
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎
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セブンシーズ・アンド・パートナーズ㍿ CEO|200名プロサッカー選手 |メジャーリーガー・プロ野球選手|テンセグリティ|足|足趾|ワラーチ|骨盤|呼吸|身体操作|ゲルマニウム|栄養|走人|4児|note|世界が変わる @MTRLab @dd_Growith @uroom_jp @IshokudougenLab
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運動をつなぐ。 そして、手をつなぐ。 伝統的な竹の棒の遊び。 リズムは伝播する。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎3,413,145 Aufrufe • vor 7 Monaten

「足の機能」はみなさんが思っている上に重要です。 朝晩5分から、こうしたエクササイズで変わっていきます。 健康寿命を支える足や足趾。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎303,155 Aufrufe • vor 1 Monat

デビュー当時とは、まるで別人。 今のステフィン・カリーは、ドリブル中でも捻転ヒンジが崩れません。 骨盤は立ち、頭が前へ突っ込まず、テンセグリティによって全身の張力が均等に保たれています。 その結果、肩の力が自然に抜けて見えますが、これは脱力しているのではありません。 テンセグリティによって張力が全身へ分散され、局所的な緊張が消えている状態です。 だからこそ、急減速や鋭い切り返しでも軸が揺れない。ブレない。 次の一歩が遅れない。 カリーの再現性は、筋力やセンスだけでは説明できません。 全身のテンセグリティが、捻転ヒンジを支え続けている。 その構造があるからこそ、世界最高峰のプレーを何度でも再現できるのです。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎179,153 Aufrufe • vor 28 Tagen

「姿勢を良くしたい。」 そう考えたとき、多くの人は筋トレやストレッチを思い浮かべます。 でも、その前に確認したいことがあります。 「あなたの眼球は、ちゃんと動いていますか?」 眼球運動が制限されると、視覚入力は変化します。 すると、頭位、首の張力、胸郭、横隔膜、骨盤、足裏の接地感覚まで影響を受ける可能性があります。 つまり、姿勢の問題が「目の動き」から始まっていることも考えられるのです。 ヴィジョントレーニングとは、単に動体視力を鍛えるものではありません。 眼球運動を学習し直し、神経系への入力を整えるトレーニングという見方もできます。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎150,142 Aufrufe • vor 1 Monat

熊本県阿蘇山。 ソーラーパネル20万枚。20年後には廃棄物。 心が痛む。山は人間だけの物ではないのだが…
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎4,861,527 Aufrufe • vor 2 Jahren