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GPT-6 Astra、リギング性能を試すクリエイター(Dstudio_ai 氏)👣 Tripoで髪・頭・体を分割生成→Blenderで結合・リギング・揺れモノのセットアップまでAstraにほぼお任せしてるそう 自作のリギング補助アプリも活用し、半日足らずでモデル完成させている。3Dキャラ量産のハードルが一気に下がってる

94,795 views • 19 days ago •via X (Twitter)

9 Comments

Crunio | CGメディア's profile picture
Crunio | CGメディア19 days ago

クリエイター @Dstudio_ai 引用元

Secondor24's profile picture
Secondor2419 days ago

That very interesting, but I think AI will never surpass the human talent for art, if you want to make a product with personality you need to do it your self

Crunio | CGメディア's profile picture
Crunio | CGメディア19 days ago

勿論、AIはネット空間で最適なアセットを組み合わせるなに長けており、0からオリジナルを作るのは不得意です。

kazzz_33's profile picture
kazzz_3318 days ago

リギング・揺れモノのセットアップまでほぼ任せられるって、今まで手作業だった工程の大部分が置き換わるということですよね。 自作アプリと組み合わせて完結させているのも実務的です。 3Dクリエーターもエンジニアと同様に役割が変わってきそうですね。

Ocean Q3's profile picture
Ocean Q319 days ago

That’s dope

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Luvanta19 days ago

Good. Fuck off asking thousands for an animated page lol

shu阿文's profile picture
shu阿文19 days ago

很好奇 Astra綁定的角色導入後, 有控制器嗎? 基本的ik/fk切換以及 角色控制器方便動畫師編輯動畫這些功能? 還是只有一個角色(帶骨骼蒙皮)? 如果沒有控制器跟ik/fk 要編輯動畫那會有點麻煩

AIガチ勢オジ|40代×Claude Code's profile picture
AIガチ勢オジ|40代×Claude Code18 days ago

半日でリギングまで完了とか凄すぎます、AIに頭と体を分業させる発想も勉強になります。3D制作の常識が変わっていくのを実感します。

FuzzyCat 要不要來我家看猫🐈's profile picture
FuzzyCat 要不要來我家看猫🐈18 days ago

今のところTwitterで成功例がコピーできてないみたいだね!やっぱり何か独自の技術が必要なんだろうな。

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TripoとGPT-6 Astraを使ってキャラクターモデルを作ってみたのでメモ!【PR:Tripo】 超重要なとこ!!!!! ・Blender MCPをなるべく使わせない。9割9分Computer useでやらせる。←マジのガチで一番大事 ・絶対にTripo使う。Astraだけでやらせるとネコアルクが量産される。いかなる場合もTripoでモデル生成→Astraでセットアップの流れ。Astraにゼロからモデリングさせない。 ・プロンプト1発とか、完全に放置とかは今のところ無理!Astraの様子を見ながら監督する必要がある。地道に対話を重ねて試行錯誤するしかない 全体の流れ 1. 1枚絵をもとに、Codexで頭・髪・体の画像に分ける。 最悪頭と体は正面だけでもTripoはいい感じに作ってくれるけど、髪の毛だけはマルチビュー必須です。(なんかバランスが悪くなる) ↓ 2. Tripoで各パーツを3D化 スマートメッシュのP2.0を使う(やり方は動画参照) 頭は大体2000〜5000ポリで作った方が安定するかな〜(Astraが作業しやすい) 頭は目の部分が、「眼窩がちゃんとくぼんでる」+「瞳が独立してる」ものが出るまでガチャってください。 無料で再生成もできるけど、テクスチャ生成後は再生成できなくなるのでそこだけ注意です! ↓ 3. AstraにBlenderで組み立ててもらう。 頭・髪・体の位置とかサイズを調整。そこまで難しい作業ではないので、Blender使える人はここは手動でやったほうが早いしトークンを節約できます。 首が分離してますが、無理に接合しなくてもある程度揃ってれば違和感ないです。 くっつけたい人はオブジェクト統合→双方の辺をループ選択→辺ループのブリッジ ↓ 4. 表情をセットアップ Astraにとってシェイプキーはむずいらしいので、今回は表情をつけた頭モデルを事前にTripoで必要な表情分生成しておき、メッシュを切り替える方式でやりました。 仕組みなどは過去ポストみてください! ↓ 5. リギング・揺れモノのセットアップなど ここはがっつりAstraに任せられる部分。今回、ダメもとで「リギングと揺れモノのセットアップして」と頼んだら1発でかなりいいのができてびっくり! ただし、自作アプリ(後で配布します)かましてます。 もちろんダメダメなところも多い。 ここで紹介したのはあくまで全体の流れだけで、これ以外にもたくさん考えたし、色々検証しました。5xプランの週制限の50%は飛ばしましたw(自分が試行錯誤しまくってたのはあるかも) ただそれでも、モデルの構造が良いとマジで放置でリギングが済んでたので、かなり希望はあると思います! 一番希望感じたのは、「一度教えたらその後はできる」ところ。Astraは初見だと高確率で詰まるけど、詰まったら「どういうふうに進めるべきか?」を教えてあげると結構できた。 キャラクターのデザインやTripoの生成ガチャによってAstraに任せる箇所のフローが毎回変わるのでそれが今の一番大きな課題かな~

Nano(ナノ)

665,901 views • 14 days ago

話題の「GPT-6 Astra × Blender」、実際に触ってみました。 これ、かなり衝撃です。 Blender初心者でもできる。ほぼ視点移動(ビュー)の操作だけでここまで作れました。 モデルはTripo製、ステージはBlender上で作ってます。 GPT-5.6 Solでは何度指示してもうまくいかなかった作業が、Astraでは普通に通るようになっててヤバい…! 今回は ・GPT-6 Astra ・Blender MCP ・Tripo スマートメッシュ P2.0 を組み合わせて、AI中心で制作しています。 ※モーションのみお借りしています Blender側で自分がやるのは、ほぼビュー操作。 基本的には、 「気になる箇所をビューで見せる」 ↓ 「AIに修正を指示」 ↓ 「結果を確認」 ↓ 「また修正」 これの繰り返しです。 もちろん、すべてが一発でうまくいくわけではありません。 意図通りになるまで何度も指示する必要があるので、根気よく詰めていく熱量は必要だと感じました。 それでも、 「Blenderをほぼ触れない人でも、AIと対話しながら3Dモデルを仕上げていける」 ところまで来たのは、かなり大きいと思います。 ざっくり制作手順👇 1. Images 2.5でキャラの全身リファレンスを生成 2. 髪・頭部・体(Tポーズ)に分けて画像を生成 3. 各パーツの右側面・左側面・背面図を生成 4. Tripo スマートメッシュ P2.0で3パーツを3D化 設定:四角形 / 25,000 5. Blender MCPでAstraに3パーツを渡して合体 6. 自然なシルエットになるようサイズ調整 7. メッシュの欠損・隙間・貫通を補修 8. リグ・ウェイト設定 9. まばたき・口パクをシェイプキーで作成 10. 髪や衣装などの揺れものを設定 11. モーションを適用して、足の接地・衣装貫通・揺れを調整 12. テクスチャを修正(どのタイミングでもいい) 使うツールはざっくり、 1〜3 → Images 2.5 4 → Tripo 5〜12 → Astra × Blender × Images 2.5 という感じです。 そして今回、かなり有効だったのが、 「修正したい箇所をスクショ → その画像を元に理想形のリファレンス画像を生成 → Astraで修正」 という方法。 これが形状修正にもテクスチャ修正にもかなり効きました。 長文で細かく説明するより、 リファレンス画像を添付して 「ここをこれに寄せて」 くらいの指示の方が、意図が伝わりやすい場面も多いです。 ただ、テクスチャ修正は普通に沼です。ある程度で妥協した方が良さそう。細かく見ると、まだ粗いです。 3D制作のハードル、AIでかなり下がってきた感があります。 Blender初心者の方こそ、一度試してみてほしいです。

🍣お寿司職人|AIゲーム・アニメ

51,138 views • 17 days ago

Tripoで生成したキャラクターモデルに、表情つけるのが難しかったので、ちょっとおもしろい方法でやってみた Tripoで表情差分のモデルを生成してしまって、それを全て同じ位置に配置してドライバかなんかで切り替える。 シェイプキーでやるのは手間もかかるし難易度も高く、Astraもだいぶ苦戦するので、このやり方が今の所結構楽かも デメリットとしては ・中間表情が無い ・表情の合成(?)ができない(瞬きしながら「あいうえお」とか) ・Tripoのクレジット鬼ほど消費する ・VRMとか、読み込む側で対応できないケースが多い ・Blenderでアニメーションするときにキーフレームの打ち方がちょっと独特になる 今回は同一オブジェクト内で実現したかったので、現在の表情以外のメッシュを極限まで小さくして頭の中に格納する方法でやってみました。 この作業はリギング前にやった方が良いと思います! シェイプキーはブレンドされてしまうので、うまいこと二値化する仕組みにしました。 セットアップはほとんどAstraにまかせたので、実際Blenderでどう実現したかは正直分かりません。 自分は仕組みを思いついて、Astraに伝えただけなので… 限定的な場面にしか使えないと思いますが、ぜひ真似してみてください。 キャラクターに表情がつくだけでめっちゃ楽しい!!

Nano(ナノ)

141,389 views • 21 days ago