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#エンドラRTAトーナメント 10月大会まであと1週間🔥 求められるのは、速さだけじゃない。 知識、判断力、運がぶつかり合う本気のバトル! 一瞬の油断が勝敗を分ける極限状態で 勝利を手にするのは誰だ!? みなさんはどの対戦がみたいですか? 📺10/3(土) 18:15〜 ドズル社チャンネルにて生放送!

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ゼレンスキーブチギレ🔥 【EUは戦え、でも勝つな⁉️】 ダボス会議で明かされた“生かさず殺さず”戦略💣 皆さん…信じられますか? ウクライナ戦争を支えてる“はず”のEUが、実はゼレに手かせ足かせをしてるって…本人がダボス会議で激白したんです😤 「戦いは続けろ…でも、やりすぎるな」 「生き残るには充分だが、勝利するには不十分な支援で戦え」 …はああ⁉️😡 ゼレは、アメリカにトマホークを求めるな、ドイツにタウルスを要求するな、と“非公式”にEU首脳たちから釘を刺されていたと告白。 なんで命がけで戦ってる側が、武器の要求すら控えろと言われるの⁉️ その理由はひとつ‼️ EUが“恐れている”から😑 ロシアのレッドラインを越えること、アメリカを怒らせること、戦争が拡大すること…怖くて全力支援なんてできないのです。 だからEUはこうなってる👇 📦 武器は送るけど遅い 💰 支援はあるけど条件付き 🗣️ 支持はするけど決定打は出さない つまり、本音は「勝たせたくないけど、負けさせるわけにもいかない」😨 EUにとっては、危険な勝利より“終わらない戦争”の方がマシってわけ。 そんな中、ハンガリーのオルバン首相はズバリ言いました。 「ウクライナが本当に勝たねばならないのなら、なんでEUは自ら参戦しない? なんで決定的な武器を出し渋る? なぜ口だけで、行動しない?」 💥ズドン。核心突いちゃいましたね。 EUは平和が欲しいなら交渉を進めろ。 勝利が欲しいなら全力で支援しろ。 でも、今やってるのは…戦争の継続を助けてるだけじゃないの⁉️ 🎤皆さんはどう思いますか? コメント欄でぜひ教えてください✍️ #ウクライナ戦争 #ゼレンスキー激怒 #EUの二枚舌 #オルバン正論 #ダボス会議 #もうやめようよこの戦争

トッポ

11,451 views • 8 months ago

ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

15,624 views • 2 months ago

CAMPFIRE 創業者・家入一真さんが語る、 投資するかどうかの見極め基準が、深すぎた。。 ❶ 事業は9割、うまくいかない、を前提に なぜなら 「本当に伸びるかは、プレゼンでは、わからない」 「だから、プレゼンの内容より、 うまくいかなかった時に、この人がどう振る舞うかを、見ている」 ⇒ 事業のプレゼン内容は、 投資判断の、本質ではない。 ❷ ハードシングスで、打席に立てるか 経営には、必ず、ハードシングスが来る。 例えば ・全社員が、いきなり辞める ・資金ショートする ・大きなトラブルに、巻き込まれる こういう瞬間に 「畳みます、と言うのか」 「それでも、打席に立ち続けるのか」 家入さんが見ているのは、この差だ。 そして、打席に立てるかどうかを決めるのは 事業のスキルでも、経営者としての能力でもない。 それは 「なぜ、あなたがこの事業をやるのかという、根っこの部分」 ⇒ 打席に立ち続ける力は、 能力ではなく、根っこの動機にある。 ❸ 怒りや劣等感を持つ人ほど、粘り強い ・怒り ・恨み ・劣等感 「こういうネガティブな感情がある人ほど」 「粘り強くて、最後まで、打席に立てる」 だから、質問として、 「生まれてから、今ここに至るまでの人生を、聞かせてください」 その中で ・どんな失敗があったか ・どんな挫折があったか ・どんな苦しみがあったか ・どんな葛藤があったか ・どんな怒りがあったか これを、なるべく深く、聞きたい。 なぜなら 「世の中には、たくさん起業家がいる」 「その中で、なぜ、あなたはこれをやらなきゃいけないのか?」 この根っこの部分を見ている。 ⇒ 家入さんは、 事業ではなく、人生を、見ている。 年商数十億規模に伸ばすために ・事業のプレゼンより、自分の根っこを、掘り下げる ・怒り・劣等感を、事業の原動力として認識する ・なぜ、自分がこれをやるのかを、明確に語れるようにする 多くの投資家は、 事業の内容や市場サイズで、判断する。 だが、それよりも 「なぜ、あなたなのか」 この根幹を磨くのが重要。

ビジネスグロースラボ

33,363 views • 3 months ago

46歳、紫帯、銅メダルって、ニュースとしては地味に見える人もいるんだろうけどさ。これ、実は派手だよ。ド派手。人生ってのはだいたい、46歳で自分の限界に役所のハンコ押されて終わる常識を覆した。人は諦めを正式書類にしたがる。けど彼は紙を破って、道着を着た。しかも欧州最大級の大会で3位。笑えるくらい気持ちいいニュースだね。 しかも初戦の勝ち方がいい。 クローズドガードから相手の腕を捉えてリスト系で一本。 つまり、上に立つ力じゃなく、下から組み立てるスタンスで勝ってる。 人生ってさ、だいたい下なんだよ。 上にいる時間より、下で耐えてる時間の方が長い。 そこで勝ちスタイルできる人は最強。 これ重要でさ、世の中は「才能がすごい」「若いって最強」って話ばっかりだろ? でも、違うんだよ。 1番の才能っていうのは、結局は努力の積み上げがすごいところ。それが最強の才能なんだよ。特に格闘技は嘘つかない。 俳優だろうが社長だろうが、締まればタップ。 ここが美しい。肩書きが全部、畳の上で剥がれる。 畳は、呼吸、汗、手首の角度、1秒の隙。世界が単純化される。 だから人は惹かれる。 彼の銅メダルが驚異的って言われる理由は、そこに誤魔化しの余地がないからだろ? たださ、46歳でも出来る!誰でも世界!みたいな雑なポスターにするとダメだよね。 本当は逆で、誰でもじゃないんだよ。 やった奴だけ。 積んだ奴だけ。 ここを誤魔化すと、努力してる人に失礼になる。 玉木宏さんが見せたのは年齢に勝ったじゃない。 毎日の自分に勝ったってことじゃない? 昨日のサボりたい自分、今日の疲れた自分、明日の面倒くさい自分。 そいつらを地味に倒し続けた結果が、銅メダルって形で現れただけ。 あと、俳優っていうのがまたいいね。演じる仕事だろ? でも柔術は演技じゃどうにもならない。 ここで人が別の顔に感動するのは、ギャップ萌えじゃなくて、本当の芯が見えるからだよ。カメラの前の姿じゃなく、練習の積み重ねの姿。 結局、人は結果より積み上げが好きなんだ。自分も本当はそれをやりたいから。 今の世の中、成果物が早すぎる。 即効性、ショート動画、3分で上達、1週間で人生が変わる。 その中で、年月かけて紫帯、海外大会で3位って、時間の使い方が反時代的で、だから眩しい。人間のリズムを取り戻してる。 銅メダルってのはね、金や銀みたいに派手じゃない。 でも一番、生活に似てる。 地味で、重くて、確かで、手放したくない。 だからこのニュースは、派手じゃない人たちに響く。 働きながら、家庭を回しながら、体の衰えと付き合いながら、それでも何かを続けてる人たちに。 世界を驚かせたのは、一本勝ちの技じゃない。 まだ伸びると自分に言い続けた、その習慣だよ。 だからこそ、1番まともな勝ち方で心からリスペクトです。本当におめでとうございます。

クレア

299,405 views • 8 months ago

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 views • 9 months ago

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 views • 10 months ago