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首の痛み、原因は「首」じゃなく“背中(胸椎)”です。 胸椎が硬くなると、首の動きが制限され、深頚屈筋(首の前で支える筋肉)の働きが落ちます。 この状態では👇 ✅ 首を反らすと痛い ✅ 首〜肩の筋肉が常に張る ✅ 頭が前に出て姿勢が崩れる といった不調が起こります。 つまり「首をほぐしても治らない」のはが原因なんです。 胸椎を動かして深頚屈筋を働かせることで、首の負担が減り、頭の位置が自然に整います💡 🎥 動画①:胸椎ストレッチ 🎥 動画②:胸椎を前後に動かす 🎥 動画③:深頚屈筋エクササイズ 背中を動かしてから、首を支える筋肉に刺激を入れる。 この順番で行うと、首の軽さが全く違います✨ ⚠️ストレッチやエクササイズをやってて、首に痛みや違和感がある場合はすぐに中止してください。

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反り腰さんは、実は「背中を反らせる」ことがとても大切です。 . え、すでに反っているのに、さらに反らすの…? . そう思ったあなた。そう感じるのも無理はありません。でも、実はそこが改善への大切なポイントなんです。 「反り腰を改善するためのエクササイズを頑張っているのに、なかなか良くならない」とお悩みの方はとても多いです。 そうした方々の9割以上は、実は背中を適切に反らせる動きができていないことが多いんです。 反り腰の方は、お腹の筋肉がうまく使えず、腰の筋肉ばかりを使ってしまいます。 腰ばかり使っていると、腰の筋肉が緊張し、痛みや疲労感の原因になりやすいです。 経験がある方も多いのではないでしょうか? そこで大切になるのが、あえて「背中を反らせてお腹を伸ばす」動きなんです。 これは単なる「反る」という動作とは少し違います。具体的には、まず呼吸のエクササイズや背中を丸める動きで腹筋(腹横筋や内腹斜筋といった、お腹の深層の筋肉)を活性化させます。 これを簡単に説明すると、「お腹をしっかり働かせるための準備運動」です。 この準備ができたら、次に意識的に背中を反らせていきます。このときに行う「反る」動作は、腰だけを使って反るのではなく、お腹が伸びながら支えている状態です。 例えば、朝起きてぐっと伸びをするときの気持ちよさを思い出してみてください。 あの感覚に近いです。腰だけで反るのとは違い、身体全体でバランスよく反ることができます。 こうして背中を正しく反らせることができるようになると、「胸郭と骨盤が整ったニュートラルポジション」を自然に保つことができます。 この「ニュートラルポジション」というのは、簡単に言えば「姿勢が無理なく安定した理想的な状態」のことです。 日常生活では、立ったり歩いたりするときに常に体が床に対して垂直な状態を保っていますよね。このニュートラルポジションが安定すれば、無理な負担が腰にかからず、自然と腰痛や違和感も軽減していきます。 僕自身も、多くの方に反り腰改善の指導をしてきましたが、背中を正しく反らせる動きを取り入れてから、効果を実感される方が圧倒的に増えました(あくまで個人の経験ですが…)。 「反り腰なのに、さらに反らせるなんて不思議…」と感じた方ほど、ぜひこの「正しい背中の反り方」を試してみてください。 一つ目の動画を行った後に二つ目の動画や体をグイーッと反らすだけでも、感覚に変化が生まれやすいです! きっと今までの反り腰改善エクササイズとは違う感覚を得られるのでチャレンジしてみてくださいね! 最後まで読んだ方限定で 『たった3分で反り腰改善!背中が広がる魔法のエクササイズ(3分間の限定公開動画)』をお送りするので 【反り腰は背中を反らせる】 とリプ欄に書き込んでください! あすの23:59までにリプをした方限定です! よろしくお願いいたします✨

ユウトレ@反り腰改善

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