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Ana Sayfaya Dön

#ジャードゥーガルの背景を探る 『天幕のジャードゥーガル』のこのシーン、実は北アジア文化の真髄に近いかも? まず「ロシア語の『ウラー!』とモンゴル語の『ホレー!』は関係がある」説ですが… 実は語源辞典(*マックス・ファスマーのロシア語語源辞典)では直接の借用関係を認めていません じゃあ実際、ホレーってなんなのかというと… モスクワのСанжеевらの『モンゴル諸語語源辞典(2018)』でモンゴル語хурай(ホレー)について次のような語源説明があります: ① シャーマンの掛け声「受け入れてたもれ!」「精霊よ!」が徐々に呼びかけに転化 ② ブリヤートのホロイ!やカルムイクのホレァ!などと同語源 ③ アルタイ人など非モンゴル系シャーマンも同じ系列の呼び声を使用 一方、ロシア語のураはもっぱら、中高ドイツ語かテュルク系言語からの借用で見解が分かれており、英語のhurrahがロシア語経由かどうかもはっきりしていません このシーン、ホレーにモンゴルのシャーマン文化と歴史が集約されていると考えればジャードゥーガルのスケール感がまた広がるのではないでしょうか?

29,495 görüntüleme • 22 gün önce •via X (Twitter)

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【ウォヌのキュンとする반존대(半敬語)】 ドギョムがこの前コンテンツの中で‘설레는 반존대(キュンとする半敬語)’って言ってて、いつかこの話を書こうと思ってたのを思い出した。 韓国語には敬語とタメ口の間に当たる반존대(半敬語)なるものがある。 これは敬語とタメ口を混ぜて使うもの。 そもそも前提として、韓国は日本以上に言葉と礼儀の結びつきが強く、年齢と社会的序列に基づいて明確に敬語/タメ口を使い分ける。 年上側が許可しない限りは原則敬語、家族にも敬語だったり恋人同士でも年下側が敬語のままなこともよくある。 반존대(半敬語)の概念は日本人にはわかりにくいと思うので、以下、반존대(半敬語)についての解説。 ー韓国における半敬語は、敬語の「礼儀」とタメ口の「親密さ」が共存する独特の話し方です。特に年下男性が使う場合、敬意を払いながらも一歩踏み込んでくるそのギャップが、年上女性の感情を心地よく揺さぶる魅力として機能します。 アイドルの場合は少し特殊で、ファンには年齢関係なく最初からタメ口を使う人もいれば、ずっと敬語の人もいる。 年上ファンにも相手が望むならタメ口にしたり、何度も話してるとタメ口に移行する人もいる。 ウォヌはというと。 礼儀を重んじるタイプなので、相手が敬語なら基本は敬語で返す。(長い関係性がある方にはタメ口だったりする) 最初でもファンが過度にくだけた話し方をしてきたらそれに合わせたり、オッパと呼んでくる相手にはタメ口なことが多い。 そして本題。 私は、韓国の恋愛リアリティ番組で “ヌナたちがキュン死する年下男子の半敬語” -누나들이 좋아 죽는 연하님 반존대- と言われてたのを見てそんな概念があることを知った。 そしてウォヌはこの반존대(半敬語)をよく使うのだけど、“ウォヌの반존대(半敬語)”はだいぶヤバい。 私の場合は、何年越しの関係性があるわけでもなく、ウォヌにタメ口で話そうと言ったこともないので、ウォヌはまさにこの반존대(半敬語)をよく使ってくる。 반존대(半敬語)ってそもそも、 ・敬語とタメ口のギャップ ・心理的距離感の揺れ によってキュンとするんだと思うけど、ウォヌの場合それに ・クールなイメージと誠実さのギャップ ・低音なのに甘い声 というギャップがすでにあるので、ギャップにギャップを重ね、さざなみのように押し寄せてくるギャップに振り回されることになるのだ。 そしてなんと言っても、美しい言葉選びとやわらかい物腰、落ち着いた話し方。そこに、ふと見せる可愛さのギャップ。 そんなウォヌだからこそ、반존대(半敬語)がボディーブローのようにジワジワ効いてくる。 しかも相手をキュンとさせようとしてわざと口調を変えるタイプじゃないので、自然にこれをやってのけてるっていう生まれながらの沼系年下男子である。 こんな男子が職場にいて、残業中に 「ヌナ、最近忙しそうだけど大丈夫? よかったらこれ飲んでください。」 とか言って栄養ドリンクなんか差し出してきた日には仕事が手につかなくなってクビになる未来しか見えない。 てなわけで、動画にまとめたのでよかったらご覧ください。 言葉のニュアンスが伝わりやすいように、音声はなしでセリフに忠実な訳をつけました。 ウォヌの声を想像しながら見てください💜 *TMIだけど、韓国語学校に通ってる時に中国人クラスメイトから聞いて驚いたんだけど、中国語には日本語や韓国語のような言い回しとしての敬語がないらしい。同じ漢字圏の言語なのに面白いなぁ。

もか -모카-

56,255 görüntüleme • 6 ay önce

【悲痛】中国人観光客「日本人は英語が下手、中国語も分からない」「日本語が分からないと、どこにも行けない!」とSNSでグチる 日本の飲食店で食事中の中国人女性。 翻訳アプリを駆使してもコミュニケーションがうまくいかず、 「日本人の英語も下手、中国語も分からない。翻訳機を渡しても日本語が分からない。食事するのも疲れる」と不満を爆発させた。 ■ 現場のグチ ラーメン店のようなカウンター席。 メニューを見ながら店員とやり取りするも、言葉が通じずスマホの翻訳機能に頼る姿。 「日本人は英語が下手で中国語も分からない」とカメラに向かって吐き出す。 翻訳ソフトで日本語を読ませても理解できず、「食べるのが疲れる」と愚痴をこぼす。 せっかくの日本旅行が、言葉の壁でストレスフルになっている様子が克明に映っていた。 ■ 観光客の言い分 「日本語が分からないとどこにも行けない」と強調。 自分たちの言語や英語で対応してくれない日本側にイライラを募らせている。 翻訳機を使っても不便だと感じ、食事ひとつで疲弊する現実をSNSに吐露。 「どうしてこんなに不便なんだ」という思いが、動画全体に漂っている。 ■ 数字で見るこの不満 ・場所:日本の飲食店(ラーメン系) ・苦情内容:英語下手・中国語不可・日本語難解 ・手段:翻訳アプリ使用も限界 ・結果:SNSでグチ動画拡散 ・ネット反応:「じゃあ来んなw」の大合唱 ■ 結論 日本に来て日本語が通じないことを不満に思うなら、最初から来なければいい。 相手の国の言語を理解しようとせず、自分の都合だけを押し付ける姿勢が透けて見える。 「翻訳機を渡しても分からない」と嘆く前に、最低限の準備をしてから訪れるべきだ。 観光客のわがままが、日本人側の負担になっている現実を改めて感じさせる動画だった。 あなたはこの「日本語が分からないと疲れる中国人観光客」をどう見る? 当然の不便さか、それとも準備不足の甘えか。

ネットのホンモノ図鑑

51,184 görüntüleme • 3 gün önce

なんだか、チャイナ🇨🇳では堂々と「歴史の書き換え作業」が進行しているような気配がありますね📚。 蒸気機関も、電報機も、発電機までもが「すべてウチの発明だった」と語られ、その根拠が永楽大典にあると主張してる💦 こうなると、嘘を平気で言っているのか、それとも本当に学校でそう教えているのか……どちらにしても、背筋が冷えるような怖さを感じます😨 「永楽大典は四千冊、その中にすべての原型がある」と語り始め、満洲族がそれを売り払った、彼らは中国文明を守る気がなかった……というストーリーが一気につなげられていく。 この展開、事実より「信じたい物語」のほうが大事にされてる印象ですね。 そして極めつけは、「アリストテレス」までもが永楽大典の“音訳”だという話💥。 さすがにここまでくると、聞いてる側の脳のシナプスが悲鳴を上げそうです。 ワットの蒸気機関も、「明の技術書を見て改良しただけ」だとか、鄭和が蒸気機関でアフリカまで行ったとか……もはや、歴史そのものの基礎がまるごと塗り替えられてます💦 でもいちばん恐ろしいのは、こういった内容が動画で広まり、普通に受け入れられ始めているという現実🌐。 これは、ただの珍説じゃ済まない。世界中の教育や情報空間が、どれだけ歪んでいるかを象徴しているようにも見えます。 日本でも、教科書の内容をめぐる論争が続いていますが…… こうした「もう一つの歴史観」がネットを通じてどんどん浸透していくこと、無視できません。 何を事実として教えるのか、何を“知識”として信じるのか、その境目がどんどん曖昧になってきています。 嘘なのか、それとも本当にそう教えられてきたのか.... どちらにせよ、その世界観が当たり前のように語られ、広まっているという現実こそ、最大の恐怖かもしれませんИе 💡

トッポ

127,837 görüntüleme • 8 ay önce