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9割の人が勘違いしているけど 猫背を治すのに "胸を張る"のは逆効果です 胸を張ろうとすると、腰を反りがちです 猫背は治らずに腰痛が増えます ・深呼吸がしにくい ・胸を張ると腰が痛い ・肩甲骨まわりが動かない ・気を抜くとすぐ背中が丸まる ・写真に写ると首が前に出ている 該当する人はコレ↓ ▶︎チャイルドポーズ・トゥ・コブラストレッチ →5〜10回×1〜2セット ポイントは、腰だけで反らずに "背骨を一つずつ順番に動かす"こと 「猫背」は 胸を張る時代から、胸椎を動かす時代へ 騙されたと思って、是非今夜からやってみてくださいね

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反り腰さんは、実は「背中を反らせる」ことがとても大切です。 . え、すでに反っているのに、さらに反らすの…? . そう思ったあなた。そう感じるのも無理はありません。でも、実はそこが改善への大切なポイントなんです。 「反り腰を改善するためのエクササイズを頑張っているのに、なかなか良くならない」とお悩みの方はとても多いです。 そうした方々の9割以上は、実は背中を適切に反らせる動きができていないことが多いんです。 反り腰の方は、お腹の筋肉がうまく使えず、腰の筋肉ばかりを使ってしまいます。 腰ばかり使っていると、腰の筋肉が緊張し、痛みや疲労感の原因になりやすいです。 経験がある方も多いのではないでしょうか? そこで大切になるのが、あえて「背中を反らせてお腹を伸ばす」動きなんです。 これは単なる「反る」という動作とは少し違います。具体的には、まず呼吸のエクササイズや背中を丸める動きで腹筋(腹横筋や内腹斜筋といった、お腹の深層の筋肉)を活性化させます。 これを簡単に説明すると、「お腹をしっかり働かせるための準備運動」です。 この準備ができたら、次に意識的に背中を反らせていきます。このときに行う「反る」動作は、腰だけを使って反るのではなく、お腹が伸びながら支えている状態です。 例えば、朝起きてぐっと伸びをするときの気持ちよさを思い出してみてください。 あの感覚に近いです。腰だけで反るのとは違い、身体全体でバランスよく反ることができます。 こうして背中を正しく反らせることができるようになると、「胸郭と骨盤が整ったニュートラルポジション」を自然に保つことができます。 この「ニュートラルポジション」というのは、簡単に言えば「姿勢が無理なく安定した理想的な状態」のことです。 日常生活では、立ったり歩いたりするときに常に体が床に対して垂直な状態を保っていますよね。このニュートラルポジションが安定すれば、無理な負担が腰にかからず、自然と腰痛や違和感も軽減していきます。 僕自身も、多くの方に反り腰改善の指導をしてきましたが、背中を正しく反らせる動きを取り入れてから、効果を実感される方が圧倒的に増えました(あくまで個人の経験ですが…)。 「反り腰なのに、さらに反らせるなんて不思議…」と感じた方ほど、ぜひこの「正しい背中の反り方」を試してみてください。 一つ目の動画を行った後に二つ目の動画や体をグイーッと反らすだけでも、感覚に変化が生まれやすいです! きっと今までの反り腰改善エクササイズとは違う感覚を得られるのでチャレンジしてみてくださいね! 最後まで読んだ方限定で 『たった3分で反り腰改善!背中が広がる魔法のエクササイズ(3分間の限定公開動画)』をお送りするので 【反り腰は背中を反らせる】 とリプ欄に書き込んでください! あすの23:59までにリプをした方限定です! よろしくお願いいたします✨

ユウトレ@反り腰改善

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🔥【腰痛、実は“腰”じゃなくて多裂筋の問題かも】 ストレッチしても、揉んでも、湿布貼っても良くならない…。 その腰痛、背骨を支える“多裂筋(たれつきん)”が働いていないのが原因かもしれません。 ◻️多裂筋がサボると… ・腰の張りが取れない ・太もも外側ばかり使う ・体幹の安定性が落ちる 研究でも、腰痛のある人は多裂筋の“活動低下・萎縮”が多く報告されています。 ◻️なぜ働かなくなる? 長時間の座り姿勢や猫背で 背骨が動かない → 多裂筋が働けない → 腰の表層筋だけが頑張る という悪循環が起きています。 だから、腰を揉むだけでは変わりません。 ◻️改善のポイント 大事なのは ① 背骨をしなやかに動かす ② 多裂筋が働く動きを入れる この2つだけで“腰が軽くなるスイッチ”が入ります。 ◻️おすすめエクササイズ ① キャット&カウ(背骨を動かす) ② キックバック(多裂筋・体幹の深層を使う) 「腰をほぐす」のも大切ですが、背骨を動かし、多裂筋を使うこともした方が、解消される可能性が高くなりま。 腰痛が続いている人無理のない範囲でお試しください! ⚠️エクササイズをやって、痛みが出たり、違和感がある場合はすぐ中止してください。

柴 雅仁|鍼灸師・パーソナルトレーナー

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トレーナー必見「ベンチプレス前最強エクササイズ3選」 理学療法士兼パーソナルトレーナー兼元ベンチプレッサーである僕が ベンチプレス前に行うとかなりやりやすくなる最強のエクササイズを3つ紹介 ベンチうまくできないお客さんもこれですぐ上達したので必見 ━━━━━━━━━━━━ ①胸椎回旋エクササイズ ━━━━━━━━━━━━ 胸椎は胸のところにある12本の背骨のこと ここは捻る、反る、曲げる、など色々な方向へ動く このうち捻る動きが硬いとベンチをやる際に 「回旋の動きが硬い→肋骨や胸椎の動きも硬くなる→胸張りにくい」 このような悪影響が起こる だからこそ捻るエクササイズはマストで行うべき ・下の腕で床は押すことで前鋸筋活性(肩甲骨を動かせるようになる)・股関節屈曲しているため腰椎の動き減る→胸椎の動きだけUPできる などいいことも多い 特に硬いほうはたくさんやるとよい 回旋の左右差は片方の肩の痛みにもつながるので ━━━━━━━━━━━━ ②胸椎伸展ストレッチ ━━━━━━━━━━━━ 前述した胸椎だが、ここを反る動き(伸展)が少ないと腰や肩への負担が増えてしまう。 胸椎は「モビリティ関節」と呼ばれ、動くことが重視される関節 ここが反る方向へ動かないと、代償的に腰が反って負担が加わるので、腰を痛めやすくなる 完全に反らないのは難しいが、極力胸椎で伸展できることが望ましいと言える どこでもできるから今すぐやってみてくれ ━━━━━━━━━━━━ ③肩関節伸展ストレッチ ━━━━━━━━━━━━ 肩関節を後ろへ引く動きを「肩関節の伸展」と呼ぶが、この動きが低下すると ・低下した可動域でボトムまで動作することで、肩の前側へ負担が加わる・肩の可動域を肩甲骨の動きで代償して肩へ負担が加わる こういったリスクが考えられる ベンチ台に座ったままできるので、ベンチを行うついでにやってみよう 逆手で握ることで肩が外に捻られ、肩甲骨が肩を痛めるのと逆の方向へ動きので、ベンチプレスを行う際に痛めにくくなる ってことで3つやってみてください ※画像と動画一緒に載せられないので、補足説明の画像はnoteのサブ垢に載せてあります ってことで今日の授業終わり 僕の無料ポストだけでもレベルアップできます、毎日見るように あと最後まで見たらいいねだけ押しといて

キクティー@トレーニング×解剖学

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