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『Codex』が完全に「Claude界隈」を 完全に潰しに来ているw 「Open AI」がPCタスク全てを 声だけで操作可能になったことで 布団の上から動画200本作成して投稿する とか無限に可能になるな。 PCさえ常時起動させておけば 人間は布団の上から動かないで 「年収1000万」以上は軽く稼げる。

243,748 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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YouTube制作にお金をかけている人はオワコン。 リサーチ ↓ 台本作成 ↓ 動画撮影 ↓ 編集 ↓ サムネイル作成 ↓ 投稿 伸びる動画を作ろうと思うと少なくてもこれくらいの工数はかかる。 素人が思いつきで動画をあげても伸びないのはお分かりだとは思いますが、プロに外注するにもお金がかかる。結果動けずに今年も終わっていく…。 YouTubeって伸びるコンテンツを作れれば資産になる反面、特に初期段階では労力がかなり大きくて参入のハードルも高い。特にビジネス系の発信者は伸びるまでに投稿をやめてしまうのが99%。 なので、おさるが”伸びるYouTube台本”をEnter一発で作成できる最強のAIを作りました。 実際におさるも今までのYouTube制作には、台本制作費用含めて1億は使ってきました。 そのノウハウをすべて詰め込んでようやく形にしました。 台本制作の相場が1本5,000円と考えても、週2投稿で1年間運用しようと思うと104本。1年で52万以上かかってしまう。しかも伸ばせる根拠がない。確実に伸ばすために優秀な台本制作者に依頼すると1本1万は下らない。 おさるAIは1年に1万本でも10万本でも台本を作れる。しかも内容はおさるの実績に基づいた根拠がある。 この数字を見れば、何が正しいか一目瞭然です。 ✅無駄な労力をかけずに最短で稼いでいきたい人は【 台本 】とリプを送ってください。 特別に先行案内を通知欄に送ります。

マーケターおさる┃グループ総年商30億┃YouTube登録者50万人┃Brainオーナー

44,273 views • 8 months ago

飛ばないダーツ飛ばしたるぜ‼️ 【ダーツを飛ばしたかったら肘を上げろ】 よく言われるよねこれ でも気をつけて そのままやると 【肘、痛めるからオススメしない】 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 特に女性だと「ダーツが届かない」とか「飛ばない」って言われた時に 「肘を上げろ」ってアドバイスされること多いと思うのね でもね、あれ『半分正解で半分間違い』なんだよ 確かに肘を上げる動作って 前にしっかり力を伝えるには大事 むしろコレがパワーの源だからね でも「最後まで肘を上げ切る」「腕を伸ばし切る」必要はないの 大事なのはその出だしの【一瞬】だけ テイクバックから出す瞬間の 『最初の上げ始めの一瞬』だけでいい その一瞬で肘をスッと上げながら前に出す そこに力が伝わるから ちゃんとダーツが飛ぶのよ 届かない人ってたいてい ここが“そっと”だったりタイミングがズレてたりする 上げるスピードが遅いと下に飛んだりするのよね パワーは『上げ切る』ことじゃなく 『上げ始めの一瞬』にある 動画も見てもらうとわかるけど 肘を『うまく上げながら前に出す』 それだけでダーツって簡単に飛ぶようになるよ ちなみに『海外のプロダーツプレイヤー』はこの肘の使い方がほんとに上手 ここを、しっかり使えるようになると 軽く投げれるから試してみて ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 【次回予告】 大事なのは出だしの1cm 後はどうでもいい 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

47,171 views • 8 months ago

【肘を動かして投げる・肘を支点にして投げる】 これは「どちらが正しい・間違っている」という話ではありません。 昔からダーツでは、「肘を動かすな」「肘を固定しろ」と言われることがあります。 その理由として、「肘が動くとブレるから」「肘を固定した方が再現性が高いから」という説明を聞くこともあります。 肘を完全に固定したからといって、ダーツがブレなくなるわけではありません。 なぜなら、ダーツの軌道を決めているのは肘だけではないからです。 肩、前腕、手首、指、体幹、視線など、多くの要素が連動して投げられています。 肘だけを無理やり固定すると、本来必要な動きまで制限してしまい、かえって力みやズレを生むことがあります。 また、トッププレイヤーのフォームを見ても、一見すると肘が全く動いていないように見える選手でも、実際には細かく動いています。 人間の関節は機械ではありません。 完全に静止させることは難しく、無意識の調整も常に行われています。 重要なのは、「肘を動かさないこと」ではなく「ダーツを狙った方向へ安定して送り出せること」です。 肘を無理に固定することが目的になってしまうと、自然な動きを失ってしまうこともあります。 肘は動いてもいい。むしろ必要なら動かした方がいい。 大切なのは「肘を固定できているか」ではなく、「その動きで狙った場所へ再現性高く投げられているか」です。 フォームの見た目よりも、ダーツがどのように飛び、どのような結果が出ているか。 そこに目を向けることが上達への近道だと思います。

野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長

26,046 views • 1 month ago

6〜12ヶ月以内に ソフトウェアエンジニアという職業が ほぼ成立しなくなる可能性が高い AnthropicのCEOが言ってる話 モデルにコードを書かせて そのコードで次のモデルを作って またモデルにコードを書かせる この自己進化ループで AIの進化速度を限界まで上げる 実際、Anthropicでは エンジニアがほとんどコードを書いてない AIが生成して 人間は直すだけ これ、Anthropicだけじゃない Googleは社内コードの25%以上がAI生成 GitHub Copilot経由だと コードの30〜40%がAI製 Sam Altmanも 「ソフトウェア開発の大部分はAIが書く」 って言ってる NVIDIAのJensen Huangは 「自然言語が新しいプログラミング言語になる」 もちろん制約はある チップ、学習時間、物理スケール 完全に置き換わるまでは 数年かかる可能性もある ただ、方向はもう決まってる これからは コードが書けるかじゃなくて AIに何を書かせるか どこに使うか 日本はAIアダプテーションだいぶ遅れてるけど スタートアップではコードを一切書かないこともある 未来への進化、変化は勝手に起こるのではない 力のある人間が、それをリアルに『変えている』 彼らが言うことは本当になってしまう これからは コードが書けるかじゃなくて AIに何を書かせるか どこに使うか この変化を 知ってから動く側にいたい人は Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️ をフォローしておくと たぶんタイムラインのノイズは減る

Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️

44,562 views • 6 months ago

🚨速報🚨 最近やけに面白いことを言ってると思ってたら気のせいではなかった。 さすがトランプ‼️高市早苗の名前を覚えてなかった‼️ 高市首相のことを「パールハーバーレディ」と言ってる🤣🤣🤣 アメリカのやるべきこと 1基軸通貨の米ドルを引く 2世界の米軍を撤退する 最近の上げ下げが激しいタコ相場 金曜に上がったと思ったらブラックマンデー。毎週これ。明らかにおかしい。 相場の上げ下げを見てて、何でかなと思ってたら、どうもSoftBankを空売りしてる人達と、買い戻してる人達の戦争になってる。 SoftBankが上がる要素なくて破綻するはずだから、レバレッジかけて下げに張ってる人達がいて、ドカンと下がるけど、誰かが買い支えてまた吊り上げてる。 日経平均なんかも、AI関連だけで上がってて、基本的に日本の景気が良くなってる訳じゃないのに上がってる。この時点でおかしい。 騙してる。じゃAIで儲かるのかというと儲からない。巨額を投資し続けてる。AIデータセンターは、電気や水も消費するため影響がでる。 とにかく世の中は、民を騙し続けてる。何かを隠すために何かをやってる。 大事なことに目を向けさせないために、あちこち小さいネタを作ってる。

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

106,454 views • 3 months ago

数日 ClaudeCode と codex を行き来しながらゲーム制作したら、両者のハマり方の違いがくっきり見えた✨ ゲームを作る上での肌触りや、細かい UI 調整は明らかに codex の方が上手い。 両方とも「素直に作る → どんどん深みにハマる → パッチを当てて抜け出せなくなる」という罠を踏むんだけど、その顕著さは Claude の方が強い感じ。 最初のペースは codex の方が速いし、UI / レイアウトの捉え方も codex 優位。 ただし codex も完璧ではなくて、開発段階でハマることはある。どちらにせよ、修正や仕様変更が入ったタイミングで苦しくなるのは同じ。 3D ゲームだと特に、AI 側が空間認識と 2D 認識の両方を行き来する必要があって、内部を複雑にとらえがち。1 画面で完結するものなら楽だけど、このゲームのようなワンカットの中でモード遷移があるゲームは AI 側の認識が難しいぽい🤔 それと、ゲーム制作の難しいところは「これ面白いと思って作ったけど、やってみたら全然面白くない」ということがまあよく起きる。そうなるとゲームデザインを大きく変えることになるわけだが、 大きな転換があったときは、無理にパッチを重ねるより、最初から作り直す方が悪くない選択だったりする。実際このプロジェクトでも、最初に作ったものを元に別でサブエージェントを使って再構築するのにかかったトークンと時間はそんなに多くなかった。 つまりワークフロー的には、一回ごちゃごちゃ作ったものを、もう一度作り直していく方が上手くいくのかもしれない。特に UI によって UX が変わるゲームでは顕著。 これはこれまで何度も実務で経験したことだが、かかってる時間が少ないから、やり直しでかかる負荷はそれまでの時間とトークン量ぐらいなのでサンクコストが低く、「面白い」に邁進できる🥰 これは動画も同じで、完全に質の時代に突入した😊 いかに己の能力を上げられるかが問われる時代。 #ai

LUTA@AI

10,896 views • 2 months ago

人間ピラミッドで限界まで体を張った。でもギャラは1万円だった。 LAST CALLにも出演し、バースデイで1億円以上を売り上げたヤマトリノさんが、稼ぎの壁について語りながらこの話を出した。 「それがアッパーなのよ」と彼女は言った。 体を使う仕事には、お給料に限界がある。 夜職の人事をやっていると、この壁に当たる子を何度も見てきた。 アフターに行く、飲む、出勤を増やす。 体を使って売上を作るのは全員やる。 問題はその先だ。 体だけで止まっている子は、ある時点で壁にぶつかる。 「もうこれ以上どう頑張ればいいか分からないんです」 「レギュラー出勤しても売上が停滞します」 「アフター行ってもリピートがないんです」 全部、体で解決しようとしていた。 売上が立ち始めた子ほど、次に頭を使う仕組みを作り始める。 以前、売上が伸び始めた子がこう言っていた。 「無駄なアフターをやめて、SNSのターゲットを決めて、投稿に独自性を出したら新規の指名が来るようになった」 体を動かしながら、体を使わずに売上が動く設計を同時に作っていく。 経済学に「限界効用逓減の法則」という概念がある。 ビール1杯目は最高に旨い。だが4杯目になると、1杯あたりの旨さは落ちていく。 売上も同じだ。 週3から週5にすれば売上は上がる。だが週5から週6にしても、同じ伸びは来ない。 アフター20分から1時間は満足度が変わる。しかし1時間から3時間いても、満足度の変化は少ない。 体の投入量を一定以上に増やすほど、1日あたりのリターンが小さくなっていく。 その壁を超えるのが、頭を使う仕組みだ。 夜職だけじゃない。 会社員でも、フリーランスでも、副業でも構造は同じだ。 体の投入量には上限がある。 頭への投資には上限がない。 今の働き方で、3年後も収入が同じだとしたら、何かを変えるか。 体の限界が、稼ぎの限界じゃない。 頭を使い始めた日から、天井が変わる。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

109,800 views • 1 month ago