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Ana Sayfaya Dön

【 慣例・慣習を変えていくのも役割 】 日本維新の会 国対委員長 #遠藤敬 (政治空白の懸念に対して) 総裁・総理が決まらないと毛細血管まで動かないということが、我々の常識。 それは国民には関係ないのでは。本来は毛細血管が動けば良い。 今の永田町の今までの慣習・常識にがんじがらめになって、自分で思っているだけ。 政治家全体の国民に対する約束なので、それを果たしていくという姿勢を示していくのが、本来の姿だと思う。 改めて改革すべきものは改革し、思考回路を変えていくということも、我々維新の会の役割ではないかと思うので、 一つの切り口として、自民党さんに強く具申をしたい。 #日本維新の会 #日本再起

13,861 görüntüleme • 10 ay önce •via X (Twitter)

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 görüntüleme • 5 ay önce

【 維新に求められる基準 】 日本維新の会 副代表 #横山英幸 与党になったことも(理由として)あるのかもしれませんし、 これからどんどん高い倫理観や政治活動の公正性は求められていくと思います。 僕らは収支報告というのは他の党が出していないものも公にしていたりします。 だからこそ厳しい指摘を受けるかもしれませんが、それは僕らが街角で訴えている「政治改革をやるのは維新だ」ということの跳ね返りというか。 それを言うからこそ求められるレベルがあるんだと思います。 その原点に立ち返って党の中で「こういうルールでいこう」というのをしっかり確認した上で、課題があればそれを正して、そして必要があれば他党にも求めていって政治改革を求めていく。今、非常に大事なタイミングですので一つ一つ課題を解決して前に進んでいきたいと思います。 政治改革をリードしてきたのは我々維新の会ですし、だからこそこういった形で「違法じゃないけど高い倫理観でお前らはやってきたのに」「そのくせに何だそれは」と言われる点があるのであればこれを正していって。より有権者の高い理解を求めていって既存の政党にぶつけていって定数削減やあるべき政治の姿へ誘導していくという、本来の維新の役割を果たしていきたいと思います。 #12本の矢

日本維新の会

92,771 görüntüleme • 8 ay önce

【 横山さんの政治家としての目標 】 日本維新の会 副代表・大阪市長 #横山英幸 すごい大きい質問だ。すごい質問。 でもずっと思っているのは、政治の役割もそうですけど、 やっぱりしんどい人をしっかり支えていく、というところをずっと果たしていけるようにする。 それって結構口で言うのは簡単なんですけど、 「全ての誰一人取り残さない」とかいうのは簡単なんですけど、 でも人口が減って、税収が減って、事実上行政サービスができなくなってきて、市民さんを救えますか?というところを、しっかり考えないといけないと思うんです。 なので、これから日本全国どの自治体もそうですけど、 人が減る、労働力が減る、どんどん厳しくなる、物価も上がる。 さらに国際情勢が、これだけ不安定になると、さらに物価が上がっていくと思います。 円も不安定になって、僕らの生活がしんどい。 人口が減るから、社会保障制度も維持できなくなってくるという中で、いかに、しんどい人にサービスを届けていくかというのを、常に考えていく上で、やっぱり効率化と成長というところが、絶対大事だと思います。 僕らはなにか、自分たちのポケットに収めたいから、成長のビジョンを出すわけでもないし、効率化とかいうと、いつも冷たいというイメージがあるんですけれども。 だけど本当に言葉だけじゃなくて、本当に市民の人を救っていくためには、正しい行政運営を、未来に渡ってしていかないといけないと思います。 その上で役所もそうですし、社会全体が自立して、しっかり回っていけるような、土壌を作っていく。 それが僕は政治家を目指して、今進んでいる原点のところですかね。 でも、常にやっぱり最終ゴールはしんどい人を救う。そのために持続可能な社会をつくる。 え?こんなに喋ったけど、これでいいの? なんかすごく魂を込めて、喋りましたけど。 そこは常にブレないようにしたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

33,430 görüntüleme • 2 ay önce

【 維新のマニュフェスト 核は”12本の矢” 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 連立合意の内容については12項目、12本の矢を作っています。そして50の政策をすでにフルオープンにしています。ですので、そこについて訴えていくと、この連立政権の合意、そしてその合意内容について、国民の皆さんに「この方向で進めていいですか」という選挙になると思います。 その中で維新の会として、僕自身が代表として思うのは、やはり定数削減、そして社会保険料を下げる社会保障改革、そして副首都、あと物価高対策とすれば、食料品の消費税ゼロ、この辺りを中心に、なかなか自民党で動きにくそうなところをより強く訴えていければと思います。 それが日本維新の会の役割でもあると思っています。もちろん外国人対策だとか、憲法改正だとか、いわゆるメガソーラーであったり、インテリジェンスであったり、非常に重要なこと、これは高市さんとも共有していますので、そこも当然12本の矢に入っていますから、訴えていくということになります。 ただ、ここは自民党も訴えると思いますから、自民党がなかなかある意味、僕らから見て後ろ向きだと思うようなところは、先ほど私申し上げた4つだと思いますので、そこについてメインで日本維新の会側として訴えていければと思っています。 #12本の矢

日本維新の会

45,782 görüntüleme • 6 ay önce

【 議員定数削減 費用面のメリットは? 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 政治家が本当の意味で自分たちのことをやって、腹くくった改革をし、そのことによってお金の使い方、国民の生活に直結する賛否両論あることもなかなか進めてこなくて、どんどん負担も増えてきた。そういったことも変わってくると思います。 国家予算からするとたしかに大きな金額ではないかもしれません。でもお金の使い方を決めているのは政治家なので、そこがある意味キリッとして自分たちの約束を守って、本気で改革していこうよという集団にならないと、国民の生活はもっともっと厳しくなってくるというふうに思います。 維新の会も当初、有権者の皆さんに約束して109から88まで議員定数削減、一番最初にやりました。 府議会議員一人のコストというのは大阪府の全体予算から見たらしれている金額かもしれません。でもそれをすることによって、赤字だった大阪府政は今16年以上ずっと黒字です。そこで大きな効果が出ています。 そこが僕は一番重要な点だというふうには思っています。センターピンだと思います。そこが倒れていけば他の改革もドンドン進んでいく。それによって国民の生活も良くなると思います。逆に言うとこの30年間、日本成長してないし、一生懸命自分たちの身分に固執してきた。身分に関することは約束を果たさなかった。ここに問題があると思っています。 #12本の矢

日本維新の会

18,383 görüntüleme • 8 ay önce

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 6 ay önce

維新の12本の矢について 玉木氏 ・巨額の予算はあまり必要ない →財務当局は受け入れやすい ・年収の壁引き上げがない →国民民主が頑張らないと ・社会保障改革 →維新が主張してきた75歳以上の3割負担が消えてる。内容も政府の改革工程表に書いてあるものをそのまま書いてるくらい。具体化が必要 ーー以下全文文字起こしーー 維新の出した12項目については これは正直言うと 私ザッと見ましたけども 何か巨額の予算が必要なものがあまりないんですよね だからその意味では 財政当局的には 受け入れやすい項目ばかりと いうことなのと ただ一つ気になるのは 年収の壁の引き上げは 吉村代表も賛成してくれてたんですが この中には入ってなかったので やっぱり国民民主党が 仮に自民党と維新の 連立政権っぽいものができても やっぱり私たちが頑張らないと 現役世代のための政策実現は できないのかな というふうに思いました あと社会保障改革も 大事だといって 絶対条件の一つになって いるんですけど項目だけなので 維新が公約でも言っていた 75歳以上の後期高齢者医療制度の3割負担という具体的な数字は消えちゃっているので その辺は 厚生労働省というか改革工程表で書いていることのメニューを書いているぐらいなので 政府としては やろうと思ってたことがそのまま書かれてるくらいなので もう少し具体化していくことを 維新の皆さんにも 頑張ってもらいたいし 我々もそれは応援していきたいというふうに思っております

おもち

265,177 görüntüleme • 9 ay önce

「負けたときこそ、次の勝利の因をつかむ。」 正直に言うと、 いさ進一議員いさ進一 衆議院議員の ニュースライブを見るまでは、 悔しさや残念な気持ちの方がずっと強くて、 なかなか前を向けずにいました。 でも、 「得票は2対1なのに、議席は6対1になる」 という選挙制度の構造を改めて聞いて、 結果を“感情”ではなく “仕組み”として捉え直せたことが、 とても大きかった。 そして、もう一つ。 私の中で一番ストンと腑に落ちたのは、 自民党と中道の“アプローチの違い”でした。 自民党は、 まず「国」を強くする。 経済を成長させ、国力を高め、 その結果として国民に豊かさが行き渡る、という考え方。 一方で中道は、 まず国民一人ひとりの生活を良くする。 暮らしが安定し、安心が積み重なった結果として、 国全体が強くなっていく、という発想。 この違いが、 私知自身、頭では分かっていたつもりでも、 ちゃんと伝わっていなかったし、 ちゃんと噛み砕けていなかったんだなと、 このライブを見て強く感じました🌿✨ だからこそ、 「伝わらなかった」という悔しさと同時に、 「でも、この考え方は間違っていない」 という確信も、はっきり持てた🌸 中道は、 今はまだ小さな塊かもしれない。 でもこの "国民の生活から政治を考える”という視点は、 間違いなく、 これからの日本に必要なものだと思う🌱 この塊を大きくしていくことが、 日本の政治を変えるだけじゃなく、 結果として、 戦争を遠ざけ、 世界の平和にもつながっていく。🕊️ そう思えたことで、 少しだけ、 自分の中の気持ちが整理できました。 だから、前を向きます。 ここから、また。 #短期決戦 #日本のため #高市首相

キャスター心桜(こころ)

194,468 görüntüleme • 5 ay önce

【 #日本維新の会 × #自由民主党 合同演説会 】 #吉村洋文 代表 アクセル役になって日本の政治を前に進めていきます。 この場で皆さん、そして高市総理、日本を引っ張っていくこのリーダーと一緒にこの場で立てることを本当に嬉しく思います。 高市さんが昨年10月、総裁になられました。 当時の我々は野党でした、悩みました。 その中で高市さんと話をして、日本を前に進めていきたい、前進させていきたい。 その熱い思いを直球で受け止めました。 なかなか自民党では進まなかった改革、中に入ってアクセル役になって日本の政治を前に進めていきます。 責任ある積極財政、危機管理投資、経済成長戦略、大きな政策方向の転換になります、だからこそ今回の選挙があるんです。 今回の選挙は誰が総理にふさわしいか、誰がこの国のリーダーを務めていくか、それはここにいる高市早苗さんですよ皆さん。 全面的にパートナーになって進める、それが日本維新の会の役割なんです。 日本の政治が大きく変わるチャンスでもあります。 ぜひ皆さん、日本の政治を前に進めていきましょう! 高市さん、そして自民維新連立政権で日本の政治をあと一歩前へ、もう一歩前へ進めていきましょう。 よろしくお願いします! #動かすぞ維新が #動かそう維新と

日本維新の会

34,908 görüntüleme • 5 ay önce