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【ジェネリック促進やる気なし?!差額負担率を見直そう】 #猪瀬直樹 参議院議員 先発医薬品とジェネリック医薬品の価格差の一部を自己負担する、 「選定療養化」という制度が昨年10月に導入されました。 これは先発医薬品を希望する場合、自己負担を1/4負担するというもの。 わずか1/4の自己負担では、ジェネリック医薬品の普及が進まないのではないでしょうか。 先発医薬品を使いたい人には、保険ではなく自己負担で、お願いするその差額を全額自己負担してもらうべきだという意見です。そうすれば、財政にも1兆円程度の余裕が生まれます。 どうしても先発医薬品を選択する人は保険給付の対象外とし、自己負担100%としてはいかがでしょうか。 これにより、ジェネリック医薬品の使用促進につながるのではないかと考えています。 #日本維新の会

194,363 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

robasan2's profile picture
robasan21 year ago

もう十分なくらいジェネリックは浸透しています。先発品が選ばれるのは市場にジェネリック品が枯渇しているからです。注文しても入荷せず、メーカーも出荷なし。  現状が分かっていない机上の空論は止めてください。特に維新にはそういう事言って欲しくないです。実践的な党だと信じていますから。

かがみ's profile picture
かがみ1 year ago

ジェネリックは既に8割以上採用されています。優先すべきは安定供給で、安すぎる薬価にジェネリック医薬品企業が耐えられなくなっている現況をどのように改善し、継続性を持たせる構想でしょうか。 政治で動くなら大きな企業選別が必要と考えます。

ChappieTheAfroDog👣's profile picture
ChappieTheAfroDog👣1 year ago

ジェネリック医薬品の製造自体が、薬価に対して採算が取れる状態になく、またその状態で品質を維持しながら安定的に供給する事が難しい状態にある。方向性は賛成だが、製薬だけに負担を強いるようなやり方でのコストカットは既に限界がきてる。もっとマクロ的な視点で大胆な改革をやってくれ。

まーはー's profile picture
まーはー1 year ago

さらに新薬開発の意欲を削げるね これやるならジェネリック解禁までの期間をもう少し延ばすのとセットじゃないと開発なんてやってらんなくない?

ChappieTheAfroDog👣's profile picture
ChappieTheAfroDog👣1 year ago

製薬(薬剤費)に手を入れるのはいい。ただそれだけでは薬価を抑制しているのと同じではないか?一方で医師会(診療費)はどうなってる?未だに医師に全権限が集中し、それが一切のメスを入れられない原因になってないか?医師の業務で看護師、薬剤師ができる事はまだある。

Smith's profile picture
Smith1 year ago

薬の供給不安についてもっと認識を深めるべきです。 現場に足を運ぶ政治家はいないのか? 机上の空論だらけ。 選定療養が始まって大混乱してるんですよ!

100日で簿財に合格したいデブ眼鏡's profile picture
100日で簿財に合格したいデブ眼鏡1 year ago

現役世代の俺は先発医薬品を必ず選ぶ。後追い企業よりも、リスクを取って開発する先発企業を応援したいから。医療費を削減したいなら効果の薄い薬品や、その場しのぎの湿布を外して、高齢者の負担割合を上げなさい。先発医薬品を開発する企業のインセンティブを奪うのは未来の先食いやぞ。

山本徳生's profile picture
山本徳生1 year ago

@zuka_shinjuku ジェネリックだからね 期限切れのもの ブランドに固執するならその対価を自己負担 何一つおかしくないです

今来栖 尚 元中央薬事審議会理事長's profile picture
今来栖 尚 元中央薬事審議会理事長1 year ago

ジェネリックのないものは、変わりなし。 まず、安定供給からだな。

ロマリオバッジョ's profile picture
ロマリオバッジョ1 year ago

つまり、万博を口実にカジノのインフラ整備に税金13兆円も使った穴埋めをするために病人の自己負担を増やせと 笑笑ニヤニヤ 税金13兆円も使ってカジノのインフラ整備なんかしなければ13兆円も財政に余裕が出るぞ? 笑笑ニヤニヤ

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【誰もが安心して受けられる医療制度を】 #池下卓 衆議院議員が、衆議院予算委員会にて高額療養費の自己負担限度額の引き上げなどに関する質疑を行いました。 1️⃣日本維新の会は高額療養費の自己負担限度額の引き上げに反対する立場 高額療養費の自己負担限度額の引き上げについて、一旦立ち止まるべきだと考えています。先日、党を代表して #前原誠司 共同代表とともに全がん連の皆様と意見交換を行いました。個人的にも難病連の方々と何度もお話ししており、その声をしっかり受け止めています。#吉村洋文 代表も、昨年12月25日の段階でSNSを通じて反対の意向を示しており、#前原誠司 共同代表も同様に反対の立場を明確にされています。 2️⃣社会保障制度の維持と負担増の矛盾 社会保障制度を維持し、社会保険料の負担を軽減することは重要であり、私たち維新の会も理解しています。しかし、社会保険料を負担しながら仕事と治療を両立させている現役世代の方々がいることも忘れてはなりません。こうした人々の負担を増やすことが本当に適切なのか、疑問を持たざるを得ません。 3️⃣誰もが安心できる医療制度を守る がんや難病は、誰にでも突然降りかかる可能性があります。国民の皆さんは、「病気になっても保険があるから安心だ」と思いながら保険料を払っているはずです。その信頼を損なうような政策ではなく、すべての人が安心して医療を受けられる制度を維持すべきです。 #日本維新の会 #高額療養費 #社会保険料 #社会保障改革

日本維新の会

61,421 views • 1 year ago

【なぜ社会保険料の負担を見直すべきなのか】 Q. 多くの人にとって手取りを減らしているのは税ではなく、社会保険料だと考えますが、石破総理はどのように捉えていますか? ■浅田均 参議院議員 日本では「税負担」ばかりが注目されがちだが、本当に国民の手取りを圧迫しているのは社会保険料だと考えます。 所得に対する社会保険料と税を合わせた国民負担率はすでに45%超。 働けば働くほど、給与の半分以上が持っていかれる。 これは、果たして正常な社会の姿なのか。 ◆ 103万円の壁を超えても”社会保険料の壁”が待ち構えている 所得税のボーダーラインとなる「103万円の壁」引き上げは労働供給の面からも重要であることは明らかです。しかし、その先には崖ともいうべき「社会保険料の壁」という新たな負担が待ち受ける。 ◆ なぜ、支援を労働者へ直接届けないのか マイナンバーが普及した今、社会保険料負担を考慮した給付を労働者に直接行うことも可能なはずだ。 それにもかかわらず、政府はなぜか事業者に給付する道を選びました。 本当に負担を感じているのは誰なのか。 本当に支援を必要としているのは誰なのか。 その視点を欠いたままの政策では、国民の生活は何も変わらない。 ◆ 国民の手取りを守るために、社会保険料の負担を見直すべきだ 今後の給付策は、所得税だけではなく、社会保険料の負担も考慮するべきだと考えます。本質的な改革なくして、労働意欲の向上も、経済成長も実現しません。 これは単なる財政の問題ではない。 働くことが報われる社会を作るのか、それとも働けば働くほど損をする社会を放置するのか。 この選択が、今まさに問われています。 石破総理の答弁を求めます。 #日本維新の会 #社会保険料 #社会保障改革

日本維新の会

164,887 views • 1 year ago

日本保守党の百田代表と有本氏が、飯山氏へのカンパ金返還訴訟について、現在600人ほど集まっている、公式には党とは関係ないが、もし反訴されて負けるようなことがあれば、自分たちが金銭的な負担をすると発言。執行部の2人が金銭的な負担をすると言っているのに、党と関係ないは無理がありそうだし、公職選挙法により政治家からの寄附は原則禁止されているのだが、この金銭的な負担は問題ないのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/3/17 あさ8 百「実際にこう600人が請求、返還訴訟したらこれはもう大変なことになりますね」 有「その訴訟で、仮にですけれども、向こうから反訴されて負けるようなことが、まあないと思うけれどもと言ってましたけど。でもあったとした場合は、自分が(弁護士が)それ払いますとおっしゃってるんです」 百「すごいよね」 有「でもね、はっきり言います。それあったら私も払いますから。それ先生一人にお任せすることはできません。だから皆さんがね、これはね、党とは実は公式には党とは関係ありません。関係ありませんけど、日本保守党というね、その一つの、まあフラッグの下でみんな同士だと思ってたから応援したのにそうじゃなかったのかと、騙されたっていう気持ちになった人がいるんだったらば。私もその一人って言うとおかしいけど、私たちはその当事者でもあるわけです。ですから党がね、これを公式に何かバックアップしたりすることはできませんけど。私個人で、皆さんがもしそういうことになったら、私負担しますから」 百「もちろんそうです。私もそうやります」 有「はい」

maku

368,180 views • 1 year ago

アメリカで起きた話です。 ただし、これは対岸の火事ではありません.... 腰を痛めてMRI検査が必要になった女性。 保険を通した途端、自己負担は5,100ドル。 日本円で約78万円。 高すぎると感じて別の施設に聞くと、 現金払いなら700ドル、約10万7,000円。 同じ検査、同じMRIで、値段は7分の1。 そこで最初の病院に、 保険を使わず自己負担にできないかと確認したところ、 返ってきた答えはこうでした。 保険に入っている以上、 自己負担には切り替えさせない。 その金額も教えない..... まだ検査は受けていない。 ただ見積もりを出しただけ。 それでも高額ルートからは逃がさない。 これ、どう見ても仕組まれています。 患者が選ぶ権利はなく、高い方を黙って払え、という構造‼️ アメリカの話だから関係ない、 そう思っていたら危ない。 日本でも、 自由診療と保険診療の線引き、混合診療の制限、点数制度と包括払い、 すでに同じ匂いが出始めています😃 今は安い。 今は守られている。 そう言われている間に、 選択肢は少しずつ消されていく。 気づいた時には、 日本でも保険を使った瞬間に高額固定、現金で安く済ませる自由は不可、 そんなルールが当たり前になっていてもおかしくありません。 これは医療の話であり、同時にコントロールの話です。静かに、でも確実に進むやり方です。

トッポ

268,276 views • 6 months ago

「あと10〜15年で老化そのものに決定打が入りうる」という見立てを真剣に受け取るなら、「どう生きるか」の設計図は根本から書き換わるべきだ。ここ数年の進歩を見てなお、「どうせ自分が生きている間には間に合わない」と諦めるのか、「だからこそ、あと10年だけでも延命する努力をする」のか。 デリヤ・ウントゥマズ「ブライアン・ジョンソンは、今ある技術で不老不死になろうとしているわけではありません。彼がやろうとしているのは、私たちが老化の問題を解決する地点に到達するまで『死なないようにする』ことです。『死ぬな(don’t die)』というコンセプト全体について、私は母にも『これから10年間は死なないで。どうか生き延びてください』と言っています。 なぜなら、もし10年生きれば、そこからさらに5年生きられるようになりますし、15年生きれば、そこからさらに50年生きられるようになるからです。私たちが老化を解決するからです。 私は、多くの人がこの『死ぬな』というコンセプトを誤解していると思います。ナルシシズム的な『自殺するな』という意味ではありません。むしろ、『私たちがこれを直すまで、十分長く生きていてください。そうすればこの問題も解決できます』ということなのです。 もしブライアン・ジョンソンがこれを50年前に言っていたら、本当にばかげていたでしょうし、とても自己中心的に聞こえたはずです。しかし今は、私たちはその地点に本当に近づいています。本当にあと10〜15年のところまで来ています。ですから、『これから10年は死なないで』というのは現実的なお願いなのです。 そして彼がしていることは、自分自身の身を完全に賭けているということです。自分で自分に実験をしているのです。例えば、『血液の輸血をしたらどうなるか——これはあまり効果がありませんでしたが——毎日1時間運動したらどうか、この食事を続けたらどうか』といったことを試し、『ほら、自分の老化は遅くなっている』と示しているのです。 もしあなたがその一部でも真似をすれば、さらに10年生きられる可能性は高まります。彼は人類に対して本当に驚くべき貢献をしているのだと思います」

Tsubame

19,526 views • 7 months ago