【ChatGPT dotsヤバい】 ChatGPTに「自分専用の社員」が入った スマホから指示すると仮想PCが勝手に動く チャットだけじゃなく電話でも仕事を頼める 営業集計からグラフ作成まで丸ごと任せられる AIエージェントが本当に「社員」になってきた 実際の使い方は👇 今回使えるようになったのがChatGPTの「dots」...

⚠️警告⚠️AIによって仕事が奪われます!! この動画は、過去仕事で使ったAdobe stockで購入した素材をMJ videoで動かしたものです。(倍速) これくらいの数なら数十分で出力できました。 プロンプトは「モーショングラフィックス」と入力しただけなので、細かく指定すれば更に実用的だと思います。 midjourney videoを含め、動画生成AIは仕事で使えるレベルになっていますので使っていない人はまさに『AIに仕事を奪われる』ということになります。 実際にはAIを使っている人に仕事を奪われます。...

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SEIIIRU😈動画生成AIを使う映像クリエイター

121,537 görüntüleme • 1 yıl önce

いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

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Tsubame

209,490 görüntüleme • 1 ay önce

Manus 2.0の動画エディター(Manus Video Editor)を試して、自分たちのサービスの30秒紹介動画を作ってみました。 やったのは「リンクを貼って、このサービスの動画を作ってくれ」くらいです。30秒で、音声入りの動画ができました。 これはサービスなどをやっている人にはかなり使い道がありそうです。 -- 今回はPodyというサービスの動画です。『音声を記事にして、新しいリスナーに見つけてもらう』という流れにしてもらいました。 ・配信者の課題から始める...

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けんすう

25,273 görüntüleme • 18 gün önce

独立したいなら、まず商品を作る。 ……僕は逆だと思っています。 先に営業力です。 だって商品がなくても、人の商品を売ることはできる。 デザインが苦手なら、得意な人に頼めばいい。 制作だって、経理だって、お願いできる。 でも―― お客様を連れてくる力まで人任せにしたら、小さな会社は苦しくなる。 ここを勘違いして独立すると、...

従業員全員にAIを使わせてみた結果、くだらないプロジェクトが増えたのではなく、会社の進路を変えるような成果が複数出たという。この実験は「人間に創造性がない」のではなく、創造性を現実に接続する手段が足りなかっただけだということを示している。 ブレイク・ショル「私たちはある意味で、その実験のバージョンを行いました。会社全体のすべてのプロジェクト作業を1週間止めて、受付担当者からエンジニアまで全員に、「自分が最も重要だと思うものを作ってください」と言ったのです。 条件は2つだけでした。AIを使うこと。そして完成したら全社に向けてデモすることです。 私は、多数のくだらないプロジェクトと、少数の大きな成果が出るだろうと予想していました。しかし実際には、多数の大きな成果と、ごく少数のくだらないプロジェクトが出てきました。 そのうち2つか3つは、会社の方向性を完全に変えるような、軌道を変えるレベルのものでした。 しかし最も驚いたのは、文字どおり受付担当者、つまり荷物をトラックから受け取り、在庫に物が入ったら人々にメールする仕事をしていた発送・受領担当者が、その作業の自動化を作ったことです。そして私たちは実際にそれを使っています。 そこで得た結論はこうです。誰もが、世界をより良くするために存在し得るものについて、何らかのアイデアを持っています。しかし多くの場合、その最初のアイデアは稚拙であり、それを先まで見通して、稚拙だと判断する力を持っていません。 しかし、アイデアを実際のものに変える能力があれば、うまくいかなかったときに反応できます。反復できます。そして1週間を与えれば、その週の終わりには、実際に意味のあるものを作っているのです」

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Tsubame

45,888 görüntüleme • 5 ay önce

社員の機嫌をとる社長は最悪です。プロジェクト単位でも、リーダーが社員のモチベーションを高めるために、頭を撫でてヨシヨシし、飲みに連れて行って機嫌を取り、みんなでサウナ合宿に行ってもダメです。 テンションで仕事をする人は、うまくいかないと逃げ出すし、構ってもらえないとメンヘラになるし、成績が下がって結果的に辞めます。長く勤めてくれることはありません。 とはいえ、社員がやる気の出る会社であるのが理想ですし、そのほうがパフォーマンスは上がります。つまり、正しい「モチベーションの上げ方」は社員の機嫌を取ったり、一緒に遊ぶことではないという話です。 Amazonの創業者ジェフ・ベゾスが言った「仕事そのものが魅力的でエネルギーのあるものであれば、わざわざ“結束のための飲み会”は必要ない」と言った話は有名ですが、今回はそのような話をまとめましたので、是非ご意見ください。

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中野優作|CAR and LIFE.

268,970 görüntüleme • 8 ay önce

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」...

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角由紀子のヤバイ帝国

19,199 görüntüleme • 2 ay önce

日本保守党の有本氏が、ネット上で事務員と呼ばれていることについて不快感を表明。「ろくに事務員も務まらなそうな人」が言ってくるが、事務員をバカにする言葉として使うのはよくないとのこと。しかし「ろくに事務員も務まらなそうな人」という言い方が、まさにバカにする言葉として使っているのでは。 ---文字起こし--- 2025/6/29 有本氏配信 「私をですね、バカにしようと思ってこの事務員が、とか言ってる人がいるみたいなんですけど、ネット空間には。ろくに事務員も務まらなそうな人に、この事務員め、とかって言われても痛くも痒くもありませんけどね。ただちょっとここで一言申し上げておきたいのはね、世の中はですね、膨大な事務員の皆さんによって成立しているということでございます。ですからそれをですね、バカにするような言葉として使うというのは、大変よろしくないんじゃないかなと思います」

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maku

573,070 görüntüleme • 1 yıl önce

僕らは、学校教育の中で長いあいだ、 「与えられた問いに正解すること」 「先生の指示に従うこと」 「決められた課題をこなすこと」 を評価されてきました。 つまり、「指示を受けて、正確に処理する人」を育てるプログラムで育ってきた。 ところが、その「正確に処理する」という部分を、AIが猛烈な速度で代替し始めている。 かなり耳の痛い話になるけれど、「指示待ちのホワイトカラー(人材)」は必要とされなくなる。 #すでに大部分が削られはじめている...

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西野亮廣(キングコング)

59,632 görüntüleme • 1 ay önce

これ地味にヤバい。 「Claude Code解約して正解だった」 もはや『Codex』以外の選択肢は無くなった 寝てる間に全ての作業を終わらせてくる 自宅PCで作業開始 ↓ 途中で高性能サーバーへ作業を引き継ぐ ↓...

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Codex研究ラボ

101,310 görüntüleme • 4 ay önce

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

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Tsubame

15,287 görüntüleme • 6 ay önce

【悲報】カバー社、またしても物議を醸してしまうやらかし… ホロライブの歴史を振り返る「hololive HISTORY」と題された年表パネルが公開されるも、なぜか一部の卒業生たちの名前が見当たらないとして物議を醸しています。 これに対し、ファンからは 「卒業生をなかったことにするのはやめてほしい」 「彼女たちも一緒に歴史を作ってきた仲間だろ」 「歴史を振り返るなら卒業生も載せるべきでは?」 といった批判の声が噴出。 そもそも、推しの卒業を悲しみながらも、その決断を受け入れ、今もホロライブを応援し続けているファンは少なくないはずです。...

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VTuber Insider Japan

302,864 görüntüleme • 19 gün önce

本当にAIだけで3Dゲームは作れるのか? いまAIを使って、故郷の五島列島を舞台にしたスローライフゲーム「島ぐらし」を開発しています。 学生時代からゲームを作りたかったけど、何度も挫折してきた僕が、今はAIを使ってかなり本格的な3Dゲームを作れるようになりました。 実際に作ってみてわかったことをまとめます。 ① 最初に完成イメージを作るのがめちゃくちゃ大事 - 最初はAIに指示して、いきなり3Dを作っていたけど、なかなか思ったものにならなかった -そこでGPT...

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入江 慎吾 🏝️

120,585 görüntüleme • 12 gün önce

いつも楽観的だったゲイツ氏が、初めて「AIの負の側面が正の側面を上回る可能性」に言及した。AIへの期待が薄れたからではない。進歩が予想以上に速いから慎重になったのだ。AIの能力が指数関数的に伸びるなら、社会側の議論や制度設計も、従来の時間感覚では間に合わなくなる。 ビル・ゲイツ「「私のメモはいつも100%楽観的だ」と思っている方には、今回は違うと言っておきます。メモを読んだ多くの人が注目したのは、私が「慎重に対処しなければ、AIの負の側面が正の側面を上回る可能性がある」と認めたことです。私がこのようなことを言ったのは、これが初めてでした。 こうした課題の中には、私自身も完全な解決策を持っていないものがあります。世界規模の取り組みが必要です。理想論のように聞こえるかもしれませんが、本当にそれが必要なのです。 AIが登場すれば、私もその議論に参加する一人になるだろうとは以前から考えていました。そして私が提供できる独自の視点は、財団での活動を通じたものだと思っていました。たとえば、気候変動に直面する貧しい農家のために、AIを使ってより良い作物を作る。あるいは、マラリアを減らすだけでなく、根絶するための新しい手段としてAIを使う、といったことです。私は興味深いことに二つのキャリアを歩んできました。一つはテクノロジーの世界で、もう一つは現在の、財団を通じて公平性に取り組む世界です。 私はこれまで、いくつものことについて間違ってきました。しかし、AIについて業界外からの関与がほとんどないという空白を目にして、自分が感じている衝撃を伝える責任があると思いました。 「AIはそこまで優秀にはならないだろう」と考えて心配していない人や、「こうした問題に直面するのは何世代も先だ」と考えている人がいます。しかし、私はテクノロジー分野での経験から、そうではないと分かっています。 最終的には、私など何千人、何万人といる発言者の一人にすぎない存在になるべきです。さまざまな背景を持つ人々にもっと議論へ参加してもらい、この先どう進むべきかを一緒に考えてほしい。それが私のメッセージです」

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Tsubame

12,308 görüntüleme • 1 ay önce

スノーデン氏が警鐘を鳴らしているんです iPhoneもAndroidも、プライバシー保護という意味では決して安全な端末ではないんです。 今、皆さんの手元にスマホがありますよね。画面は消えている、ただ置いてあるだけ。 それでも電源が入っていれば、誰かからメッセージが届いた瞬間に画面が光るんです。 なぜそんなことが起きるのか。 世界のどこからかけられた電話でも、自分の番号だけがピンポイントで鳴る。これは、スマホが常に最寄りの基地局と繋がり続けているからなんです。 画面がオフで何もしていないように見えても、電波は目に見えないだけで、ここにいます、ここにいますと叫び続けているんです📡 つまり端末側からは、あなたの居場所も、あなたが何をしているかも、全部筒抜けになっているということなんです。 そしてここからが重要なんです。...

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トッポ

92,501 görüntüleme • 6 ay önce

これ知らない人多いみたいだけど、 ChatGPTに「内蔵ブラウザ」っていう めっちゃ便利な機能があるよ これ使うとChatGPTと同じWeb画面を見ながら、 ページを開いたり、クリックしたり、 文字を入力したりできる 普通のWeb検索とは全然違う Web検索はネットで情報を探して、 その内容をまとめて返してくれるもの...

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くまらぼ

10,947 görüntüleme • 2 ay önce

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

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Tsubame

15,386 görüntüleme • 8 ay önce

関係を切るためにお金を渡した相手から、セ◯クスしよと返信が来た。 あっすんさんが、一番タチが悪いお客様について聞かれて答えた話だ。お金がないのに、時間を奪ってくる人。断っても店には来る。返していないのにLINEは来る。不幸話しかしないのに、本人はガチ恋だという。 だから手切れ金を渡した。これで終わりにしてほしいと伝えた。その翌日のことだ。 一方、ヤマトリノさんは、使う額が細い相手は許せるという。付く時間が短くても文句を言われないし、LINEを返さなければという使命感も生じないからだ。 高額を使って頂ける相手も、また違う。使ってくれたお礼に、アフターなどで返していくからだ。 困るのは、卓被りやアフターに行けない時だという。卓に長くいることも、アフターに行くことも、すでに当たり前になっている。その状態で、恩着せがましいことを言われるという。 「俺わざわざ忙しい時間を作って、昼の仕事とか考えたら俺の時間って結構有限なんだよね」 「睡眠不足の中こんな感じに来たのに、全然席もついてくんなくて」 俺はリノのために。それが一番タチが悪いと話していた。...

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町's profile picture

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

271,816 görüntüleme • 1 ay önce

KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは...

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KAORI🍉

11,967 görüntüleme • 5 ay önce