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【ジェネリック促進やる気なし?!差額負担率を見直そう】 #猪瀬直樹 参議院議員 先発医薬品とジェネリック医薬品の価格差の一部を自己負担する、 「選定療養化」という制度が昨年10月に導入されました。 これは先発医薬品を希望する場合、自己負担を1/4負担するというもの。 わずか1/4の自己負担では、ジェネリック医薬品の普及が進まないのではないでしょうか。 先発医薬品を使いたい人には、保険ではなく自己負担で、お願いするその差額を全額自己負担してもらうべきだという意見です。そうすれば、財政にも1兆円程度の余裕が生まれます。 どうしても先発医薬品を選択する人は保険給付の対象外とし、自己負担100%としてはいかがでしょうか。 これにより、ジェネリック医薬品の使用促進につながるのではないかと考えています。 #日本維新の会
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10 Comments

もう十分なくらいジェネリックは浸透しています。先発品が選ばれるのは市場にジェネリック品が枯渇しているからです。注文しても入荷せず、メーカーも出荷なし。 現状が分かっていない机上の空論は止めてください。特に維新にはそういう事言って欲しくないです。実践的な党だと信じていますから。

ジェネリックは既に8割以上採用されています。優先すべきは安定供給で、安すぎる薬価にジェネリック医薬品企業が耐えられなくなっている現況をどのように改善し、継続性を持たせる構想でしょうか。 政治で動くなら大きな企業選別が必要と考えます。

ジェネリック医薬品の製造自体が、薬価に対して採算が取れる状態になく、またその状態で品質を維持しながら安定的に供給する事が難しい状態にある。方向性は賛成だが、製薬だけに負担を強いるようなやり方でのコストカットは既に限界がきてる。もっとマクロ的な視点で大胆な改革をやってくれ。

さらに新薬開発の意欲を削げるね これやるならジェネリック解禁までの期間をもう少し延ばすのとセットじゃないと開発なんてやってらんなくない?

製薬(薬剤費)に手を入れるのはいい。ただそれだけでは薬価を抑制しているのと同じではないか?一方で医師会(診療費)はどうなってる?未だに医師に全権限が集中し、それが一切のメスを入れられない原因になってないか?医師の業務で看護師、薬剤師ができる事はまだある。

薬の供給不安についてもっと認識を深めるべきです。 現場に足を運ぶ政治家はいないのか? 机上の空論だらけ。 選定療養が始まって大混乱してるんですよ!

現役世代の俺は先発医薬品を必ず選ぶ。後追い企業よりも、リスクを取って開発する先発企業を応援したいから。医療費を削減したいなら効果の薄い薬品や、その場しのぎの湿布を外して、高齢者の負担割合を上げなさい。先発医薬品を開発する企業のインセンティブを奪うのは未来の先食いやぞ。

@zuka_shinjuku ジェネリックだからね 期限切れのもの ブランドに固執するならその対価を自己負担 何一つおかしくないです

ジェネリックのないものは、変わりなし。 まず、安定供給からだな。

つまり、万博を口実にカジノのインフラ整備に税金13兆円も使った穴埋めをするために病人の自己負担を増やせと 笑笑ニヤニヤ 税金13兆円も使ってカジノのインフラ整備なんかしなければ13兆円も財政に余裕が出るぞ? 笑笑ニヤニヤ
