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【重要】元県民局長の作成した「内部通報」 あるいは「怪文書」について、斎藤元彦知事が作成者を探したことが、公益通報者保護法に反しているかどうか? 🏆大阪弁護士会・西野佳樹弁護士の弁護士としての客観的判断は素晴らしい💞 1️⃣まず斎藤知事は否定しています。 2️⃣第三者委員会が法的判断をしたのは越権‼️ 「事実認定」は第三者委員会の専権事項である 「法的評価」は第三者委員会の専権事項でない ⚠️最終的に司法〈裁判所〉の判断に従うこと ⚠️越権に至った背景➨第三者委員が公平ではなかったことが原因。第三者委員会は大阪か東京の弁護士会所属の弁護士に委ねるべきだった 正に同感です😊公平でなかった。これはずっと訴えてきたこと。すべて仰って下さった😭 片山元副知事が訴えてきたこととも全く同じ😊 3️⃣斎藤知事の回答は「完璧」 ◉「一つの意見として受け止める」程度の扱いをしているのは妥当。裁判所の判断ではありませんから。現時点の回答以上の回答をする必要は全くない。「丁寧な無視」がベストの選択。 4️⃣兵庫県議会が出来ること ◉兵庫県議会が「第三者委員会の判断があったとして、斎藤知事の不信任決議」を提出することは、法的に問題はない。 ※結論も出ていない百条委員会の途中(令和6年9月)に斎藤知事の不信任決議を可決し一度失職させたのに、その度胸はないのか?🤔 【結論】 兵庫県議会が、斎藤知事の不信任決議を提出しない限り、最終的に、「令和9年4月兵庫県議会選挙」「令和10年11月の兵庫県知事選」で、有権者である兵庫県民が判断するだけ😊 政務活動費などの不正を行なっていない真っ当な県議ならば、選挙で選ばれることでしょう☺️ それまでに全県議を徹底的に調べましょう。

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立花氏の言動や手法などは過激的で批判を受けるのは当然だと思いますが、その一方で真実を追及する姿勢というものは評価すべきであると僕は考えています。 何と言っても、兵庫県知事選のことを第一に挙げなければなりません。 兵庫県職員や彼らを支持する議員の反斎藤知事派がパワハラ・おねだりなどで斎藤知事を追い出そうとしたクーデーターを起こしました。大手メディアもこれらを大々的に報じて斎藤知事が悪いというレッテル貼りをしたのです。 実は、斎藤知事は県職員の天下りをやめさせ、県知事校舎の建て替えをめぐる大きな利権享受をやめさせ、港湾利権にメスを入れようとしていたのです。これに反対したのが前知事時代から利権に預かっていた県職員や県議会議員です。 もしも立花氏が兵庫県知事選に出てこの真実を県民に伝えなければ、旧体制が続いていて、県民の皆さんはこのことに気付かなかったでしょう。おかげで、斎藤知事は再選しました。もちろん、立花氏の選挙活動などで、行き過ぎた言動があったことは本人も認めています。 警察も彼の強引なやり方に振り回されているので、普通なら名誉毀損で逮捕などなかなかないことをあえて行いました。 これによって、大手メディアのメンツは丸潰れ。 そこで、今度の立花氏の逮捕に飛びついて意気揚々と報じているのです。 デマや誹謗中傷はダメですが、斎藤知事バッシングをしてパワハラとかおねだりのデマを流していたのはTBSもそうなんですよ。自分も当事者のくせにデマや誹謗中傷はダメだと言えますね。反省の一言もないのはおかしいですよ。 #サンデーモーニング

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2025/3/12㈬午後 東京新聞:望月記者①【斎藤兵庫県知事などに関して】 東京・望月「斎藤元彦兵庫県知事に関して、百条委員会が公益通報者保護法違反に当たる可能性があるなどの報告書をまとめた。先週、今週、斎藤知事は会見を開いているが、百条委の報告に関して、一つの見解だと言っていた。先週の時点では、公益通報者として、今回、百条委の方でも認定されている元県民局長に対しても、猥せつな文書があったということを話している。一都道府県知事に関しての政府としての言及は難しいかと思うが、元県民局長が公益通報しながら、百条委が開かれる直前に命を落としたという痛ましい事件があった。今の斎藤知事の回答を聞いている限りは、この命の重さを痛感してるかどうかよくわからないと、新聞各紙も社説で批判していた。このことについての官房長官としての受け止めについて」 ・・・(メモ待ち)・・・ 林「個々の知事の発言等、また個別の団体の活動について、政府の立場でコメントは差し控えたいと思う。いずれにしても、人命というのは最優先で守られるべきものだと考えている」 東京・望月「個別のコメントは控えたいということだが、国会でも公益通報者保護法というのは改正され、守るためにしっかり保護すべきと罰則をつけられるようになった。人命が失われたの県民局長だけでなく、兵庫県知事に追及を重ねていた竹内県議も、斎藤知事が再選され、その後に誹謗中傷が続き命を落されたという状況がある。今の兵庫の状況は非常に分断が進み、ネットの世論にもあるが、県民の中でも民意も分かれてしまっている状況、政府として、失われてる命がこれだけ重なっていることについて、官房長官としてどう感じてるか」 林「先ほども申し上げたとおり、個々の知事の発言等については、政府の立場でコメントは差し控える。先ほども申し上げたが、人命は最優先で守られるべきものだと考えている」 東京・望月「N国党の立花代表が、現在、千葉県知事選に立候補している。という立場にも関わらず、兵庫県入りをして、再び元県民局長や竹内氏を批判するような発信を、この選挙戦の最中に、千葉でなく兵庫で繰り返している状況。ネットとかニュースで見る限り、カウンターとかそれを批判する方たちも集まっているが、千葉県知事選でありながら、兵庫県内でこういったことが繰り返されている状況、二馬力選挙に関しては、立花氏が関与したとされる二馬力選挙に関しては、これに関しては法律の見直しも検討されているようだが、なかなか法律改正が現実の状況に追いついてないと思う。このことに関して、個別の代表の名指し批判は難しいにしても、今の状況について、一般論でいいのでお答えしていただけないか」 ・・・(メモ待ち)・・・ 林「まず選挙だが、これは国民が地権者として政治に参加する最も重要かつ基本的な機会である。これは選挙運動は有権者に対して、誰を選択すべきかという判断材料を提供するものであると考えている。候補者においては、選挙のルールを遵守し、判断材料を提供するにふさわしいものとなるように、選挙運動を展開していく必要があると考えている。一般論ということで申し上げると、選挙運動は、公職選挙法で認められてる範囲内で行わる必要があって、公職の候補者が他の候補者の選挙運動を行う場合には、その対応によっては、公職選挙法上の数量制限などに違反する恐れがあるものと承知している。公職選挙法に定める選挙運動に関する現在のルールを見直すなど、選挙運動のあり方については、その必要性も含めて各党各会派において、ご議論いただくべき事柄であると考えている」 東京・望月「一般論ということでもいいが、今回、千葉県知事選で争うべき県民が考えるべき政策というのは、本来は候補者というのは、それぞれがそれぞれのアイディアを出し合って議論し、そして県民にその真を問うということをすべきだと思うが、現状、千葉県の県政と関係ないことが、兵庫県の中で候補者によって発信され、そして兵庫県の民意自体が、また兵庫県知事選に続き大きく揺れ動いている状況が生じている。選挙というのは本来、県民に対する自身が知事になったときに何ができるのかを発信すべきだと思うが、そうではない選挙というのが最近続いている状況について、どう感じてるか」 林「先ほどと申し上げたことと重なるかもしれないが、やはりこの選挙運動というのは、有権者に対して、誰を選択すべきかという判断材料を提供するべきものであると考えている。ご指摘のあった知事選においては仰ったように、誰が知事としてふさわしいのかを選択すべきか判断材料を提供するということになろうかと思う。こうしたルールを遵守して、判断材料を提供するにふさわしいものになるように、選挙運動を展開していただく必要があると、先ほど申し上げたとおりである。総理も言っているように、二馬力の選挙にしても、どう考えてもおかしいということだと思っていると述べている。各党の合意を得て法改正をはじめとして、誰もが納得するそうした選挙のやり方、選挙運動のあり方、これを確立するのが喫緊の課題であると認識していると総理も述べられている。このインターネットなどの利用の状況とか、その他の最近の選挙をめぐる状況に対応するために、どういう施策が必要になるのかということも、この選挙運動に関する各党協議会というのがある。そこで議論がされているし、されるべきものと考えている」 東京・望月「これも個別の捜査でお答えできないと回答がくると思うが、一般論としてお答えしてほしいと思う。神戸地検と兵庫県警が兵庫県知事選に関して、「merchu」という会社の強制捜査を行った。公選法疑惑が事件となるかならないかというところが注目されているが、一方で、斎藤氏が出ていた兵庫県知事選の中にいた元県民局長を誹謗中傷するような街宣で発信を重ねていた立花氏に対して名誉毀損が成立するのではないかと、様々な法律上の違反を指摘する声があるが、未だ「merchu」の強制捜査以外は、兵庫県警および神戸地検の動きが全くない。その後も泉大津市長選に立花氏が出たり、それから現在では千葉県知事選に候補者として出ている状況。なぜこれほど捜査が遅いのかという批判、これから都議選や参院選を迎えるにあたって、多くの国会議員だけでなく、有権者の方たちが不安に思ってることだと思うが、こういった点について、司法の場の動きが遅いのではないかという指摘についてどう考えるか」 林「各種の報道については承知している。仰っていただいたように、個別事件における捜査当局の対応に関する事柄であるので、政府としてお答えすることは差し控える。いずれにしても、法と証拠により判断されるものと考えている」 控えてばっかりだな🙄

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