してしまうことにも繋がる。 バードストライクが発生する原因の一つとして、風車のブレードが飛翔中のワシの視界から外れることが挙げられる。私たちが長年行ってきた野生動物法医学に基づく検証によって、被害鳥のほとんどが上から高速で降ってきたブレードに当たって轢断されていることが判明している。回転する風車ブレードが鳥の視界から消えない風力発電機は無いものか?形は良くともあまりにも発電能力が低いものは、太陽光発電と同様に自然環境の広範な改変を伴うため好ましくない。 さまざまな形状の風力発電機に関する情報を集めているうちに垂直軸型マグナス式風力発電機を製作しているチャレナジー社に出会った。同社と話し合いを重ね、特に希少猛禽類がバードストライクに遭いにくい風力発電機を共同開発することになった。現在、環境省釧路自然環境事務所と終生飼育個体の活用に関する特別な協定を結び、マグナス風車の安全性に関する実証試験を釧路湿原野生生物保護センターのケージ内で行っている。膨大なデータの解析にはパシフィックコンサルタンツも協力してくださり、JAC環境動物保護財団からの助成金を得て2年目となる試験を遂行中だ。本試験には猛禽類医学研究所が実施してきたクラウドファンディングや継続支援*を介して、一般の方々が寄付してくださった資金も大切に使わせて戴いている。 立場の違う多くの者達が、一つの目標に向かって力を合わせることこそ、解決不可能とも思える大きな問題に立ち向かう上で大きな力になり、必ず成果に結びつくと私は信じている。 *猛禽類医学研究所への継続支援 #釧路湿原野生生物保護センター #チャレナジー #パシフィックコンサルタンツ #環境省釧路自然環境事務所 #猛禽類医学研究所

猛禽類医学研究所 齊藤慶輔

183,454 просмотров • 1 год назад

🔵8/13チャーリー・ウォードYouTube和訳😃 天蓋までの距離は約145kmで、多くのロケットはそこに衝突して爆発している🔥 🗣️チャーリー:2026年8月13日木曜日、私は今もシンガポールに滞在中だ。 欧米のニュースとこちらでのニュースを比べてみると非常に興味深い。 つい最近、こちらでテレビ放送されたニュースで、宇宙へ向かうはずだったロケットが打ち上げられ、ほんのわずかな距離を進んだ後、約90マイル(約145km)の地点で爆発したという報道があった。 爆発したのは、それが天蓋(ファーマメント)に衝突したからだ。 イーロン・マスクが7機のロケットを打ち上げたが、一番遠くまで到達したものでも93マイルだった。 なので、宇宙が何千、何万マイルも先にあると思っている人は、考えを改めるべきだ。 天蓋が存在するのだ。聖書にもそう記されている。天蓋があるのだ。 その天蓋は93マイル先の距離にある。 イーロン・マスクがロケットを打ち上げることができたのもそこまでが限界だった。 ロシアも中国も同様に、約90マイルの地点で同じことが起こっている。 爆発の様子を拡大して見ると、単に水の壁にぶつかっているだけだと分かる。 聖書にはそれが非常に明確に記されている。 それは天蓋なのだ。 それなのに我々はNASAやGoogleが流布する嘘を信じ込まされ、太陽や月は何百万マイルも彼方にあると思い込まされている。 昨夜イビサ島にいた人達は、26年ぶりの日食ショーを目撃しただろう。 月が太陽の真正面を横切り、その大きさは実質的に全く同じに見えた。 問題は、実際の大きさの違いはどうなのか、ということだ。 しかし彼らが過去に我々に伝えてきたことを聞いても、全く理屈に合わない。 そして真実について言えるのはただ一つ、真実こそが理屈に合っているということだ。

🍊MIKANA(MIKA)🍊

10,362 просмотров • 2 месяцев назад