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首が前に出ている状態が続くと、 首こり・頭の重さ・姿勢の崩れにつながりやすくなります。 この動画では ・耳の下 ・首の前 ・胸まわり をやさしく動かして、 首が前に引っ張られにくい状態を目指すセルフケアを紹介しています。 強い力は必要ありません。 気持ちいい範囲でOKです。 まずは1日1回、7日間。 首の動かしやすさや姿勢の変化を ぜひチェックしてみてください。

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【首がシャリシャリ鳴る人…そのままだと危険かもしれません】 首を回すと、シャリシャリ、コキコキ… 「年齢のせいかな」 「ただの首こりかな」 そう思って放置していませんか? 実はそれ、首そのものだけの問題ではなく、 ✔ スマホ首 ✔ 巻き肩 ✔ 肩甲骨の硬さ ✔ 呼吸の浅さ ✔ 頭の前方移動 が関係していることも少なくありません。 首が前に出た姿勢が続くと、首の後ろ側ばかりに負担がかかり、首を回したときにシャリシャリ、コキコキと音が鳴りやすくなることがあります。 もちろん、音が鳴るだけですぐに病気と決まるわけではありません。 でも、首こり、頭痛、めまい、耳鳴り、目の疲れ、自律神経の乱れ、こういった不調が一緒に出ている人は、絶対に放置しないでください。 大事なのは、首を直接いじることではなく、肩甲骨、背中、胸まわりをゆるめて、首が自然に動きやすい状態を つくってあげることです。 今日は、90秒でできる首・肩甲骨・背中のセルフケアを紹介しました✨ ✔ 首を回すとシャリシャリ鳴る ✔ コキコキ鳴らすクセがある ✔ ストレートネックが気になる ✔ 首や肩がガチガチ ✔ 頭痛が出やすい ✔ めまいや耳鳴りが気になる ✔ 呼吸が浅い ✔ 自律神経の乱れが気になる そんな方におすすめです。 ※強い痛み、しびれ、腕に力が入りにくい、激しい頭痛、強いめまい、事故や転倒後の首の痛みがある場合は、無理に動かさず医療機関に相談してください。 動画のセルフケアをやってみたら、ぜひコメントで感想を教えてくださいね☺️ いつも温かい応援が本当に励みになっています🌿 フォローや保存がいちばんの応援になります🕊️ 本気で身体を整えたい方は、まずは保存して繰り返してみてくださいね。 あなたのお悩みはどのタイプ? 無料タイプ別診断はこちら 👇👇👇

ひろい🩺めまい/自律神経のプロ

301,080 views • 1 month ago

【寝る前30秒】 手首の運動で爆睡 毎日、身体が重い。 頭から足までガチガチ。 寝る前になっても力が抜けない。 布団に入っても身体が休まらない。 こんな人は、寝る前に 手首を30秒動かしてみ。 やり方は簡単。 まず軽く拳を握る。 次に、反対の手で 前腕の真ん中あたりを軽く押さえる。 押さえて曲げる場所は3ヵ所。 その場所を押さえたまま、 手首を曲げる。 伸ばす。 曲げる。 伸ばす。 これをゆっくり繰り返す。 力いっぱいやる必要はない。 手首だけを無理に動かすんやなく、 前腕まで一緒にゆるむような感覚で動かしてみ。 この動きを繰り返すことで 身体が軽くなり、筋肉まで柔らかくなる。 一見すると、 「手首を動かしよるだけやろ?」 と思うかもしれん。 でも身体は、 手首だけでバラバラに動いとるわけやない。 手首。 前腕。 肘。 肩。 背中。 こうした部分は連動して動いとる。 特に、 スマホ。 PC。 運転。 力仕事。 長時間同じ姿勢。 これが続くと、 手首から前腕が固まり、 肩まで力が入りやすくなる。 身体の上半身が固まれば、 姿勢も崩れやすくなって、 腰や股関節まで動きにくく感じることもある。 だから寝る前に、 手首から動きを取り戻していく。 手首がゆるむ。 前腕がゆるむ。 肩の力が抜ける。 身体全体のこわばりもほどけていく。 寝る前に大切なのは、 身体を追い込むことやない。 一日の終わりに残っとる 余計な力を抜くことなんよ。 身体がガチガチのままだと、 呼吸も浅くなりやすい。 この快眠フィットネスで、 筋肉の緊張がほどけてくると 呼吸もゆっくりしやすくなる。 呼吸が落ち着けば、 脳と身体も休息へ切り替わりやすくなる。 この30秒は、 手首の硬さ。 腕の疲れ。 首肩こり。 身体のダルさ。 腰まわりのこわばり。 股関節の動かしにくさ。 寝る前に力が抜けない人。 こういう人にオススメ。 ポイントは、 大きく激しく動かさんこと。 拳も軽く握るだけ。 手首の真ん中を押さえて、 ゆっくり曲げ伸ばしする。 たったこれだけでええ。 眠りは、気合いで落とすもんやない。 手首がゆるむ。 肩が落ちる。 身体の力が抜ける。 呼吸が深くなる。 寝る前30秒、 身体へ「もう力を抜いてええ」と伝える。 手首から身体をゆるめて、 朝まで爆睡したい人はやってみ。 爆睡したい人はフォロー、保存。 快眠フィットネス、毎日投稿中。

しおみ

10,932 views • 1 month ago

【寝る前20回】 首の位置と自律神経を整え寝姿勢を良くする 首が前に出ている。 あごに力が入る。 食いしばりが強い。 首肩がガチガチ。 寝ても疲れが抜けない。 そんな人は、寝る前にこの動きをやってみ。 やり方は簡単。 耳の下から首の横にある筋肉に、 手をやさしく添える。 ここは胸鎖乳突筋。 そのまま、軽くあごを引く。 耳の裏から真ん中、下部と、 トントンと各20回やさしく刺激する。 強く叩くんやなく、 首の位置を整えるように、 軽くリズムよくトントントン。 この胸鎖乳突筋が硬くなると、 首が前に出る。 あごが上がる。 食いしばりが強くなる。 呼吸が浅くなる。 首肩、頭、背中もこわばっていく。 これが寝姿勢を崩す原因になる。 首の位置がズレたまま寝ると、 合っていない枕で人生の1/3を過ごす。 呼吸が浅くなる。 寝返りも打ちにくくなる。 朝起きた時、首肩、背中が重くなる。 「首の位置は睡眠の質に直結する。」 寝る前に胸鎖乳突筋をゆるめることで、 首の位置が整っていく。 首が整うと、あごの力が抜ける。 あごがゆるむと、食いしばりもほどける。 食いしばりが抜けると、呼吸が深くなる。 呼吸が深くなると、 張りつめた自律神経も睡眠モードへ入っていく。 さらに首まわりの巡りが整うことで、 リンパも流れ、 顔まわりのむくみ、頭の重さ、目の疲れも軽くなる。 ポイントは、力を入れすぎないこと。 痛みで刺激するんやなく、 前にズレた首を本来の位置へ戻すように、 やさしく20回。 眠りは、気合いで落とすものやない。 首の位置が整い、呼吸が深くなり、 自律神経が静まった時、 脳も身体も静かに眠りへ沈んでいく。 爆睡したい人はフォロー、保存。 快眠フィットネス、毎日投稿中。

しおみ

39,466 views • 3 months ago

【足首を整える】 足首が硬い人や全身が硬い人は、足首の可動性が感覚的に曖昧になってしまっているまま動き続け、硬い動きを覚えていることがあります。 例えば"地に足がつく"とは「こういう感覚」というものを、言葉のみで伝えたとしても、ほぼ伝わっていないので、私はセミナーの中でなるべくひとりひとりの身体(足首)に触れ、指導しています。 足首がハマるとみんな「身体が軽い」「地に足がついてる」「地面がやわらかい」などと言います。 つまり、足首の硬さが全身の動きにくさ、つっぱり感を作っているということです。 一度でも地に足がつく体感や楽に動ける感じ、本来のポテンシャルを経験すれば、そこから新しい歯車が回り出すと思います。 魔女トレでは、「自分で整える方法」を学んでいただき、 「(自分で)できるんだ」と思ってもらいたいです。 ………………… 動画の要点: ◼︎まっすぐに踵の上げ下げをする ◼︎小指は床を押す(開いてパー) ◼︎中指を正面に向ける ◼︎爪の先に重心を乗せたまま踵の上げ下げをする(前後の体重移動を無くす) ◼︎前ももで頑張ると踵で踏めない ◼︎前ももをリラックスさせるには太ももとお腹で自分の手を挟んでみる ◼︎脚の裏側全体が働くと踵で踏める ※↑これはあくまで足首を整えるためにしているため、いつも全て前ももが悪者というわけではない ◼︎足首の詰まり=回転が起きにくくなっている ◼︎踵で踏もうという感覚を持つだけで足首は柔らかくなる(整う) ※動画で私が相手の踵の下に置いている手を、自分の手にしても確かめることができます。 #魔女トレ

西園美彌

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